ひょんなことから女の子
ID:hmEWF7tc02
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hyon
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シャワーを浴び終わってリビングに戻る
あのレイプの痕跡を消しておかなきゃ・・・
床を拭く、ヌルヌルとした手ごたえが一層僕の気分を暗くしていく
『大丈夫?』
ふとそんな声が聞こえた
僕「誰!?」
まわりを見回しても誰もいない
『ねぇ、大丈夫?』
僕「誰だよ!?どこにいるのさ!?」
『大丈夫?』
僕「どこだって言ってるだろおおぉぉぉぉおおぉぉぉお!!」
なんだよ!なんなんだよこれ!?怖い!怖い!怖い!どこにいるんだよ!?
『目の前にいるじゃない』
僕「え?」
目の前に女の子がいた
(誰だよ!?こんな子見たことないぞ!?)
『ねぇ、悔しい?』
僕「な、なにが・・・?」
『レイプされたこと』
僕「!!!!!」
『悔しい?恨めしい?憎い?・・・それとも・・・気持ちよかった?』
僕「なんで知って・・・」
『見てたもの、無理矢理咥えさせられる所も、サンドイッチになってたところも全部』
僕「なっ!?」
『最初からいたんだよずっとずっと見てたよ』
僕「なんで助けてくれn」
『「やめて」って言ってたけど「助けて」とは言われなかったから助けなかっただけだよ』
そういうと女の子はゆっくりと僕に近づいてきた
僕「で、出て行け!来るな!!」
『ねぇ、それでどうなの?レイプされて悔しいかったの?気持ちよかったの?』
僕「うるさい!!出て行けよぉ!」
『そう邪険にしないでよ、一応味方なんだよ?』
信じられるわけなかった、いつの間にか家に勝手に上がりこんで、人がレイプされたことを笑いながら聞いてくるような奴を
ほとんどアイツ等と変わらないじゃないか!!
『私をアイツ等と一緒にしないでよね、私はやさいしよ?アイツ等なんかとは違う』
僕「!!!」
なんで・・・なんでこっちの考えてる事がそんなにわかるんだよ!!
『あなたが快楽が欲しいならあげるよ?』
そう言うと勝手に僕の手が動き出した
僕「え?な、なんで!?」
『まだ痛いだろうからやさしくやさしくしてあげるね・・・』
女の子がうっすらと笑うと僕の両手はアソコをやさしくなぞり始めた
僕「!!!???ひゃあぁ!?な、なにぃ?こ・・・れえぇ??」
軽くなぞってるだけなのに、頭が蕩ける様な感覚、足がガクガクして立ってられなかった
『ねぇ?とてもとてもとても気持ちいいでしょ?』
僕「ひぅっ!!?や・・・あぁぁ・・・ひゃめれぇえぇぇぇ!」
怖いくらいの快感、すでに床は失禁したように水溜りができていた
脳がドロドロする、止めたいのに手がまったく無視して動いている、呂律もおかしい
『可愛らしい顔・・・気持ちよすぎて涎が止まらないのね』
僕「とみぇれぇぇぇ!くるふぅ!きゅりゅっひゃうぅうう!!」
『敏感ね、もう何回イッたかわからないでしょ?』
その通りだった、実際床は愛液と失禁でびしょびしょで自分自身なにを考えてるかわからない
『そろそろいいかしら?』
女の子がそういうと手がピタッと止まった
『どう?気持ちよかった?って・・・返事できないか・・・』
両手から解放された僕はがくりと膝を折りその場にへたり込んでいた
『ま、返事はいいわ、ねぇ、アイツ等は憎い?考えるだけでいいよ・・・憎い?』
憎い・・・憎いに決まってる、憎くないわけがない、でもアイツ等に勝てるわけがない
睨まれただけで足が震えてくる・・・怖い・・・怖いんだ・・・
『じゃあ、このままでいいんだ?』
嫌だよ!けど君は知らないだけさ!アイツ等の怖さを!!僕が勝てるわけないじゃないか!!
『・・・そう?まぁいいか・・・今日はもう休みなさい・・・ゆっくり・・・ね・・・』
そこで僕の意識は途切れてしまった・・・
あのレイプの痕跡を消しておかなきゃ・・・
床を拭く、ヌルヌルとした手ごたえが一層僕の気分を暗くしていく
『大丈夫?』
ふとそんな声が聞こえた
僕「誰!?」
まわりを見回しても誰もいない
『ねぇ、大丈夫?』
僕「誰だよ!?どこにいるのさ!?」
『大丈夫?』
僕「どこだって言ってるだろおおぉぉぉぉおおぉぉぉお!!」
なんだよ!なんなんだよこれ!?怖い!怖い!怖い!どこにいるんだよ!?
『目の前にいるじゃない』
僕「え?」
目の前に女の子がいた
(誰だよ!?こんな子見たことないぞ!?)
『ねぇ、悔しい?』
僕「な、なにが・・・?」
『レイプされたこと』
僕「!!!!!」
『悔しい?恨めしい?憎い?・・・それとも・・・気持ちよかった?』
僕「なんで知って・・・」
『見てたもの、無理矢理咥えさせられる所も、サンドイッチになってたところも全部』
僕「なっ!?」
『最初からいたんだよずっとずっと見てたよ』
僕「なんで助けてくれn」
『「やめて」って言ってたけど「助けて」とは言われなかったから助けなかっただけだよ』
そういうと女の子はゆっくりと僕に近づいてきた
僕「で、出て行け!来るな!!」
『ねぇ、それでどうなの?レイプされて悔しいかったの?気持ちよかったの?』
僕「うるさい!!出て行けよぉ!」
『そう邪険にしないでよ、一応味方なんだよ?』
信じられるわけなかった、いつの間にか家に勝手に上がりこんで、人がレイプされたことを笑いながら聞いてくるような奴を
ほとんどアイツ等と変わらないじゃないか!!
『私をアイツ等と一緒にしないでよね、私はやさいしよ?アイツ等なんかとは違う』
僕「!!!」
なんで・・・なんでこっちの考えてる事がそんなにわかるんだよ!!
『あなたが快楽が欲しいならあげるよ?』
そう言うと勝手に僕の手が動き出した
僕「え?な、なんで!?」
『まだ痛いだろうからやさしくやさしくしてあげるね・・・』
女の子がうっすらと笑うと僕の両手はアソコをやさしくなぞり始めた
僕「!!!???ひゃあぁ!?な、なにぃ?こ・・・れえぇ??」
軽くなぞってるだけなのに、頭が蕩ける様な感覚、足がガクガクして立ってられなかった
『ねぇ?とてもとてもとても気持ちいいでしょ?』
僕「ひぅっ!!?や・・・あぁぁ・・・ひゃめれぇえぇぇぇ!」
怖いくらいの快感、すでに床は失禁したように水溜りができていた
脳がドロドロする、止めたいのに手がまったく無視して動いている、呂律もおかしい
『可愛らしい顔・・・気持ちよすぎて涎が止まらないのね』
僕「とみぇれぇぇぇ!くるふぅ!きゅりゅっひゃうぅうう!!」
『敏感ね、もう何回イッたかわからないでしょ?』
その通りだった、実際床は愛液と失禁でびしょびしょで自分自身なにを考えてるかわからない
『そろそろいいかしら?』
女の子がそういうと手がピタッと止まった
『どう?気持ちよかった?って・・・返事できないか・・・』
両手から解放された僕はがくりと膝を折りその場にへたり込んでいた
『ま、返事はいいわ、ねぇ、アイツ等は憎い?考えるだけでいいよ・・・憎い?』
憎い・・・憎いに決まってる、憎くないわけがない、でもアイツ等に勝てるわけがない
睨まれただけで足が震えてくる・・・怖い・・・怖いんだ・・・
『じゃあ、このままでいいんだ?』
嫌だよ!けど君は知らないだけさ!アイツ等の怖さを!!僕が勝てるわけないじゃないか!!
『・・・そう?まぁいいか・・・今日はもう休みなさい・・・ゆっくり・・・ね・・・』
そこで僕の意識は途切れてしまった・・・
翌朝起きると僕はベットで眠っていた
リビングを見ると昨日の後はまるでなかったようにきれいになっていた
僕「夢・・・だったのかな・・・」
しかし僕自身女のままだし、少し股が痛かったことから全てが夢ではなかったことが理解できてしまう
僕「ねぇ、いないの?」
昨日の名前も知らない女の子は一体なんだったんだろう?現実だったのか?幻?もしかして幽霊とか?
・・・返事はない
僕「夢・・・だったのかな・・・」
そうつぶやくとふと嫌な事を思い出した
今日も学校休むのか?・・・またアイツ等が来るんじゃないのか?
怖い、またレイプされるのか?まだ暴力だけのがマシだ!!そんなことを思っているとあることを思いついた
来ても出なければいいんじゃないか!そして万一の為に隠れていよう!飽きたら帰るハズだ!
急いで玄関や窓の鍵を見に行く、よし、全部閉まってる!
丁度学校も始まる時間だ、今から隠れていればやり過ごせる!
そう思って隠れようと立った瞬間だった
男2「よう、おはようさん」
えっ・・・!?なんでいるんだ???
男1「昨日さんざんやったからてっきり鍵締め切って居留守でもするかと思ったけどまさか玄関開けっ放しとはな」
男1がにやつきながら言った
男1「まさか欲しくてたまんねぇとか?」
後ろで男2が笑ってる
男1「おーい?ったく・・・返事くらいしろよな・・・」
昨日と同じようにまたレイプされるのか?・・・嫌だ!嫌だ!嫌だ!!嫌だ!!!
僕「嫌だ!!」
殴られてもいいから抵抗しようと思った
男1「あ?何言ってんのコイツ?」
男2「知らね、まぁ嫌だろうがなんだろうが犯るんだろ?」
男1「まあな、殴るよりおもしろいしな」
僕「イヤだって・・・ぐぅっ!!」
殴られた、痛い、痛い、痛いよ~~~!!
男2「調子に乗んなってんだよ」
男1「まぁいいじゃん、そのうち自分で股開くようになるだろ?w」
リビングを見ると昨日の後はまるでなかったようにきれいになっていた
僕「夢・・・だったのかな・・・」
しかし僕自身女のままだし、少し股が痛かったことから全てが夢ではなかったことが理解できてしまう
僕「ねぇ、いないの?」
昨日の名前も知らない女の子は一体なんだったんだろう?現実だったのか?幻?もしかして幽霊とか?
・・・返事はない
僕「夢・・・だったのかな・・・」
そうつぶやくとふと嫌な事を思い出した
今日も学校休むのか?・・・またアイツ等が来るんじゃないのか?
怖い、またレイプされるのか?まだ暴力だけのがマシだ!!そんなことを思っているとあることを思いついた
来ても出なければいいんじゃないか!そして万一の為に隠れていよう!飽きたら帰るハズだ!
急いで玄関や窓の鍵を見に行く、よし、全部閉まってる!
丁度学校も始まる時間だ、今から隠れていればやり過ごせる!
そう思って隠れようと立った瞬間だった
男2「よう、おはようさん」
えっ・・・!?なんでいるんだ???
男1「昨日さんざんやったからてっきり鍵締め切って居留守でもするかと思ったけどまさか玄関開けっ放しとはな」
男1がにやつきながら言った
男1「まさか欲しくてたまんねぇとか?」
後ろで男2が笑ってる
男1「おーい?ったく・・・返事くらいしろよな・・・」
昨日と同じようにまたレイプされるのか?・・・嫌だ!嫌だ!嫌だ!!嫌だ!!!
僕「嫌だ!!」
殴られてもいいから抵抗しようと思った
男1「あ?何言ってんのコイツ?」
男2「知らね、まぁ嫌だろうがなんだろうが犯るんだろ?」
男1「まあな、殴るよりおもしろいしな」
僕「イヤだって・・・ぐぅっ!!」
殴られた、痛い、痛い、痛いよ~~~!!
男2「調子に乗んなってんだよ」
男1「まぁいいじゃん、そのうち自分で股開くようになるだろ?w」
僕「うっ・・・うぅぅっ・・・」
結局今日もレイプされた、抵抗しても無駄だった、アイツ等にはやっぱり勝てるわけなかったんだ・・・
けど助けを求めるにも逃げ出すにしても頼る人なんて1人もいない
もうこのままアイツ等の言いなりになったほうが楽なんじゃないかな・・・
そうすればきっと今より痛いこともしなくなるだろうし、そう思い始めた時
『あれ?諦めるの?』
まただ、またあの女の子がいた
うるさい・・・もういいんだよ・・・
『アイツ等のいいなりになってそのまま楽になると思うんだ?』
はいはい、そうですよ、そう思ってますよ
『ねぇ・・・もう一度聞くよ・・・アイツ等・・・憎い?』
憎いけど勝てないよ・・・頼れる人もいないし
『いるじゃん、目の前に』
今日も助けてくれなかったじゃないか
『だって今日も「助けて」って言わなかったじゃない』
ああそうだったね、言ってないよ
『助けを求められてないのに助けるのもなんでしょ?』
じゃあ助けを求めたら助けてくれるのかよ・・・
『うん、助けてあげるよ』
・・・嘘だね・・・君みたいな子が出てきたところでアイツ等に勝てるもんか・・・
『勝てるよ、簡単に・・・』
無理無理、出来もしないこと言わないでよ
『うーん・・・ハッパ掛けすぎたかな?かなり落ち込んでるね』
??なんのことだよ
『昨日あんまり煮え切らなかったからさ』
一瞬嫌なことが脳裏をよぎる、そうだ・・・今日あった不自然なこと・・・『コイツ』が関与してそうな事はただ1つ・・・
『そう、当たりだよ、玄関の鍵を開けておいたのは私・・・』
・・・・・・コイツのせいで・・・僕は今日もレイプされたのか!?コイツが鍵を開けたせいで・・・!!!
『私のせい?それは半分違うよ、半分は君のせいだよ』
僕のせい?僕のどこに悪い所があるんだよ!!!悪いのは全部お前とアイツ等じゃないか!!!
『君がいままでちゃんとアイツ等と戦わなかったから今があるんだよ』
―――!!!
『君はいままでアイツ等が怖いとかそんな先入観があるから怖がって「戦う」までいってないんだよ』
しかたないじゃないか!怖いんだよ!!どう考えても怖いんだ!!!
『だから私が助けてあげようかって言ってるんじゃない、無視し続けたのは君のほうだよ』
無視し続けた??
『ずっと君を見てるんだよ?私・・・虐められはじめた頃からずっとさ・・・』
!!??
『さて、じゃあもう一回だけ聞くよ?助けなくていいの?』
・・・助けて・・・もういやなんだ・・・助けてよ・・・
それを聞くと女の子は満足そうに笑った
『うふふふ・・・いいよ・・・うふふふふふ・・・』
結局今日もレイプされた、抵抗しても無駄だった、アイツ等にはやっぱり勝てるわけなかったんだ・・・
けど助けを求めるにも逃げ出すにしても頼る人なんて1人もいない
もうこのままアイツ等の言いなりになったほうが楽なんじゃないかな・・・
そうすればきっと今より痛いこともしなくなるだろうし、そう思い始めた時
『あれ?諦めるの?』
まただ、またあの女の子がいた
うるさい・・・もういいんだよ・・・
『アイツ等のいいなりになってそのまま楽になると思うんだ?』
はいはい、そうですよ、そう思ってますよ
『ねぇ・・・もう一度聞くよ・・・アイツ等・・・憎い?』
憎いけど勝てないよ・・・頼れる人もいないし
『いるじゃん、目の前に』
今日も助けてくれなかったじゃないか
『だって今日も「助けて」って言わなかったじゃない』
ああそうだったね、言ってないよ
『助けを求められてないのに助けるのもなんでしょ?』
じゃあ助けを求めたら助けてくれるのかよ・・・
『うん、助けてあげるよ』
・・・嘘だね・・・君みたいな子が出てきたところでアイツ等に勝てるもんか・・・
『勝てるよ、簡単に・・・』
無理無理、出来もしないこと言わないでよ
『うーん・・・ハッパ掛けすぎたかな?かなり落ち込んでるね』
??なんのことだよ
『昨日あんまり煮え切らなかったからさ』
一瞬嫌なことが脳裏をよぎる、そうだ・・・今日あった不自然なこと・・・『コイツ』が関与してそうな事はただ1つ・・・
『そう、当たりだよ、玄関の鍵を開けておいたのは私・・・』
・・・・・・コイツのせいで・・・僕は今日もレイプされたのか!?コイツが鍵を開けたせいで・・・!!!
『私のせい?それは半分違うよ、半分は君のせいだよ』
僕のせい?僕のどこに悪い所があるんだよ!!!悪いのは全部お前とアイツ等じゃないか!!!
『君がいままでちゃんとアイツ等と戦わなかったから今があるんだよ』
―――!!!
『君はいままでアイツ等が怖いとかそんな先入観があるから怖がって「戦う」までいってないんだよ』
しかたないじゃないか!怖いんだよ!!どう考えても怖いんだ!!!
『だから私が助けてあげようかって言ってるんじゃない、無視し続けたのは君のほうだよ』
無視し続けた??
『ずっと君を見てるんだよ?私・・・虐められはじめた頃からずっとさ・・・』
!!??
『さて、じゃあもう一回だけ聞くよ?助けなくていいの?』
・・・助けて・・・もういやなんだ・・・助けてよ・・・
それを聞くと女の子は満足そうに笑った
『うふふふ・・・いいよ・・・うふふふふふ・・・』