ナユタ リットク
「キュベレー、次会う時までに絶対に願い事決めるから」
「ほかの誰でもない、あなたの手で追われたことは奥さんにとって最善の行動だったと思います。」
「哀しみである貴方を理解したいというのはだめなことなんでしょうか」
■基本データ
【コロナ】星詠み
【ミーム】コラプサー
【ブランチ】記憶継承者/エンシェント
【経験点】46
■能力値およびHP・LP
【HP・LP】
【基本能力値】
| 肉体 |
技術 |
魔術 |
社会 |
根源 |
| 5 |
4 |
11 |
11 |
3 |
【戦闘能力値】
|
白兵値 |
射撃値 |
回避値 |
心魂値 |
行動値 |
| 元値 |
6 |
6 |
6 |
8 |
11 |
| 修正値 |
|
|
|
|
|
■ライフパス
【宿命】造られし者【特徴】人工生命
【闘争】天命
【Dパス】未知へのあこがれ
■獲得特技
| 名称 |
種別 |
能力値 |
タイミング |
対象 |
射程 |
代償 |
効果 |
参照 |
| 女神の祝福 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| 再生の車輪 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| 受け継がれし記憶 |
|
|
|
|
|
|
『種別:幻獣』を得る。GM質問*3 |
|
| 崩壊させる者 |
|
|
|
|
|
|
与ダメ+【魔術】 |
|
| ※エンノイア |
|
|
|
|
|
|
差分値*2 |
|
| 盾の乙女 |
|
|
|
|
|
|
達成値を相手に譲渡 |
|
| 傍観者などいない… |
|
|
|
|
|
|
再行動させる |
|
| ※限界破却 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| 未来の鍵 |
Dパス |
自動成功 |
イニシアチブ |
自身 |
なし |
フレア1枚 |
再行動1/Sr |
TW58 |
| ※ヤハリエル |
|
|
|
|
|
|
|
|
| ※記憶継承 |
|
|
|
|
|
|
|
願いの魔法 |
| 漆黒の翼 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| ※運命は変わる… |
|
|
|
|
|
|
上記再行動時のダメ+差分値*2 |
|
| 女神の慈愛 |
|
|
|
単体 |
シーン |
フレア1 |
HP回復消費フレア*2、下記Lv/R |
|
| 白銀の聖樹 |
2 |
|
オート |
単体 |
シーン |
|
回復+Lv |
|
| 空間破却 |
|
|
Ini |
|
|
|
移動 |
|
| 崩壊せし無常 |
|
|
|
|
|
|
Iniにメジャーを行う |
|
| 変容する現実 |
2 |
|
オート |
単体 |
|
|
クリ値-2 |
|
| 古の支配者 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| やがて来る過去 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| ※大魔王 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| ※プロノイア |
|
|
|
|
|
|
|
|
| 鳳凰天翔撃 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| 魔将任命 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| 分霊体 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| 過ぎ去りし未来 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| 原初の生命 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| 光の巨人 |
|
|
|
|
|
|
|
|
■装備スロット
(必要能力/行動修正/ダメージ/HP修正/射程/備考/参照P)
☆両手:ラウンドし0ルド
☆胴部:ローブ
☆その他:魔術書
☆乗り物:
■アイテム
グローアのルーン(LP)
夢の果実
百話の呪文書
■設定など
Evilが出現してからほどなくしてから、とある辺境で目覚めた少女。
見た目は9歳の少女で、思考は実年齢と比べて早熟であるが見た目相応である。
何かに導かれるようにEvilとの戦いに身を投じた。
その戦いの途中でキュベレーと出会い、自分の境遇に対して
変に気を使わないあけすけな物言いを気に入り友人となった。
キュベレーの目的が自分との契約であることは分かっていたが、
過酷な戦いな日々の中、一時のぬるま湯のような関係を
手放すことはできなかった。
しかしそんな優柔普段が許されるほど、世界に猶予なく、
キュベレーに別れを告げられてしまう。(0話)
彼女は決意した、次に会う時には自分の命と
引き換えに値する祈りを彼に胸を張ってせんげんすると。
彼女の正体は幾億という世界で志半ばにして倒れた力なき人々の願いが形になったもの。
特定の祖がいるわけではなく、不特定多数の願いの結晶である。
一方で彼らは思いなき暴力の恐怖も知っていた。
自分達の願いを引き継ぎ力を行使する者が守るべきものを見つけた時、彼女の真の力が解放される。(はず)
■本編後
ロイゼに付き添いルビーとともにテオス星団へ。
やべえやつが天災を連れて帰ってきたと話題になり、ロイゼが下剋上を引き起こしたのかと、
ショートキャンペーン並みの話が展開された。
ナユタとルビーの粘り強い交渉(肉体言語)でなんとかそれまでと変わらない生活を手に入れる。
以降ロイゼ皇女に手を出すときは存在がやばいやつと精神がやばいやつの二人の存在を忘れるなが
暗黙の了解となった。
- 成長案について。ラジエル:嬉しいけどコストがキツそう。やがて来る過去:振り直しは他にもあると助かる。変容する現実:使用制限がわからないが、連射可能であれば心強い。 -- iketomo (2017-05-20 23:26:44)
- 結論:難しい。 -- iketomo (2017-05-20 23:27:11)
最終更新:2018年01月22日 21:48