大久保弘崇
正誤表
最終更新:
hirotakaohkubo
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p.2 Regular Expression
「メタ文字は」の後に「+が1回以上の繰り返し」を挿入
p.2 箇条書き中
誤 関数は必ずreturn文で終了する。
正 関数は必ずreturn文で実行を終了する。
正 関数は必ずreturn文で実行を終了する。
p.5 §2.1 l.4 (typo)
誤 picoC言語言語
正 picoC言語
正 picoC言語
p.5 <NUMBER>の定義
誤 [0-9A-Fa-f]
正 [0-9A-Fa-f]+
正 [0-9A-Fa-f]+
p.5 l.-2
誤 SymEntry
正 SymEntryPtr
正 SymEntryPtr
p.8 リスト2.2 l.4
誤 fprintf(af, " ld16 #%d\n ; Const\n", expr->val);
正 fprintf(af, " ld16 #%d ; Const\n", expr->val);
(\nが一つ余計)
正 fprintf(af, " ld16 #%d ; Const\n", expr->val);
(\nが一つ余計)
p.11 リスト2.6
l.2
expr -> sym の空白はなくてよい。
l.5
誤 ld G%04d : %s\n
正 ld G%04d ; %s\n (コロンでなくセミコロン)
expr -> sym の空白はなくてよい。
l.5
誤 ld G%04d : %s\n
正 ld G%04d ; %s\n (コロンでなくセミコロン)
p.11 §2.6 l.1
誤 コード生成は、は
正 コード生成は、
正 コード生成は、
p.14 §2.8 l.1 (typo)
誤 myC言語
正 picoC言語
正 picoC言語
p.14 §2.8 l.2 (typo)
誤 表表2.2
正 表2.2
正 表2.2
p.25 l.2
誤 記号表でfunc1は
正 記号表でsubrは
正 記号表でsubrは
p.27 リスト
l.2
誤 関数のno
正 ラベルの番号は関数のno
l.5
誤 st ixr, 4 ; 2+関数のnParam
正 st ixr, 5 ; 3+関数のnParam
誤 関数のno
正 ラベルの番号は関数のno
l.5
誤 st ixr, 4 ; 2+関数のnParam
正 st ixr, 5 ; 3+関数のnParam
p.28 l.3 (typo)
誤 3.6節節
正 3.6節
正 3.6節
p.28 コラム p.-3
誤
次に、リンカというプログラムに複数のオブジェクトファイルをすると、ラ
ベルの参照関係を解決し、完結した実行ファイルを生成する。
正
(必要ならば複数の)オブジェクトファイルから、ラベルの参照関係を解決し
て完結した実行ファイルを作る作業をリンケージ処理という。この作業を行
うプログラムをリンカという。
p.38 §4.2.4 l.4
誤 リンク時にはyaccのライブラリを含めるための-lyオプションを指示する。
正 (なし)
正 (なし)
p.56 §6.2
誤 末尾再帰
正 末尾再帰の最適化
正 末尾再帰の最適化
p.57 図キャプション(b)
誤 末尾再帰による実行
正 末尾再帰の最適化を施したプログラムの実行
正 末尾再帰の最適化を施したプログラムの実行
p.63 リスト _div3:から3行下
誤 signs (謎の記号) 1
正 signs ^= 1 (排他的論理和)
正 signs ^= 1 (排他的論理和)