| 期 | 順位 | 勝 | 負 | 分 | 防御率 | 得点率 | だんだん長くなる短評 |
| 1 | 5 | 65 | 80 | 5 | - | - | 普 |
| 2 | 6 | - | - | - | - | - | 通 |
| 3 | 6 | - | - | - | - | - | で |
| 4 | 3 | - | - | - | - | - | す |
| 5 | 2 | - | - | - | - | - | 過去最高の2位。黄金時代のはじまりや! |
| 6 | 6 | 59 | 80 | 1 | 3.51 | 3.0 | クリーンナップを筆頭に多くの選手が失踪。最下位に沈む |
| 7 | 6 | 44 | 90 | 6 | 3.93 | 2.5 | 戦力が足りない。本当に足りない |
| 8 | 6 | 54 | 78 | 8 | 2.91 | 2.5 | 貧打貧打アンド貧打 |
| 9 | 6 | 54 | 78 | 8 | 3.41 | 3.0 | 貧打貧打アンド貧打(2度目) |
| 10 | 4 | 66 | 68 | 8 | 3.69 | 3.3 | 新戦力の活躍もあり最下位脱出 |
| 11 | 5 | 63 | 76 | 1 | 4.19 | 3.7 | 得点不足は解消されるが大量失点も多かった |
| 12 | 5 | 56 | 78 | 6 | 4.61 | 3.5 | チーム防御率がさらに上昇するが順位は据え置き |
| 13 | 5 | 63 | 76 | 1 | 4.16 | 3.9 | 前半戦3位で折り返すが後半失速。おなじみの順位に落ち着く |
| 14 | 5 | 61 | 75 | 4 | 4.08 | 3.6 | 前半戦最下位で折り返すが後半微加速。おなじみの順位に落ち着く |
| 15 | 2 | 78 | 56 | 8 | 3.20 | 4.2 | 安定した打撃力に投手陣の奮起が加わる。おなじみの順位じゃないんだガネー! |
| 16 | 3 | 73 | 64 | 3 | 3.27 | 4.0 | 開幕から不振の選手が多く前半4位。後半には盛り返し一時期首位に迫ったが、届かず |
| 17 | 3 | 67 | 63 | 10 | 3.03 | 3.3 | そう高くない得点率と低い防御率でAクラス。ナゴド野球が浸透してきたのかもしれない |
| 18 | 3 | 67 | 68 | 5 | 3.22 | 3.4 | 去年と同じく守りの野球で4年連続Aクラス。というかヤクルトの壁高杉内投手 |
| 19 | 2 | 72 | 64 | 4 | 3.32 | 3.9 | 2位で折り返し2位で終わった大安定の1年。ドミンゴのシーズン打率.399はここにも書かざるを得ない |
| 20 | 2 | 76 | 63 | 1 | 3.03 | 3.9 | 前半勝率.666からヤクルトの猛追を受けつつどうにかマジック10台を点灯させるも死亡。まるで2011年の立場を逆にしたかのようなV逸であった |
| 21 | 日本一 | 86 | 50 | 4 | 2.26 | 3.8 | 前半僅差ながら1位ターン。後半は広島とのマッチレースとなり揉み合いながらもマジック30を点灯させるが消滅。しかし終盤に再び点灯させると怒涛の11連勝で悲願の初優勝を決めた。日本シリーズは同じく初優勝のオリックスを4勝3敗で下して日本一。最高の1年となった |
| 22 | 日本一 | 89 | 46 | 5 | 2.62 | 4.4 | 200勝投手2名の引退と若手先発1名の移籍で先発陣に不安が囁かれるもフタを開けてみれば3名が15勝以上と文句のつけようのない成績。打っては前年を上回る得点力を見せ、2度目の日本シリーズでは楽天を4勝無敗で退けV2達成 |
| 23 | 優勝 | 97 | 39 | 4 | 2.49 | 4.7 | セリーグにおける大正義中日としか言い様の無いシーズン。だったが2年連続となった楽天との日本シリーズでは2勝4敗でV3ならず |
| 24 | 2 | 79 | 57 | 4 | 3.04 | 4.4 | ヤクルト・阪神と3チーム揉み合う形で前半戦は2位。後半は走り出したヤクルトを追いかける展開になるが届かず2位 |
| 25 | 優勝 | - | - | - | - | - | 前半、投打ともに好調で首位に立つ。後半に入ると打てなくなりヤクルト・巨人と抜きつ抜かれつの争いになるがどうにか優勝。なお日本シリーズは避難Jペナント2と共に幻となった。 |
| 期 | チーム情報 |
| 9 | 開幕前にジャイアンを獲得。打者においては若手の能力がアップし、最下位回避へ必死な中日。しかし昨年からのムエンゴ体質がほとんど治らず、結局は5強1Dという残念無双のままシーズンを終えた。打者はもちろん、チーム防御率が悪化という中日の守りの野球を見せることができなかった。しかし、タイヤノヤツが21HR,キンタマーが3割30本(.302,33HR)と明るいニュースはやはりある。来年こそは最下位脱出、優勝だ |
| 10 | 桑田怜恩とドクターKが退団。幻影と安楽智大と斎藤佑樹が移籍入団。ドラフトはカーブおじさん。あと9期ドラフト投手が即引退した |
| 11 | メンバーかわらず |
| 12 | 斎藤佑樹が退団 |
| 13 | ドラフトは火山 |
| 14 | キンタマーが退団しナスが移籍入団。ジャイアンが名無し化 |
| 15 | きゅんが引退し一二三・`ω・´)が移籍入団。ドラフトはそこら辺の野良犬にやらせる |
| 16 | 幻影が名無し化 |
| 17 | カーブおじさんと火山が退団。メルケル首相が新入団。お坂東ともうネルソンがトレード。かたじけないが名無し化。ドラフトはMr.NP |
| 18 | ナスと(ゝ〇_〇)が退団しキンタマーが帰ってくる。ドラフトはイトウ・トモヒト |
| 19 | 中日高城が引退。一二三・`ω・´)が名無し化。 |
| 20 | イキスギちゃんが移籍入団。ゴーヤが新入団。ドラフトは雅 |
| 21 | カレードリアが引退。火山が帰ってくる。メルケル首相とすくるめたがトレード。Mr.NPが名無し化 |
| 22 | 岡田俊哉と安楽智大が引退。そこら辺の野良犬が退団。ア全三と今も背負ってますが新入団。ドラフトは俺龍GM兼監督 |
| 23 | ユースタキオウスと中日今中中四日が引退。すくるめたが退団。カーブおじさんが帰ってくる。サンサイド大沢が移籍入団。ドラフトは陳坤 |
| 24 | もうネルソンが引退。グッバイ避難Jがグッバイ。開幕川崎完封勝ちが新入団。イキスギちゃんが満期名無し化。ドラフトは紺田カード |
| 25 | ゴーヤが退団。サンサイド大沢が名無し化。morino_mが満期名無し化。ドラフトは名手 |
| 26 | ドラフトは青函 |
| 守 | 画像 | 選手名 / 利き腕等 / 経歴・獲得タイトル等 コメント | ||
| C | ![]() |
俺龍GM兼監督 (ふくしくん) |
右 ノーマル |
中日(22期〜) |
| なし | ||||
| 22期ドラフト入団選手。選手だがGM兼監督という三刀流のインパクトならすでに親父を越えたとの声も聞かれるが、まずは打撃実績で親父越えを達成したい。 | ||||
| 1B | ![]() |
サンサイド大沢 (たかお) |
右 ノーマル |
DeNA(16期〜22期)〜中日(23期〜) |
| 新人王(16期) ベストナイン(17期〜18期/DH,23期〜24期/捕手) オールスター出場(23期) | ||||
| DeNAからやってきた高卒スラッガー。打力はもちろんのこと捕手としても安定した能力を持つ。その強気なリードには定評があり、あるベテラン投手も「この球を投げさせていただけないでしょうか」と事前にお伺いを立てているほど。どういった球種・コースを投げさせるかという決定権はサンサイド大沢さんサイドにある模様。だったが名無し化してしまった。残念。 | ||||
| 2B | ![]() |
morino_m (のりも) |
左 ノーマル |
中日(4期〜) |
| 首位打者(8期,20期〜22期) ベストナイン(20期/二塁,22期/外野) ゴールデングラブ賞(11期,16期/外野) オールスター出場(5期,20期〜23期) | ||||
| ユーテリティーな守備とミート・走塁の高さに定評のあるドアラのそっくりさんにして中日不動の2番バッター。 | ||||
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キンタマー (タマキーン) |
左 ノーマル |
中日(7期〜13期)〜巨人(14期〜15期)〜ロッテ(16期〜17期)〜中日(18期〜) |
| MVP(24期) 本塁打王(23期〜24期) 打点王(20期,23期〜24期) ベストナイン(9期,11期,20期,22期〜24期/三塁) オールスターMVP(23期〜24期) オールスター出場(11期,20期,22期〜24期) | ||||
| 4年の修行を終えて戻ってきたキンタマ。磨き抜かれてピッカピカのそのタマキンで20期は自身初の打撃タイトル・打点王を獲得。しなびることなく飛躍しタイトル常連となった24期はついにリーグMVPを獲得。今期もファンからの熱い声援に絶頂射精で応え続ける。 | ||||
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雅 (碧) |
左 ノーマル |
中日(20期〜) |
| なし | ||||
| ドラフト入団時から買われていた守備力で、25期はついにショートのポジションを勝ち取った。打撃も大きく成長。 | ||||
| LF | なし | 青函 (トンネル) |
- | - |
| なし | ||||
| 26期ドラフト入団選手。しかし幻となった。 | ||||
| CF | ![]() |
ドミンゴ (本当は速いンゴ) |
左 ノーマル |
中日(6期〜) |
| 首位打者(17期,19期,23期) ベストナイン(15期,17期,19期,21期〜23期/外野) オールスターMVP(22期) オールスター出場(15期,17期〜23期,26期) | ||||
| 俊足・ドミンゴが野手としてカムバック。開花した打撃は止まる所を知らず、19期にはシーズン打率.399・安打数249と脅威的な数字を残した。今期も1番バッターとして塁に出続ける。 | ||||
| RF | ![]() |
名手 (tnajun) |
右 ノーマル |
中日(25期〜) |
| 25期ドラフト入団選手。硬い守りに加えてランナーがいない時の粘りのバッティングは早くも未来の先頭バッターを予感させる。 | ||||
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タイヤノヤツ (スナバ) |
右 クラウチング |
中日(6期〜) |
| ホームラン王(16期,23期) 打点王(16期) ベストナイン(16期,23期〜24期/一塁,20期/外野) オールスター出場(16期,22期〜23期) | ||||
| チームに欠かすことのできない長距離砲。25期からはDHとして打撃に専念。恐怖の6番バッターとして長打を量産する。 | ||||
| 守 | 画像 | 選手名 / 利き腕等 / 経歴・獲得タイトル コメント | ||
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イトウ・トモヒト (杉内きゅん) |
右 オーバー |
中日(18期〜) |
| 最多勝(23期〜24期) | ||||
| ヤクルトのレジェンドがケガを治して現役復帰。真横に滑るといわれた高速スライダーは健在で、2年目で先発勝ち越しをしてみせた。さらには23期から2年連続最多勝を獲得。もはやエースとの評価も聞かれる。 | ||||
| 先 | ![]() |
カーブおじさん (ノリス) |
右 スリー |
中日(10期〜16期)〜阪神(17期〜18期)〜巨人(19期〜20期)〜ヤクルト(21期〜22期)〜中日(23期〜) |
| 新人王(10期) セーブ王(10期) ベストナイン(10期/抑え) オールスター出場(10期) | ||||
| 6年の修行を終えて戻ってきたおじさん。カーブ1本で打者に向かう投球スタイルは変わらず、12球団随一となった高いコントロール・スタミナで完投し続ける。 | ||||
| 先 | ![]() |
ア全三 (四球四球四球四球) |
右 スリー |
中日(22期〜) |
| なし | ||||
| 入団即先発ローテを任されるという大役に応えたホープ。そんなに四球多くないよ! | ||||
| 先 | ![]() |
今も背負ってます (悪霊的な意味で) |
右 スリー |
中日(22期〜) |
| 最多勝(24期) 新人王(22期) ベストナイン(22期/中継ぎ) | ||||
| 背負ってはいけないものを背負ってしまった元王子。いやそれ実は守護霊じゃない?と言いたくなる活躍を見せ入団から3年で3つのタイトルを獲得。今期は最強の25歳を目指す。 | ||||
| 先 | ![]() |
陳坤 (チン・コン) |
右 スリー |
中日(23期〜) |
| 最優秀防御率(26期) オールスター出場(26期) | ||||
| 中国代表、四川ドラゴンズのあのチンコンがドラフトで中日に入団。独特の威圧感で打者を抑え込む。画像を探して見つけたはいいが、見れば見るほどこいつ誰だよ感が否めない。 | ||||
| 中 | ![]() |
イキスギちゃん (ワイルド) |
右 スリー |
楽天(4期〜8期)〜オリックス(9期〜10期)〜楽天(11期〜19期)〜中日(20期〜) |
| セーブ王(8期,12期〜13期) ベストナイン(12期〜13期,20期/中継ぎ) オールスター出場(13期〜14期,19期〜20期,22期〜23期) | ||||
| 楽天からやってきたワイルド右腕。先発・中継ぎ・抑えとなんでもこなし積み重ねた実績はまさにワイルドだろぉ? | ||||
| 中 | #ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。 |
火山 (火山) |
左 スリー |
中日(13期~16期)〜広島(17期〜18期)〜楽天(19期〜20期)〜中日(21期〜) |
| MVP(23期) 新人王(13期) ベストナイン(13期,21期/抑え,23期/中継ぎ) オールスターMVP(22期) オールスター出場(13期,20期〜23期) | ||||
| 4年の修行を終えて戻ってきたボルケーノ。体躯も一回り大きくなりストレートはなんとMAX157km。 (写真はパーフェクトリリーフ時のものです) | ||||
| 中 | ![]() |
開幕川崎完封勝ち (無理) |
右 オーバー |
中日(24期〜) |
| 新人王(24期) | ||||
| 24期ドラフト外。まだまだ完封勝ちは無理だがセーブ王とベストナインを獲得した同僚から新人王をヌッスするという荒業を見せた。 | ||||
| 抑 | ![]() |
紺田カード (ponta) |
左 アンダー |
中日(24期〜) |
| セーブ王(24期) ベストナイン(24期/抑え) オールスター出場(24期) | ||||
| 24期ドラフト入団。プロでは珍しい左投げのアンダーハンドに加えてMAX134kmのストレート・スローカーブとフォークの組み合わせでバッターを幻惑。見事1年目からタイトルを獲得した。 | ||||
| ポジション | 画像 | 選手名 / 利き腕等 / 経歴・通算成績・獲得タイトル等 コメント | ||
| 外野手 | #ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。 |
幻影 (小瀬浩之) |
左 ノーマル |
オリックス(1期〜9期)〜中日(10期〜16期) 打率.296 2868安打 80本塁打 788打点 416盗塁 |
| 首位打者(8期) 盗塁王(?期,8期) ゴールデングラブ賞(11期/外野) オールスター出場(11期) | ||||
| 4年連続最下位の中日にやってきたスピードスター。移籍初年度から先頭バッターとして打撃陣を引っ張り、低迷するチームを救った。勝負強い打撃にも定評があり後年はクリーンナップの後ろを打つ事も。最終的には名無し後消滅となったが、名誉生え抜きとして今度はベンチからチームを引っ張る。 | ||||
| 捕手 | #ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。 |
中日高城 (厨房) |
右 ノーマル |
中日(1期〜18期) 打率.247 2408安打 118本塁打 800打点 17盗塁 |
| ゴールデングラブ賞(6期〜12期,16期/捕手) | ||||
| 避難Jペナント屈指の名捕手。その肩・守備は他の追随を許さず、ゴールデングラブ賞が毎回発表されていればおそらく全期に渡って獲得しただろう。守備面での貢献からまだまだ現役続行可能と思われたが、打撃の衰えを理由に引退。 | ||||
| 捕手 | #ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。 |
ユースタキオウス (鼓膜) |
両 一本足 |
中日(7期〜22期) 打率.235 2055安打 293本塁打 1000打点 24盗塁 |
| なし | ||||
| 中日五ヶ年計画の一角として入団時から期待を集めた高卒生え抜き。記録よりも記憶に残るバッティングでファンに応えた。21期には正捕手として防御率2.26の投手陣を引っ張り、打ってはキャリアハイとなる.262 31 88で悲願の初優勝に大きく貢献した。 | ||||
| ポジション | 画像 | 選手名 / 利き腕等 / 経歴・通算成績・獲得タイトル等 コメント | ||
| 中継ぎ | #ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。 |
きゅん (浅尾克敏) |
右 スリー |
中日(1期〜14期) 防御率3.60 77勝43敗40セーブ 953奪三振 |
| なし | ||||
| 1期から中日を支え続けた中継ぎエース。MAX158kmのストレートにキレのある高速スライダーとパームを投げ込み、選手からも「きゅんが投げれば勝つ」と言わしめた。特記すべきタイトルは無いがファンには忘れられない選手。 | ||||
| 先発 | ![]() |
かたじけない (杉内きゅん) |
左 スリー |
中日(1期〜17期) 防御率3.59 153勝200敗 1467奪三振 |
| 最多勝(5期) ベストナイン(5期/先発) オールスター出場(5期) | ||||
| 17期に渡り先発を勤めた高卒生え抜き投手。緻密なコントロールと多彩な変化球で試合を作り続けた。34歳という脂の乗り切った時期に不慮の事故(名無し化)で惜しまれつつ引退。 | ||||
| 先発 | ![]() |
岡田俊哉 (怪我しないで) |
左 スリー |
中日(1期〜21期) 防御率3.47 205勝240敗 2529奪三振 |
| 最優秀防御率(21期) 奪三振王(9期,20期〜21期) ベストナイン(21期/先発) オールスターMVP(21期) オールスター出場(21期) | ||||
| 言わずと知れた中日の大黒柱。圧巻は最終年となった21期で、前半から鬼気迫るピッチングでオールスターに初出場&MVP獲得。後半も凡打と三振の山を築き投手二冠を獲得。日本シリーズでも1勝を挙げ日本一に大きく貢献した。 | ||||
| 先発 | #ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。 |
安楽智大 (あんらく) |
右 スリー |
広島(1期〜9期)〜中日(10期〜21期) 防御率3.17 219勝214敗 2102奪三振 |
| 最多勝(20期) オールスター出場(16期,18期,20期) | ||||
| かつて甲子園を沸かせたスター。プロ生活は広島から始まったが、通算219勝のうち145勝は中日時代のもの。さらには在籍12年で7回チームトップの勝ち星を挙げるなど中日ファンからすると足を向けて寝られない偉大な投手。重く速いストレートと2種類のスライダーで打者をねじ伏せるピッチングを最終年まで続けた。 | ||||
| 先発 | #ref error :画像を取得できませんでした。しばらく時間を置いてから再度お試しください。 |
もうネルソン (おやすミンチェ) |
右 スリー |
巨人(3期〜10期)〜西武(11期〜16期)〜中日(17期〜23期) 防御率3.20 211勝180敗 2260奪三振 |
| MVP(14期) 最優秀防御率(14期) 最多勝(14期) 最多奪三振(22期) ベストナイン(14期/先発) オールスターMVP(17期) オールスター出場(?期,14期,17期,21期,23期) | ||||
| 在籍7年ながら第二次黄金時代の中日で開幕投手を4度務めたエース。登録名からは想像もできない剛球と、登録名そのもののような落差の大きなパームで凡打の山を築いた。 | ||||