ひょんなことから女の子
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hyon
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102 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [この台詞、誰が誰だか分かるかな?] 投稿日: 2006/09/01(金) 15:16:43.94 ID:aYHXHolo0
「この子達、速攻で潰れちゃったわね。私達で色々してあげようと思ってたのに」
「お酒のみすぎたのかしら?家の中でもかなり弱かったのよねぇ、奥さんも弱かったの……」
「お母さん。やっぱり姫ちゃんにお酒あげちゃ駄目だったわね」
「ホント、酔ってるとき色々しようと思ってたのに……」
「姫ちゃん可愛い寝顔ーお兄ちゃんだなんてウソみたい」
「あー母さん、私がこの二人を送っていくから、そうだお前母さんと妹つれて帰ってくれるか?」
「はぁ?私の車は一人ようなんだ。空いてる席は無いよ」
「シャシン」
「OK、Friend」
「シャシンって何?」
「貴女にはちょっと刺激が強すぎるからダーメ」
「はぁぁぁ?なんで姉貴そのこと知ってんのよ」
「さぁ?なんででしょう。あっとあの人帰ってきたみたい。はいはーい」
「ただいまー。ちょっとこんなの見つけたから買っちゃった」
「ギブソンEB-0 61年型?」
「はは、これはRickenbacker4001だね」
「この子達、速攻で潰れちゃったわね。私達で色々してあげようと思ってたのに」
「お酒のみすぎたのかしら?家の中でもかなり弱かったのよねぇ、奥さんも弱かったの……」
「お母さん。やっぱり姫ちゃんにお酒あげちゃ駄目だったわね」
「ホント、酔ってるとき色々しようと思ってたのに……」
「姫ちゃん可愛い寝顔ーお兄ちゃんだなんてウソみたい」
「あー母さん、私がこの二人を送っていくから、そうだお前母さんと妹つれて帰ってくれるか?」
「はぁ?私の車は一人ようなんだ。空いてる席は無いよ」
「シャシン」
「OK、Friend」
「シャシンって何?」
「貴女にはちょっと刺激が強すぎるからダーメ」
「はぁぁぁ?なんで姉貴そのこと知ってんのよ」
「さぁ?なんででしょう。あっとあの人帰ってきたみたい。はいはーい」
「ただいまー。ちょっとこんなの見つけたから買っちゃった」
「ギブソンEB-0 61年型?」
「はは、これはRickenbacker4001だね」
103 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [この台詞、誰が誰だか分かるかな?2] 投稿日: 2006/09/01(金) 15:17:35.52 ID:aYHXHolo0
「あら、お帰りなさい。おじゃましてます」
「お義母さん、いらしてたんですか?靴が多いから結構きてるみたいですけど」
「ああ、だがもう帰らせてもらうよ」
「お義父さんはもうお帰りですか?」
「この子達を家まで送ろうと思って」
「凄いでしょー。これ姫ちゃんとその奥さん」
「姫ちゃんて確かお前の妹の……どう見ても15、6の女の子じゃない?」
「そ。あなたもしかしてロリコン派?性欲そそられる?」
「まさか。3次元はお前だけいれば十分」
「あ″ー始まったよ、くそ姉貴ののろけ話。どうしてこうも家の家族は相思相愛ラブラブカップルばかりかねぇ」
「おねえちゃん、これが前言ってた行き遅れ?私は大丈夫?」
「貴女達は妹だし、夢魔のレシピの素質はあるわね」
「……お前等、あとで表でろ」
「あら、お帰りなさい。おじゃましてます」
「お義母さん、いらしてたんですか?靴が多いから結構きてるみたいですけど」
「ああ、だがもう帰らせてもらうよ」
「お義父さんはもうお帰りですか?」
「この子達を家まで送ろうと思って」
「凄いでしょー。これ姫ちゃんとその奥さん」
「姫ちゃんて確かお前の妹の……どう見ても15、6の女の子じゃない?」
「そ。あなたもしかしてロリコン派?性欲そそられる?」
「まさか。3次元はお前だけいれば十分」
「あ″ー始まったよ、くそ姉貴ののろけ話。どうしてこうも家の家族は相思相愛ラブラブカップルばかりかねぇ」
「おねえちゃん、これが前言ってた行き遅れ?私は大丈夫?」
「貴女達は妹だし、夢魔のレシピの素質はあるわね」
「……お前等、あとで表でろ」
私がお酒に酔いつぶれている間、身の危険を感じた彼も一緒に寝た振りをしていたと後で教えてもらった
よくも悪くも彼の家族は結婚した人含め、とっても濃い人たちばかりらしい
それって私もはいるのかしら……?
よくも悪くも彼の家族は結婚した人含め、とっても濃い人たちばかりらしい
それって私もはいるのかしら……?
104 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [あなたは18歳以上ですか? Yes/No] 投稿日: 2006/09/01(金) 15:19:39.59 ID:aYHXHolo0
私が目を覚ました時、自分の家のふとんで一人で眠っていた
部屋のふすまからは明かりが見える
まだちょっと頭が痛い
電気はついてるからあの人はまだ起きてるわね……水を貰おう
そういえばまだ女のこのままなのかしら?
重い頭を持ち上げふすまを開ける
幼「あっ、おは……よ……?」
まだ女の子のまま、か
今は夜遅いのに『おはよ』だなんてあの人らしい
可愛くって食べちゃいたい
ん?下半身に違和感
幼「あの…あなたどなたですか?」
どなたって……もしかして
急いで洗面所へ向かう
きっと青白い顔が見えるだろう。面白いくらいに
私が目を覚ました時、自分の家のふとんで一人で眠っていた
部屋のふすまからは明かりが見える
まだちょっと頭が痛い
電気はついてるからあの人はまだ起きてるわね……水を貰おう
そういえばまだ女のこのままなのかしら?
重い頭を持ち上げふすまを開ける
幼「あっ、おは……よ……?」
まだ女の子のまま、か
今は夜遅いのに『おはよ』だなんてあの人らしい
可愛くって食べちゃいたい
ん?下半身に違和感
幼「あの…あなたどなたですか?」
どなたって……もしかして
急いで洗面所へ向かう
きっと青白い顔が見えるだろう。面白いくらいに
鏡に映っているのはとりあえず自分じゃ無かった
これってあの人の逆ヴァージョンってことよね?
ちょっとズボンの中身を拝見
…やっぱり
もし私が中学生だったら気を失ってたかもしれないけどあの人のを何度も見た私には
……ショックはでかいが、受け入れられなくもない
しかもなんだかちょっとずつ大きくなってない?
あの人みて感じちゃったのかしら
これってあの人の逆ヴァージョンってことよね?
ちょっとズボンの中身を拝見
…やっぱり
もし私が中学生だったら気を失ってたかもしれないけどあの人のを何度も見た私には
……ショックはでかいが、受け入れられなくもない
しかもなんだかちょっとずつ大きくなってない?
あの人みて感じちゃったのかしら
襲っても、夫婦だから問題ないわよね……
105 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [実際の名称は出せません むしろ恥ずかしくて書けません] 投稿日: 2006/09/01(金) 15:23:53.27 ID:aYHXHolo0
私「今度は私が男の子になっちゃったみたい」
幼「うわぁ。じゃ、じゃあ下もあれがついてるの?」
なに、この中学生みたいな反応
私の時よりずっと子どもっぽい
私「みたかったらふとんの中でどう?」
一応今の私と彼は『男』と『女』
いつもとちょびっと違うだけであんまり変わらないはず
幼「それって、僕が、その、あっと、あ、あれ、さ、されると、そういうこ、ことですか?」
言葉は途切れ途切れでお顔は真っ赤
やばい、これ理性吹っ飛ぶ。下半身抑制不可
私「今度は私が男の子になっちゃったみたい」
幼「うわぁ。じゃ、じゃあ下もあれがついてるの?」
なに、この中学生みたいな反応
私の時よりずっと子どもっぽい
私「みたかったらふとんの中でどう?」
一応今の私と彼は『男』と『女』
いつもとちょびっと違うだけであんまり変わらないはず
幼「それって、僕が、その、あっと、あ、あれ、さ、されると、そういうこ、ことですか?」
言葉は途切れ途切れでお顔は真っ赤
やばい、これ理性吹っ飛ぶ。下半身抑制不可
私「あなた、もとは男だけど、やっぱり感じやすくなっちゃうのかしら?」
男の体で女の喋り方してると気持ち悪い気もするが、どうせ傍観者などいない
既に寝間着に着替えた彼の服、そのボタンを上からひとつひとつ外していく
たいしたふくらみは無いが、それでも男性よりは存在を主張する二つの山
既に寝間着に着替えた彼の服、そのボタンを上からひとつひとつ外していく
たいしたふくらみは無いが、それでも男性よりは存在を主張する二つの山
私「たとえばあなたがもし、今ここをさわられたらどうなるのかしら?」
彼も拒否しようとしないことだし
決して敏感な部分には触らぬよう肌の上に指を滑らせていく
決して敏感な部分には触らぬよう肌の上に指を滑らせていく
私「がまんなんかしないで可愛らしい声出してもいいのよ?」
女の時は決してできなかった言葉による陵辱
今まで使われていなかった自分の体の性感帯を刺激されそれを我慢する少女の顔
声だけは絶対に出さない。今の彼の頭に残っているであろう精一杯のプライド
ふふふ、いつまで我慢できるかしら?
今まで使われていなかった自分の体の性感帯を刺激されそれを我慢する少女の顔
声だけは絶対に出さない。今の彼の頭に残っているであろう精一杯のプライド
ふふふ、いつまで我慢できるかしら?
107 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [自分の頭はカビが生えません 別のものに浸食され尽くしてます] 投稿日: 2006/09/01(金) 15:25:48.20 ID:aYHXHolo0
指だけでなく肌の上に下を這わせていく
と同時に膨らみの上の突起へ刺激を与える
いつも自分がやられているのだから、そのもっとも感じる方法で刺激していく
指だけでなく肌の上に下を這わせていく
と同時に膨らみの上の突起へ刺激を与える
いつも自分がやられているのだから、そのもっとも感じる方法で刺激していく
幼「…ふぁ……んっ…あ………はぁ……ん…」
すこしずつ声が漏れ始める
が、いままでのペースを崩さず責め続ける
舐める箇所を少しずつ少しずつ上へ上げていき少女の開発途中の性感帯を口に含む
甘噛み
が、いままでのペースを崩さず責め続ける
舐める箇所を少しずつ少しずつ上へ上げていき少女の開発途中の性感帯を口に含む
甘噛み
幼「……!」
いままでこらえるためにつぶっていた目が見開く
歯での刺激に加え、下でも責め続ける
歯での刺激に加え、下でも責め続ける
幼「やめ……やめてぇ……」
そんなお願いが聞けるとでもお思いで?
今まで通りに歯と舌による愛撫
手は彼の体のラインに沿って滑っていく
今まで通りに歯と舌による愛撫
手は彼の体のラインに沿って滑っていく
幼「……ねぇ……んっ…やめ…………ぁ……」
まだ片方しか責めていないのよ?大丈夫かしら?
夜はまだまだ続くから……
夜はまだまだ続くから……
108 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [お母さん、こんな風に育ってすいません] 投稿日: 2006/09/01(金) 15:33:03.70 ID:aYHXHolo0
私「本当にやめちゃっていいのかしらぁ?」
私「本当にやめちゃっていいのかしらぁ?」
ふとんに押し倒され顔を赤らめ横を向いてしまっている彼に聞く
下着のぬれ具合とか、動悸の早さとか、私の経験とか
まぁその他いろいろで答えは分かっている
下着のぬれ具合とか、動悸の早さとか、私の経験とか
まぁその他いろいろで答えは分かっている
幼「う…うぅ………ぃ……いや……かな…」
正直にはこたえられないかしら?
幼「だ………だから…さぁ、ね?……やめ…ん!」
理性が邪魔なら外してあげる
思いっきり抱きしめる
端から見たら絶対レイプよねこれ
そして喋っている途中の不意打ちのキス
今の私は男なのよ?もちろん責めまくり。口内犯しまくり
思いっきり抱きしめる
端から見たら絶対レイプよねこれ
そして喋っている途中の不意打ちのキス
今の私は男なのよ?もちろん責めまくり。口内犯しまくり
幼「ん……あ………ふぅ……んぁ…あ………あ…ん」
焦点不安定、体中の力が抜けちゃって顔も真っ赤私の動きにかろうじて返してくれるだけの女の子
私「はぁ…はぁ……。これでも、あなた、駄目だっていうの?」
彼はすぐには答えてくれなかったけど私を抱きしめ返して、今度は彼から顔をちかづけてくる
ヤバい、ヤヴァ過ぎ。私の方の理性がなくなる。
ヤバい、ヤヴァ過ぎ。私の方の理性がなくなる。
幼「……初めてだか…らぁ……優しくお願いします…」
109 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [改行大杉が一番の強敵でした] 投稿日: 2006/09/01(金) 15:33:49.03 ID:aYHXHolo0
その後は私たちがいつもしているようなことを
時に激しく、時に艶かしく
その後は私たちがいつもしているようなことを
時に激しく、時に艶かしく
男はなかなかにたまらない
好きな人を独占する力というのか
そして自分の分身を吐き出し、送り込む快感
好きな人を独占する力というのか
そして自分の分身を吐き出し、送り込む快感
きっと旦那様も“女”を十分堪能した
少女の体で“男性”をしっかりとくわえこみ
最初がウソのように淫らな声を上げる
少女の体で“男性”をしっかりとくわえこみ
最初がウソのように淫らな声を上げる
でも、私はやっぱり女の方がいい
だから目が覚めた時女に戻っているのを見て
となりにいつもの旦那様が眠っているのを見てほっとした
幸せそうに眠るこの人は一体これで良かったのだろうか
となりにいつもの旦那様が眠っているのを見てほっとした
幸せそうに眠るこの人は一体これで良かったのだろうか
「んー……その服……かわいいねぇー。やっぱり君がぁ…お姫様ぁ……」
杞憂……か
私たちは、今が一番合っている fin
私たちは、今が一番合っている fin