| ジャンル | RPG | ![]() |
| 対応機種 | ニンテンドー3DS | |
| 発売・開発元 | アトラス | |
| 発売日 | 2014年6月5日 | |
| 定価 | 6,980円(税別) | |
| 判定 | 良作 | |
| ポイント | 良質なクロスオーバーシナリオ&br;戦闘とキャラ性能のバランスに難あり&br; 怖すぎるお化け屋敷 |
*1 登場するキャラクターから、正確にはそれぞれ『ペルソナ3 ポータブル』『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』である
*2 この二人は戦闘データ上は2人で1人の独立したキャラクターとして扱われ、内部的には善が固定のメインペルソナ、玲がその能力を補佐するサブペルソナに類する役割を担当している。
*3 ただし、見方を変えれば、主人公両名に関しては戦闘中のリアルタイムなペルソナチェンジ能力が実質的に剥奪された分、一戦の中で瞬時に使い分けられるスキルの総数自体は原作より減少しているとも解釈できるが。
*4 この挙動に関してはバグではなく、開発の公式側から「意図された通りの仕様である」旨が明言されている。
*5 なお、自力でのマップ踏破が困難な場合であっても、ニンテンドー3DSの本体機能である「ゲームコイン」のシステムを一定数消費することで、踏破率が100%に満たない状態のままでも強制的に宝箱を開封・解禁することが可能である。