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28弾ACEでも可能だけど、
ロールしたG2枚を危険感知で手札に移したあとそのGを本国に戻してキャントリップで引き込めば(うち1枚はバルチャーポイントでも大丈夫)、破滅の終幕の効果の解決後に2国力スタートが出来る。 -
茶のジャンクヤード回収能力を象徴する強力なオペレーション。
手札1枚の状態での使用は、単なるハンドディスにしかならず、2枚以上での使用に関しても回収失敗のリスクが伴うが、0枚の状態であれば、リスクなしに回収が行える。
ドローサーチコマンドを再利用してもいいし、「王者の風」を使い回してもいい。
これだけだと茶のカードしか回収できないが、「宝の山」「ハイエナ」「サラ・タイレル」「ドータップ水中型」とこのカードが揃えば、色を無視した強力な回収エンジンが機能し、「電撃作戦」無限回収によるずっと俺のターンも成立する。 -
意外な実力者カード紹介
「目的の為に」
茶のジャンクヤード回収能力を象徴する強力なオペレーション。
手札1枚の状態での使用は、単なるハンドディスにしかならず、2枚以上での使用に関しても回収失敗のリスクが伴うが、0枚の状態であれば、リスクなしに回収が行える。
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「ティファ・アディール」(戦場の女神)+「身勝手な懇願」
敵軍ターンであれば、相手を引っ込めさせたあとに、交戦や本国への被弾による捨て山の質低下の心配なく、空防御で捨て山を確認・操作できる。その時点でミスルトゥや宝物没収で、キーカードを引き込んでもいいし、百年の恋を確実に成功させる前振りとしてもいい。
直後の自軍ターンに御大将やニュータイプの排除などで引き込んで、本来はキーカードが多くて難しいような様々なコンボを一気に決めるなど。 -
茶と紫を組み合わせた面白コンボ紹介
「天鹿」+「フォン・アルタネイティブ」+「ギム・ギンガナム」+「ディアナ帰還」
2国力でギンガナムによるボードコントロールが始まる。
「ミラー爆破装置」+「ミスルトゥ」+「ティファ・アディール」(戦場の女神)+捨て山ドロー+「シャッフル同盟拳」や「ギンガナム襲来」etc
ティファで捨て山ドローの質を極限まで高めて、コロニー持ちでもあるミスルトゥの能力込みで一気にキーカードを引き込んで、コロニー落としとギンガナム襲来の合わせ技で一気に勝負を決める。
「ホウセンカ」or「HLV」+「ティファ・アディール」(月下の戦塵)+「GXビット」や「ローザ艦」+「身勝手な懇願」+「ジャミル・ニート」(または「月下の戦塵」)+「キス」
身勝手な懇願で相手の攻撃を止めたあとに、ティファ(あるいはジャミル)をプレイしてGXビットを展開。起きている敵軍ユニット全てをティファのもとへ誘き寄せて、ティファは大気圏突入やHLVの効果で反対側に避難してそちらからの攻撃を安全に通したり、GXビットと殴り合わせてバルチャーポイントを稼ぎ、身勝手な懇願を回収したり。
「ティファ・アディール」(月下の戦塵)+「可能性の獣」+「百年の恋」
必要カードを埋めてしまう心配なく不要カードを着実に埋めたり必要カードを着実に引き込め、本国のドローの質を高めていける。
また消去法的に捨て山と本国が判明していくので百年の恋は失敗のリスクを減らし、本国ドローの質をシャッフルによってリセットする心配のない強力なサーチドローとして機能する組み合わせ。 -
意外な実力者カード紹介
「ラダラム・クン」
捨て山から複数枚の小型ユニットを回収できるシステムキャラクター。地味に防御力が1あるため、セット先の配備焼きへの耐性を与えるケースも。
「機械化人形部隊」と各種小型ユニットとのシナジーはなかなかに強力。
プレイするたびにアドバンテージを得られる「ウァッド(ミリシャ仕様)」や「マイティ・フェロー」。
クイックリロールインで無限ブロッカーになれる「アルマジロ」や「コアファイター」。
強力なコンボパーツになりうる「ドータップ水中型」や「ブルワン」や「ミラー爆破装置」
国力源にもなれる「ジュニア・モビルスーツ」や「ドータップ」
ほか「天鹿」や「ホウセンカ」「ワークスジン」といった各種紫ユニット群など、選択肢は多い。
また手軽に捨て山を確認して、ある程度順番もコントロールできるため、「百年の恋」のリスク回避や、各種捨て山ドローのサポートとしても活躍できる。 -
意外な実力者カード紹介
「メシェー・クン」(相尅の軌跡)
ロールインユニットなどをリロールしつつ、1枚制限ユニットの複数展開も可能にさせるキャラクター。射撃と防御への修正つき。
「追加手当」影響下で「ガンダムレオパルド」を擬似的にリロールインさせて本国火力を即座に飛ばしたり、2枚目の「ガンダムエアマスター&ガンダムレオパルド」を展開してドローを加速させることなどが可能。
これらは「激しき情念」に焼かれない耐久を得られるのもありがたい。
ほか「クラウダ(ランスロー・ダーウェル機)」を即座に攻撃に参加させ、あわよくば「マウンテン・サイクル」などで2枚目も展開して本国ダメージをさらに伸ばすなど。
「アルマジロ」とのシナジーに関しては、例えば「追加手当」「ハイエナ」と組み合わせたレオパルド系デッキで使う場合に、格闘&ロールは「アルマジロ」に、射撃&火力はレオパルド系と、特に防衛面での役割分担としては噛み合っているか。換装はできなくなるが。 -
Zザク
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意外な実力者カード紹介
「クラウダ(ランスロー・ダーウェル機)」
茶の5国ロールインユニット。クイックや換装、バルチャーやブースト能力もなく、リロールインの手段は限られる。(そもそも、敵味方陣営ひっくるめて1つの世界観を代表するガンダムXシリーズなのだが、5国力以上のユニットもそれなりにいる勢力ながら、その中で単独でリロールインを成立できるのは「ガンダムDX(ディバイダー)」ただ1種のみと、優れた展開力を持つ3~4国の中速帯と比べると、5国以降はカードパワーは順当なまま極端に展開力を落としやすい作品群となっている。)
5国力バルチャーなど、防御時に飛び込んで強いユニットであれば、25弾ACEとのシナジーも期待できるが、このユニットが真価を発揮するのは攻撃時であり、5国ロールインからの次ターン始動で、実質6国ユニットとして考えた方がいいかも知れない。
焼き全般に強い点は何かと心強い。「激しき情念」+「赤い彗星」の組み合わせにも耐えられる。
もう1つの能力は非常に珍しいタイプの擬似的なパンプアップ効果。本国にダメージを通す場合に+2/+2/0の攻撃力を部隊全員に与えるようなもの、ではあるが、
厳密には、リソースを失わずなんでも等しく頭数に数える追加ダメージ効果、といった方がいいかも知れない。
「レウルーラ」のダミーコイン、「ブルワン」の編隊、交戦回避の「HLV」、擬似リロールインサポートの「MS用トレーラー」などの、0のまま攻撃力を得られないユニットや、各種効果やコストなどでロールさせたユニット、果てはあらゆる効果の対象にならないACEなども、問題なく頭数に数えることが出来る。
そういう意味では「シャッフル同盟拳」に近い性質。1機に集約するか部隊で共有するか、自身が頭数に入ったりリソースを消費するかなどの違いはあるが。
ブロッカー除去を得意とするACE「ガンダムX&ガロード」とは好相性。たとえ部隊戦闘力1(射撃1のACE以外全てロールした状態など)であっても、部隊のユニット数の2倍ダメージは問題なく発生する。
単独での始動の遅さがネックだが、意外な組み合わせに可能性を感じる1枚。 -
意外な実力者カード紹介
「ティファ・アディール」(戦場の女神)
捨て山を見ながら好きなだけ取り除いて、捨て山リソースの質を自由に高めることが出来る。システムキャラクター的な立ち位置だが、自身が戦闘エリアに出る必要がある。
極論、欲しいカード以外を全て取り除いて、茶の豊富な捨て山ドロー効果で漏らさず一気に引き込む、ビックリフィニッシャー的な動きが出来るのが最大の強みと言える。
「宝物没収」「御大将」をはじめ、ユニットの頭数に数えることもできる「ミスルトゥ」、4枚以上引き込むことも可能な「黄金の秋」、これらが、決定打級のパワーを発揮できるようになる。
セット/キャラを持つので、出撃後でも、引き込んだ「ガロード・ラン」や「コレン・ナンダー」などをそのまま同乗させることが可能。
・「恫喝」+「サバイバルイレブン」+クイック持ちユニット
・「破滅の終幕」+「雨天野球場」などのリセット回避手段
・「シャッフル同盟拳」+「バーサーカーシステム」+「コレン・ナンダー」
・「シャッフル同盟拳」+「激突戦域」+「GNフラッグ」や「ベルティゴ」などの飛び込みユニット
様々な組み合わせを探してみよう。 -
意外な実力者カード紹介
「ベルティゴ」(果てなき運命)
戦闘エリアへの直接飛び込みがいつでも可能な唯一のユニット。プレイ権を使うので、他ユニットの展開との兼ね合いに注意。
実際に殴る直前まで存在を隠せる(一見ほぼ無害な部隊で油断させるなど)性質上、「シャッフル同盟拳」を通すのも得意。
まず、格闘力がない(あるいは消された)高機動部隊に飛び込むのが、分かりやすい使い方。
タイミングは自由。(「ガンダムDX」などの)「範囲兵器」や「ダブルオーライザー」といった、様々なタイミングで部隊を壊滅させる効果に合わせて、予備打点として柔軟に飛び込む機会を窺える。
途中からバルチャーを成立させる効果を持つ、唯一のユニット。
バルチャーを持たない自軍ユニット(一例として単騎が望ましい「コルレル」)が、飛び込んできた「ガンダムF91(ハリソン・マディン機)」と相討ちした際に、自軍側の廃棄前にカットインして飛び込むことで、(他にバルチャーを持つ自軍カードがあれば)このカードでバルチャーを成立させることが出来、次に廃棄される相手分のバルチャーポイントを得つつ、ユニットとして場に残れる、など。
その選べるタイミングの広さから、「カプセルの人質」で作った部隊に、戦闘フェイズを待たずして飛び込めてしまう。
そのため、配備フェイズに地球をリングエリアへと変える「地球がリングだ」と組み合わせれば、リングエリアのルール(防御側は、攻撃側がリングエリアに*出撃してる場合のみ*出撃できる)に基づき、防御に出撃宣言できないリングエリアで頭数を増やすことが可能。
サイコミュを持つのでNTを使う場合は忘れないでおきたい。
出来れば存在を隠しておきたい性質上、「ティファ・アディール」(双極の閃光)で捨て山から引き込む際には、存在を明かしてしまう点が若干気がかり。
「ティファ・アディール」(戦場の女神)とは相性がよいかも知れない。
例えば、「突貫作業」への警戒をブラフに、「ソレイユ」や「ローザ艦」などただ捨て山を見るのとあわよくば落とされるためにしか見えない部隊、防御迎撃を誘わない編成で出撃し、捨て山から「シャッフル同盟拳」やこのカード以外を全て取り除いて、「宝物没収」や「御大将」等で強引に引き込み唐突に大打点をぶち込む、といった奇襲性を生かした戦術が考えられる。 -
意外な実力者カード紹介
「ブルワン」
単体では戦闘力を持たない茶のシステムユニット。クイックにより展開を阻害することなく、能力によりさらにユニットの頭数を増やす。増えるユニットも全く戦闘力はないが、通常のコインユニットなどと異なり、セットカードのセットもテキストの付与も自由。時にコンバットトリックもこなしながら、茶勢力の様々な効果とシナジーを形成する。
「マイティ・フェロー」とはシンプルながらも強力な組み合わせ。序盤から順調に国力と頭数を増やしていき、時に1/0/1のサポートユニットがまさかのフィニッシャーになることも。「ウァッド(ミリシャ仕様)」と共に、お互いに展開を阻害せず、「機械化人形部隊」で捨て山に戻りながら、「ラダラム・クン」の能力で手軽に戻ってこれる。
「シャッフル同盟拳」と「ライラック作戦」、どちらの弩級カードとも強力なシナジーを形成。地球エリアに膨大なサイコミュ編隊を形成し、ブロッカー排除と地球防衛を担いつつ、必殺の拳を、その物量で強化できる。
「キース・レジェ」と組み合わせた恒久的な回復。
「クラウダ(ランスロー・ダーウェル機)」部隊の打点向上。
「月下の戦塵」や「ジャミル・ニート」などでバルチャーユニットを増やして、「激戦の連続」などを活用。
豊富なセット先確保を生かして「再結集」始動からの、「ギム・ギンガナム」(捨て山に埋めまくる)と「アムロ・レイ」(再結集再利用)と「ティファ・アディール」(宝物没収などで残りの再結集かき集め)で、相手の場を更地にしたり。
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意外な実力者カード
「フォン・アルタネイティブ」
茶のシステムキャラクター。両軍ジャンクヤードのキャラクターをコストを踏み倒して複数枚場に出せる。自身もろともターン終了時に取り除かれるので、恒久的に使うには工夫がいる。
「キス」で釣り上げたキャラクターを手札に戻し、それをコストにしてジャンクヤードに落としつつ他のキャラクターを戻し、最後にこのキャラクターを戻すことで、実質最初の手札コスト1枚のリソースで、配備フェイズ中にあらゆる色のキャラクターを恒久的に使い回すことが出来る。
「∀ガンダム(ジョゼフ機)」を「マサイ・ンガバ」と交互に乗り換えることで、資源の許す限り好きなだけ釣り上げを繰り返せる。「∀ガンダム(ジョゼフ機)」が2枚展開できていれば他のキャラクターも繰り返し乗り換えさせることが出来る。「神話の王」1枚で資源をドローに、「神話の王」2枚目以降は捨て山ドローも加わり、「地球帰還作戦」を使えば消耗した資源を取り戻せる、溢れた手札は、「ギンガナム襲来」と、そのままで「夜中の夜明け」、または「トダカ」を介してからの「第7次宇宙戦争」で勝負を決めるなど。
「シャリア・ブル」を釣り上げれば、「パトゥーリア」を3国力目から展開出来る。
「アンジェロ・ザウパー」と「マサイ・ンガバ」を釣り上げれば、相互に能力を使い合いながらありとあらゆるテキストをコピーしまくれる。
「ジョッシュ・オフショー」を釣り上げれば、3国力目からコストを踏み倒した上にサイズアップしたあらゆるユニットで攻撃することが出来る。(「αアジール」のような片適性ユニットや、「ウイングガンダム0」のような自壊能力のあるユニットを使えば、ゲームからの取り除きも回避可能。) -
面白コンボ紹介
「コンシー」+「サイ・ロンパイ」+「名も無き兵士」+「大法螺」
1国力で凄まじい戦闘力を生み出すコンボ。
初手に茶G1、コンシー2、サイ・ロンパイ1を展開できた場合、
2ターン目には
コンシーA:7/5/7 コンシーB:4/3/4
の部隊で攻めることが出来る。
また1国オペレーションの「名も無き兵士」1枚ごとに
恒久的に+6/+6/+6の部隊戦闘力が上乗せされる。
また1国コマンド「大法螺」1枚ごとに
瞬間的に+9/+9/+9の部隊戦闘力が上乗せされる。
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意外な実力者カード紹介
「ストーカー」
茶のシステムキャラクター。リングエリアを介して恒久的、間接的に打点に貢献できる。
数少ない、相手のACEをコントロールできるカードであり、相手の場に他の出撃可能なユニットがいない場合、地形適性のないリロール状態の敵軍ACEに、リングエリアへの出撃を強要することが可能。 -
シナジー群の組み合わせ考察。
・「ガンダムエアマスター&ガンダムレオパルド」+「追加手当」or待機前提「ドータップ水中型」+「ハイエナ」
全リロールで無限アタッカー兼ブロッカーとドロー加速。
・「ガンダムエアマスター&ガンダムレオパルド」+「ウィッツ・スー」+「ドータップ水中型」+「ガンダムエアマスターバースト」
5点回復つき高機動無限ブロッカーと、自軍ターン実質リソース要らずの5点回復に追加ドロー。
「ガンダムレオパルドデストロイ」+「追加手当」+「ハイエナ」
段幕リソースの再活用、本国火力つき無限ブロック。
・「サラ・タイレル」+「ウィッツ・スー」+「ガンダムエアマスター&ガンダムレオパルド」または「ガンダムエアマスター(ファイターモード)」+「ドータップ水中型」+「追加手当」+「ハイエナ」+「電撃作戦」
自己完結のずっと俺のターン。回復は「可能性の獣」か「ディアナ帰還」。「百年の恋」を使うなら「可能性の獣」の方が使い勝手はいいが、回復量では「ディアナ帰還」。 -
性質の考察(戦場の女神)
1枚目のプレイにリスクのある「百年の恋」で引きたいカードがあるかを確認でき、不要カードを事前に取り除いて、捨て山ドローの質を高めることもできる。
「百年の恋」同様、「可能性の獣」により高めた本国ドローの質をリセットせずに仕事ができる。
「宝物没収」「月のマウンテンサイクル」「御大将」「黄金の秋」「ミスルトゥ」など、戦闘フェイズ中に捨て山から複数枚のカードを引く手段と強烈なシナジーを持つ。
勝負を決めるためのキーパーツを一気に引き込むことができる。
・「サバイバルイレブン」やクイックユニット+「恫喝」
・「破滅の終幕」+「雨天野球場」
・「第七次宇宙戦争」+「ギンガナム襲来」+「戦場の鈴音」
・「シャッフル同盟拳」+「マスター・アジア」や「ベルティゴ」
・ほか決まれば勝ちのコンボパーツや、そのための時間稼ぎ「身勝手の懇願」など、 -
途中に「地球帰還作戦」を挟むことで、ドロー枯渇を防ぐことができる。
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やたら数字の1が多いユニット。
部隊のどこにいても、文字通り地味に打点に貢献できる。必殺拳を忍ばせるにも問題ないスペック。
追撃(1)のお陰か、相手からすれば、ブロックしても結局本国ダメージはあるし、他に目立つものがあれば些細なダメージは放っとけばいい、と見えるかも知れない。
とりあえず、油断させて「シャッフル同盟拳」を決めれるなら、どんな些細なブラフでもいいのだ。 -
性質の考察
ヴァリアブル持ちの中でも特に戦闘力が高い。
茶勢力で、「ウルベ・イシカワ」で即リアニメイト(4国力)できるユニットの中では、ターンXと並ぶ最大級の(格闘+射撃)値を持つと思われる。
ヴァリアブルで国力を伸ばしつつ、機を見て「ガンダムファイト国際条約」でジャンクヤードに落とし「ウルベ・イシカワ」で展開、3枚以上のユニットで部隊を組んで、「迫撃!トリプル・ドム」を使えば、このユニットだけで15点。
他のユニットが例えば「ガンダムエアマスター&ガンダムレオパルド」と「カプル(コレン専用)」の2枚の場合は、強襲25点を叩き込むことが出来る。
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