ひょんなことから女の子
ID:gsW9EG+F0
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hyon
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621 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/09/09(土) 10:13:26.01 ID:gsW9EG+F0
博士「助手君!遂に憑依薬を完成させたぞ!」
助手「やりましたね博士!」
博士「早速飲んで実験してみよう…グビグビ…」
助手「あの…所で実験と言っても憑依する対象はどこに…?」
博士「助手君!遂に憑依薬を完成させたぞ!」
助手「やりましたね博士!」
博士「早速飲んで実験してみよう…グビグビ…」
助手「あの…所で実験と言っても憑依する対象はどこに…?」
博士「良い質問だね助手君。私の目の前にちょうど良い相手がいるじゃないか。
『女の子』である君が…フフフ…そぉい!」
『女の子』である君が…フフフ…そぉい!」
助手「私ですか!?待ってくださいはか…ぶつかる!?」
ズルリ…
助手「あれ?身体の中に入…あ……らめぇ…」
ガクッ…ビクビクッ!
助手「…ん……どうやら助手になったみたいだな…早速体のあちこちを見るとしよ…
…いや待て……あ……そういえば元に戻る方法考えてねえ…。」
…いや待て……あ……そういえば元に戻る方法考えてねえ…。」
その後、ひょんなことから助手になった博士がどうにかして元に戻る薬や方法を開発しようとする。
しかし助手の肉体は恐るべきドジ属性の持ち主であった…。
しかし助手の肉体は恐るべきドジ属性の持ち主であった…。