雷光投脚(前投げ)から

対まこと・コーディー。
安定させるのは相当難しい。

  • (画面端)前投げ>前ステ>近/屈弱P>J中K 参考動画
対春麗・ガイ。
F消費は全て最速で。合計が30Fならば他の物でもいい。
同F消費からまこととコーディーに対して表当てウラ落ちになる。
1Fずれてもガー不にならずとも表当てウラ落ちJ中Kにはなるのが強み。ただその場合EXスピバで返される。

天颪(後ろ投げ)から

  • 天颪>バックジャンプ>前ダッシュ>強百鬼剛刃 参考動画
対リュウ、ケン、いぶき、狂オシキ鬼、ヤン、殺意の波動に目覚めたリュウ。
正確には屈めくりガード可能。(ヤンの場合はしゃがんでいるだけでスカる)
他にも屈状態へのめくりになるキャラクターもいる。

対ガイ、ガイル。
安定させるのが難しく、天颪からのダメージを捨てて仕掛ける価値があるかは非常に微妙。

  • 天颪>遠強K>バックダッシュ>屈小P>J中K 参考動画
対いぶき。
2度も通常技F消費を含むので難易度は激高。

  • (相手を画面端へ投げる)天颪>垂直J強P>剛波動拳>J中K 
対まこと、ガイル。
  • (相手を画面端へ投げる)天颪>垂直J強P>中閃空剛衝波>J中K 
対セス。
  • (相手を画面端へ投げる)天颪>J強K>前ダッシュ>近中P>J中K  参考動画
  • (相手を画面端へ投げる)天颪>J強K>弱閃空剛衝波>J中K 
対いぶき。
相手を画面端に投げる天颪からのガード不能連係。受け身を取られないことと全てのF消費を最速で行うことが条件。
端への天颪後は弱剛波動拳>屈強KやJ中P1HIT>屈強Kからもガード不能連係を狙えるが、
こちらの方がダウンに至るまでにスタン値を稼げる。
受け身を取られることで回避されてしまうリスクや各自の成功率を天秤にかけて選択するといい。

屈強Kから

  • 天颪>J中P1HIT>屈強K>歩き>待ち>J中K 参考動画
対キャミィ、ヴァイパー、フォルテ。
相手の足と剛拳の足が触るぐらいまで歩き、一瞬待ったあとJ中K。

  • EX閃空剛衝波>前ステ>屈強K>強百鬼剛刃
  • 近中P>屈大P>弱剛波動拳>セビ前ステ>屈強K>強百鬼剛刃 参考動画
対さくら、キャミィ、ルーファス、バルログ、フェイロン。
特定距離での屈強K〆コンボ後に、ちょっと待ってから強百鬼襲を出し、遅らせ剛刃。

  • 密着屈強K>最速中百鬼襲>遅らせ剛刃 
対キャミィ、ブランカ、バルログ。ただしそれぞれ他に条件がつく。
キャミィの場合密着(立/屈 問わず)屈強Kからで立表ガードに表当て、屈ガードへはガード不能。全スパイクスカ。
ブランカの場合密着立ち喰らい屈強Kからで立ちガードへガード不能、屈ガードへはめくり当て。バチカ×
バルログの場合密着屈喰らい屈強Kからで立/屈どちらへもガード不能。EXテラーは潰せる。
中百鬼襲は最速でよいが、剛刃のタイミングは感覚調整。最遅らせよりちょっとだけ早い、という感じ。
他のキャラへ行った場合大抵は表当てだが、リバサ無敵技を潰したりスカしたりすることもあるし、
屈喰らいだった場合立/屈どちらへもめくり当てとなる場合がある。
密着、かつ喰らい状態まで条件になってくるため難しい。
だが、例えば通常技>波動拳>セービングキャンセル前ダッシュ>屈強Kのようなコンボや
キャノンスパイクやEXバーチカルローリングガード後の確定反撃時など「密着」という条件をクリアできる状況はあるにはある。

有効キャラは不確かなので詳しくは参考記事を読んでほしい。
キャラ限、距離限。EX百鬼及び剛刃のタイミングによっても結果が異なる。一部キャラにめくりになったりガー不になったする。
試した感じEX百鬼は最速、剛刃を最遅らせ、ぐらいのタイミング。リバサ無敵技はスカせる場合が多い。

対いぶき、ガイル。
対まこと、セス、ガイル。(DJにはver.2012より不可能になった模様)
とし式のF調整に屈弱Pを用いたもの。上記3キャラには早出しJ中Kがガード不能になる。
セスにはEX閃空剛衝波からの屈強K〆にした際
屈強Kが持続当てになっていると前ダッシュF調整でも再現できることがある。

垂直J強P・J強Kから

  • (画面端)EX閃空剛衝波>中剛波動拳>J強K>金剛身>J中K 
  • (画面端)EX閃空剛衝波>前ダッシュ>弱閃空剛衝波>J強K>金剛身>J中K 
対まこと、ガイル。
受け身を取られないことと全て最速で行うことが条件。上のものは1F遅れたら金剛身を屈強P、2F遅れたら天颪にF消費を変更する。

  • (画面端)EX閃空剛衝波>中剛波動拳>J強K>弱閃空剛衝波>J中K 
  • (画面端)EX閃空剛衝波>前ダッシュ>弱閃空剛衝波>J強K>弱閃空剛衝波>J中K 
対セス。
条件は対まこと、ガイルと同じ。上のものは1F遅れたら金剛身、2F遅れたら屈強P、3F遅れたら天颪に変更する。

  • (画面端)EX閃空剛衝波>中剛波動拳>垂直J強P>弱閃空剛衝波>J中K 
  • (画面端)EX閃空剛衝波>前ダッシュ>弱閃空剛衝波>垂直J強P>前ダッシュ×2>J中K 
対いぶき。

以上6つのセットプレイの 参考動画その1 および 参考動画その2
条件は同じく受け身なしとF消費を全て最速で行うこと。他のキャラへのものと比べて難易度が高い。
この6つのセットプレイ全てに言えることだが、
屈強K〆からのセットプレイとどちらを選ぶかはスタン値を重視するかや成功率と相談して決めるといい。
ちなみに剛波動拳×2>屈強Kと前ダッシュ>弱閃空剛衝波>J強K〆を比べると
ダメージはほぼ同じでスタン値はJ強K〆の方が125高い。(近強P始動時)

閃空剛衝波から

  • (画面端)弱閃空剛衝波>弱百鬼剛刃>前ダッシュ>J中K 参考動画
対いぶき、まこと。
弱百鬼剛刃は受け身を取った相手に表当てとして重なる。
受け身を取っていなかった場合着地後に前ダッシュして、そこからJ中Kで仕掛ける。

  • (画面端)中/強閃空剛衝波>バックステップ>空J>J中K 参考動画
対いぶき、まこと。
画面端、地上当て、相手が受け身を取らないこと、といくつか条件がある。
吹き飛んだ相手が画面端についていればいいので、端からやや中央寄りで始動した際にも使える。
F調整自体は簡単なのが強み。中と強ではJ中Kを出すタイミングが異なる。

禁じ手昇龍拳から

  • (画面端)禁じ手昇龍拳〆>前ステ>弱閃空剛衝波>J中K 参考動画
対いぶき。
最初の禁じ手は地上フルヒットではなくコンボからのキャンセル。
その後のF消費はそれほど難しくないのが嬉しいが、始動技がSCなので中々使う機会はないかも知れない。

電刃波動拳から

  • 天颪>電刃波動拳Lv.1>EX百鬼剛斬>J中K 参考動画
対ヴァイパー、ガイ、ルーファス、フォルテ、バルログ。
実演動画はAEのものの為、有効キャラが増減している可能性がある。
フォルテには強百鬼剛斬からのJ中Kでもガード不能になったのを確認済み。

  • (画面端)EX閃空剛衝波>電刃波動拳Lv.2>垂直空J>バックダッシュ>J中K 参考動画
対まこと、さくら、フォルテ。
電刃は相手が地面に着くギリギリのところで当てる。
間に強閃空剛衝波等を挟んでからのLv.2からでも成立するかは未調査。

  • (画面端)EX閃空剛衝波>電刃波動拳Lv.1>バックダッシュ>屈強P>J中K 参考動画
対フォルテ。
ガード不能になっていなくても表裏が分かりにくく重なってくれることが結構ある。

  • (画面端)EX閃空剛衝波>電刃波動拳Lv.2>J強K>屈中P>J中K 参考動画
対ルーファス。
Lv.2電刃を低空で当てた後に画面端側にJ強Kで飛び、さらに屈中PでF消費をした上で飛び込む。
通常技F消費が含まれるのが難点。
最終更新:2013年06月23日 16:23