ひょんなことから女の子
高村 /^O^\フッジッサーン
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36 名前: /^O^\フッジッサーン [sage 空気←読めません] 投稿日: 2006/11/19(日) 22:10:10.86 ID:s29OuLRf0
男A「/^O^\フッジッサーン^/^O^\フッジッサーン」
DQN1「おい、みろよ…あの池沼…きもいな…」
DQN2「いっちょしめてくるか…」
DQN2「いっちょしめてくるか…」
DQN2「おい!」
男A「ん?」
DQN2「お前きもいんだよ」バキッ
男A「\(^O^)/オワタ」ドカッボキッドゲシドガシデュクシデュクシ
男A「ん?」
DQN2「お前きもいんだよ」バキッ
男A「\(^O^)/オワタ」ドカッボキッドゲシドガシデュクシデュクシ
DQN2「はっ、弱ええの。」
男A「(^O^)うっ…ううっ」
DQN2「何だ?なんか反撃するつもりか?」
男A「/^O^\フッジッサーン」だきっ
DQN2「ちょwwwおまっwwだきついてきてんじゃねえよ」
男A「/^O^\フッジッサーン/^O^\フッジッサーン」もみもみ
DQN2「ってか…乳首もんでんじゃねー!!!!」どがっ!!
男A「(^O^)ひでぶっ」
男A「(^O^)うっ…ううっ」
DQN2「何だ?なんか反撃するつもりか?」
男A「/^O^\フッジッサーン」だきっ
DQN2「ちょwwwおまっwwだきついてきてんじゃねえよ」
男A「/^O^\フッジッサーン/^O^\フッジッサーン」もみもみ
DQN2「ってか…乳首もんでんじゃねー!!!!」どがっ!!
男A「(^O^)ひでぶっ」
DQN2「まったくひどい目にあった…」
DQN1「…」
DQN2「おいっ、1、どうした?」
DQN1「おっ…おまえの…む…むねが…」
DQN2「ん?俺の胸がどうし…ええええっ!」
DQN1「…」
DQN2「おいっ、1、どうした?」
DQN1「おっ…おまえの…む…むねが…」
DQN2「ん?俺の胸がどうし…ええええっ!」
DQN2[お…俺の胸が…」
DQN1「( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!」
男A「/^O^\フッジサーン/^O^\フッジサーン/(^O^)\タカイゾタカイゾ」
DQN1「( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!」
男A「/^O^\フッジサーン/^O^\フッジサーン/(^O^)\タカイゾタカイゾ」
40 名前: /^O^\フッジッサーン [sage 空気←読めません] 投稿日: 2006/11/19(日) 22:34:47.12 ID:s29OuLRf0
DQN2改め胸「なにこの頭脳は男体は女状態。」
DQN1改めQ「えっ…ってことは…下も?」
胸「……」ごそごそ「あった…」
Q「よかったじゃん。まだ男で」
胸「よくねーーーーっ!!なんだこれ!!何この中途半端生物!!」
Q「まあまあ…ってかつぎの授業なんだったっけ?」
胸「次の授業は…すいえいじゃねえか!!!」
DQN1改めQ「えっ…ってことは…下も?」
胸「……」ごそごそ「あった…」
Q「よかったじゃん。まだ男で」
胸「よくねーーーーっ!!なんだこれ!!何この中途半端生物!!」
Q「まあまあ…ってかつぎの授業なんだったっけ?」
胸「次の授業は…すいえいじゃねえか!!!」
男A改め池「/^O^\フッジサーン/^O^\フッジサーン」
胸「おい、池沼!おっ…おれを!早く直せよ!!こんな中途半端な状態じゃ…」
池「(^O^)ワカタ」がしっ、もみもみ
胸「あふんっ…ソコイイッ…って…ちんこもんでんじゃねーー!!」バキュアー
池「(^O^)カワグチコッ」
胸「まったく…おれのだいじなロンギヌスを…あれっ…だいじな…だい…d…ぬえええっ」
Q「どうしたっ!?」
胸「ちんこがねえっ…」
Q「…」
胸「…」
Q「\(^O^)/ニッポンハジマタ」
胸「\(^O^)/オレオワタ…ってかつぎの授業どうすんだよ!!」
Q「そのままでるしかねえんじゃね?」
胸「それだと胸が丸見えだろ!!」
Q「腕で見えないように隠せばいいんじゃね?」
胸「お前天才じゃね?」
胸「おい、池沼!おっ…おれを!早く直せよ!!こんな中途半端な状態じゃ…」
池「(^O^)ワカタ」がしっ、もみもみ
胸「あふんっ…ソコイイッ…って…ちんこもんでんじゃねーー!!」バキュアー
池「(^O^)カワグチコッ」
胸「まったく…おれのだいじなロンギヌスを…あれっ…だいじな…だい…d…ぬえええっ」
Q「どうしたっ!?」
胸「ちんこがねえっ…」
Q「…」
胸「…」
Q「\(^O^)/ニッポンハジマタ」
胸「\(^O^)/オレオワタ…ってかつぎの授業どうすんだよ!!」
Q「そのままでるしかねえんじゃね?」
胸「それだと胸が丸見えだろ!!」
Q「腕で見えないように隠せばいいんじゃね?」
胸「お前天才じゃね?」
42 名前: /^O^\フッジッサーン [sage 空気←読めません] 投稿日: 2006/11/19(日) 22:55:41.54 ID:s29OuLRf0
先生「点呼取るぞー…いないやついるかー?」
女子生徒「はーいっ、Qくんと胸君と池君がいませーん!」
先生「まったく…態度がゆるんどる」
Q「おくれましたーーーっ」 池「\(^O^).オクレタッ」
先生「おいっ、おそいzってウェええええええええぁぁっあ!!!????」
胸「お…おくれました」おずおず(腕で胸を隠しながら歩く)
先生「ちょwwwおまwwwくぁwせdrftgyふじこlp;」
女子生徒「はーいっ、Qくんと胸君と池君がいませーん!」
先生「まったく…態度がゆるんどる」
Q「おくれましたーーーっ」 池「\(^O^).オクレタッ」
先生「おいっ、おそいzってウェええええええええぁぁっあ!!!????」
胸「お…おくれました」おずおず(腕で胸を隠しながら歩く)
先生「ちょwwwおまwwwくぁwせdrftgyふじこlp;」
男達「@Ω@ハァハァ」
胸「ううっ…みんなこっちのほうみてるよ…助けてよ…Q」
Q「(*´д`*)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ(*´Д`)ハァハァ」
胸「(こっちのほうがやばい!!!)」
男1「俺もう我慢できねぇ!!」ダダダッ
男2「おっおれも!!」ダダダッ
男3「ぬっぬけがけはずるいぞっ!!」ダダダッ
その他男達「うおーーー」ダダダッ
胸「お…おまえたちなっなんだっ…て…ぎゃーーーっ」
男達「ぬおおおおっ」もみもみもみも
胸「ちょ…やめっ…いやぁっ…Q助けろ!!」
Q「ハァハァッ」モミモミ←(すでに参戦してる)
胸「っひいやーーっ!だれかたすけてー!!」
先生「お前達やめるんだ!先生も混ぜなさい!!」
……
…
胸「ううっ…みんなこっちのほうみてるよ…助けてよ…Q」
Q「(*´д`*)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ(*´Д`)ハァハァ」
胸「(こっちのほうがやばい!!!)」
男1「俺もう我慢できねぇ!!」ダダダッ
男2「おっおれも!!」ダダダッ
男3「ぬっぬけがけはずるいぞっ!!」ダダダッ
その他男達「うおーーー」ダダダッ
胸「お…おまえたちなっなんだっ…て…ぎゃーーーっ」
男達「ぬおおおおっ」もみもみもみも
胸「ちょ…やめっ…いやぁっ…Q助けろ!!」
Q「ハァハァッ」モミモミ←(すでに参戦してる)
胸「っひいやーーっ!だれかたすけてー!!」
先生「お前達やめるんだ!先生も混ぜなさい!!」
……
…
池Q「このクラス\(^O^)/オワタ」
女子生徒たち「/^O^\フッジサーン/^O^\フッジサーン/(^O^)\タカイゾタカイゾ」
女子生徒たち「/^O^\フッジサーン/^O^\フッジサーン/(^O^)\タカイゾタカイゾ」
48 名前: /^O^\どっカーン [sage ] 投稿日: 2006/11/20(月) 00:15:56.04 ID:TB+mFmI80
……
…
胸「うん…ここは?」
女子生徒(以下女)「きがついた?保健室よ…」
胸「あれ…おれ…どうして?なんか男達が…」
女「大変だったね…あの後ね、池君が助けてくれたの。」
胸「ええっ?いけが?」
女「うん、池君が『C= C= C= C=┌/^o^\┘フッジッサーン 』とかいって男どもを蹴散らしたの…」
胸「池が…」
女「ところで…いったいどうしたの?」
胸「えっ?…ああ…実は俺…ひょんなことから女に…」
女「ええっ?ひょんなところから女の子が?」
胸「いや…ちがくて…自動販売機から女の子が出たりはしなくて…」
女の子「よばれてとびててジャンジャジャーン!!」
胸&女「薬品棚の中から女の子が!!」
…
胸「うん…ここは?」
女子生徒(以下女)「きがついた?保健室よ…」
胸「あれ…おれ…どうして?なんか男達が…」
女「大変だったね…あの後ね、池君が助けてくれたの。」
胸「ええっ?いけが?」
女「うん、池君が『C= C= C= C=┌/^o^\┘フッジッサーン 』とかいって男どもを蹴散らしたの…」
胸「池が…」
女「ところで…いったいどうしたの?」
胸「えっ?…ああ…実は俺…ひょんなことから女に…」
女「ええっ?ひょんなところから女の子が?」
胸「いや…ちがくて…自動販売機から女の子が出たりはしなくて…」
女の子「よばれてとびててジャンジャジャーン!!」
胸&女「薬品棚の中から女の子が!!」
51 名前: /^O^\どっカーン [sage ] 投稿日: 2006/11/20(月) 00:22:29.92 ID:TB+mFmI80
…
女「で、きをとりなおして…どういうことなの?」
胸「じつは……かくかくしかじか」
女「へーーーー…そうなの」じーーー
胸「?」
女「にしても…」がしっ!←(胸の胸をわしづかみ)
胸「!?」
女「どうしてそんなに大きいわけ?」むみむみ
胸「やっ、やめ…胸もまな…っいや」
女「ええ?なにそのおおきさ?貧乳の私へのあてつけ?」もみゅもみゅ
胸「ひやっ、そ…そんなんじゃ…やっ…」
女「17年間女やってる私へのあてつけ?女暦3時間のやつになんで胸の大きさで負けなきゃいけないの!!ええっ!?」グワッシグワッシ
胸「そ…そんなこといわれてもこまっ…!!ひやっ…やめっ…あっ…んぅ…イイッ…」 ガラガラ
池「/^o^\フッジッサーン」
女「池君!!」
池「C= C= C= C=┌/^o^\┘フッジッサーン」
女「ちょ…池君…おこってる?」
女「いっ、いけくんやめっ、もまないで…やっ…あっ!」
胸「おっ、おい、池いきなりどうしたんだよ?…ってか女、大丈夫か?」
池「\(^O^)/カルデラッ」
女「…えっ?」(恐る恐る胸を見る…)
女「…」
胸「…」
池「…」
女「\(^O^)/カルデラッ」
胸「\(^O^)/カルデラッ」
池「\(^O^)/カルデラッ」
女「/^\o/^\アッソザーン/^\o/^\アッソザーン\(^O^)/わたしのムネオワタ」
完
女「で、きをとりなおして…どういうことなの?」
胸「じつは……かくかくしかじか」
女「へーーーー…そうなの」じーーー
胸「?」
女「にしても…」がしっ!←(胸の胸をわしづかみ)
胸「!?」
女「どうしてそんなに大きいわけ?」むみむみ
胸「やっ、やめ…胸もまな…っいや」
女「ええ?なにそのおおきさ?貧乳の私へのあてつけ?」もみゅもみゅ
胸「ひやっ、そ…そんなんじゃ…やっ…」
女「17年間女やってる私へのあてつけ?女暦3時間のやつになんで胸の大きさで負けなきゃいけないの!!ええっ!?」グワッシグワッシ
胸「そ…そんなこといわれてもこまっ…!!ひやっ…やめっ…あっ…んぅ…イイッ…」 ガラガラ
池「/^o^\フッジッサーン」
女「池君!!」
池「C= C= C= C=┌/^o^\┘フッジッサーン」
女「ちょ…池君…おこってる?」
女「いっ、いけくんやめっ、もまないで…やっ…あっ!」
胸「おっ、おい、池いきなりどうしたんだよ?…ってか女、大丈夫か?」
池「\(^O^)/カルデラッ」
女「…えっ?」(恐る恐る胸を見る…)
女「…」
胸「…」
池「…」
女「\(^O^)/カルデラッ」
胸「\(^O^)/カルデラッ」
池「\(^O^)/カルデラッ」
女「/^\o/^\アッソザーン/^\o/^\アッソザーン\(^O^)/わたしのムネオワタ」
完
57 名前: 後日談 [sage すれ違いwww] 投稿日: 2006/11/20(月) 01:07:30.47 ID:TB+mFmI80
池君の不思議な力によって阿蘇山になってしまった私の乳首を治すため、私は旅に出た。
しかし、勢いで旅に出たもののお金もないし、生活必需品もないし、何よりもどこに向かって旅するかわからないでいた。
しかし、勢いで旅に出たもののお金もないし、生活必需品もないし、何よりもどこに向かって旅するかわからないでいた。
女「はぁ…これからどうすればいいんだろ…はっ!!おじいさんが車に引かれそうだ!!アブナイッ」ドンッ
車「ききーっ…きゅるきゅるきゅるきゅる…ドッカーン!!」
おじいさん「助かったよ。お嬢さん…おやっ、君は陥没乳首を治すたびに出ているのかい?」
女「はい。おじいさん。よくわかりましたね。これがとしのこうってやつですか。ところでどうすればよいのでしょうか?」
おじいさん「そのためには100人の少年を少女に変えればいいのさ。そうすると免疫がついて陥没乳首が治って、それどころか巨乳になれるんだよ。」
女「なるほど。それは盲点でした。ですが私には少年を少女に変える力がありません。」
おじいさん「お前にその力を授けよう。はあっ!!…よし、そなたに女体化の魔法を授けたぞ」
女「これで私の陥没乳首を治す手段ができたわ。じゃあいってきまーす。…はっ、なぜあなたはそんなことができるの?あなたはもしや池君?」
おじいさん(実は池君)「いいやひとちがいだよ。…いいから陥没乳首を早く治しなさい。」
車「ききーっ…きゅるきゅるきゅるきゅる…ドッカーン!!」
おじいさん「助かったよ。お嬢さん…おやっ、君は陥没乳首を治すたびに出ているのかい?」
女「はい。おじいさん。よくわかりましたね。これがとしのこうってやつですか。ところでどうすればよいのでしょうか?」
おじいさん「そのためには100人の少年を少女に変えればいいのさ。そうすると免疫がついて陥没乳首が治って、それどころか巨乳になれるんだよ。」
女「なるほど。それは盲点でした。ですが私には少年を少女に変える力がありません。」
おじいさん「お前にその力を授けよう。はあっ!!…よし、そなたに女体化の魔法を授けたぞ」
女「これで私の陥没乳首を治す手段ができたわ。じゃあいってきまーす。…はっ、なぜあなたはそんなことができるの?あなたはもしや池君?」
おじいさん(実は池君)「いいやひとちがいだよ。…いいから陥没乳首を早く治しなさい。」
こうして私は女体化の力を手に入れた。これにより私の百合趣味が開眼!!
途中から女体化をするのには飽きてしまい、美少女に手を出した。
世界中を練り歩き、伝説のお姉さまの称号を得(またの名を阿蘇山からの使者)、世界中の美少女を虜にしてきた私ももう47歳。
最後に私の跡取りを作ろうと、産婦人科に行って、男の子を勝手に盗み出して、女体化させたのが
途中から女体化をするのには飽きてしまい、美少女に手を出した。
世界中を練り歩き、伝説のお姉さまの称号を得(またの名を阿蘇山からの使者)、世界中の美少女を虜にしてきた私ももう47歳。
最後に私の跡取りを作ろうと、産婦人科に行って、男の子を勝手に盗み出して、女体化させたのが
女「お前なんだよ!」
娘「そうだったのですね。お母様。」
娘「私はお母様の意志をついで、これからは美少年をどんどん女体化させます。」
こうして女体化マスター2世の長くつらい一億総女体化のたびがはじまったのであった。
娘「そうだったのですね。お母様。」
娘「私はお母様の意志をついで、これからは美少年をどんどん女体化させます。」
こうして女体化マスター2世の長くつらい一億総女体化のたびがはじまったのであった。