大久保弘崇
正誤表
最終更新:
hirotakaohkubo
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H-0
p.4 図1左上
ALUの左に入るバッファを「引数バッファ」、ALUの出力が来るバッファを「結果バッファ」に修正
ALUの左に入るバッファを「引数バッファ」、ALUの出力が来るバッファを「結果バッファ」に修正
p.5 図2
DB1,DB2,DB3をそれぞれバスA,バスB,バスCに変更
DB1,DB2,DB3をそれぞれバスA,バスB,バスCに変更
p.5 課題3解答例
「バッファ」を適宜上の修正に合わせる
「バッファ」を適宜上の修正に合わせる
p.6 課題4解答例
「バス」を適宜上の修正に合わせる
「バス」を適宜上の修正に合わせる
H-1
p.11 §2.5
out #0, in #0 を out 0, in 0 に修正 (アドレッシングモードは絶対アドレス)
out #0, in #0 を out 0, in 0 に修正 (アドレッシングモードは絶対アドレス)
p.15 実験3 補足
班の番号をXとして、ie0XX.cis.aichi-pu.ac.jp へ TeraTerm SSH でログインして行え。
班の番号をXとして、ie0XX.cis.aichi-pu.ac.jp へ TeraTerm SSH でログインして行え。
p.15 実験4
- 実験室のPCで、エディタとコマンドプロンプトで行え。
- リスト1の前に、二つの関数のプロトタイプを以下のように補っておく必要がある。
int in();
int out(int i);
int out(int i);
- シミュレータの数値入出力は全て16進数で行われる。
p.15 §5 補足
VMwareのWindows98を閉じるときは、右上の×をクリックしてウィンドウを閉じる操作を行うことで、
ゲストOSのサスペンドを起こすことで次回の起動時に現在の状態へ復元できる。
VMwareのWindows98を閉じるときは、右上の×をクリックしてウィンドウを閉じる操作を行うことで、
ゲストOSのサスペンドを起こすことで次回の起動時に現在の状態へ復元できる。
p.16 操作例
実験用データはE:\(1班)またはD:\(その他の班)に、適当にフォルダを作って入れる。
実験用データはE:\(1班)またはD:\(その他の班)に、適当にフォルダを作って入れる。
p.16 l.11
× 入れる。にファイル名
○ 入れる。次にファイル名
× 入れる。にファイル名
○ 入れる。次にファイル名
p.16 バスの競合 段落2 l.1
× 利用できない*4
○ 利用できない*4。
× 利用できない*4
○ 利用できない*4。
p.17 l.1
「3.マル8スイッチで…」の記述を削除。
「3.マル8スイッチで…」の記述を削除。
p.17 実験6
× アセンブラではlstファイルを生成しておく。ここから連続する5命令を任意に選び、
○ アセンブラではリストファイルを生成しておく。ここから連続する5つの命令の実行を任意に選び、
× アセンブラではlstファイルを生成しておく。ここから連続する5命令を任意に選び、
○ アセンブラではリストファイルを生成しておく。ここから連続する5つの命令の実行を任意に選び、
H-2
p.23 リスト1 l.8, l.12
× std_logic(
○ std_logic_vector(
× std_logic(
○ std_logic_vector(
p.23 l.-9
× ので、4桁の加算器を
○ ので、2進数4桁の加算器を
× ので、4桁の加算器を
○ ので、2進数4桁の加算器を
p.23 l.-4
× □16, □18 の
○ □25の
× □16, □18 の
○ □25の
p.24 箇条書き4
「値は□19に表示する」を追加
「値は□19に表示する」を追加
p.25 リスト2 l.7
× cin : out std_logic;
○ cin : in std_logic;
× cin : out std_logic;
○ cin : in std_logic;
p.25 リスト2 l.23
× count
○ cout
× count
○ cout