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  • 私にその手を汚せというのか

ギャルゲ・ロワイアル@ wiki

私にその手を汚せというのか

最終更新:2007年09月11日 00:28

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だれでも歓迎! 編集

私にその手を汚せというのか ◆tu4bghlMIw


「ッ!?」
「…………え?」

二人の反応は彼女達の"名前が呼ばれた人物との関係"を考えれば、明らかに違和感のあるものだった。
"彼女"と直接的な面会をしたことも無いことりが、両手を口元に当てて驚きを露にする。
肩を大きく震わせ、目を大きく見開く。
まるで、自分の親友が死んだ知らせを聞いたかのように。

一方で、"彼女"と無二の親友であるはずの舞にまるで顔色の変化が無かったのだ。
ただ一体何が起こっているのか分からない、そんな表情で虚空を見つめるだけ。
無。一切の無。
普段から寡黙な様相を浮かべる舞ではあるが、それはただ言葉を口にしないだけ。
身近な人間、例えば"彼女"や"彼"ならば舞の微妙な表情の変化にさえ気付くかもしれない。
だが、そんな空想観測的な事例を挙げても今回の舞はどこかおかしかった。
その瞳が何を見つめているのか、隣にいることりにはまるで判断が付かない。

「ま、舞……その」
「…………」

ことりは舞から佐祐里という人物の話を色々聞かされていた。
毎日一緒にお昼に彼女が作ってきたお弁当を食べること、
誕生日プレゼントにオオアリクイのぬいぐるみをプレゼントしてくれたこと、
言葉の端々から舞が彼女を本当に信頼していて、本当に大好きだということが伝わって来た。
それなのに、それなのに。

――倉田佐祐理は死んでしまった。
舞は、この現実を直視できるのか。いや、そう簡単に行く問題でも無いだろう。
自分だって例えば朝倉君が死んでいたとしたら……平静を保っていられるかと言われれば嘘になる。
何も言葉を発せなくなったり、目の前が真っ暗になったり……。
心神喪失状態に陥り、何も手に付かなくなってしまうかもしれない。

何とかして舞を励ましてあげたいと思うものの、適切な言葉が見つからない。
言葉、それだけでは無い。
こんな状況では明るく振舞うのが良いのか、それとも黙っている方がいいのか。
そんな基本的な接し方さえまるで分からないのだから。

「……こ……とり」
「舞?舞?大丈夫、しっかりして!!」
「ことり……は、教会に、行きたい?」

舞が顔を下げたまま、呟く。
どんよりとした雨雲のような無機質な声。
今すぐにでも何かが溢れ出しそうなくらい、脆くなった声。

「ううん、もうそれはいいの!!
 舞が行きたい所なら何処にでも付いて行くよ!!
 ね、だから元気出して」

確かに自分は教会に行きたいと言った。
だが、それは放送を聞く前の話だ。
少なからず『死』を連想させる場所である教会に、わざわざ舞を連れて行くなどという残酷な真似はもうするつもりは無い。

「ご……めん……少し、一人……に、させて」
「舞!!」
「一人にさせてッ!!」

絶叫。
永久の眠りも覚めるような、心の底からの叫び。
空気も、時間も何もかもがその鼓動を停止させたような錯覚を覚える。
ことりは舞を出来るだけ慰めようと、距離を詰めようとする。

「ごめ、ん……ことり。これ以上、近づか……ないで」
「どうして……舞、そん……な……」

独り言を呟くような、他人が聞き取るには酷く困難な全く張りの無い声。
エメラルドのようだった碧色の瞳はすっかりと輝きを失い、まるで濁った苔水のようで。
自分の目の前にいる人間は本当に今までと同じ人間なのだろうか。

もしかしたら、ことりは信じたくなかった、否定したかったのかもしれない。
ほんの数時間前まで一緒に、
笑いあって、
食事をして、
短い間でも本当に楽しい時間を過ごした。
そんな人間が自分に銃口を向けているのだから。
黒い、吸い込まれそうなくらいの漆黒に染まった黒鉄の凶器。
震える手に支えられた銃身が、それでも真っ直ぐと自分に合わせられている。
ぽっかりと明いた空洞はまるで全てを飲み込むブラックホールのようで、見つめているだけで吸い込まれてしまいそうな……そんな暗い、闇。

「教会へは……一人で、一人で行って。今の……私は何をするか……分からない、から」
「舞……!!」
「……バナナ、美味しかった」

最後に舞は少しだけ微笑んだような、そんな気がした。
だけど気が付けばその表情はまた辛そうな顔に戻っていた。

――何か、何か言わなければいけない。
このまま黙っていては舞はどこかに行ってしまうだろう。
それは駄目だ。
何がどう駄目なのか、上手く説明は出来ない。
けれど、このまま舞を一人にしてはいけない。

相手は舞なのだ。
"何をするか分からない"なんて台詞、冗談に決まっている。そう、普通に考えれば分かることだ。
舞が?自分に?……有り得ない。そんなことがある筈が無い。
頭の中でそんな自問自答がグルグルと回り出す。当然、概算速度はそれほど早くは無い。
漫画のようにスーパーコンピュータもビックリな状況分析を、コンマ何秒かで行えるような人間離れした技能は持っていない。
ならばどうすれば……。

――そうだ、忘れていた。
分からないのならば、"視ればいい"んだ。
この島にやって来てから急に復活したチカラ。
今までの自分のように、相手の心の中を覗いて一番適切な対応を取ればいい。
そうすれば必ず舞は立ち直ってくれる。
もう一度、笑ってくれる。こんな……悲しい顔をしないでもよくなる。

最高の解決策も、手段も全て揃っていた。
後は……もっと近くに。近くに行けば視えるかもしれない。
頭ではその事が痛いほど分かっている筈だった。
それなのに。
ことりの脚はその場に根でも生えてしまったかのようにピクリとも動かなかった。
否、動かせなかった。
どんなに脳が両脚に"前進せよ"という指令を出しても、全力でソレを"身体"が拒否する。
舞はどんどん離れて行く。
背中を見せ、多少の早歩き程度のスピードで進む彼女に追いつくことは至極簡単なはずだ。
ならば、どうして?
これじゃあ、まるで。
舞の"何をするか分からない"という台詞が、嘘じゃないことを認めているみたいだ。


 ■


――ここは何処だろう。
ことりと別れてから、大分歩いたような気がする。
いや、違う。
気が付けば走っていた。
あの子と別れてすぐの間は、まだ足取りは重かった。
でも進めば進むほど、心拍数が増し心臓の鼓動が早くなればなるほど、自然と歩く速度も上がり、いつの間にか私は走っていた。


辿り着いたのは大きな鉄の塊。
ここに来るまでの間、何か大きな音を聞いたような気もしたが、今の自分にはそんな事は全く関心が無かった。
どうして、どうして、佐祐理が。

目の前には訳の分からない大きな塔。
携帯電話などの電波を送信する円柱型の電波塔ではない。鉄が網目模様のメロンのように交差し、一つの外殻を成している。
送電用の施設か何かなのだろう。
舞は四角錐を構成する支柱の一本に手を付け、そのまま縋りつくように顔を押し当てた。

溜め込んでいた想いが、ついに、決壊した。


「佐祐理…………佐祐理ぃぃぃ!!!!!」


舞は叫んだ。
腹の底から出せるだけ、今まで生きて来た中で一番の大声で。
出てくる言葉は意味の無い、文字の羅列だ。
意味のある言葉はきっと"佐祐理"という単語一つだけ。
それも涙と鼻水のせいで濁点交じりになってしまっている気がする。
だけど、それでも良かった。
名前を、名前を呼んでいる間だけは自分と佐祐理の中で何かが繋がっている気がしたから。


――死んでしまおうか。
ふと、手の中の拳銃を見てそんなことを思った。
もしも持っていたのが普通の刃物であったならば、こんな事は思わなかったかもしれない。
ただズッシリとその質量を誇示している物体の魔力は途轍もなかった。
誘惑。死への誘惑。
もう佐祐理がこの世にいないという事からの逃避。
今自分に圧し掛かる切なさ、苦しさからの解放。
全てが満たされる。ただこの引き金に少しばかり力を込めるだけで。
全てが、すべてが、何もかもが。

(佐祐理……守れなくて、ゴメン。私もすぐに、そっちに行くから)

銃口を喉元に押し付ける。
冷たい鉄の感触が全身に悪寒となって走った。
冷や汗が首筋を伝うように流れる。



『――あーもしもし?そこの貴女、聞こえてる?』

「……え?」


黄泉路へと向かう決心を固めた、その数秒後。その声は響いた。
だが、これは……いや有り得ない。
なぜならこの声の主は……。


『あ、やっと気付いてくれたのねぇ。良かった、自殺しちゃうのかと思ったわ……フフフ。分かるでしょ?鷹野、鷹野三四よ』

「……どうして。今は、まだ、十二時じゃ……無い……」


忘れたくても忘れるはずが無い。
ほんの数分前に佐祐理の死を伝えた張本人。
そしてその原因を招いた、この島における絶対的な権力者・鷹野三四。


『フフ……特別なの、貴女は。いえ、貴女達は』

「……どういう……意味?」


……何を、言っている?


『単刀直入に言うわ。実は倉田佐祐理さんはまだ死んでいないの』


……え?


『あら……驚いて声も出ないのかしら。フフフ、そりゃあそうよね。無理も無いわ』

「……本当、本当なの!?佐祐理は、佐祐理はまだ生きて……いるの!?」

『ほら、もう元気になった。クスクス、本当の話よ』


――佐祐理が生きている。
その台詞を聞いた瞬間、自分の中の何かが息を吹き返したような気がした。
止まっていた歯車が回り出す。血液が全身を循環し始める。

彼女の言っている事が本当だという保証は全く無い。
だが、主催者である彼女が自分にそんな嘘を付く必要性が見出せなかったのも事実だ。
それにわざわざ自分を選んだ理由も分かりかねる。


『ただ……ね、危ない所だったの少し。彼女ね、少ーしだけ怪我をしちゃったのよ』

「……怪我?佐祐理が?……誰が、誰がそんな事を……」

佐祐理が怪我をした。
そう鷹野に告げられただけで、佐祐理を傷付けた見知らぬ人間に対して激しい憎悪の念が沸き起こる。


『ソレはわが……ッ!!ん、私にも分からないわ。でも、私が今、貴女に話しているのは一つだけお願いがあるから……なの』

「…………お願い?」

『殺して欲しいの。あなたの眼に映った人間、全て。知り合いだろうが何だろうが、一人も残さずに』

「……な」


……殺す?
知り合いも含めてであった人間全てを?
祐一も、ことりも、あゆも、名雪も、千影も皆……?


『放送で死んだ人、結構いたでしょ? 十……一人、そこから倉田佐祐理さんを抜いた丁度十人ね。
 でもまだまだ足りないの。"ハンター"の役目に回る人間の数が』

「……拒否権は無い、ってこと?」

『クスクスあら、もちろん強制はしないわ。人を殺すには覚悟も度胸も力も全部必要だもの。生半可な人間は必要ないわ』


手の中のニューナンブM60を更に強く、握り締める。
さっきはバナナが減ってしまった事に、
軽くショックを受けたが千影から銃の予備弾を貰った事がこんな風に役立つ時が来るなんて。
皮肉なものだ。
私は元々八発だけしか弾丸を持っていなかった。
なぜなら、八では……足りない。


「……や……て……」

『……?御免なさい、声が小さくて聞き取れなかったわ。もう少し大きな……』

「これだけは、約束して。佐祐理を絶対、絶対死なせないってこと」


走馬灯のように今、この島にいる知り合いの顔が浮かんでは消える。
自分はコレから人として、進んではならない領域へと向かうことになるだろう。
それでも。
自分にはこの選択肢しか無いことは分かっている。
心の中の記憶のアルバムを一枚一枚剥がして、そして燃やしていかなければならない。
真っ黒な灰が積もれば積もるほど、私の中の"人間"も消えていくのだろう。
銃と鉄と硝煙の匂いだけが支配する世界へ。
だけど、佐祐理のためならば。
どれだけ自分の手を汚しても構わない。


『――勿論。フフ、安心して。貴女が最後の一人になったらちゃーんと合わせてあげるから』

「……約束」


それきり鷹野三四の声は全く聞こえなくなった。
舞は目の前の、鉄塔を見上げた。
この建造物はどうみても送電用の施設だ。自分は機械にそれほど詳しい訳では無いが、こういう重要な施設には放送用のマイクか何かが付いているのだろう。
ダイレクトに私の場所を特定して、コンタクトを取ってきたのかもしれない。

何故、佐祐理だけ? どうして私を?
アチラ側の意図は分からない。
ただ、理解しようというつもりも既に無い。
それでも、私にはもう"鬼"になることしか出来ないのだ。


「……佐祐理、必ず助けるから」


 ■


「行ったか……」

B-6エリア、鉄塔。
用途不明のこの鉄の建造物の丁度中ほどに彼は止まっていた。
眼下には厳しい表情のまま走り去る女の姿。
名前は……分からない。もっとも、既に彼女に対する関心はほとんど薄れていた。


彼が彼女に関して知っている事は、その口から出た『佐祐理』という名前だけ。
先の定時放送の内容から考えてそれが名簿に載っていた『倉田佐祐理』であることは分かっていた。
こんな事ををしたのには大した理由は無い。

実際問題、彼女をあのまま放置していればおそらくそのまま拳銃で自分の頭を打ち抜いていただろう。
だが黒鉄の塊を彼女が自らの喉元に押し当てた時、ふと思ったのだ。
"もしかしたら使えるかもしれない"、と。
この女がこのまま自殺したとしても、得られるものは自分には到底扱えない拳銃、そして一人の死亡者。
ならば、少しでも多くの参加者を道連れに、彼女に逝って貰った方が得策ではないだろうか。

だから声真似をして話しかけた。
あの、忌々しい女の声で。


結果は上々だった。
女は見事に騙され、修羅の道を歩む事を選択した。
疑心暗鬼もそして愛情も突き詰めれば他者への強力な執着心に過ぎない。
そこを刺激してやれば人間を操ることなど容易いのだ。
定時報告で名前を呼ばれた人間が生きている、そんな事有り得るはずが無いと考えれば分かるはずなのに。
もしもそんなケースが存在していれば、この殺し合いを根底から揺るがすことになってしまう。


「……この場所にもう用は無いな」

土永さんはその翼を広げ、大空へと消えた。
その瞳が映すものは最後の一人、いや一羽になるまで勝ち続けること、ただそれだけ。


 ■


「……っ……はぁっ……はぁっ……!!」

ここは……どこだろう。
あの後、しばらく脚が全く動かなかった。
でもことりはなんとかココまで来る事が出来た。
舞がどの方向に行ったか、正直まるで見当が付かなかった。
彼女がこの場所にやって来れたのは全て偶然の産物なのだ。

「舞……どこなの?もう……会えないのかな」

そんな事を呟くことり。
見上げた空。輝く太陽。もう良い時間だ。何をするにも最高のはずの。
しかし、彼女の頭の中は今起きた事で一杯だった。
突然こんな場所に連れて来られて、そして人の死を沢山この目で、耳で味わって……。
だからか、ことりは思わず視線を下げた。
その場所にあったのは。

「これは……羽根?」

顔を出した太陽に照らされ、キラキラと光る羽根が落ちていた。
基本的な色合いは緑色だが、光の反射の関係で角度によっては虹色にも見える。
ことりはその羽根をしばらく見つめると、デイパックの中にそれを入れ何処かに歩いていった。



【B-5 森中部/1日目 朝】

【川澄舞@Kanon】
【装備:ニューナンブM60(.38スペシャル弾5/5) 学校指定制服】
【所持品:支給品一式 ニューナンブM60の予備弾99 バナナ(フィリピン産)(3房)】
【状態:不安定】
【思考・行動】
基本方針:佐祐理のためにゲームに乗る
1)佐祐理を救う
2)全ての参加者を殺す


【B-6 森/1日目 早朝】

【土永さん@つよきす-Mighty Heart-】
【装備:スペツナズナイフ】
【所持品:支給品一式、祈の棒キャンディー@つよきす-Mighty Heart- 多機能ボイスレコーダー(ラジオ付き) 】
【状態:健康】
【思考・行動】
基本:最後まで生き残り、祈の元へ帰る
1:自分でも扱える優秀な武器が欲しい
2:どこか一箇所留まったままマーダー的活動が出来る場所を探す
3:基本的に銃器を持った相手には近づかない


【B-6 鉄塔/1日目 朝】

【白河ことり@D.C.P.S.】
【装備:竹刀 風見学園本校制服】
【所持品:支給品一式 バナナ(台湾産)(4房)虹色の羽根@つよきす-Mighty Heart-】
【状態:不安、疲労(小程度)】
【思考・行動】
基本方針:ゲームには乗らない。最終的な目標は島からの脱出。
1:舞がいなくって、どうしたら良いのか分からない
2:仲間になってくれる人を見つける。
3:朝倉君たちと舞の友達を探す。
4:千影の姉妹を探す。


※虹色の羽根
喋るオウム、土永さんの羽根。
この島内に唯一存在する動物、その証拠。

【備考】
※テレパス能力消失後からの参加ですが、主催側の初音島の桜の効果により一時的な能力復活状態にあります。
ただし、ことりの心を読む力は制限により相手に触らないと読み取れないようになっています。
ことりは、能力が復活していることに大方気付き、『触らないと読み取れない』という制限についてはまだ気づいていません。

第三回放送の時に神社に居るようにする(禁止エリアになった場合はホテル、小屋、学校、図書館、映画館の順に変化)


083:童貞男の苦悩と考え 投下順に読む 085:Sacrifice of maiden
083:童貞男の苦悩と考え 時系列順に読む 085:Sacrifice of maiden
067:少女連鎖 川澄舞 090:無垢なる刃
064:信じる声-貫く声-偽る声 土永さん 089:童貞男の孤軍奮闘
067:少女連鎖 白河ことり 088:復讐鬼とブリーフと


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