ひょんなことから女の子
リレー 自分で続編
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hyon
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110 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/08/25(金) 12:35:07.47 ID:F4VRnbs00
「Zzz…………うーん……」
「お目覚めかな?」
「あれ、先生……私、どうしたん、っ私!?」
「ああ、驚いたろうが問題ない。自分や他人の名称に対する認識を、ちょっと書き換えさせてもらっただけだ」
「な、何で……?」
「なに、その姿で一人称が俺というのは、いささか問題ある気がしてね」
「その姿って……おわっ、胸が大きい!?ってことは下も……無い!?」
「ふむ、その他の言葉遣いはおいおい改めてもらうとしよう」
「何でこんなっ……むぐ……(キスされた!?)」
「……君の治療の副作用さ。なにが起こるかわからないといったろう」
「……っ、はぁ、はぁ、だからって……」
「さて、報酬は何でもすると言ってくれたな。さっそくしてもらおう」
「何を……」
「簡単な仕事だ。君が欲しい」
「っ、やめっ!?そ
「Zzz…………うーん……」
「お目覚めかな?」
「あれ、先生……私、どうしたん、っ私!?」
「ああ、驚いたろうが問題ない。自分や他人の名称に対する認識を、ちょっと書き換えさせてもらっただけだ」
「な、何で……?」
「なに、その姿で一人称が俺というのは、いささか問題ある気がしてね」
「その姿って……おわっ、胸が大きい!?ってことは下も……無い!?」
「ふむ、その他の言葉遣いはおいおい改めてもらうとしよう」
「何でこんなっ……むぐ……(キスされた!?)」
「……君の治療の副作用さ。なにが起こるかわからないといったろう」
「……っ、はぁ、はぁ、だからって……」
「さて、報酬は何でもすると言ってくれたな。さっそくしてもらおう」
「何を……」
「簡単な仕事だ。君が欲しい」
「っ、やめっ!?そ
(省略されました。続きを読みたい方は、ご自分で続編をお書きください)
113 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/08/25(金) 13:01:54.51 ID:yrVnwS/k0
「簡単な仕事だ。君が欲しい」
「っ、やめっ!?そっ、そこは・・・!」
「簡単な仕事だ。君が欲しい」
「っ、やめっ!?そっ、そこは・・・!」
淡々と、変わり果てた私の体を丹念に愛撫する。
そのタッチはいやらしく、それでいて優しい。
そのタッチはいやらしく、それでいて優しい。
「!!・・・ふぁ・・・そこは・・・らめなんだからっ・・・」
「ふむ。感度は良好のようだな」
「ふむ。感度は良好のようだな」
男の手が私の秘所に届く。
新品のように綺麗な女壷を男の指がかき回す。
女性を数多く手玉にしてきた男の所為だろうか、
はては女性に変わってしまった副作用で感度が過剰に高ぶっているのか、
私は抗う心とは裏腹に、体は敏感に反応してしまった。
これが女性の快感・・・
ジワジワと押し寄せてくる快感の波。
新品のように綺麗な女壷を男の指がかき回す。
女性を数多く手玉にしてきた男の所為だろうか、
はては女性に変わってしまった副作用で感度が過剰に高ぶっているのか、
私は抗う心とは裏腹に、体は敏感に反応してしまった。
これが女性の快感・・・
ジワジワと押し寄せてくる快感の波。
「ひどく淫らな濡れようだ。逆らうつもりは無いのか?」
「へ、変なこと、いうなぁ・・・!・・・ふぁ・・・・ひゃあ!」
「その割には体がビクついているな」
「そっそれは・・・あっ・・・そこはダ
「へ、変なこと、いうなぁ・・・!・・・ふぁ・・・・ひゃあ!」
「その割には体がビクついているな」
「そっそれは・・・あっ・・・そこはダ
(省略されました。続きを読みたい方は、ご自分で続編をお書きください)