J2EEの開発環境
いろいろなバージョンを試しましたが、この組み合わせがイチバンよいと思います。
インストールする順に書いてあるので、順番は守った方がトラブルがなくて済みます。
それにしてもJ2EEへの道はながいね~(泣
インストールする順に書いてあるので、順番は守った方がトラブルがなくて済みます。
それにしてもJ2EEへの道はながいね~(泣
J2SDK
- ファイル名:j2sdk-1_4_2_13-windows-i586-p-iftw.exe
TOMCAT
- ファイル名:apache-tomcat-4.1.34.exe
- web.xmlの修正
<servlet>
<servlet-name>jsp</servlet-name>
<servlet-class>org.apache.jasper.servlet.JspServlet</servlet-class>
<init-param>
<param-name>logVerbosityLevel</param-name>
<param-value>WARNING</param-value>
</init-param>
ここから追加↓
<init-param>
<param-name>javaEncoding</param-name>
<param-value>Windows-31J </param-value>
</init-param>
ここまで追加↑
<load-on-startup>3</load-on-startup>
</servlet>
ECLIPSE
ECLIPSE日本語パック
EMDランタイム
GEFランタイム
- ファイル名:GEF-runtime-3.0.1.zip
TOMCAT PLUGIN
- ファイル名:tomcatPluginV31.zip
解凍したものをpluginフォルダにコピー [[Tomcat]]プラグインをEclipseに入れたあとで、同PluginのフォルダにあるDevLoader.zipを展開して、 %TOMCAT_HOME%\Server\classes\配下に(展開した時のフォルダ構成のまま)コピーする。 さもないと、Loaderがありません・・・でTomcatがEclipseから起動できません。
Jasper Debug Patch
- ファイル名:jasperDebugPatchV4[1].1.24.zip
解凍したものをC:\Tomcat4.1\common\classesにコピー これでうまくいかない場合は、tomcatの「server.xml」の「Context」タグの「workDir」属性にズレている階層の階層名を追記する。 例:「\work」→「\work\org\apache\jsp」
LOMBOZプラグイン
- EclipseでLombozプラグインを使用するためのEclipseの設定
1.ツールバーにLomboz用のアイコンを表示 「ウィンドウ」→「パースペクティブのカスタマイズ」→「その他」を展開 →「Lomboz Actions」にチェックを付けます。 2.Tools.jarの場所を指定 「ウィンドウ」→「設定」→左ペインで「Lomboz」を選択 →「JDK Tools.jar」にtools.jarの場所を指定します。 今回はC:\j2sdk1.4.1_01\lib\tools.jarを指定しました。 3.フォルダの指定 「ウィンドウ」→「設定」→左ペインで「Java」を展開→「新規プロジェクト」を選択 →「ソースおよび出力ロケーション」を「フォルダー」に設定します。 テキストボックスの中は変更しないでください。
- LombozプラグインをTomcatと連携させるためのEclipseの設定
「ウィンドウ」→「設定」→左ペインで「Lomboz」を展開 →「Application Servers」を選択→「Tomcat」タブを選択します。 「Tomcat」タブで以下の設定を行います。 ・ 「Server Home Directory」:Tomcatのインストールディレクトリ(C:\Tomcat4.1)を指定します。 ・ 「Version」:Tomcatのバージョンを指定します。「4.1.x」を選択します。
[[参考URL]] http://www.javaroad.jp/opensource/js_eclipse1.htm