ひょんなことから女の子
ID:TX8FRBvlO
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hyon
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243 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/08/26(土) 02:18:12.53 ID:TX8FRBvlO
俺「う・・・ん・・・」
ゆっくりと頭が覚醒する
ジャラ…
体が自由に動かない、よく見ると鎖に繋がれ吊されていた
「お、ようやく起きた?」
聞き慣れた声、見ると幼なじみの男がいた
俺「あれ・・・どうなってんだ?」
男はにやけながら言った
男「にぶいな~お前、俺がお前を拉致して吊したに決まってんじゃん」
俺「ハァ?何言ってんだ!?こんな事してどうすんだよ!」
男はゆっくりこっちに歩きながら言った
男「いや、昔からお前とは気が合ってたじゃん?」
俺「だ、だからどうしたんだよ!」
男「最近お前女になったじゃん、困った事にメチャ好みでさぁ」
俺の前で男は立ち止まり言った
男「これはモノにしない手はないよなぁ?」
そう言うなり男はいきなりキスをしてきた
俺「んん~~!!」
俺の舌が男の舌に絡め取られ、口の中に男の唾液が流れ込んでくる
男は口を離すと言った
男「そんでこの際だしさ、俺色に染め上げちまおうかなってわけさ」
俺「う・・・ん・・・」
ゆっくりと頭が覚醒する
ジャラ…
体が自由に動かない、よく見ると鎖に繋がれ吊されていた
「お、ようやく起きた?」
聞き慣れた声、見ると幼なじみの男がいた
俺「あれ・・・どうなってんだ?」
男はにやけながら言った
男「にぶいな~お前、俺がお前を拉致して吊したに決まってんじゃん」
俺「ハァ?何言ってんだ!?こんな事してどうすんだよ!」
男はゆっくりこっちに歩きながら言った
男「いや、昔からお前とは気が合ってたじゃん?」
俺「だ、だからどうしたんだよ!」
男「最近お前女になったじゃん、困った事にメチャ好みでさぁ」
俺の前で男は立ち止まり言った
男「これはモノにしない手はないよなぁ?」
そう言うなり男はいきなりキスをしてきた
俺「んん~~!!」
俺の舌が男の舌に絡め取られ、口の中に男の唾液が流れ込んでくる
男は口を離すと言った
男「そんでこの際だしさ、俺色に染め上げちまおうかなってわけさ」
こうして俺の調教は幕を開けた
247 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/08/26(土) 02:59:49.61 ID:TX8FRBvlO
調教一日目
調教一日目
男に起こされる、気分が悪い
文句を言ったが男は全く気にならない様だ、腹が立つ
男は「今日は初日だから」と言い、胸に手を伸ばしてきた
思わず声を漏らしてしまった、痛いくらいに強く揉まれると思っていたからだ
触れるか触れるないかというくらいの手つき
身をよじっていると見透かされたのか男が気持ちいい?と聞いてきた
無視&我慢を決め込んでいると
男は首筋から頬へ、そして耳の穴を舐め始めた
ジュッ!グジュッ!
舌での一定のリズムだが激しいピストンと胸への優しい不規則なタッチ
なぜかあやされている様な感覚に捕らわれる
男もそれに気付いたのか遂にビンビンに勃った乳首を・・・
文句を言ったが男は全く気にならない様だ、腹が立つ
男は「今日は初日だから」と言い、胸に手を伸ばしてきた
思わず声を漏らしてしまった、痛いくらいに強く揉まれると思っていたからだ
触れるか触れるないかというくらいの手つき
身をよじっていると見透かされたのか男が気持ちいい?と聞いてきた
無視&我慢を決め込んでいると
男は首筋から頬へ、そして耳の穴を舐め始めた
ジュッ!グジュッ!
舌での一定のリズムだが激しいピストンと胸への優しい不規則なタッチ
なぜかあやされている様な感覚に捕らわれる
男もそれに気付いたのか遂にビンビンに勃った乳首を・・・
省略されました、続きはないのでどうやっても見れません