金の獅子の背に乗って
大阪奮闘レポ1
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それは先月の上旬の事だった。
会社での夕刻、大まかな引継ぎ業務を終え詳細な引継ぎを個々で行っていた時のこと
ふらりと2枚の書類を持った上司がウチに話しかける・・・
会社での夕刻、大まかな引継ぎ業務を終え詳細な引継ぎを個々で行っていた時のこと
ふらりと2枚の書類を持った上司がウチに話しかける・・・
上司:「来月の事なんだが」
ウチ:「はぃ?」
上司:「大阪で講習会があるらしいから君どぅ?」
ウチ:「は?」
上司:「朝始発に乗っての移動になるんだけどね」
ウチ:「いぁ~来月は派遣されてくる人の面倒を見なければならないかもしれないのですが」
上司:「あぁ、毎年のアレね」
ウチ:「えぇ、発注者サマから先週聞きまして」
上司:「そんなもん、構わんやろ」
ウチ:「はぁ、でも聞いてみないとわかりませんね」
上司:「ふむ・・・」
ウチ:「はぃ?」
上司:「大阪で講習会があるらしいから君どぅ?」
ウチ:「は?」
上司:「朝始発に乗っての移動になるんだけどね」
ウチ:「いぁ~来月は派遣されてくる人の面倒を見なければならないかもしれないのですが」
上司:「あぁ、毎年のアレね」
ウチ:「えぇ、発注者サマから先週聞きまして」
上司:「そんなもん、構わんやろ」
ウチ:「はぁ、でも聞いてみないとわかりませんね」
上司:「ふむ・・・」
っと曖昧な様子で上手く切り抜けれないかな~っと思っていたのです。
そして、先月末には社員旅行もあったという事もあり
流れ的に十分な再考時間があったわけですが
時間は流れ今月の上旬にデスクワークでウロウロと書類を片付けるウチを見つけて上司が
そして、先月末には社員旅行もあったという事もあり
流れ的に十分な再考時間があったわけですが
時間は流れ今月の上旬にデスクワークでウロウロと書類を片付けるウチを見つけて上司が
上司:「今月の講習なんだけど、1泊して良い事になったから」
ウチ:「は?」
上司:「天王寺にね、天然温泉のビジネスホテルがあってね~」
ウチ:「はぁ」
上司:「会場近くではないんだけど環状線沿いだからソコを(予約)取っておくから」
ウチ:「!!」
ウチ:「は?」
上司:「天王寺にね、天然温泉のビジネスホテルがあってね~」
ウチ:「はぁ」
上司:「会場近くではないんだけど環状線沿いだからソコを(予約)取っておくから」
ウチ:「!!」
かくもウチの考えが甘かった、再考どころかその日の日程まで考えが及んでいたのだ。
曖昧に逃げるつもりが、曖昧な返事でOKと取られたらしい・・・抜かったわ
そんな経緯でウチの大阪行きが決定したのである。
曖昧に逃げるつもりが、曖昧な返事でOKと取られたらしい・・・抜かったわ
そんな経緯でウチの大阪行きが決定したのである。
再びときは流れ運命の日(11/24)がやってきた
その日は祝日の次の日・・・どうせなら23日から動かしてくれれば良いものを
ワザワザ24日の午前は仕事をしろという上司のお達しに少々キレながら出社
現場かデスクどちらでも選べるという特権を活かし
その日はデスクでPCの前に座ってぼぉ~~~~~~~~~っと過ごすつもりでした
が、そのPCも上司が使い始め仕方なく事務のねぇちゃんとマッタリお話しながら
午前を過ごしてやりました。
(その日、ウチを大阪行きに決めた上司は代休だった・・・・ちと殺意を覚える)
その日は祝日の次の日・・・どうせなら23日から動かしてくれれば良いものを
ワザワザ24日の午前は仕事をしろという上司のお達しに少々キレながら出社
現場かデスクどちらでも選べるという特権を活かし
その日はデスクでPCの前に座ってぼぉ~~~~~~~~~っと過ごすつもりでした
が、そのPCも上司が使い始め仕方なく事務のねぇちゃんとマッタリお話しながら
午前を過ごしてやりました。
(その日、ウチを大阪行きに決めた上司は代休だった・・・・ちと殺意を覚える)
最寄の特急が止まる駅まで送ってもらいイザ大阪へ出発!
先月の社員旅行と同じ乗換えのため
特急→新幹線は腰痛にムチ打ちながらも小走りでクリア・・・が
新幹線の喫煙指定席に来て見ると・・・・隣のお客さんは
ウチの物差しでは、どうみても「その道」の人・・・
光る靴、ビジネスマンではないスーツ姿、独特のネクタイ、雰囲気その他諸々・・・
あぁ、こんな席を選びやがって・・・ウチの上司は・・・全くorz
微妙に緊張する雰囲気の1時間弱過ごしながら
新幹線は何食わぬ顔で東へと走っていく
岡山から新大阪までは2駅(岡山→新神戸→新大阪)
謎の緊張感のお陰で道中はスゴク短く感じられた。
「間もなく新大阪に到着します」のアナウンスにゆっくりと逃げるようにその席を立ち
いよいよ、大阪に単独では初の進出!
新幹線を降り、ホームに降り立つと・・・
先月の社員旅行と同じ乗換えのため
特急→新幹線は腰痛にムチ打ちながらも小走りでクリア・・・が
新幹線の喫煙指定席に来て見ると・・・・隣のお客さんは
ウチの物差しでは、どうみても「その道」の人・・・
光る靴、ビジネスマンではないスーツ姿、独特のネクタイ、雰囲気その他諸々・・・
あぁ、こんな席を選びやがって・・・ウチの上司は・・・全くorz
微妙に緊張する雰囲気の1時間弱過ごしながら
新幹線は何食わぬ顔で東へと走っていく
岡山から新大阪までは2駅(岡山→新神戸→新大阪)
謎の緊張感のお陰で道中はスゴク短く感じられた。
「間もなく新大阪に到着します」のアナウンスにゆっくりと逃げるようにその席を立ち
いよいよ、大阪に単独では初の進出!
新幹線を降り、ホームに降り立つと・・・
「な、なんだ!この人ごみは!」( ̄□ ̄;
あまりにも多い人!人!人!
駅にいる人でウチの町の人口が収まっているのではないかと思える人!群集!
それでも、翌日の会場を下見したいという事もあり
事前に閣下、アイメル嬢、SEIJI卿、レナータ嬢にイロイロ聞いてたので
閣下の作戦「とりあえず駅員に聞け!」作戦を発動・・・が、駅員どこ?
仕方なく駅員を探す「旅」の始まり~・・・
「うわっ!大阪人、歩くの速っ!」( ̄□ ̄;
次々と追い抜かれていく・・・まるでウチは車道を走る「マイ○ア」のようじゃないか!
群集がウネリをあげて流れていくのに対し、ウチは鱗がとれて泳げない鰯の様・・・
ウチの心には、もぅ都会の寒風の洗礼が音を立てて吹きすさんでいる。
それでも、負けずにどうにか案内所を発見!
「15番16番乗り口から電車に乗ってもらって、1駅目の大阪で乗り換えて2番乗り場です」
「・・・・・なんの呪文じゃ?」( ̄□ ̄;
あまりにも多い人!人!人!
駅にいる人でウチの町の人口が収まっているのではないかと思える人!群集!
それでも、翌日の会場を下見したいという事もあり
事前に閣下、アイメル嬢、SEIJI卿、レナータ嬢にイロイロ聞いてたので
閣下の作戦「とりあえず駅員に聞け!」作戦を発動・・・が、駅員どこ?
仕方なく駅員を探す「旅」の始まり~・・・
「うわっ!大阪人、歩くの速っ!」( ̄□ ̄;
次々と追い抜かれていく・・・まるでウチは車道を走る「マイ○ア」のようじゃないか!
群集がウネリをあげて流れていくのに対し、ウチは鱗がとれて泳げない鰯の様・・・
ウチの心には、もぅ都会の寒風の洗礼が音を立てて吹きすさんでいる。
それでも、負けずにどうにか案内所を発見!
「15番16番乗り口から電車に乗ってもらって、1駅目の大阪で乗り換えて2番乗り場です」
「・・・・・なんの呪文じゃ?」( ̄□ ̄;
- 電車ってどれに乗ればいいのだ?
訳も分からずに15番・16番乗り口を探す・・・数字は嘘をつかない事を信じ
田舎モン丸出しの状況でバックとスーツを両手にホームをウロウロ
電光掲示板には次から次へと文字が流れている。
普通ってのと快速ってのと新快速ってのが有るみたいね
ウチは田舎モンなんで「快速」とか文字があると別料金を取られると思い込む
じっと路線図を睨みつける事5分・・・とりあえずどれに乗っても大阪駅に着くらしい
「次に来た普通電車に乗ろう!」(--;
っと心に決め、次は何時間後に来るのかな~っと思えば何分もせずに電車が入ってくる。
うぅ~む・・・(--;
比較的空いている電車に飛び乗ると大阪駅まではすんなりと行けた・・・便利だ・・・
新大阪で聞いた2番乗り場を必死に探す・・・ぬっ!これか?
「時間はまだある、少々乗り間違えても大丈夫だろう」(--;
っとの決意で乗り込んだ電車は天満駅に素直に到着
地図を片手に翌日の会場を探してみると・・・駅から徒歩5分のところに立派な建物が。
ふむ、これは迷わないな・・・と確信し、ついでに職員に聞いてみる
ウチ:「天王寺駅からここまでどれくらいの時間かかるん?」
職員:「え?えぇ~っと・・・・」
ウチ:「大体の概算でええんやが」
職員:「(地図を取り出しながら)環状線ですよね?」
ウチ:「うんうん」
職員:「えぇ~っとですね・・・」
ウチ:「・・・・」
職員:「一個一個の駅の間隔は短いんですよ~」
ウチ:「ほぅほぅ」
職員:「さほど時間は掛からないと思います。」
ウチ:「?」
職員:「20分ぐらいですかね~」
ウチ:「(アンタは何で生活しとんの?)あぁ、そーですか。ありがと~」
どうやら聞いたウチがアフォでした・・・orz
田舎モン丸出しの状況でバックとスーツを両手にホームをウロウロ
電光掲示板には次から次へと文字が流れている。
普通ってのと快速ってのと新快速ってのが有るみたいね
ウチは田舎モンなんで「快速」とか文字があると別料金を取られると思い込む
じっと路線図を睨みつける事5分・・・とりあえずどれに乗っても大阪駅に着くらしい
「次に来た普通電車に乗ろう!」(--;
っと心に決め、次は何時間後に来るのかな~っと思えば何分もせずに電車が入ってくる。
うぅ~む・・・(--;
比較的空いている電車に飛び乗ると大阪駅まではすんなりと行けた・・・便利だ・・・
新大阪で聞いた2番乗り場を必死に探す・・・ぬっ!これか?
「時間はまだある、少々乗り間違えても大丈夫だろう」(--;
っとの決意で乗り込んだ電車は天満駅に素直に到着
地図を片手に翌日の会場を探してみると・・・駅から徒歩5分のところに立派な建物が。
ふむ、これは迷わないな・・・と確信し、ついでに職員に聞いてみる
ウチ:「天王寺駅からここまでどれくらいの時間かかるん?」
職員:「え?えぇ~っと・・・・」
ウチ:「大体の概算でええんやが」
職員:「(地図を取り出しながら)環状線ですよね?」
ウチ:「うんうん」
職員:「えぇ~っとですね・・・」
ウチ:「・・・・」
職員:「一個一個の駅の間隔は短いんですよ~」
ウチ:「ほぅほぅ」
職員:「さほど時間は掛からないと思います。」
ウチ:「?」
職員:「20分ぐらいですかね~」
ウチ:「(アンタは何で生活しとんの?)あぁ、そーですか。ありがと~」
どうやら聞いたウチがアフォでした・・・orz
天満駅を出たウチは天王寺駅を目指す。
各駅でとまる電車、平日の昼なのにナゼが学生がイッパイ居る・・・
都会とは不思議だの・・・(--;
各駅でとまる電車、平日の昼なのにナゼが学生がイッパイ居る・・・
都会とは不思議だの・・・(--;
天王寺駅に着いたのはもぅ夕刻と言っても良いぐらいの時間で
夜の帳が降りかけた頃だった
ホテルの説明には「JR天王寺駅北口から徒歩7分」
さほど遠くなないの・・・
「北口ってどこ?」( ̄□ ̄;
見つかるのは西口と東口・・・・
駅の中をグルグル回りながら「今何週目だ~?」と心で叫びながら北口を探す
駅員の姿も見つけられず、グルグルと歩き回るウチ・・・
やっと「中央出口」っと言うものを見つけ、駅員を発見!
ウチ:「北口ってどこですか?」
駅員:「そこ(目の前を指差す)」
ウチ:( ̄□ ̄;
夜の帳が降りかけた頃だった
ホテルの説明には「JR天王寺駅北口から徒歩7分」
さほど遠くなないの・・・
「北口ってどこ?」( ̄□ ̄;
見つかるのは西口と東口・・・・
駅の中をグルグル回りながら「今何週目だ~?」と心で叫びながら北口を探す
駅員の姿も見つけられず、グルグルと歩き回るウチ・・・
やっと「中央出口」っと言うものを見つけ、駅員を発見!
ウチ:「北口ってどこですか?」
駅員:「そこ(目の前を指差す)」
ウチ:( ̄□ ̄;
- 北口って隠れて見えんやん!卑怯ナリ~><
トボトボと改札を通り駅の外に出てみると
キラキラと光るネオン・・・止まる事を知らないように走る車
駅から吐き出される大量の人・・・都会だ・・・・
ホテルの地図を広げたものの、どっちが北やら南やら分からないのは当然
勢い良く「こっち!」と歩き出したものの間違いに気付いたのは5分後の事だった
急いで踵を返し、人に追い抜かれながら歩く商店街
ホテルに到着したのは17:00という計算通りの間違いっぷりだった♪( ̄~ ̄;
チェックインを済ませ、部屋でゆっくりとタバコを2本味わってから
再び夜の大阪に繰り出した、目指すはJR難波駅!
キラキラと光るネオン・・・止まる事を知らないように走る車
駅から吐き出される大量の人・・・都会だ・・・・
ホテルの地図を広げたものの、どっちが北やら南やら分からないのは当然
勢い良く「こっち!」と歩き出したものの間違いに気付いたのは5分後の事だった
急いで踵を返し、人に追い抜かれながら歩く商店街
ホテルに到着したのは17:00という計算通りの間違いっぷりだった♪( ̄~ ̄;
チェックインを済ませ、部屋でゆっくりとタバコを2本味わってから
再び夜の大阪に繰り出した、目指すはJR難波駅!
天王寺駅へと続く道中でメールが一本飛んでくるSEIJI卿からだ
「レナータ嬢と合流して向かいます」との事
無論、返信は「駅で迷ってまだ天王寺・・・・」
天王寺駅の案内所でJR難波駅までの経路を聞き電車に飛び乗る
JR難波というアナウンスを信じて駅に降り立つと何処が出口やら分からない・・・
何食わぬ顔で人の流れに身を任せてみると運良く改札らしきものを発見
ここで、閣下とSEIJI卿に「JR難波駅に漂着、視認よろしく」と連絡を入れる(18:10)
これで待っていればGETしてくれるハズだ・・・
それにしても、ウチはタバコを吸いたい・・・が、このご時世何処かしこで吸うと怒られそう
ならば、星空の元に出れば良いだろうと自動扉を出てみると・・・なにやら広場らしき所
「レナータ嬢と合流して向かいます」との事
無論、返信は「駅で迷ってまだ天王寺・・・・」
天王寺駅の案内所でJR難波駅までの経路を聞き電車に飛び乗る
JR難波というアナウンスを信じて駅に降り立つと何処が出口やら分からない・・・
何食わぬ顔で人の流れに身を任せてみると運良く改札らしきものを発見
ここで、閣下とSEIJI卿に「JR難波駅に漂着、視認よろしく」と連絡を入れる(18:10)
これで待っていればGETしてくれるハズだ・・・
それにしても、ウチはタバコを吸いたい・・・が、このご時世何処かしこで吸うと怒られそう
ならば、星空の元に出れば良いだろうと自動扉を出てみると・・・なにやら広場らしき所
- ここもマズイかな~っと引き返し星空を探す階段を上がったところに
都会の喧騒と賑々しさを讃える屋外に出ることに成功し至福の一時
- もちろん吸殻は携帯灰皿へ入れましたヨ
再び駅内に戻り、連絡を待つ。
1人ぽつんと見知らぬ街の駅で待つ姿は情けないやら哀れなんだか・・・
30分ぐらい待った頃に再び携帯のバイブが震える・・・閣下からのメールだ
(以下メールのやりとり)
閣下:「閣下から指令!目の前にHOKUOあるか?」
ウチ:「アリマス」
閣下:「さては卿は茶色の服を着ているなw」
ウチ:「んだ」(あれ・・・?)
閣下:「現在柱にもたれかかってるなw」
ウチ:「(;^-^A」(何処だ・・・どこで見ているのだ!)
閣下:「真後ろwww」
ウチ:「え~~~~~~~~!」(心の叫び)
1人ぽつんと見知らぬ街の駅で待つ姿は情けないやら哀れなんだか・・・
30分ぐらい待った頃に再び携帯のバイブが震える・・・閣下からのメールだ
(以下メールのやりとり)
閣下:「閣下から指令!目の前にHOKUOあるか?」
ウチ:「アリマス」
閣下:「さては卿は茶色の服を着ているなw」
ウチ:「んだ」(あれ・・・?)
閣下:「現在柱にもたれかかってるなw」
ウチ:「(;^-^A」(何処だ・・・どこで見ているのだ!)
閣下:「真後ろwww」
ウチ:「え~~~~~~~~!」(心の叫び)
急いで柱の後ろへ向かうと・・・やっとお会いすることで出来ました~^^;
銀英伝から海へ続いた閣下との会話の中で想像していたお姿と少~しイメージの差はあったものの
閣下は閣下でした^^
2人でタバコを飲みながら、チャットでは話せない事を情報交換・・・
いぁ~閣下の口調ってそのまんまやね~♪
そんな時間を楽しんでいるとSEIJI卿とレナータ嬢が到着
ここに来る道中までに
「OFF会の挨拶って最初は「はじめまして」なのかな~でも、チャットではいつも話してるし・・・」
とか悶々と考えていたのに、最初の言葉は「ど~も~^^」でしたorz
今回のメンバー4人が揃い「お好みでえ~か?」の閣下の問いに「何でも~」と図々しく答えて
一路お好み焼き屋さんまで歩き始める・・・
名物の「動く歩道」を通り
閣下:「これが名物の動く歩道や」
ウチ:「ほほ~」
閣下:「歩かへんモンは右側やで、東京とは違うんや」
ウチ:「・・・これって何か意味あるん?」
一同笑
閣下:「普通に歩くより1.5倍のスピードやでw」
ウチ:「ほほ~」
広い構内を右へ左へと迷路のように歩いて商店街にあるお好み焼き屋さんへ
通された個室で本格OFF会の始まり~
銀英伝から海へ続いた閣下との会話の中で想像していたお姿と少~しイメージの差はあったものの
閣下は閣下でした^^
2人でタバコを飲みながら、チャットでは話せない事を情報交換・・・
いぁ~閣下の口調ってそのまんまやね~♪
そんな時間を楽しんでいるとSEIJI卿とレナータ嬢が到着
ここに来る道中までに
「OFF会の挨拶って最初は「はじめまして」なのかな~でも、チャットではいつも話してるし・・・」
とか悶々と考えていたのに、最初の言葉は「ど~も~^^」でしたorz
今回のメンバー4人が揃い「お好みでえ~か?」の閣下の問いに「何でも~」と図々しく答えて
一路お好み焼き屋さんまで歩き始める・・・
名物の「動く歩道」を通り
閣下:「これが名物の動く歩道や」
ウチ:「ほほ~」
閣下:「歩かへんモンは右側やで、東京とは違うんや」
ウチ:「・・・これって何か意味あるん?」
一同笑
閣下:「普通に歩くより1.5倍のスピードやでw」
ウチ:「ほほ~」
広い構内を右へ左へと迷路のように歩いて商店街にあるお好み焼き屋さんへ
通された個室で本格OFF会の始まり~
(以下【番外編】大阪奮闘レポ2に続く)