激突競馬リーグ3+白羽ファーム@ ウィキ
シラハロータス
最終更新:
gekiba3shirahafarm
-
view
シラハロータス(牝)G2G3G3G3G3
通算成績(重賞)
27(8-4-7-8)
主な勝ち鞍
G2 84ニュージーランドT(3)
G3 84フェアリーS (3牝)
G3 84紫苑S (3牝)
G3 85クイーンS (牝)
G3 86中山牝馬S (牝)
G3 84フェアリーS (3牝)
G3 84紫苑S (3牝)
G3 85クイーンS (牝)
G3 86中山牝馬S (牝)
主戦騎手
津田りん
血統
馬名の由来
冠名+蓮
備考
4年度生産の普通早牝馬。白羽ファーム初の新馬戦勝ち馬。ステータスは良くなくあまり注目されていなかったが、成長放牧明けのウィナーズチャレンジも快勝し2戦2勝。新潟2歳S2着、ききょうS6着とし再び成長放牧へ。
ひいらぎ賞から連勝でG3フェアリーSを制覇、前日の影響で重馬場だったが芝重×の適性もはねのけ重賞タイトルを手にした。
アーリントンCを2着したあと、不良馬場のニュージーランドTを快勝。中山1600で重賞2勝を含む3戦3勝とする。
その後は京都新聞杯に出るも伸びたらず5着。成長放牧により気性5になる。
放牧開けは小倉記念から始動し3着に好走。本命の紫苑Sでは有力馬の不在もあり難なく勝利、中山の無敗記録は破られず、中山重賞3連勝とする。
その後サイレンススズカ記念に出走し3着、福島記念は捲りが決まらず最下位に敗れる。
奇しくも軽ハンデで挑むことになったターコイズS、中山金杯だが勝ちきれない。
ひいらぎ賞から連勝でG3フェアリーSを制覇、前日の影響で重馬場だったが芝重×の適性もはねのけ重賞タイトルを手にした。
アーリントンCを2着したあと、不良馬場のニュージーランドTを快勝。中山1600で重賞2勝を含む3戦3勝とする。
その後は京都新聞杯に出るも伸びたらず5着。成長放牧により気性5になる。
放牧開けは小倉記念から始動し3着に好走。本命の紫苑Sでは有力馬の不在もあり難なく勝利、中山の無敗記録は破られず、中山重賞3連勝とする。
その後サイレンススズカ記念に出走し3着、福島記念は捲りが決まらず最下位に敗れる。
奇しくも軽ハンデで挑むことになったターコイズS、中山金杯だが勝ちきれない。