寂水さま 愛を語る
私の場合は絢爛で真っ先に一番仲良くなったのはスイトピーでした。
暇さえあれば追いかけ回して、そりゃあもうストーカーも真っ青な追跡っぷりでした。
そして、艦長となってようやく船の運営にも慣れ始めた時の事です。
暇さえあれば追いかけ回して、そりゃあもうストーカーも真っ青な追跡っぷりでした。
そして、艦長となってようやく船の運営にも慣れ始めた時の事です。
マッサージに誘われたんですよ。
いや~あの時は嬉しかっなぁ。
もちろん即座にOKを出しましたよ。
いや~あの時は嬉しかっなぁ。
もちろん即座にOKを出しましたよ。
その直後です。
―第2種戦闘配備―
緊迫感の溢れるアラートが鳴り響く艦内を
緩んだ笑顔で個室へ向かう駄目ホープ。
やがて始まる至福の一時…
緩んだ笑顔で個室へ向かう駄目ホープ。
やがて始まる至福の一時…
そんな最中、船が衝撃で揺れました
―第一種戦闘配備―
うわ流石にこれはまずいかと思いながらもマッサージは続けられる。
何度も衝撃で揺れる船。
意地のように続けられるマッサージ。
そんな至福の中で船は爆散。
―第一種戦闘配備―
うわ流石にこれはまずいかと思いながらもマッサージは続けられる。
何度も衝撃で揺れる船。
意地のように続けられるマッサージ。
そんな至福の中で船は爆散。
これが私の初めてのゲームオーバーでしたハイ。
船の安全〈 スイトピーとのマッサージ
船の安全〈 スイトピーとのマッサージ