プロフィール
| 名前 |
ケレンシル家のミスルン |
| 出典 |
『ダンジョン飯』 |
| 性別 |
男 |
| 外見 |
美貌/虚を映す瞳/ベリーショート |
| 一人称 |
私 |
| 戦闘力 |
⭐⭐⭐⭐★ |
基本情報
カナリア隊隊長。
エルフの国が『迷宮の主』を拘束するために組織した、重犯罪者と監視役で構成される超精鋭の迷宮制圧部隊を率いている。
かつて迷宮の主として悪魔に全ての欲」を喰い尽くされたため、食事や睡眠すら忘れてしまう深刻な後遺症を抱えている。
絶望の底にいた彼を動かしているのは「自分を無に帰した悪魔を殺す」というたった一つの執念と怒りだけ。
転送魔術(自身や物体を座標指定で入れ替える強力な魔法を操り、敵の体内に石を送り込む)で、冷徹かつ効率的に対象を処理する。
主なセリフ
「欲がないのは、清らかなことではない。それは『生きていない』ということだ」
「……あきらめろ。あいつらはお前の『一番大切なもの』を知っている。そして、それを奪う瞬間を一番の愉悦にしている」
「迷宮に希望を求めるな。あれはただの胃袋だ。中に入った瞬間から、お前も、お前の愛した仲間も、すべては悪魔が咀嚼するための具材に過ぎない」
以下、ステマ棚漫画バトルロワイヤルにおけるネタバレを含む ※ネタバレ注意!
最終更新:2026年03月14日 16:46