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オフェリア

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オフェリア・ロンド
&attachref プロフィール
性別 乙女 種族 コノハズク獣人
職業 職…業…? 年齢 18歳
身長 180cmくらい 体重 焼き鳥○本分
紹介
ど田舎からPetitへ、ひょんな事から巡礼へ。巡礼団との旅における冒険と生命の危機、貞操の危機と日々戦いながらも、立ったまま眠っている事が多い。~必殺技はスローイングフェザー。皆のクッション的存在だが、ミミズクやフクロウに間違われると突っ込みを欠かさない。お料理上等、変態上等。でも食べちゃ駄目ぜったい。

旅での出来事とか

『 目が覚めたらーーそこは、巡礼団のお尻の下でした。 』

  • 6/27:洞窟都市「ドンドドガガンドドン」クイズ!トロッコアドベンチャー!」にて初登場。
  • Petitで請け負ったとある仕事の途中、遠路はるばる空を越えて来た疲労から人知れず手近な木箱で仮眠を取っていた。 この木箱が、後に巡礼団の女性陣が乗り込むクイズトロッコ(1号車)である。
  • トロッコアドベンチャーにて、序盤は1号トロッコの生きたクッションとして活躍。そして常に全裸(服を着用していない的な意味)であることが判明。 ・真の全裸になるには羽毛を倒すしか無い。羽毛の中に手を突っ込むとその時点で痴漢行為に相当するので気をつけよう。
  • 鳥だけどフォークを持ってパスタだって食べられる。
  • 巡礼団の旅の進路が自分の辿るべきそれに近い事、ブラズィルラヴァモールに戦いを挑んだ際に負った翼の損傷により長距離の飛行が困難である事などを理由に、彼らへの同行を申し出る事に。
  • アイニィ嬢にサラマンダー(食用)を買ってもらう。 大きく、美味しいお肉におなりと願いを込めてサラミ(仮)と名付け、羽毛に隠して大切に育てる事にした。
    「ありがとうございまス! ユングさんともおソロひゃっホウ! おソロ…ですヨ、ネ?」
    ・大切に育てていた筈だが、ご飯を食べているサラミちゃんでユベルティを叩くなど扱いが偶に雑だった。可愛がっていることは確か。
    ・巡礼団内で非常食として愛されているオフェリアの非常食でもある。
  • 夜行性。コノハズクっぽく飛んでガシッと狩りをする。歩く猥褻物(もしかして:ラゼット)を掴んでキャンプファイヤーに投げ込むのにも使われた。 ・飛ぶときは音が立ちづらく夜目も利くのでスパイに最適。
  • [開拓都市「ベルダレイ」]では空から[メル・リル]の行方を探したり。
  • 6つ葉アオツメクサを見つけたときは喜びの高速4回転ジャンプを披露。普通に怖い。
  • 9月某日:巡礼団から離脱。漁船の網に引っ掛かってうっかり運ばれた先から一度アスピデに戻る。サラマンダーのサラミ(仮)を無事回収し、団の皆に「お世話になりましタ。お達者デ!」と告げてから巡礼者のオーブでPetitに帰って行った。

コメント(編集案・情報等)


  • 「ハイです! おソロですです~♪ ちなみにユンのサラマンダーちゃんは、赤っぽいオレンジ色ですよです~!」 -- ユング (2014-07-03 12:42:37)
  • 「ホホホ…、どちらの火蜥蜴ちゃんがより美味しく育つカナ? いざ尋常に、参ル!…よーしよしよしよし!」 -- オフェリア (2014-07-08 11:55:18)
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最終更新:2015年12月17日 01:57