三大勢力の一角をなす、異種族の一つ。
聖書の教えに存在する悪徳をなす存在とされているものだが、その実下手な人間よりもはるかに良識ある存在も多く、魔王サーゼクス・ルシファーは「一種族」と特別な認識をしていない。
「聖書の神」の遺したシステムの影響により、神に祈ったりするなどで、激しい頭痛などのダメージを受ける。
また種族的体質として聖剣などのオーラや光力などに弱く、それらの力の持ち主相手だと格下相手でも危険性がある。
また種族的体質として聖剣などのオーラや光力などに弱く、それらの力の持ち主相手だと格下相手でも危険性がある。