#blognavi
#blognavi
ガセリ菌は乳酸桿菌(にゅうさんかんきん)の一種でひとの小腸に住む善玉菌です。食べ物から体内に取り込まれる乳酸菌の多くは、腸に届くまでに胃酸などにより死んでしまうといわれていますが、ガセリ菌SP株は生きて腸まで届き、しかもそこに長く定着することが世界で初めて確認されました。つまり、それだけ長く善玉菌としての健康効果を持続することができるというわけです。またこのガセリ菌SP株には血中コレステロール値を下げる、免疫力を高める、老化促進物質を減らすなどの働きもあるといわれ、おなかの中で大活躍します。
カテゴリ: [おすすめ] - &trackback() - 2006年11月13日 23:09:15