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アームキラー本部


対勇者軍組織『アームキラー』の本部基地。
アーム城を破壊して跡地に近い場所に建てられた。
アームキラー戦線開幕直後にセラフィナが
捕らわれの身となった場所でもある。

毎回恒例の決戦地であるが、独特の構造として
B2までの地下領域を持っており、
B1は牢獄、B2はバイオラボラトリーとなっている。

また、武装区画という独自の防衛機構もあったが、
こちらは砲撃戦時に完全に破損してしまう。
アームキラー戦線後、ストレンジバスター機関によって
再利用される運命となる。
最終更新:2006年08月26日 09:41