曹 麗月(異徳)
「民間人なら下がるといい、逃がす時間くらいは稼ごう」
「別に無理に倒す必要もないだろう。目的は少女の奪還のはずだ」
「好きに研究するがいい。私の首程度で世界が救えるなら安いものだ」
■基本データ
【コロナ】執行者
【ミーム】暁帝国
【ブランチ】文官/厨師/仙人
【経験点】18
■能力値およびHP・LP
【HP・LP】
【基本能力値】
| 肉体 |
技術 |
魔術 |
社会 |
根源 |
| 6 |
5 |
11(21) |
15 |
1(3) |
【戦闘能力値】
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白兵値 |
射撃値 |
回避値 |
心魂値 |
行動値 |
| 元値 |
4 |
7 |
3 |
10 |
13 |
| 修正値 |
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■ライフパス
【宿命】祝福【特徴】超記憶:一度見たものを二度と忘れない
【闘争】興味
【Dパス】自らの死への無関心
■獲得特技
| 名称 |
種別 |
能力値 |
タイミング |
対象 |
射程 |
代償 |
効果 |
参照 |
| 大いなる力 |
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達成値-フレア |
| 魂魄破壊 |
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| 予算陳情 |
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財産点+社会 |
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| 口福円満 |
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願い叶える |
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| 神速厨技 |
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魔術 |
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達成値以下の料理作成 |
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| ※ラグエル |
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魔術+10、シーン間 |
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| 長江爆炎炉 |
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心魂値 |
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ダメ魔術×2+1d、シーン攻撃、焼肉一つ作成 |
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| ※礼学刑政 |
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自身以外、達成値+社会、財産点5消費、ターン1 |
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| 自らの死への無関心 |
Dパス |
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オートで覚醒可、覚醒するとC10、ダメ+最大基本能力値×2 |
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| 教師 |
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自動成功 |
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判定の直後、ダイス目一つを6に、シナリオ3回 |
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| ミトラス |
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自動成功 |
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対決の直後、フレアを一枚追加で使用して達成値上昇可 |
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| 火中飛蛾 |
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自動成功 |
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ダメージを受けたときに使用、そのダメージを与えたキャラクターにも同じ値のダメージ、シナリオ1 |
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| 破滅の光 |
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自動成功 |
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ダメージロールに+代償にしたフレアの数字×3 |
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| シャドウフォース |
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フレア1 |
重圧付与、魂魄破壊と同時使用 |
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| 終焉の序曲 |
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HP5 |
ダイスー2個、マイナー解除、BS扱い、魂魄破壊と同時使用 |
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| 四書五経 |
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常時 |
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自分のクリティカルを30から40に |
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| 文書作成 |
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C値をー2、判定直前、R1 |
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| 尸解仙 |
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復活、HP/2、シナ1 |
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| 口訣 |
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| 雲散再集積 |
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復活、HP1、シナ1 |
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| 十絶陣 |
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魔術×10+差分値、シナ1 |
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| 異能:偽りの支配者 |
2 |
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達成値+社会 |
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| 活殺自在 |
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イニシアチブ、他人行動 |
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| アイテム取得:赫き大地の印象 |
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当てた相手の次ダメージ+差分値 |
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| ※ラハティエル |
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ダメージ与えた相手の次のリアクション0、フレア全捨て |
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| 謎の後援者 |
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終末のルーン |
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| 宝具創造 |
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宝具点破はん |
残してた経験18+前回分40点分
残り13点分は一応保留。基本的には宝貝創造あたりか終末のルーン取得化に利用する予定
■装備スロット
(必要能力/行動修正/ダメージ/HP修正/射程/備考/参照P)
☆右手:倚天剣 全ダメ+魔術
☆左手:往古刃 :厨師ダメ+魔術×2
☆胴部:
☆その他:
☆乗り物:
■アイテム
伝説包丁
※攻撃:シーン105(147)+1d、心魂値対決
※十絶陣:シーン232(274) +差分値、心魂値対決、シナ1
薔薇十字3
宝貝点破はん:シナ1、他人ダメージ+差分値、すでに+差分値なら+差分値×2
■設定など
暁帝国の文官。姓は曹(サァオ)、名は麗月(リーユェ)、字は異徳(イードー)。
曹家の傍流であり、その才覚をもって軍師としての任を果たしている。
多才な曹家の例にもれず、料理人としても一流。
絶賛腐敗中の暁帝国において、ろくに領地経営に関わらない上司に代り、比較的全うに政を取り行っていた。
常駐部隊の指揮も彼女がとっていたが、今となっては過去の話である。
ごく一部の人にしか知らせていないが、実は龍の佩玉を所持している。
曹家の権力闘争の結果、「曹家に押し込められた」継承順位の低い皇族である。
とはいえ、本人は「無駄になってしまった駒」も同然と思っており、あまり気にせず任務に励んでいる。
(一話)
「滅ぶ」という予言そのものを疑問視し、滅ばなかったときに備え抵抗を続けている。
<RoC>により予言時期がずれたこともあり、リュウファンの「危険な研究」とやらもフル活用してでも戦い続けようとしている。
とはいえ、もはや「文官」としての自分が機能する状況でないことは理解しており、「役人」としての使命を全うしようとしている。
パス固定 自らの死への無関心→自らの死への覚悟
(三話)
ROCの制作経緯をしり、製作者として、VF団員として行動を開始する。
全体的にタノミを煽り、自分の下をさらせるようにしたのがVF団員として活動しやすくするためなのか、ROCへの最低限の親心なのかは不明。
どっちも、といったところが正解なのかもしれないが、単に感情に配慮した話が苦手な公算も高い。
結局富嶽行きという貧乏くじを引いてしまったため切り抜け方を模索中。
(最終話前)
ついに追記が許されたので追記。
彼女にとって大事なのは自分の血族であり、自国の民である。
継承することはなくなったとはいえ皇族であり、庇護するべきものは揺るいでいない。
どのような形であれ、ROCは自分の造った娘であり、彼女にとっては守るべきものである。
今のリコがどれだけROCと同一のものなのかは彼女に確証はないが、多少詭弁を用いても彼女を逃すのは守るべき身内かもしれないからである。
彼女が好感をもつのは、一般に「自分の信念に基づき戦おうとしている」人間である。
最終回の目標は、「本来のROCを取り戻せるなら取り戻す」次いで、「Evilを打倒する」ことである。
各PCへの視点(まだあってないので
PC3はイプシロンの方で)
PC1:タノミ
自分の守るべきもののために力を振るうという点では、外観上の発露の仕方はともかく自身と同類なため好意的に見ている。
リコとともに行くのを見送ったのも、彼ならば少なくともリコを守りはするだろうと考えたからである。
オリコの件は、状況を勘案するに、タノミの国の為政者は外敵から自らの民(オリコ)が拉致されるのを守れなかったということである。
そのような国の為政者を無能と思い、そこに生まれついたことに同情はするが、戦力を整えるために国交のない国の相手を利用することは当然起こりうることだと考えている。
PC2:ナユタ
幼いながらも一人の戦士として戦おうとしており、ゆえに麗月も彼女のことを一人前として遇している。
誰かを救おうという思いは尊重するが、ナユタの大切に思うルビーという存在にはかなり前から不信感を抱いており、ナユタ本人の性根はともかく信頼しきれない相手だった。
実は最終回でどう接するのかが一番わからない相手。
ナユタがルビーにどう向き合うかにかかっている。
PC3:イプシロン
一人のEvilを倒す立派な戦士であると考えている。
かなり冷静な判断のできる戦士であり、多くの点を信頼して任せていた。
最後まで一貫して世界を守るために戦った彼の戦いを、無駄にせずに倒せたことを誇りに思っている。
ほかのどのような言葉よりも、麗月にとっては信頼できる戦友であったという言葉で語りつくすのがよいだろう。
NPCへは後で追記をするかも。
最後に仙人を追加したのは、「死の淵に至った」からです。俗世から離れかけることが覚醒への道。
- 読みは日本語読みでも中国語読みでも。達成値がとても低いので早くミトラスを取りに行きたいところです -- suip (2017-04-27 21:21:32)
最終更新:2018年01月21日 10:47