ひょんなことから女の子
ID:hmEWF7tc01
最終更新:
hyon
-
view
僕「ぐぅっ!」
ゴッ!バキッ!
痛い・・・痛い・・・けど何か言うともっとひどく殴られる・・・
男1「はははっ!なんか言えよオイッ!」
ボクッ!!
僕「っ・・・ぁ・・・・」
ミゾオチを殴られた、息が・・・苦しい・・・
男2「おーい、今日はこんくらいにして遊びにいこうぜー」
男1「ん?ああ、そうだな!」
ドフッ!!
僕「ぐぁっ!!!げっ!!げほっ!!!」
お腹を思いっきり蹴られ、体が九の字に折れ、その場に倒れこんだ
男1「じゃ、また明日な!休むなよ!!w」
そういうと2人とも笑いながら帰っていった
ゴッ!バキッ!
痛い・・・痛い・・・けど何か言うともっとひどく殴られる・・・
男1「はははっ!なんか言えよオイッ!」
ボクッ!!
僕「っ・・・ぁ・・・・」
ミゾオチを殴られた、息が・・・苦しい・・・
男2「おーい、今日はこんくらいにして遊びにいこうぜー」
男1「ん?ああ、そうだな!」
ドフッ!!
僕「ぐぁっ!!!げっ!!げほっ!!!」
お腹を思いっきり蹴られ、体が九の字に折れ、その場に倒れこんだ
男1「じゃ、また明日な!休むなよ!!w」
そういうと2人とも笑いながら帰っていった
2人が帰ってしばらく、ようやく僕は立ち上がった、体中が痛い
40分くらいかけて家に帰った、本来なら30分くらいで帰れる距離だけど散々殴られたせいもあって
うまく歩けなかった
僕「ただいま・・・」
もちろん返事は返ってこない
父さんは大分前から愛人と一緒に暮らしていて家にはまったく帰ってこない
母さんもそのすぐ後に浮気相手を作りこっちも家には帰ってこない
父さんは世間の目があり離婚はしないらしく、母と僕に生活費を出して後はまったく関与してこない
つまり家は広いけど実際住んでいるのは僕ただ1人だ
40分くらいかけて家に帰った、本来なら30分くらいで帰れる距離だけど散々殴られたせいもあって
うまく歩けなかった
僕「ただいま・・・」
もちろん返事は返ってこない
父さんは大分前から愛人と一緒に暮らしていて家にはまったく帰ってこない
母さんもそのすぐ後に浮気相手を作りこっちも家には帰ってこない
父さんは世間の目があり離婚はしないらしく、母と僕に生活費を出して後はまったく関与してこない
つまり家は広いけど実際住んでいるのは僕ただ1人だ
(とりあえず洗濯でもしなきゃ・・・制服汚れたままだ・・・)
結構1人暮らしが長いせいか洗濯などの家事は一通りできるようになっていた
風呂に入る、殴られた傷口が染みて痛い、体を見るとどこもかしこもアザだらけだった
全部今までのいじめでついたアザだ、左肩にはタバコを押し付けられた痕もある
結構1人暮らしが長いせいか洗濯などの家事は一通りできるようになっていた
風呂に入る、殴られた傷口が染みて痛い、体を見るとどこもかしこもアザだらけだった
全部今までのいじめでついたアザだ、左肩にはタバコを押し付けられた痕もある
風呂からあがってご飯を食べる、作る元気もないのでカップ麺だ
味気ない食事を済ませると眠気が襲ってきたので寝ることにした
(今日も・・・疲れたな・・・)
部屋のベットまで行く気力はなかったので、リビングのソファーで寝ることに決める
僕「明日も・・・いじめられるのかなぁ・・・」
誰に言うわけでもなく独り言をつぶやき、目を閉じた・・・
味気ない食事を済ませると眠気が襲ってきたので寝ることにした
(今日も・・・疲れたな・・・)
部屋のベットまで行く気力はなかったので、リビングのソファーで寝ることに決める
僕「明日も・・・いじめられるのかなぁ・・・」
誰に言うわけでもなく独り言をつぶやき、目を閉じた・・・
ゆっくりと頭が覚醒してくる、時間を見ると6:24、早く起きちゃったみたいだ
ふとみると視界に髪が入る
(あれ?僕こんなに髪長かったっけ?)
急いで自分の体を見る、控えめだが明らかに胸が出ている、下には・・・あるべきモノがなかった
微妙に色白になった肌、しかしあの殴られたアザが残っていたので自分の体であることが理解できた
僕「そ、そんな・・・」
声まで違う、洗面所で鏡を見ると細かい所は変わってないが明らかに別人ともとれそうな顔があった
僕「ど、どうしよう・・・」
父も母も今まで何度か電話してみたものの出てくれた試しがなかった
病院なんか行っても話にならないだろうし、なによりその後どうなるかわかったものじゃない
クラスメイトや先生なんていじめられてるのを知ってても何もしてくれなかった
こんなの無視されるがオチだ
・・・つまりは僕は誰にも相談できるような人間はいないということだ
とりあえず学校は休もう、そう思った矢先にアイツ等の言葉がフラッシュバックする
男1『じゃ、また明日な!休むなよ!w』
あぁぁ・・・どうしよう・・・こんな姿になって学校なんて行けないし
かと言って休んだら次に行った時なにされるか・・・
ふとみると視界に髪が入る
(あれ?僕こんなに髪長かったっけ?)
急いで自分の体を見る、控えめだが明らかに胸が出ている、下には・・・あるべきモノがなかった
微妙に色白になった肌、しかしあの殴られたアザが残っていたので自分の体であることが理解できた
僕「そ、そんな・・・」
声まで違う、洗面所で鏡を見ると細かい所は変わってないが明らかに別人ともとれそうな顔があった
僕「ど、どうしよう・・・」
父も母も今まで何度か電話してみたものの出てくれた試しがなかった
病院なんか行っても話にならないだろうし、なによりその後どうなるかわかったものじゃない
クラスメイトや先生なんていじめられてるのを知ってても何もしてくれなかった
こんなの無視されるがオチだ
・・・つまりは僕は誰にも相談できるような人間はいないということだ
とりあえず学校は休もう、そう思った矢先にアイツ等の言葉がフラッシュバックする
男1『じゃ、また明日な!休むなよ!w』
あぁぁ・・・どうしよう・・・こんな姿になって学校なんて行けないし
かと言って休んだら次に行った時なにされるか・・・
結局休む事にした、アイツ等は僕の家なんて知らないしなんとかなる、問題は僕の体の方だ
――――4時間後
結局何も思い浮かばなかった、まあ思い当たる事がないんでしかたがないか
親にも電話したけど結局出なかった、期待はしてなかったけど
ピンポーン・・・
考えてる時にインターホンが鳴った・・・
結局何も思い浮かばなかった、まあ思い当たる事がないんでしかたがないか
親にも電話したけど結局出なかった、期待はしてなかったけど
ピンポーン・・・
考えてる時にインターホンが鳴った・・・
ピンポーンピンポーン・・・
結構しつこいな・・・
結構しつこいな・・・
ピンピピピンピンポピピンピンピピピピピン・・・・・・
(だあぁぁぁぁぁ!!うるさい!!!!)
あまりにしつこいから出ることにした
僕「はーい」
ドアを開けて凍りついた
男1「こんにちは~○○君いますか~?」
(だあぁぁぁぁぁ!!うるさい!!!!)
あまりにしつこいから出ることにした
僕「はーい」
ドアを開けて凍りついた
男1「こんにちは~○○君いますか~?」
ナンデコイツラガイルンダ!?
男2「おい・・・あれ見ろ・・・」
男1「なんだよ・・・」
男2「あのアザだよ・・・」
男1「ん・・・あれ?なんかこの女・・・」
男2「アイツに似てるよな!?」
男1「なんだよ・・・」
男2「あのアザだよ・・・」
男1「ん・・・あれ?なんかこの女・・・」
男2「アイツに似てるよな!?」
嫌な予感がした、ドアを急いで閉めようとするとアイツ等がドアを逆に引っ張った
男1&2「お邪魔しま~すw」
2人が僕を家に押し込みながら勝手に家に上がりこんでくる
男1&2「お邪魔しま~すw」
2人が僕を家に押し込みながら勝手に家に上がりこんでくる
ドンッ!
押されてリビングに倒れこむ
僕「な、なんで・・・」
男1「住所わかったのかってか?せんせーに聞いたんだよ!あっさり教えてくれたぜww」
男2「そんなのどうでもいいじゃん、で、そのカッコどうしたんだ?」
どうやら2人とも僕の格好が気になるらしい
男1「女装でもしてんのかよw」
僕「え・・・あ、朝起きたら・・・お・・・」
男2「あ、俺たちが確かめちまえばいいじゃん!」
男1「お!それいいな!いいこと言うじゃんww」
言うが否や男1が僕を組み敷いた
僕「や、やめてよ!!は、離して!!」
男1「おい!コイツの手ウザイから押さえつけててくれよ」
男2「はいはい、メンドくせえなぁ・・・口は塞がなくていいのか?」
男1「声がまたいいんじゃねぇかww」
男2「へいへい」
男1「さてと・・・お?ちっちゃいけど確かに胸があるわwww」
男1は嬉しそうに僕の胸を揉みだした
僕「や、やだよ!やめて!!やめ・・・てえぇ・・・」
男2「うっわ!可愛らしい声出すじゃん」
男1「こいつマゾなんじゃねぇの?乳首たってきたしさw」
僕「そ・・・んな・・・違・・・うぅぅ・・・やめ・・・てぇぇぇぇ」
押されてリビングに倒れこむ
僕「な、なんで・・・」
男1「住所わかったのかってか?せんせーに聞いたんだよ!あっさり教えてくれたぜww」
男2「そんなのどうでもいいじゃん、で、そのカッコどうしたんだ?」
どうやら2人とも僕の格好が気になるらしい
男1「女装でもしてんのかよw」
僕「え・・・あ、朝起きたら・・・お・・・」
男2「あ、俺たちが確かめちまえばいいじゃん!」
男1「お!それいいな!いいこと言うじゃんww」
言うが否や男1が僕を組み敷いた
僕「や、やめてよ!!は、離して!!」
男1「おい!コイツの手ウザイから押さえつけててくれよ」
男2「はいはい、メンドくせえなぁ・・・口は塞がなくていいのか?」
男1「声がまたいいんじゃねぇかww」
男2「へいへい」
男1「さてと・・・お?ちっちゃいけど確かに胸があるわwww」
男1は嬉しそうに僕の胸を揉みだした
僕「や、やだよ!やめて!!やめ・・・てえぇ・・・」
男2「うっわ!可愛らしい声出すじゃん」
男1「こいつマゾなんじゃねぇの?乳首たってきたしさw」
僕「そ・・・んな・・・違・・・うぅぅ・・・やめ・・・てぇぇぇぇ」
・・・・・・あれからどのくらいたったんだろう・・・
僕の体を好き勝手に汚し、痛めつけて楽しそうに笑っていたアイツ等は気がついたらいなかった
無理矢理入れられたせいでアソコとお尻が痛い・・・
ゆっくりと体を起こす、あちこちが痛い、口のなかもいっぱい飲まされたおかげで気持ち悪い
僕「体・・・洗わなきゃ・・・」
歩けないから這ってお風呂場に行った・・・惨めだった・・・
キュッキュッ・・・
蛇口をひねり少し待つ、程よい熱さになってから浴びる
裸でいたせいかちょっと熱い、体が温まってくると気が緩んでレイプされたことを思い出してしまった
涙が出てくる、アイツ等の精液で体中がネトネトする、髪についた精液が取れない
僕「・・・おちろ・・・おちろ・・・おちろ・・・おちろ・・・おちろよぉぉぉぉ・・・」
僕は泣きながら精液を拭っていた、自分が本当に弱くて情けなかった
僕の体を好き勝手に汚し、痛めつけて楽しそうに笑っていたアイツ等は気がついたらいなかった
無理矢理入れられたせいでアソコとお尻が痛い・・・
ゆっくりと体を起こす、あちこちが痛い、口のなかもいっぱい飲まされたおかげで気持ち悪い
僕「体・・・洗わなきゃ・・・」
歩けないから這ってお風呂場に行った・・・惨めだった・・・
キュッキュッ・・・
蛇口をひねり少し待つ、程よい熱さになってから浴びる
裸でいたせいかちょっと熱い、体が温まってくると気が緩んでレイプされたことを思い出してしまった
涙が出てくる、アイツ等の精液で体中がネトネトする、髪についた精液が取れない
僕「・・・おちろ・・・おちろ・・・おちろ・・・おちろ・・・おちろよぉぉぉぉ・・・」
僕は泣きながら精液を拭っていた、自分が本当に弱くて情けなかった