ひょんなことから女の子
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hyon
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夜、男1は機嫌よく○○の家に向かっていた、○○に呼ばれたのである
「男2は乱暴で痛いだけだけど男1はすごくいいの・・・思い出すだけで・・・私・・・」
昼間も散々やりまくったが、そんなことを元男とはいえ女に言われてはたまらない
女を好きにできるというサディスティックな行為を覚えたばかりの男1にとっては
○○のそのセリフは耐え難い誘惑であった
「男2は乱暴で痛いだけだけど男1はすごくいいの・・・思い出すだけで・・・私・・・」
昼間も散々やりまくったが、そんなことを元男とはいえ女に言われてはたまらない
女を好きにできるというサディスティックな行為を覚えたばかりの男1にとっては
○○のそのセリフは耐え難い誘惑であった
家の前に着くと玄関の明かりはつき、鍵は開いていた
男1は揚々と扉を開くとそこには目を潤ませ、顔を赤らめた○○がいた
男1は揚々と扉を開くとそこには目を潤ませ、顔を赤らめた○○がいた
男1が入ってきた、フラフラと男1に寄りかかり、少し驚いた男1の首スジにキスをした
僕「男1のがぁ・・・忘れられなくて・・・」
そう言いながらズボンごしに男1のモノをなでる、昼間散々射精したろうに一瞬で勃起する
男1「へ、へへへ・・・そ、そんなに言うならまた犯ってやってもいいぜ?」
こんな風に迫られた事がないのだろう、男1は鼻の下を伸ばしながらお尻を揉んできた
僕「んぅ・・・ふ・・・あぁ・・・」
男1にわざと息がかかるように喘ぐ、男1はそれで完全にスイッチが入ったようだった
男1「リ、リビングに行こうぜ!続きはそれからな!」
僕「男1のがぁ・・・忘れられなくて・・・」
そう言いながらズボンごしに男1のモノをなでる、昼間散々射精したろうに一瞬で勃起する
男1「へ、へへへ・・・そ、そんなに言うならまた犯ってやってもいいぜ?」
こんな風に迫られた事がないのだろう、男1は鼻の下を伸ばしながらお尻を揉んできた
僕「んぅ・・・ふ・・・あぁ・・・」
男1にわざと息がかかるように喘ぐ、男1はそれで完全にスイッチが入ったようだった
男1「リ、リビングに行こうぜ!続きはそれからな!」
2人並んでリビングに入った、入った瞬間男1は興奮が抑えきれないのかいきなり抱きしめてきた
僕「待って・・・慌てないで座って・・・」
そう言って男1の唇に人差し指をあてて、ソファーに座るように促す
男1は渋々ながらもそれに従った
男1をソファーに座らせ、その前に自分が座り男1のズボンのチャックを開けて勃起したモノを出す
僕「うわぁ・・・こんなになって・・・カウパーもいっぱい・・・じゅる・・・ん・・・おいし・・・」
カウパーでヌルヌルとした男1のモノを飴の様に嘗め回す、男1はとても嬉しそうに「おぉ・・・」とか言ってる
ドウヤラコノサルハヤルコトイガイマルデメニハイッテナイラシイ・・・
チュル・・・ジュッチュウゥゥゥゥ・・・・・・ブッ!!!
男1「つっ!!!」
鋭い痛みが男1を襲う、男1は思わず下を見た
血がついた○○の顔、口からのぞいてるモノは・・・
男1「がああぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁあ!!てめ・・・」
男1は自分の軽率さを憎んだ、昼間あんなに頑なな態度をしていた人間が急に態度を変えるなどとある筈がないのだ
そして油断して簡単に○○から目を離したことも
○○が自分より早く立ち上がる右手に持っているものは・・・
シュッ!・・・・・・・・・プシュウゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・・
ほう・・・ちょう・・・首を・・・切られた・・・!!???!?!????!?
男1「ああぁぁああぁぁああぁぁああぁぁあぁぁぁんア;んhsjんkjwんヴぉpkvごp!!??」
パニックになった男1は逃げ出そうとした
その瞬間足になにかが当たってその場に倒れこんだ、正確には○○が足を引っ掛けたのだ
僕「待って・・・慌てないで座って・・・」
そう言って男1の唇に人差し指をあてて、ソファーに座るように促す
男1は渋々ながらもそれに従った
男1をソファーに座らせ、その前に自分が座り男1のズボンのチャックを開けて勃起したモノを出す
僕「うわぁ・・・こんなになって・・・カウパーもいっぱい・・・じゅる・・・ん・・・おいし・・・」
カウパーでヌルヌルとした男1のモノを飴の様に嘗め回す、男1はとても嬉しそうに「おぉ・・・」とか言ってる
ドウヤラコノサルハヤルコトイガイマルデメニハイッテナイラシイ・・・
チュル・・・ジュッチュウゥゥゥゥ・・・・・・ブッ!!!
男1「つっ!!!」
鋭い痛みが男1を襲う、男1は思わず下を見た
血がついた○○の顔、口からのぞいてるモノは・・・
男1「がああぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁあ!!てめ・・・」
男1は自分の軽率さを憎んだ、昼間あんなに頑なな態度をしていた人間が急に態度を変えるなどとある筈がないのだ
そして油断して簡単に○○から目を離したことも
○○が自分より早く立ち上がる右手に持っているものは・・・
シュッ!・・・・・・・・・プシュウゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・・
ほう・・・ちょう・・・首を・・・切られた・・・!!???!?!????!?
男1「ああぁぁああぁぁああぁぁああぁぁあぁぁぁんア;んhsjんkjwんヴぉpkvごp!!??」
パニックになった男1は逃げ出そうとした
その瞬間足になにかが当たってその場に倒れこんだ、正確には○○が足を引っ掛けたのだ
僕は倒れた男1の上に座り背中を包丁で突き刺した、男1がのたうちまわる
動脈を切って血がどんどん出てるのに元気なことだ、駄目押しとばかりに何度も何度も滅多刺しにする
気がついたときには男1はまったく動かなくなっていた
動脈を切って血がどんどん出てるのに元気なことだ、駄目押しとばかりに何度も何度も滅多刺しにする
気がついたときには男1はまったく動かなくなっていた
『簡単だったでしょ?』
ふと女の子の声が聞こえる
ああ、ほんとだね、けど殺すまですることもないんじゃないのかな?
『そんなこと言っちゃってぇ~結構楽しそうだったよ?』
そうかな?そんなに楽しそうだった?
『うん、流石――――だね』
え?聞こえなかった、もう一回言ってよ
『いいよ、それより準備準備!』
そうだった、男1の携帯を漁り男2を呼ぶんだったね
『そう・・・男2はちょっと用心深いから気をつけてね』
うん・・・わかってる・・・わかってるよ・・・
ふと女の子の声が聞こえる
ああ、ほんとだね、けど殺すまですることもないんじゃないのかな?
『そんなこと言っちゃってぇ~結構楽しそうだったよ?』
そうかな?そんなに楽しそうだった?
『うん、流石――――だね』
え?聞こえなかった、もう一回言ってよ
『いいよ、それより準備準備!』
そうだった、男1の携帯を漁り男2を呼ぶんだったね
『そう・・・男2はちょっと用心深いから気をつけてね』
うん・・・わかってる・・・わかってるよ・・・
男2は○○の家に向かっていた、男1が「○○を使って面白いことをやっている」とのことだった
家の前に着いた男2は少し不自然な感じがした、家が暗い、明かりは玄関くらいしかついてないのだ
家の玄関の鍵は開いている、家に近づくと暗いわけがわかった、雨戸が全て閉まっているのだ
家の中に入ると誘うように電気が2回に続いている、少し不気味な雰囲気を覚えた男2はゆっくり2回へ上がっていった
部屋が3つあり誘うように1つ扉が開いていた男2が部屋の前に来ると中は誰もいなかった
男2が部屋に足を1歩踏み入れた瞬間ドンッと部屋に吹っ飛ばされた
バタンッ
部屋の扉が閉まりゴトッゴトトッと階段のほうから音が聞こえた、急いで部屋から飛び出て階段を見ると
家の前に着いた男2は少し不自然な感じがした、家が暗い、明かりは玄関くらいしかついてないのだ
家の玄関の鍵は開いている、家に近づくと暗いわけがわかった、雨戸が全て閉まっているのだ
家の中に入ると誘うように電気が2回に続いている、少し不気味な雰囲気を覚えた男2はゆっくり2回へ上がっていった
部屋が3つあり誘うように1つ扉が開いていた男2が部屋の前に来ると中は誰もいなかった
男2が部屋に足を1歩踏み入れた瞬間ドンッと部屋に吹っ飛ばされた
バタンッ
部屋の扉が閉まりゴトッゴトトッと階段のほうから音が聞こえた、急いで部屋から飛び出て階段を見ると
男1の死体だった、影が見え振り返ると○○がこちらに包丁を振る瞬間だった
男2「っうぉ!!」
男2は○○を突き飛ばした、○○は部屋に倒れこむ
男2「・・・のやろぅ・・・」
○○がフラフラと起き上がる、包丁は突き飛ばした時手放してしまったらしい
男2は○○に近寄り殴りかかろうとした瞬間
僕「ほらぁ・・・気をつけてって言ったじゃん・・・うふふふ・・・」
男2の動きが止まる、○○が男2を見る
僕「私が出るのは予定外だったのに・・・」
男2(コイツ本当に○○かよ・・・)
僕「まぁ、いっかどうせお前殺す事には変わりないし」
そう言うなり○○(?)は普段とは大違いの速さで顎を殴った
一瞬のふらつき、男2が意識がはっきりした時、○○の右手にはすでに包丁が握られていた
男2が後退りする、○○はうっすらと笑いながら男2に近づいてくる
僕「逃げないでよ・・・ねぇ・・・うふふふふふ・・・」
ゴトッ!
階段から音がした、その音に気を取られた瞬間だった、○○の右手の包丁は男2の真ん中より少し左
つまりは心臓の位置に突き刺さっていた
ズッ・・・
包丁が引き抜かれる、胸から血が出てくる、息もできない・・・
男2はその場に倒れた、そして○○の方に手を伸ばして絶命した
男2「っうぉ!!」
男2は○○を突き飛ばした、○○は部屋に倒れこむ
男2「・・・のやろぅ・・・」
○○がフラフラと起き上がる、包丁は突き飛ばした時手放してしまったらしい
男2は○○に近寄り殴りかかろうとした瞬間
僕「ほらぁ・・・気をつけてって言ったじゃん・・・うふふふ・・・」
男2の動きが止まる、○○が男2を見る
僕「私が出るのは予定外だったのに・・・」
男2(コイツ本当に○○かよ・・・)
僕「まぁ、いっかどうせお前殺す事には変わりないし」
そう言うなり○○(?)は普段とは大違いの速さで顎を殴った
一瞬のふらつき、男2が意識がはっきりした時、○○の右手にはすでに包丁が握られていた
男2が後退りする、○○はうっすらと笑いながら男2に近づいてくる
僕「逃げないでよ・・・ねぇ・・・うふふふふふ・・・」
ゴトッ!
階段から音がした、その音に気を取られた瞬間だった、○○の右手の包丁は男2の真ん中より少し左
つまりは心臓の位置に突き刺さっていた
ズッ・・・
包丁が引き抜かれる、胸から血が出てくる、息もできない・・・
男2はその場に倒れた、そして○○の方に手を伸ばして絶命した
―――――――3週間後
あの後私はお金を持って家を出た、今は各地でブラブラとしている
結局あの女の子はあれから出てこない、どこに行ったのかもわからない、ひょっとしてまだ僕のそばにいるのかもしれない
アイツ等はあの2週間後に捜索願いが出され、教師の言葉から警察は僕の家にあっさりと辿り着いたらしい
電気屋の前を通ると丁度そのニュースが映っていた、今や僕はお尋ね者ということだ
ふとこんな言葉を言ってしまった
僕「無理無理・・・見るからないよ・・・絶対・・・うふふふふふふふ・・・」
さて、次はどこに行こうかな・・・
結局あの女の子はあれから出てこない、どこに行ったのかもわからない、ひょっとしてまだ僕のそばにいるのかもしれない
アイツ等はあの2週間後に捜索願いが出され、教師の言葉から警察は僕の家にあっさりと辿り着いたらしい
電気屋の前を通ると丁度そのニュースが映っていた、今や僕はお尋ね者ということだ
ふとこんな言葉を言ってしまった
僕「無理無理・・・見るからないよ・・・絶対・・・うふふふふふふふ・・・」
さて、次はどこに行こうかな・・・
――END――