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ストレプトフィラ

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カイザージョアンモ
シラハツァボライト
母父:ニュートリノ
生産者 白羽ファーム
獲得賞金 3億8,870万円
主な勝ち鞍 98'桜花賞(G1)
生年 2197年
成長型 早熟
距離適性 M
馬場適性(重) 芝◎(×) ダ◎(△)
受賞歴


+ 4代血統表
カイザージョアンモ
(インフィニット系)
スーパージョアンモ アブレイワシ ワイティコース
イッキイワシ
ウェスタンパンドラ ストリートグランデ
ミズーリ
グインネヴィア
(パラシュラーマ系)
ポンセデレオン ファーストローズ
ベルヴェデール
ブラックシープ
(ヘイロー系)
アージット
メイジロックソング
シラハツァボライト
(リボー系)
ニュートリノ カリプソブルース サガスートダイヤ
ラフロリディータ
ミスティリオン イノセントノイズ
アポクリファ
シラハクンツァイト
(ミスタープロスペクター系)
キングカメハメハ Kingmambo
マンファス
プロミネントガール
(ボールドルーラー系)
リバボーク
ボーイミーツガール

+ 生産情報

父カイザージョアンモ能力

SP 瞬発 持続 根性 距離 気性 健康 遺伝 馬場 成長
A A A A A B+ B 普通早

母シラハツァボライト能力

SP 瞬発 持続 根性 距離 気性 健康 馬場 成長
A+ A+ A+ S B+ A 普通早

配合理論

  • サヨナラ配合
  • ブリードエフェクト
因子数
SP 瞬発 持続 根性 ST 気性 体力
5 6 5 17 0 8 7 48
  • 6系統ボーナス
  • (中立 メジャー メジャー)





出生能力

有力2歳 なし
得意脚質 不明

SP 瞬発 持続 根性 距離 気性 体調 馬場 成長
4.3 4.5 3.8 3.5 1350-1840 3 58 早熟

3パラ合計 12.6
4パラ合計 16.1

理論能力

SP 瞬発 持続 根性 距離 気性 体調
4.8 5.0 4.3 4.0 1400-1890 4 63

3パラ合計 14.1
4パラ合計 18.1

裏パラ



配合考察

インフィニット系種牡馬カイザージョアンモのサヨナラ配合。ブリードエフェクトだがニックスは無し。
 根性因子17で母は根性Sだが、理論値4.0と低め。主要3パラはスピード瞬発が高め。因子数はほぼ同じなので遺伝Bでも能力値1程度のバラつきはありそう。気性はAもあるが普通。体力は血族ボーナスなのか少し高い。
 成長型は両親普通早から1段階早熟化。
 ブリードエフェクトが効かない、よくある失敗だろう。仕方ない。因子種別の偏りは血の活力ダウンで体力、気性に影響しているのか考えたい(あとで)

競争成績

通算成績 14戦8勝[8-0-3-3] (GI:2勝 GII:0勝 GIII:3勝)

競争日 レース名 距離(馬場) 着順 騎手/斤量/作戦
5-1 FC(2歳新馬)  新馬  D1000(良) 1 サンボーイ/53/大逃げ
- 12週成長放牧 - - -
7-4 函館2歳S  G3  T1200(良) 1 サンボーイ/53/逃げ
8-5 新潟2歳S  G3  T1600(良) 1 サンボーイ/53/逃げ
9-3 フローラルC  地方  D1600(良) 1 サンボーイ/53/逃げ
- 12週成長放牧 - - -
12-2 阪神JF  G1  T1600(良) 1 サンボーイ/53/逃げ
1-2 フェアリーS  G3  T1600(良) 1 サンボーイ/55/逃げ
1-4 バイオレットS  OP  D1400(良) 1 サンボーイ/61/逃げ
- 12週成長放牧 - - -
4-2 桜花賞  G1  T1600(良) 1 サンボーイ/55/逃げ
5-3 オークス  G1  T2400(良) 3 サンボーイ/55/逃げ
- 4週放牧 - - -
8-3 アラバマS  G1  D2000(良) 5 サンボーイ/55.5/逃げ
9-2 ラフィアンH  G1  D1700(良) 7 サンボーイ/52.5/逃げ
- 4週放牧 - - -
10-2 レディスプレリュード  GⅡ  D1800(良) 3 サンボーイ/55/逃げ
11-3 エリザベス女王杯  G1  T2200(重) 5 リリー/55/大逃げ
- 4週放牧 - - -




メモ

2197年1月

 2歳中は成長放牧を打つことも検討。三歳牝馬重賞を空き巣できれば良い。裏パラが悪いなら3歳で切っても良い。

2197年7月

 気性が早期に良化したこともあって2戦2勝で重賞制覇。距離下限1380で1200を勝てたのは良かった。ハイペースも問題なさそうな逃げ馬ということで一気に期待値アップ。厳しいだろうが阪神JFあたりに出しても良いかもしれない。しっかり選んで2~3歳重賞を取っていきたい。
 今後のローテーションは8月5週新潟2歳(G3)→9月4週ききょうS(OP)→12週成長放牧を予定。

2198年1月

 まさかの無敗で阪神JF制覇。牝馬クラシック戦線にはアルストロメリアを出すつもりなのでローテをどうするか考え中。

2198年1月

 中1週、斤量61キロで出走と、かわいそうな使い方になってしまった。反省。運よく故障せず無事に勝てたので成長放牧もう一回打つ。これでピーク時パラが5.2/5.2/4.5。それにしてもパラより走るのはその逆より1000倍楽しい(笑)

2198年11月

 オークスで3着に敗れてから今度は連敗中。周りが成長してるのもあるけど、こうも脆いとは...って感じ。


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引退馬
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