ひょんなことから女の子
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hyon
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316 名前:新ジャンル【ひょんなとこから女の子】 2006/08/09(水) 07:45:42.10 ID:I9pT8qPe0
男「最近暇だな~平和だし」
男友「とくにすることもねーし…遊びに行こうぜ」
男「よっし。じゃあおれとおまえとあとだれかさそt」
ゴミ箱「しも…」
男友「おい…ゴミ箱がぶるぶる震えてるぞ…」
男「まさか…」
女「私もいくっ!」ガバッ
男&男友「こんなとこから女がっ!」
男友「とくにすることもねーし…遊びに行こうぜ」
男「よっし。じゃあおれとおまえとあとだれかさそt」
ゴミ箱「しも…」
男友「おい…ゴミ箱がぶるぶる震えてるぞ…」
男「まさか…」
女「私もいくっ!」ガバッ
男&男友「こんなとこから女がっ!」
319 名前: 保守っぽいこねた [age] 2006/08/09(水) 08:15:07.79 ID:I9pT8qPe0
詳細はともかく…朝起きたら
女男「女になっちゃったーーー!」
女男「…どうしよう…どうしよう…」
女男「…ってか胸でけー」
女男「…妹のよりでけー!」(ってか…妹には乳がないか…)
女男「よーし揉むぜ-揉むぜー」もみもみもみもみ
女男「うおーっ!なんだこの新感覚は!!」もみもったんもみめったん
女男「うひょひょー」もみゃんもみゃん ガラッ
妹「お兄ひゃん朝からなにさわ…」
女男「女になっちゃったーーー!」
女男「…どうしよう…どうしよう…」
女男「…ってか胸でけー」
女男「…妹のよりでけー!」(ってか…妹には乳がないか…)
女男「よーし揉むぜ-揉むぜー」もみもみもみもみ
女男「うおーっ!なんだこの新感覚は!!」もみもったんもみめったん
女男「うひょひょー」もみゃんもみゃん ガラッ
妹「お兄ひゃん朝からなにさわ…」
エターナルフォースブリザード
妹「いやぁぁあっぁぁぁ…部屋に変態が変態女が」ダダダダっ
女男「まってくれぇえええええええええ」ダダダッ
妹「いやぁあああああ…警察ぅ~警察ぅ~」
女男「まってくれぇえええええええええ」ダダダッ
妹「いやぁあああああ…警察ぅ~警察ぅ~」
320 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 2006/08/09(水) 08:40:25.78 ID:I9pT8qPe0
単なる保守じゃ味気ない!!保守っぽいこねたpart2
男「あれ…女~…今日はどうしたんだ?」
女「あっ…今日は…先に帰っててっ…じゃね。」
男(あれ?…いつもは一緒に帰るのに…よーしついてってやろ)
…
男(え~っと、…こっちの方かな…おっ…声が聞こえてくる。)
女≪好きで…≫?≪君の…≫
男「えっ!…あおこにいるのは…女と…男の人?」
女「私の気もちっ…」他男「すまないが…」女「ひどっ…」
男(呆然)
女「ひっく…きゃっ」どーん
男「ぬおっ!いってー!」(やべっ…女だ!ばれた!!?)
女「ごっ…ごめんなさい…」タタタッ
男「ってあれ…気づいてないのか?」ぱんぱんっ
男(うん…この感覚おかし…)
男(あれっ…むねがある…アハハおかしいな…)
男「アハハハはははははははっはははははははははっはははhhhhhh」
他男「なんだ?あの美人だが…きもい女は」
男「あれ…女~…今日はどうしたんだ?」
女「あっ…今日は…先に帰っててっ…じゃね。」
男(あれ?…いつもは一緒に帰るのに…よーしついてってやろ)
…
男(え~っと、…こっちの方かな…おっ…声が聞こえてくる。)
女≪好きで…≫?≪君の…≫
男「えっ!…あおこにいるのは…女と…男の人?」
女「私の気もちっ…」他男「すまないが…」女「ひどっ…」
男(呆然)
女「ひっく…きゃっ」どーん
男「ぬおっ!いってー!」(やべっ…女だ!ばれた!!?)
女「ごっ…ごめんなさい…」タタタッ
男「ってあれ…気づいてないのか?」ぱんぱんっ
男(うん…この感覚おかし…)
男(あれっ…むねがある…アハハおかしいな…)
男「アハハハはははははははっはははははははははっはははhhhhhh」
他男「なんだ?あの美人だが…きもい女は」
322 名前:【ひょんなとこから女の子】: [sage] 2006/08/09(水) 08:50:09.86 ID:I9pT8qPe0
男「はあ…暇だな…」
男「夏休みだらだらしてるだけでPS2でウィイレやるだけじゃ…」
男「でもかまいたち3みたいな怖いのは出来ないし…」
男「そうだ、物置に初代ファミコンがあるかもしれない。」
物置
男「う~ん暗いな~…なかなかないな…」ガタガタッ
男「ひっ…つぼが揺れた…まさか」
女「私もやるーーーーーッ!」
男「ひょんなとこから女がーーーーーーーっ!!」
男「夏休みだらだらしてるだけでPS2でウィイレやるだけじゃ…」
男「でもかまいたち3みたいな怖いのは出来ないし…」
男「そうだ、物置に初代ファミコンがあるかもしれない。」
物置
男「う~ん暗いな~…なかなかないな…」ガタガタッ
男「ひっ…つぼが揺れた…まさか」
女「私もやるーーーーーッ!」
男「ひょんなとこから女がーーーーーーーっ!!」
327 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 2006/08/09(水) 09:26:17.65 ID:I9pT8qPe0
女「はっ!朝起きたら女になってるー!」
女「これは毎日納豆を牛乳に混ぜて食べてたおかげかぁぁぁ!!!」
姉「落ち着け…お前は元から女だ…」
女「そうでした。…てへっ☆」
姉(っていうか…そんな地獄グルメ試してたのか…)
女「これは毎日納豆を牛乳に混ぜて食べてたおかげかぁぁぁ!!!」
姉「落ち着け…お前は元から女だ…」
女「そうでした。…てへっ☆」
姉(っていうか…そんな地獄グルメ試してたのか…)
328 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 2006/08/09(水) 09:40:16.87 ID:I9pT8qPe0
女男(ふふふっ…まさか私が露天風呂を覗いているとは思うまい…)
女男(ああ…女Aタンの巨乳が…ハアハアッ)
女男(ああ…女Bタンは貧乳か…)
女男(ぬおっ!女Bタンの下半身は…カッハぁぁぁ!!)
女男(俺の心のチ○○はピン子だちだぜぇっぇぇ…)
女男(っていうか…)
女男「隠れる必要ないんじゃぁああああ!!!!」
女A&B&その他「ひょんなとこから女の子が!!」
女男(ああ…女Aタンの巨乳が…ハアハアッ)
女男(ああ…女Bタンは貧乳か…)
女男(ぬおっ!女Bタンの下半身は…カッハぁぁぁ!!)
女男(俺の心のチ○○はピン子だちだぜぇっぇぇ…)
女男(っていうか…)
女男「隠れる必要ないんじゃぁああああ!!!!」
女A&B&その他「ひょんなとこから女の子が!!」
403 名前:単発小ネタ [sage] 2006/08/09(水) 13:54:31.18 ID:I9pT8qPe0
女「エターナルフォースブリザード 大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。」
男「…」
女「どう?」
男(プルプル)
女(男のようすが…変ね…)
男 ばさばさばさっむにゅーん
女「えっ何?なんで急に髪が伸びて…む…胸が膨らんでる?」
女男「お前やめろよ…俺は寒いこといわれると…女になっちまうんだ…」
女「…」
女男「おいっ、女?どうした?」
女「男くんっイッタダキー☆」
女男「ぎゅぁぁぁやめて、やめて、そこは、そこはウワァァァン」
女「ええか…ええのんか?」
男(もういやっ…お嫁にいけない…でも…ビクビry)
男「…」
女「どう?」
男(プルプル)
女(男のようすが…変ね…)
男 ばさばさばさっむにゅーん
女「えっ何?なんで急に髪が伸びて…む…胸が膨らんでる?」
女男「お前やめろよ…俺は寒いこといわれると…女になっちまうんだ…」
女「…」
女男「おいっ、女?どうした?」
女「男くんっイッタダキー☆」
女男「ぎゅぁぁぁやめて、やめて、そこは、そこはウワァァァン」
女「ええか…ええのんか?」
男(もういやっ…お嫁にいけない…でも…ビクビry)
428 名前:単発小ネタ [sage] 2006/08/09(水) 15:17:37.85 ID:I9pT8qPe0
姉「おーいっ、弟。どうしたの?早く起きなさ~い!!」
弟「…やめろ…布団をはがそうとするな。」
姉「強情ね…お姉さん襲っちゃうぞー」
弟「や…やめろー…まじで!!しゃれんならない…」
姉「えーいたっちー。」むにゅ「…むにゅ?」むにゅむにゅ
弟「うっ!やめろぉぉぉ」
…
姉「で…気が付いたら女になってたと。」
弟(コクン)
姉(かっ…かわいい…)「じゅるじゅる…」
弟(?)
姉「じゃあ…とりあえず着替えなきゃね…私のお古でいい?」
弟「えっ…いまのかっこでもいいと…」
姉「だめよ!!」(理想の着せ替え人形なのに…)
…
弟「やっ…やめ…姉さん」 姉「お姉さまと呼びなさい。」
弟「おっ…お姉さま…スカートをはくのは…」 姉「いいのよ。似合うからハァハァ」(ロリコン万歳!!)
弟(ガタガタブルブル)
弟「…やめろ…布団をはがそうとするな。」
姉「強情ね…お姉さん襲っちゃうぞー」
弟「や…やめろー…まじで!!しゃれんならない…」
姉「えーいたっちー。」むにゅ「…むにゅ?」むにゅむにゅ
弟「うっ!やめろぉぉぉ」
…
姉「で…気が付いたら女になってたと。」
弟(コクン)
姉(かっ…かわいい…)「じゅるじゅる…」
弟(?)
姉「じゃあ…とりあえず着替えなきゃね…私のお古でいい?」
弟「えっ…いまのかっこでもいいと…」
姉「だめよ!!」(理想の着せ替え人形なのに…)
…
弟「やっ…やめ…姉さん」 姉「お姉さまと呼びなさい。」
弟「おっ…お姉さま…スカートをはくのは…」 姉「いいのよ。似合うからハァハァ」(ロリコン万歳!!)
弟(ガタガタブルブル)
169 名前: 脈絡なし 投稿日: 2006/09/20(水) 19:50:37.40 ID:JlqJ3Qk70
あらすじ
男Bはある日突然女の子になってしまう。
突然のことに戸惑う男B。
今まで通っていた学校にいられなくなり、転校する男B。
そんな折に彼をナンパする男が現れた。
男Aだった。はじめは断る男Bだが、強引な男Aに流されるまま付き合うことになる。
男Bはある日突然女の子になってしまう。
突然のことに戸惑う男B。
今まで通っていた学校にいられなくなり、転校する男B。
そんな折に彼をナンパする男が現れた。
男Aだった。はじめは断る男Bだが、強引な男Aに流されるまま付き合うことになる。
男A「ねえ、B。今度の日曜の縁日。一緒にいこう。」
男B「えっ…いや…」(適当に理由つけてことわろ…)「明日用事があって…」
男A「えっ?なんで?どうして?俺のこと嫌いになった?」
男B「えっ…あの…そのっ。…そういうわけじゃないんだけど…」(やめろよ…そんな態度。断りにくくなるだろ。)
男A「じゃあいいじゃん!日曜神社の前に着てね!ぜったいだから…」
男B「えっ!…いやっ…ちょっと……あ~、行っちゃった。」(そんな強引に言われても…絶対行かないんだからな。)
…
…日曜 神社
男A「やっぱり、来てくれたんだ。よかった。」
男B(ああっ、なんで俺は結局こんなとこに来てるんだ!)
男A「んで、これからどうする?」
男B「えっと…射的でもいきましょ…って…あれ?」
男A「どうした?」
男B「お面コーナーのひょっとこがふるえてるわ…」
男A「あれ?ほんとだ…どうしたんだ…」
男B「あれっ!ひょっとこが合体してるよ…
男A「っていうか…融合して…変形して…」
女「お面の精霊!参上!!」
男A&B「ひょっとこから女の子が!!」
男B「えっ…いや…」(適当に理由つけてことわろ…)「明日用事があって…」
男A「えっ?なんで?どうして?俺のこと嫌いになった?」
男B「えっ…あの…そのっ。…そういうわけじゃないんだけど…」(やめろよ…そんな態度。断りにくくなるだろ。)
男A「じゃあいいじゃん!日曜神社の前に着てね!ぜったいだから…」
男B「えっ!…いやっ…ちょっと……あ~、行っちゃった。」(そんな強引に言われても…絶対行かないんだからな。)
…
…日曜 神社
男A「やっぱり、来てくれたんだ。よかった。」
男B(ああっ、なんで俺は結局こんなとこに来てるんだ!)
男A「んで、これからどうする?」
男B「えっと…射的でもいきましょ…って…あれ?」
男A「どうした?」
男B「お面コーナーのひょっとこがふるえてるわ…」
男A「あれ?ほんとだ…どうしたんだ…」
男B「あれっ!ひょっとこが合体してるよ…
男A「っていうか…融合して…変形して…」
女「お面の精霊!参上!!」
男A&B「ひょっとこから女の子が!!」
68 名前: >>60 wktkしてます。 [sage] 投稿日: 2006/11/20(月) 01:58:16.18 ID:TB+mFmI80
女だったのに、魔王ののろいでおとこになってしまった勇者
勇者「くそっ、女体化の魔道書を渡せ、!」
敵「さあ来い勇者ぁ!オレは実は一回刺されただけで死ぬぞオオ!」 (ザン)
敵「グアアアア!こ このザ・フジミと呼ばれる魔道書の管理者が…こんな小僧に…バ…バカなアアアア」
(ドドドドド)
敵「グアアアア」
勇者「やった…ついに念願の女体化の魔道書を手に入れたぞ!!」
勇者「これを使えば私は女に戻れるのね…」
?「いや、なれないよ…」
勇者「へっ?だっ、だれ?」
魔道書「私よ、私。」
勇者「魔道書がしゃべった!!」
魔道書「えいっ、」
勇者「ああっ、魔道書が絶世の美女に!」
魔道書「私は、女体化の魔道書じゃなくて、私が魔道書なのに女体かできるっていうだけなのよ。」
勇者「…そんなっ、じゃあ今までの私のたびは何だったの!!」
魔道書「まあ、そういうことで私は役に立たないわよ。じゃあね。」
勇者「ううっ…また一からやり直しか…」
こうして、旅を続ける勇者であった。
勇者「くそっ、女体化の魔道書を渡せ、!」
敵「さあ来い勇者ぁ!オレは実は一回刺されただけで死ぬぞオオ!」 (ザン)
敵「グアアアア!こ このザ・フジミと呼ばれる魔道書の管理者が…こんな小僧に…バ…バカなアアアア」
(ドドドドド)
敵「グアアアア」
勇者「やった…ついに念願の女体化の魔道書を手に入れたぞ!!」
勇者「これを使えば私は女に戻れるのね…」
?「いや、なれないよ…」
勇者「へっ?だっ、だれ?」
魔道書「私よ、私。」
勇者「魔道書がしゃべった!!」
魔道書「えいっ、」
勇者「ああっ、魔道書が絶世の美女に!」
魔道書「私は、女体化の魔道書じゃなくて、私が魔道書なのに女体かできるっていうだけなのよ。」
勇者「…そんなっ、じゃあ今までの私のたびは何だったの!!」
魔道書「まあ、そういうことで私は役に立たないわよ。じゃあね。」
勇者「ううっ…また一からやり直しか…」
こうして、旅を続ける勇者であった。
※魔道書はこのあとスタッフがおいしくいただきました。