ひょんなことから女の子
『HKOK』最終回
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567 名前: ◆L97/kAofk2 [続き間違えてたらごめん] 投稿日: 2006/08/29(火) 21:38:58.84 ID:epq5iC6Y0
女「そういえば片付け、私達任されちゃったみたいだね」
男「うおっ、ほとんど帰ってるじゃん」
友「本当だね」
女「仕方ない、片付けますか」
男「くそ、俺腕怪我したってのに……」
友「男君、腕痛いなら休んでていいよ。あ、女さんも。僕一人でも出来るから……」
男「お前一人に任すはずないだろ。たいしたことないさ、こんなの」
女「別にいいよー。あ、でも重いものはお願いね」
友「う、うん、わかった」
女「そういえば片付け、私達任されちゃったみたいだね」
男「うおっ、ほとんど帰ってるじゃん」
友「本当だね」
女「仕方ない、片付けますか」
男「くそ、俺腕怪我したってのに……」
友「男君、腕痛いなら休んでていいよ。あ、女さんも。僕一人でも出来るから……」
男「お前一人に任すはずないだろ。たいしたことないさ、こんなの」
女「別にいいよー。あ、でも重いものはお願いね」
友「う、うん、わかった」
男「そういえばあの五人はどこ行ったんだ?片付けさせるのにうってつけなのに」
女「倒れた友5君引っ張って、どこか行っちゃったよ」
男「ったく、いつもはすぐ復活するくせに……」
友「うぅ、やっぱまずかったかな……」
男「いーやよくやった。なんなら再起不能にしてくれてもよかったぞ」
友「それはちょっと……」
女「倒れた友5君引っ張って、どこか行っちゃったよ」
男「ったく、いつもはすぐ復活するくせに……」
友「うぅ、やっぱまずかったかな……」
男「いーやよくやった。なんなら再起不能にしてくれてもよかったぞ」
友「それはちょっと……」
570 名前: ◆L97/kAofk2 投稿日: 2006/08/29(火) 21:40:14.78 ID:epq5iC6Y0
男「さて、後は道具しまうだけかな」
友「だね」
女「(あっ……)ごめんねー、私委員会の用事あるの思い出した。じゃね♪」
友「え?」
男「お、おい、あと少しなんだしやってこうぜ」
女「お二人さーん。よろしくねー」ニヤニヤ
男「なっ!?//////」
友「あ、行っちゃった」
男「――っ!さっさと終わらすぞ!!」
友「わ、わかった」
男「さて、後は道具しまうだけかな」
友「だね」
女「(あっ……)ごめんねー、私委員会の用事あるの思い出した。じゃね♪」
友「え?」
男「お、おい、あと少しなんだしやってこうぜ」
女「お二人さーん。よろしくねー」ニヤニヤ
男「なっ!?//////」
友「あ、行っちゃった」
男「――っ!さっさと終わらすぞ!!」
友「わ、わかった」
男「よっと」
友「……投げてたら、いつまで経っても終わらないよ」
男「いーや入る。入って当然。つーか男のときはいくらでも入ったんだが」
友「むきにならなくても」
友「……投げてたら、いつまで経っても終わらないよ」
男「いーや入る。入って当然。つーか男のときはいくらでも入ったんだが」
友「むきにならなくても」
571 名前: ◆L97/kAofk2 投稿日: 2006/08/29(火) 21:41:01.26 ID:epq5iC6Y0
男「…………」
友「…………」
男「……友」
友「ん、何?」
男「昨日さ、俺のとこ意識してんのかって聞いただろ?」
友「う、うん」
男「……笑っといてなんだけどさ、実は俺も意識してた……かな」
友「え……?」
男「突然女にされてさ、変な気持ちになっただけだと思う。でもまあ、からかってごめんな」
友「そんなこと……」
男「お前の赤い照れてる顔とか、男のときは笑うだけだったのに女視点だとかわいく見えるのw」
友「…………」
男「いやー勉強になった。男と女で感じ方違うっての、実際に体験できたの俺くらいだよなw」
男「男に戻ったらこの経験活かすかなwさて、さっさと」
友「男君のこと、好きだよ」
男「っ!?」
男「…………」
友「…………」
男「……友」
友「ん、何?」
男「昨日さ、俺のとこ意識してんのかって聞いただろ?」
友「う、うん」
男「……笑っといてなんだけどさ、実は俺も意識してた……かな」
友「え……?」
男「突然女にされてさ、変な気持ちになっただけだと思う。でもまあ、からかってごめんな」
友「そんなこと……」
男「お前の赤い照れてる顔とか、男のときは笑うだけだったのに女視点だとかわいく見えるのw」
友「…………」
男「いやー勉強になった。男と女で感じ方違うっての、実際に体験できたの俺くらいだよなw」
男「男に戻ったらこの経験活かすかなwさて、さっさと」
友「男君のこと、好きだよ」
男「っ!?」
男「友、なに言っt」
友「好きだから、意識してたんだと思う」
男「………………」
友「一目惚れ、とは違う気もするけど……男君とは長い付き合いだし」
男「友……」
友「あっ、僕が、その、ホモみたいな気があるとかはないから!!」
男「お、おお……」
友「変な事言ってるのはわかってるんだけどね……」
男「いや別に、そういうことじゃなくてだな……」
友「好きだから、意識してたんだと思う」
男「………………」
友「一目惚れ、とは違う気もするけど……男君とは長い付き合いだし」
男「友……」
友「あっ、僕が、その、ホモみたいな気があるとかはないから!!」
男「お、おお……」
友「変な事言ってるのはわかってるんだけどね……」
男「いや別に、そういうことじゃなくてだな……」
572 名前: ◆L97/kAofk2 投稿日: 2006/08/29(火) 21:41:59.51 ID:epq5iC6Y0
男「えっと……友はこの姿に一目惚れしたのか?」
友「姿だけじゃなくて……男君だからこそなのかも。……あ、ごめん、こんな事言って……」
男「そっか……」
友「でも男君のことは、普通に尊敬もしてるし一番の友達だと思ってるよ」
男「えっと……友はこの姿に一目惚れしたのか?」
友「姿だけじゃなくて……男君だからこそなのかも。……あ、ごめん、こんな事言って……」
男「そっか……」
友「でも男君のことは、普通に尊敬もしてるし一番の友達だと思ってるよ」
友「僕、昔から人と話すのが苦手で、小学校入っても一人が多いと思ってた」
友「男君はみんなの前に立っていろんなことをやってさ。凄いなと思って、少し羨ましかった」
友「でも男君は僕とも普通に接してくれて、僕も変われたと思うんだ」
友「何の言い訳にもなってないけど、これが」
男「だったら……」
友「?」
男「それで俺が凄いなら、友のことはもっと凄い奴だと思ってる」
友「そんなわけないよ……」
男「俺も最初は弱気な奴だと思ったけどさ、自分の意見はちゃんと持ってるし、それに」
男「いざって時はなりふりかまわず助けてくれる。そうだろ?」
友「そんな格好よくなんて」
男「実際助けてもらった俺が言ってるんだから事実だって」
友「……助けるよ。友達だから」
友「男君はみんなの前に立っていろんなことをやってさ。凄いなと思って、少し羨ましかった」
友「でも男君は僕とも普通に接してくれて、僕も変われたと思うんだ」
友「何の言い訳にもなってないけど、これが」
男「だったら……」
友「?」
男「それで俺が凄いなら、友のことはもっと凄い奴だと思ってる」
友「そんなわけないよ……」
男「俺も最初は弱気な奴だと思ったけどさ、自分の意見はちゃんと持ってるし、それに」
男「いざって時はなりふりかまわず助けてくれる。そうだろ?」
友「そんな格好よくなんて」
男「実際助けてもらった俺が言ってるんだから事実だって」
友「……助けるよ。友達だから」
男「なんか真面目な言い合いしたのは初めてだな。友が意外と喋ったことに驚いたよw」
友「…………///」
男「女になって男同士の話するとは思わなかった……」
友「…………///」
男「女になって男同士の話するとは思わなかった……」
573 名前: ◆L97/kAofk2 [分けすぎるとさるさん食らいそうだ・・・] 投稿日: 2006/08/29(火) 21:43:02.47 ID:epq5iC6Y0
男「友、さっき好きって言ってくれたよな?」
友「ご、ごめん!忘れてくれていいからっ!」
男「いや、俺も……その、好きだ」
友「え……?」
男「い、いや、基本は友達としてだぞ!ただ今の気持ちを言うなら……好きだと思ってる」
男「といっても男に戻る気な俺が、お前にしてあげられるっていうと……まあ何だ、二人っきりだし」
男「……一回だけ、エッチなことしてみるか?」
友「男君……」
男「友、さっき好きって言ってくれたよな?」
友「ご、ごめん!忘れてくれていいからっ!」
男「いや、俺も……その、好きだ」
友「え……?」
男「い、いや、基本は友達としてだぞ!ただ今の気持ちを言うなら……好きだと思ってる」
男「といっても男に戻る気な俺が、お前にしてあげられるっていうと……まあ何だ、二人っきりだし」
男「……一回だけ、エッチなことしてみるか?」
友「男君……」
友「べ、別にそんな無茶なこと頑張らなくても!?」
男「無茶って何だ無茶って。いや正直俺も女になって、当然そっち方面の興味もあったわけで」
友「えーと」
男「あ、もちろん友に迷惑だと思うぞ!でもまぁ、応えられることといったらこれくr」
友「ぜ、全然迷惑じゃないよっ!」
男「……やっぱお前も興味はあるのか?」
友「え、あ、その……うん……」
男「ありならまぁ……してみるか?」
友「……//////」
男「そこ恥ずかしがるのは俺じゃないか……?」
男「無茶って何だ無茶って。いや正直俺も女になって、当然そっち方面の興味もあったわけで」
友「えーと」
男「あ、もちろん友に迷惑だと思うぞ!でもまぁ、応えられることといったらこれくr」
友「ぜ、全然迷惑じゃないよっ!」
男「……やっぱお前も興味はあるのか?」
友「え、あ、その……うん……」
男「ありならまぁ……してみるか?」
友「……//////」
男「そこ恥ずかしがるのは俺じゃないか……?」
574 名前: ◆L97/kAofk2 投稿日: 2006/08/29(火) 21:44:15.34 ID:epq5iC6Y0
男「しかし……ん、胸にこんなのがあるのも変な感じだな」
男「お前も触ってみるか?」
友「……うん」
男「ひゃっ!?」
友「ご、ごめん!」
男「い、いや、別に大丈夫だ。やっぱ触られるのは違う感じが……ぁ……」
友「痛い?」
男「んー別に痛くないぞ。ちょっと痒い、く、ハハハ、手やらしーぞw」
友「えっ、そうかな……///」
男「ああ。まあある意味ほっとしたというか、やっぱ男か」
友「……うん、一応男だよ。昨日の夜も女の子がベッドで寝てるって考えちゃった」
男「まままさかオナニーでもしたのか!そう思って!」
友「いや、そんなことはしてないけど……」
男「そ、そうか」
男「しかし……ん、胸にこんなのがあるのも変な感じだな」
男「お前も触ってみるか?」
友「……うん」
男「ひゃっ!?」
友「ご、ごめん!」
男「い、いや、別に大丈夫だ。やっぱ触られるのは違う感じが……ぁ……」
友「痛い?」
男「んー別に痛くないぞ。ちょっと痒い、く、ハハハ、手やらしーぞw」
友「えっ、そうかな……///」
男「ああ。まあある意味ほっとしたというか、やっぱ男か」
友「……うん、一応男だよ。昨日の夜も女の子がベッドで寝てるって考えちゃった」
男「まままさかオナニーでもしたのか!そう思って!」
友「いや、そんなことはしてないけど……」
男「そ、そうか」
男「(くそ、何だ?今の聞いて凄いドキドキしてきた)」
男「……ふぁ……っ、くっ…ぁぁ……」
友「……気持ちいい?」
男「はぁはぁ……ん、まぁ、な……」
友「その……下も触っていい?」
男「はぁ……下?……ああ、脱ぐか……ぁぅ……」
友「……触るよ」
男「あぁ……んっ!」
友「濡れてるね……」
男「っ!?おまっ横でそんなこと…ふぁ…あぁ…言うなって…んん…」
男「……ふぁ……っ、くっ…ぁぁ……」
友「……気持ちいい?」
男「はぁはぁ……ん、まぁ、な……」
友「その……下も触っていい?」
男「はぁ……下?……ああ、脱ぐか……ぁぅ……」
友「……触るよ」
男「あぁ……んっ!」
友「濡れてるね……」
男「っ!?おまっ横でそんなこと…ふぁ…あぁ…言うなって…んん…」
575 名前: ◆L97/kAofk2 投稿日: 2006/08/29(火) 21:44:58.29 ID:epq5iC6Y0
男「はぁはぁ…別に…入れたっていいんだぞ……」
友「え、でもそれは……」
男「別に戻るわけだし……処女とかどうでもいいしな」
友「……でもやだでしょ?」
男「まあちょっと不安だけど、別にお」
友「じゃあいいよ」
男「え?俺は別にいいって……」
友「不安なことはしたくないし。それなら僕がやだ」
男「……はは、そうだな、やりたくないこと無理強いさせらんないもんなーw」
友「これでいいでしょ?」
男「……ああ、やっぱ友は友だな」
友「しない代わりに気持ちよくさせてあげるね」
男「……やっぱちょっと進化したか?」
男「はぁはぁ…別に…入れたっていいんだぞ……」
友「え、でもそれは……」
男「別に戻るわけだし……処女とかどうでもいいしな」
友「……でもやだでしょ?」
男「まあちょっと不安だけど、別にお」
友「じゃあいいよ」
男「え?俺は別にいいって……」
友「不安なことはしたくないし。それなら僕がやだ」
男「……はは、そうだな、やりたくないこと無理強いさせらんないもんなーw」
友「これでいいでしょ?」
男「……ああ、やっぱ友は友だな」
友「しない代わりに気持ちよくさせてあげるね」
男「……やっぱちょっと進化したか?」
577 名前: ◆L97/kAofk2 投稿日: 2006/08/29(火) 21:45:31.02 ID:epq5iC6Y0
「あん…はぁ…」
「い!…いひ…いぁぁぁ……」
「…あ…あ…あん…あん…あああっ!…」
「あん…はぁ…」
「い!…いひ…いぁぁぁ……」
「…あ…あ…あん…あん…あああっ!…」
男「はぁはぁ……すごいな……」
友「うん……かわいかった」
男「お前なー……恥ずかしいからやめろ!///」
友「あ、ごめん」
友「うん……かわいかった」
男「お前なー……恥ずかしいからやめろ!///」
友「あ、ごめん」
男「さって、そろそろ行こうか。授業あるし」
友「あ!そういえば授業忘れてた……」
男「別に一回ぐらいさぼったって大丈夫だろ。そうだ、俺の手のこともあるし、保健室行ってればいいや」
友「そうだね……別に一回くらい」
男「お前からその言葉がでるとは思わなかった……」
友「あ!そういえば授業忘れてた……」
男「別に一回ぐらいさぼったって大丈夫だろ。そうだ、俺の手のこともあるし、保健室行ってればいいや」
友「そうだね……別に一回くらい」
男「お前からその言葉がでるとは思わなかった……」
578 名前: ◆L97/kAofk2 投稿日: 2006/08/29(火) 21:46:23.51 ID:epq5iC6Y0
友「失礼します……」
男「ちーっす。って先生いないな」
先「こっちにいるわよー」
男「あ、手怪我したんでシップください」
先「ちょっと待ってなさい。ちゃんと見てあげるから」
友「あ、友5君……」
男「本当だ。あいつ寝てやがる」
先「この子、あんた達のクラスの子?」
友「はぁ、そうです……大丈夫なのかな……」
友5「……むにゃむにゃ……パンツ見せろー……」
男「なんつー寝言だ……むしろとどめさす必要があるぞ」
友「失礼します……」
男「ちーっす。って先生いないな」
先「こっちにいるわよー」
男「あ、手怪我したんでシップください」
先「ちょっと待ってなさい。ちゃんと見てあげるから」
友「あ、友5君……」
男「本当だ。あいつ寝てやがる」
先「この子、あんた達のクラスの子?」
友「はぁ、そうです……大丈夫なのかな……」
友5「……むにゃむにゃ……パンツ見せろー……」
男「なんつー寝言だ……むしろとどめさす必要があるぞ」
先「ほい、これでいいでしょ。ぶつけないようにね」
男「うい、ありがとうございました」
先「でもあんた達来るの遅かったわね。授業とっくに終わってたのに」
友「あー、それは……」
男「いや、片付けさせられてて、道具完璧に整理してたら遅くなっちゃって」
先「ふーん、まあいいわ。どうせ今の時間の授業すぐ終わるし、ここにいていいわよ」
男「あ、どうもです」
友「ありがとうございます」
男「うい、ありがとうございました」
先「でもあんた達来るの遅かったわね。授業とっくに終わってたのに」
友「あー、それは……」
男「いや、片付けさせられてて、道具完璧に整理してたら遅くなっちゃって」
先「ふーん、まあいいわ。どうせ今の時間の授業すぐ終わるし、ここにいていいわよ」
男「あ、どうもです」
友「ありがとうございます」
583 名前: ◆L97/kAofk2 [これが書き込めたら俺、結婚するんだ……] 投稿日: 2006/08/29(火) 22:03:20.94 ID:epq5iC6Y0
放課後 ――理科準備室――
放課後 ――理科準備室――
男「さて、早速戻せ」
女「もう戻っちゃうの?」
友「………………」
男「当たり前だ。ほらさっさと」
変態「うむ、では……ゴソゴソ……この「ひょんなことからおとこのこ」を飲みたまえ!」
男「恥ずかしくないのか?まあいいや……ん、味は一緒か」
変態「一緒だったか?分けるためにも少し改良しなくては……」
男「っ!?……(やっぱ戻るときも気を失うのか)」
変態「……あ」
男「(……?「あ」ってなんだ……?)」
女「もう戻っちゃうの?」
友「………………」
男「当たり前だ。ほらさっさと」
変態「うむ、では……ゴソゴソ……この「ひょんなことからおとこのこ」を飲みたまえ!」
男「恥ずかしくないのか?まあいいや……ん、味は一緒か」
変態「一緒だったか?分けるためにも少し改良しなくては……」
男「っ!?……(やっぱ戻るときも気を失うのか)」
変態「……あ」
男「(……?「あ」ってなんだ……?)」
「……こくーん……」
「……いじょうぶ?……」
男「(……なんだ?凄い圧迫感が……?)」
男「つつ……」
女「男君、大丈夫?」
友「だ、大丈夫!?」
男「ああ……それはそうとちゃんと元に……おいこれは何だ」
女「おっぱいだね」
男「見ればわかる!どういう事だ変態っ!!」
「……いじょうぶ?……」
男「(……なんだ?凄い圧迫感が……?)」
男「つつ……」
女「男君、大丈夫?」
友「だ、大丈夫!?」
男「ああ……それはそうとちゃんと元に……おいこれは何だ」
女「おっぱいだね」
男「見ればわかる!どういう事だ変態っ!!」
584 名前: ◆L97/kAofk2 投稿日: 2006/08/29(火) 22:04:56.44 ID:epq5iC6Y0
変態「んー、偶発的な事故なんだが」
男「ほう」
変態「渡す薬を間違えた」
男「どこが偶発的だっ!!」
変態「私としたことが「ひょんなことからおとこのこ」の薬にも、HKOKとラベルを貼っていたようだ」
男「…………#」
変態「やはり書き込むペンの色を変えるべきだったかな?」
男「ふ、ふざけんなぁーーー!!!」
変態「んー、偶発的な事故なんだが」
男「ほう」
変態「渡す薬を間違えた」
男「どこが偶発的だっ!!」
変態「私としたことが「ひょんなことからおとこのこ」の薬にも、HKOKとラベルを貼っていたようだ」
男「…………#」
変態「やはり書き込むペンの色を変えるべきだったかな?」
男「ふ、ふざけんなぁーーー!!!」
男「戻せ!間違いは見逃してやるから戻せ!!」
変態「ふむ、そうしたいのは山々だが、二本分飲んだ場合の変化は全く未知数だった」
女「本当に胸大きくなったねー……」
変態「外見特徴は胸部以外見当たらないが、やはり戻すには研究が必要だろうな」
男「すぐ戻れないのか!?」
変態「あくまで予想だが、早くても半年……」
男「なぁっ!?」
変態「最悪、現代の科学水準じゃ戻れないことも……」
男「…………まじかよ」
変態「ふむ、そうしたいのは山々だが、二本分飲んだ場合の変化は全く未知数だった」
女「本当に胸大きくなったねー……」
変態「外見特徴は胸部以外見当たらないが、やはり戻すには研究が必要だろうな」
男「すぐ戻れないのか!?」
変態「あくまで予想だが、早くても半年……」
男「なぁっ!?」
変態「最悪、現代の科学水準じゃ戻れないことも……」
男「…………まじかよ」
女「ほんとに……大きい……」
男「人が切羽詰ってるのに胸触ってんじゃねー!」
女「なんでこんな……大きいのー……!」
男「お、おい……力入れすぎ……」
女「男なのにー!こんな爆乳だなんてー!!」ギュー
男「いでっ、いたた!」
女「私も恩恵にあずかるー!!」モフッ
男「痛いって!いたっ、友、止めてくれ!」
友「(うわぁ……)……え?///」
男「だ・か・ら!こいつ止めろー!!」
男「人が切羽詰ってるのに胸触ってんじゃねー!」
女「なんでこんな……大きいのー……!」
男「お、おい……力入れすぎ……」
女「男なのにー!こんな爆乳だなんてー!!」ギュー
男「いでっ、いたた!」
女「私も恩恵にあずかるー!!」モフッ
男「痛いって!いたっ、友、止めてくれ!」
友「(うわぁ……)……え?///」
男「だ・か・ら!こいつ止めろー!!」
585 名前: ◆L97/kAofk2 投稿日: 2006/08/29(火) 22:06:00.24 ID:epq5iC6Y0
女「あー、私も何か作ってもらいたいなぁ……」
男「はぁ、はぁ……散々いじりやがって……」
変態「うむ、まあ二本飲んだ場合の実験が出来て、私としてはうれしい限りだ!」
男「……てめぇ」
変態「ははは、というわけでさっそく実験だ。君も戻るため頑張りたまえ!!」
男「今すぐ戻せーーー!!!」
変態「ははは、はは、はははは、いくら物投げても当たらんぞー!」
男「このっ、くそ、くそ!」
変態「天才にかかれば、危機を回避するなんて造作もないことだ!」
男「その運動神経は、おかしいだろう、がっ!」
変態「ははは、当たらなごはっ!」
女「あー、私も何か作ってもらいたいなぁ……」
男「はぁ、はぁ……散々いじりやがって……」
変態「うむ、まあ二本飲んだ場合の実験が出来て、私としてはうれしい限りだ!」
男「……てめぇ」
変態「ははは、というわけでさっそく実験だ。君も戻るため頑張りたまえ!!」
男「今すぐ戻せーーー!!!」
変態「ははは、はは、はははは、いくら物投げても当たらんぞー!」
男「このっ、くそ、くそ!」
変態「天才にかかれば、危機を回避するなんて造作もないことだ!」
男「その運動神経は、おかしいだろう、がっ!」
変態「ははは、当たらなごはっ!」
女「凄いねー」
友「え……うん」
女「友君さ、なんかうれしそうに見えるよ」
友「そ、そんなことないよ!///」
女「やっぱりさっきなんかあったんじゃ……?」
友「なな無い無いっ!何もないよっ!」
女「ふーん」ニヤニヤ
友「……//////」
友「え……うん」
女「友君さ、なんかうれしそうに見えるよ」
友「そ、そんなことないよ!///」
女「やっぱりさっきなんかあったんじゃ……?」
友「なな無い無いっ!何もないよっ!」
女「ふーん」ニヤニヤ
友「……//////」
変態「ははは、潔くモルモットとして働きたまえっ!!」
男「誰がなるかーー!!!」
男「誰がなるかーー!!!」