ひょんなことから女の子
ID:SE0hRLES01
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hyon
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211 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 00:07:59.14 ID:SE0hRLES0
ぴぴぴぴぴぴぴぴぴ
五月蝿い、、、ってかうざい、目覚まし
ぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴ
男女「五月蝿いって!!!!111」
五月蝿い、、、ってかうざい、目覚まし
ぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴ
男女「五月蝿いって!!!!111」
ガツン!!
目覚ましを乱暴に叩いて起きる俺
男女「ごっ!?」
何か・・・胸が重い・・・股間にも違和感が・・・・・
やべぇ昨日オ○ニーしすぎて俺の息子は燃え尽きたのか?
目覚ましを乱暴に叩いて起きる俺
男女「ごっ!?」
何か・・・胸が重い・・・股間にも違和感が・・・・・
やべぇ昨日オ○ニーしすぎて俺の息子は燃え尽きたのか?
心の中でくだらないジョークを飛ばしながらアレに手を当てる
男女「アレ?」
アレ!?なんか俺の大事な大事なアレが無いんですけど?
胸はまだ重い、髪の毛もなんかいつもより顔に当たる、
どんな寝癖になったんだ?
とりあえず鏡だ鏡
どんな寝癖になったんだ?
とりあえず鏡だ鏡
誰だ?あの女は?人の家に不法侵入とは・・しかもシャツ一枚
しかもなんか鏡の中にいるんですけど。
まだ俺は夢見てんのかな?
とりあえずぼんやりと顔を洗う
当然目が覚める
もっかい鏡を見る
しかもなんか鏡の中にいるんですけど。
まだ俺は夢見てんのかな?
とりあえずぼんやりと顔を洗う
当然目が覚める
もっかい鏡を見る
男女「あっれえええぇぇぇえええ!?!?!?!?」
222 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 00:26:26.64 ID:SE0hRLES0
とりあえずは親だ・・・親をどうにかしないと・・・・
まだ寝てるな・・・・どうしよう・・
そうだ・・・あいつだ
ダチに頼もう
あいつはエロくない上信用できる、あいつしかいないな
そうと決まれば善は急げだ、朝早いが俺の頼みならしぶしぶでも協力してくれるだろう
着替えて歯を磨いて家を飛び出す
Gパンがだぶだぶだ、公衆の前面でずり落ちたら死ねるな
そうだ・・・あいつだ
ダチに頼もう
あいつはエロくない上信用できる、あいつしかいないな
そうと決まれば善は急げだ、朝早いが俺の頼みならしぶしぶでも協力してくれるだろう
着替えて歯を磨いて家を飛び出す
Gパンがだぶだぶだ、公衆の前面でずり落ちたら死ねるな
走りながらー携帯で電話する
男女「もしもし」
ダチ「おいすー」
男女「ちょっとお前に頼みがある!外に出る準備しとけ!」
ダチ「朝早くから携帯に電話でしかも呼び出しってお前どんなに暇なんだよ」
男女「たのむ!重大な事件なんだ!」
ダチ「なんかお前声変じゃね?」
男女「う・・・・そうか?」
ダチ「おいすー」
男女「ちょっとお前に頼みがある!外に出る準備しとけ!」
ダチ「朝早くから携帯に電話でしかも呼び出しってお前どんなに暇なんだよ」
男女「たのむ!重大な事件なんだ!」
ダチ「なんかお前声変じゃね?」
男女「う・・・・そうか?」
229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 00:51:48.26 ID:SE0hRLES0
ダチ「変変、絶対変だ、なんか女みたい」
男女「じ・・・・実はだな・・・・」
ダチ「んー?どうした?朝起きたら女になってたとか?wwww」
男女「あ・・・・いや、なんでもないそれよりさっさと外出る準備しとけよ!!!」
ダチ「なんだよお前気になるzyプツッ
男女「じ・・・・実はだな・・・・」
ダチ「んー?どうした?朝起きたら女になってたとか?wwww」
男女「あ・・・・いや、なんでもないそれよりさっさと外出る準備しとけよ!!!」
ダチ「なんだよお前気になるzyプツッ
ふぅ・・ふぅ・・しんどいな、自転車で来ればよかったかも
携帯トップの時計を見る
7:33か
親はそろそろ起きてるな、書置きを忘れたが大丈夫だろう
7:33か
親はそろそろ起きてるな、書置きを忘れたが大丈夫だろう
232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 00:58:43.69 ID:SE0hRLES0
ダチ宅前到着
男女「いたいた・・・おーーい!」
50mほど向こうでいきなりオドオドするダチ・・・
あ・・俺は今女だったっけ
50mほど向こうでいきなりオドオドするダチ・・・
あ・・俺は今女だったっけ
ダチ「えっと・・・あの・・・どなたです?」
男女「俺だ!!男女だ!」
ダチ「は?・・えっと・・・」
男女「だーかーらーー俺!今朝電話しただろうが!!」
ダチ「あぁ・・・確かに男女君からはかかってきましたけど」
男女「だから俺が男女だ!!朝起きたら女になってたんだ!!」
ダチ「あぁ・・・・」
男女「信用していないな?なんならこの前の旅行の夜にお前が暴露した性癖を大声で叫んでやろうか?」
ダチ「え?ちょ・・・」
男女「ダチ君のぉぉ好きなエロ画像はぁぁぁ!!主に触sy
ダチ「わぁぁぁぁ!!!!!わかった!解ったからやめろ!やめてくれ!」
男女「信用するか??」
ダチ「わ・・・わかった、信用する、だからそれだけは・・」
男女「まだ信用していないな?」
ダチ「へ?」
男女「ダチ君はぁぁぁ!!触手プレイ画像とぉぉぉ!!幼zy
ダチ「やめてくれぇぇぇぇぇ!!!!」
男女「信用するな?」
ダチ「解った・・ゼェ・・信用する・・・ゼェ・・ここまで根性が腐った事をするのはお前だけだ」
男女「流石はダチ!長年の付き合いだけあってよく解ってるな!」
ダチ「で、これからどうするの?」
男女「あ・・・・・・・・・考えてなかった」
男女「俺だ!!男女だ!」
ダチ「は?・・えっと・・・」
男女「だーかーらーー俺!今朝電話しただろうが!!」
ダチ「あぁ・・・確かに男女君からはかかってきましたけど」
男女「だから俺が男女だ!!朝起きたら女になってたんだ!!」
ダチ「あぁ・・・・」
男女「信用していないな?なんならこの前の旅行の夜にお前が暴露した性癖を大声で叫んでやろうか?」
ダチ「え?ちょ・・・」
男女「ダチ君のぉぉ好きなエロ画像はぁぁぁ!!主に触sy
ダチ「わぁぁぁぁ!!!!!わかった!解ったからやめろ!やめてくれ!」
男女「信用するか??」
ダチ「わ・・・わかった、信用する、だからそれだけは・・」
男女「まだ信用していないな?」
ダチ「へ?」
男女「ダチ君はぁぁぁ!!触手プレイ画像とぉぉぉ!!幼zy
ダチ「やめてくれぇぇぇぇぇ!!!!」
男女「信用するな?」
ダチ「解った・・ゼェ・・信用する・・・ゼェ・・ここまで根性が腐った事をするのはお前だけだ」
男女「流石はダチ!長年の付き合いだけあってよく解ってるな!」
ダチ「で、これからどうするの?」
男女「あ・・・・・・・・・考えてなかった」
239 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 01:19:33.54 ID:SE0hRLES0
男女「どうしよう・・・・・」
とりあえず近くのベンチに座る俺達
とりあえず近くのベンチに座る俺達
ダチ「本当に、男女だよなぁ・・・?」
男女&ダチ「・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・」
男女「ま だ 叫 ば れ 足 り な い の か ?」
ダチ「あ・・・いやそう言うんじゃなくて・・・」
男女「ん?」
ダチ「あー、信用はするけど信じられない・・・・・みたいな」
男女「日本語でおk」
ダチ「把握した」
男女「( ^ω^)」
ダチ「とりあえずどっか行かない?」
男女「う? あぁ すまんな」
ダチ「どこ行く?取りあえず歩こうぜ」
先にダチが立ち上がる
男女「そうだな?まずは駅にでも行くか!」
続いて立ち上がるおr
男女&ダチ「・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・」
男女「ま だ 叫 ば れ 足 り な い の か ?」
ダチ「あ・・・いやそう言うんじゃなくて・・・」
男女「ん?」
ダチ「あー、信用はするけど信じられない・・・・・みたいな」
男女「日本語でおk」
ダチ「把握した」
男女「( ^ω^)」
ダチ「とりあえずどっか行かない?」
男女「う? あぁ すまんな」
ダチ「どこ行く?取りあえず歩こうぜ」
先にダチが立ち上がる
男女「そうだな?まずは駅にでも行くか!」
続いて立ち上がるおr
バサッ
男女「あ・・・・・・ズボン・・・・」
ダチ「トランクスだと萌えないなw」
男女「うるせぇ殺すぞ!(///)」
男女「うるせぇ殺すぞ!(///)」
249 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 01:44:17.28 ID:SE0hRLES0
とりあえず歩く俺ら
男女「ベルト取って来てくれてサンキューな」
ダチ「べつにいいって、皆寝ぼけてたし」
男女「で、駅行ってどうするよ?」
ダチ「女服でも買うか?」
男女「元に戻る選択肢を考えようぜ、それともお前は俺をこのままで放っておくつもりか?」
ダチ「だってお前この糞暑い季節にGパンとその趣味の悪いTシャツはないだろう」
男女「お前だって似たような服装だろうが、あと俺の芸術的服装センスに口出しをするな!」
ダチ「黒ベースに赤でデカイ銃持ってヤバイ目つきしたオッサンの写真がプリントしてあるTシャツのどこが芸術的なんだ?」
男女「黙れ、これはオッサンじゃなくてリアルアーカード様だ!俺の秘蔵Tシャツなんだ!」
ダチ「どっちにしろ女でその格好は変だ、服買いに行くぞ服、あそこのスーパーなら着く頃には開いてる」
男女「ちっ・・・状況が状況だからしかたがないか」
ダチ「べつにいいって、皆寝ぼけてたし」
男女「で、駅行ってどうするよ?」
ダチ「女服でも買うか?」
男女「元に戻る選択肢を考えようぜ、それともお前は俺をこのままで放っておくつもりか?」
ダチ「だってお前この糞暑い季節にGパンとその趣味の悪いTシャツはないだろう」
男女「お前だって似たような服装だろうが、あと俺の芸術的服装センスに口出しをするな!」
ダチ「黒ベースに赤でデカイ銃持ってヤバイ目つきしたオッサンの写真がプリントしてあるTシャツのどこが芸術的なんだ?」
男女「黙れ、これはオッサンじゃなくてリアルアーカード様だ!俺の秘蔵Tシャツなんだ!」
ダチ「どっちにしろ女でその格好は変だ、服買いに行くぞ服、あそこのスーパーなら着く頃には開いてる」
男女「ちっ・・・状況が状況だからしかたがないか」
ダチ「所でさ」
男女「う?」
ダチ「今回の件ってお前の希望だったんじゃないの?」
男女「・・・?どう言うことだ?」
ダチ「いや・・・後で話そう」
男女「・・・?」
男女「う?」
ダチ「今回の件ってお前の希望だったんじゃないの?」
男女「・・・?どう言うことだ?」
ダチ「いや・・・後で話そう」
男女「・・・?」
254 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 02:05:02.46 ID:SE0hRLES0
デパート到着
男女「デパート着いたな…」
ダチ「…着いたな」
男女「閉まってるな…」
ダチ「…閉まってるな」
男女「途中で競争なんかしなけりゃよかったな…」
ダチ「…言い出したのはお前だな」
男女&ダチ「……はぁ」
男女「そういえばお前彼女いたよな?メガネっ娘の可愛い子」
ダチ「確か今日学校の講習らしい」
男女「そうか…」
ダチ「…着いたな」
男女「閉まってるな…」
ダチ「…閉まってるな」
男女「途中で競争なんかしなけりゃよかったな…」
ダチ「…言い出したのはお前だな」
男女&ダチ「……はぁ」
男女「そういえばお前彼女いたよな?メガネっ娘の可愛い子」
ダチ「確か今日学校の講習らしい」
男女「そうか…」
男女「…あ」
ダチ「どうした?」
男女「俺も明日から講習ある」
ダチ「明日までに戻れないと困るってこと?」
男女「それ以外に何がある?…やべぇ…帰りたくなくなってきた」
ダチ「今日中に戻る方法考えようぜ…まぁ…あれだ、まずは服変えてどこ行っても恥ずかしくないようにしよう」
男女「…うん」
ダチ「(なんだ?急におとなしく…)デパート開いたからさっさと入ろうか」
男女「あぁ…うん」
ダチ「????」
ダチ「どうした?」
男女「俺も明日から講習ある」
ダチ「明日までに戻れないと困るってこと?」
男女「それ以外に何がある?…やべぇ…帰りたくなくなってきた」
ダチ「今日中に戻る方法考えようぜ…まぁ…あれだ、まずは服変えてどこ行っても恥ずかしくないようにしよう」
男女「…うん」
ダチ「(なんだ?急におとなしく…)デパート開いたからさっさと入ろうか」
男女「あぁ…うん」
ダチ「????」
264 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 02:33:12.36 ID:SE0hRLES0
男女「さて…野郎二人で女服売り場に来た訳だが」
ダチ「片方は元野郎だな」
男女「くだらない突っ込みはいいんだ、それより…」
ダチ「問題は『何をか買えば良いか』だな…どうする?俺制服とゴスロリしか女の服をしっかり見た事がないぞ」
男女「…お前それでよく彼女ができたな」
ダチ「それよりこれはお前の問題だろ?どうするよ?」
男女「とっ…とりあえずあのポスター真似てみようぜ」
ダチ「片方は元野郎だな」
男女「くだらない突っ込みはいいんだ、それより…」
ダチ「問題は『何をか買えば良いか』だな…どうする?俺制服とゴスロリしか女の服をしっかり見た事がないぞ」
男女「…お前それでよく彼女ができたな」
ダチ「それよりこれはお前の問題だろ?どうするよ?」
男女「とっ…とりあえずあのポスター真似てみようぜ」
265 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 02:33:29.56 ID:SE0hRLES0
・・・・試着中・・・・
ダチ「できたかー?」
男女「でっ…できたけど…これ凄く恥ずかしいんだが…」
ダチ「どうした?」
男女「なんか…Gパンがパンツみたいだし…Tシャツもピチピチだし…」
ダチ「いいから出てきてみろってー、そういうの女のファッションでは普通(と思う)からー」
男女「わ…解った」
シャッ
ダチ「…」
男女「…(///)」
ダチ「二つだけ言う事がある」
男女「なっ…何?」
ダチ「乳首が透けてる」
男女「うげっ」
ダチ「ズボンからトランクスが出てる」
男女「がぁっ」
ダチ「…」
男女「(///)」
ダチ「下着買おうか」
男女「うん…」
男女「でっ…できたけど…これ凄く恥ずかしいんだが…」
ダチ「どうした?」
男女「なんか…Gパンがパンツみたいだし…Tシャツもピチピチだし…」
ダチ「いいから出てきてみろってー、そういうの女のファッションでは普通(と思う)からー」
男女「わ…解った」
シャッ
ダチ「…」
男女「…(///)」
ダチ「二つだけ言う事がある」
男女「なっ…何?」
ダチ「乳首が透けてる」
男女「うげっ」
ダチ「ズボンからトランクスが出てる」
男女「がぁっ」
ダチ「…」
男女「(///)」
ダチ「下着買おうか」
男女「うん…」
274 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 02:58:03.02 ID:SE0hRLES0
下着屋(普通言わない)
男女「どおっ…どうする?」
ダチ「俺は今回は実行できない、頑張れ、超頑張れ」
男女「薄情者っ!!くっ…サイズとか全く解らないんだが…」
ダチ「~♪」
男女(野郎っ!!!スルーモードに入りやがった!!!)
てってってってっ
男女「あ…あのー」
店員「いらっしゃいませ、なにをお求めですか?」
男女「あのっ…ブラとパンツを…一着ずつ、欲しいんですけど。サイズが良く解らないんです」
店員「はい、解りました、えーっとお客様なら△(用語よく解らない)サイズがよろしいかと」
男女「(よし!これでおkだ!!)」
店員「なんならきちんとサイズを御計りしましょうか?」
男女「えっ!?あ…いや、いいです、ありがとうごさいますっ」
ダチ「俺は今回は実行できない、頑張れ、超頑張れ」
男女「薄情者っ!!くっ…サイズとか全く解らないんだが…」
ダチ「~♪」
男女(野郎っ!!!スルーモードに入りやがった!!!)
てってってってっ
男女「あ…あのー」
店員「いらっしゃいませ、なにをお求めですか?」
男女「あのっ…ブラとパンツを…一着ずつ、欲しいんですけど。サイズが良く解らないんです」
店員「はい、解りました、えーっとお客様なら△(用語よく解らない)サイズがよろしいかと」
男女「(よし!これでおkだ!!)」
店員「なんならきちんとサイズを御計りしましょうか?」
男女「えっ!?あ…いや、いいです、ありがとうごさいますっ」
…中略…
男女「ふぅ…下着げっと」
ダチ「今のお前が男だったら変体だな」
男女「うっ…うるさい!さっさと服買いに行くぞ!」
ダチ「今のお前が男だったら変体だな」
男女「うっ…うるさい!さっさと服買いに行くぞ!」
354 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 11:07:43.76 ID:SE0hRLES0
ダチ「で、服を買った訳だが」
男女「どこで着替えよう…」
ダチ「とりあえず無難にトイレの個室じゃないのか?」
男女「把握した、とりあえず目の前にあるしな」
ダチ「さっさと行って来い」
男女「合点承知!…んじゃ」
男女「どこで着替えよう…」
ダチ「とりあえず無難にトイレの個室じゃないのか?」
男女「把握した、とりあえず目の前にあるしな」
ダチ「さっさと行って来い」
男女「合点承知!…んじゃ」
てってってってってっ(トイレに向かう)
てってってってってっ(何の迷いも無く男子トイレに入る)
「うおぁっ!」(中からオッサンの悲鳴)
半べそで出てくる男女
ダチ「…お前さぁ」
男女「…グスッ」
ダチ「もうちょっと物事考えようぜ」
男女「グスッ…ごめん…」
男女「…グスッ」
ダチ「もうちょっと物事考えようぜ」
男女「グスッ…ごめん…」
てってってってっ(女子トイレの向かう男女)
…オロオロ(トイレの前で立ち止まる)
…オロオロ(…10分経過)
…オロオロ(…20分経過)
ダチ「だーーーーっ!!」
男女「ごめんなさぁいぃー!!」
男女「ごめんなさぁいぃー!!」
361 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 11:38:26.02 ID:SE0hRLES0
ダチ「おぉ!似合うじゃん」
男女「そ…そうか?そうなのか?」
ダチ「似合う似合う!これで電車乗っても大丈夫だな」
男女「あ・・・ありがとな」
ダチ「(なんか変だよな男女?)」
男女「よし!まずは図書館でも行って調べてみるか?」
ダチ「おう!…ところでお前さぁ」
男女「ん?何だ?」
ダチ「なんで男友じゃなくて俺に頼みに来たんだ?あいつの方が頼りになると思うんだけど」
男女「…だって…あいつ朝早いから寝てると思ったし…あいつ…」
ダチ「…だいたいは解る、奴ならお前の話を信用した後、お前に襲い掛かる可能性が無きにも在らず」
男女「…そんなにはっきり言わないでくれ、…まぁ、無いとは思うがな」
ダチ「まぁ…な」
男女「その点お前はムッツリで行動力が無いから安心だな」
ダチ「うるさい、それよりどうする?男友のとこいってみる?」
男女「ん…解った…なによりあいつは良い奴だしな」
ダチ「損は無いよな」
男女「…多分」
男女「そ…そうか?そうなのか?」
ダチ「似合う似合う!これで電車乗っても大丈夫だな」
男女「あ・・・ありがとな」
ダチ「(なんか変だよな男女?)」
男女「よし!まずは図書館でも行って調べてみるか?」
ダチ「おう!…ところでお前さぁ」
男女「ん?何だ?」
ダチ「なんで男友じゃなくて俺に頼みに来たんだ?あいつの方が頼りになると思うんだけど」
男女「…だって…あいつ朝早いから寝てると思ったし…あいつ…」
ダチ「…だいたいは解る、奴ならお前の話を信用した後、お前に襲い掛かる可能性が無きにも在らず」
男女「…そんなにはっきり言わないでくれ、…まぁ、無いとは思うがな」
ダチ「まぁ…な」
男女「その点お前はムッツリで行動力が無いから安心だな」
ダチ「うるさい、それよりどうする?男友のとこいってみる?」
男女「ん…解った…なによりあいつは良い奴だしな」
ダチ「損は無いよな」
男女「…多分」
370 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 12:01:55.46 ID:SE0hRLES0
男友宅前
ダチ「着いたな」
男女「どう説得する?」
インターホン「貧弱ゥ!貧弱ゥ!」
男友母「はい?」
ダチ「ダチです、男友君はいますか?」
男友「はぁい、ちょっとまってくださいね」
ダチ「着いたな」
男女「どう説得する?」
インターホン「貧弱ゥ!貧弱ゥ!」
男友母「はい?」
ダチ「ダチです、男友君はいますか?」
男友「はぁい、ちょっとまってくださいね」
ガタガタガタガタ…ドスン!ゴトッ!…がちゃ
男友「おはよーダッチィ」
ダチ「おはよう」
男友「うん?…そのお前の隣の娘は誰だ?浮気してたら彼女に怒られるぞ?」
ダチ「男女だ」
男友「…は?」
ダチ「…とりあえず中で話をしようか?あがっても大丈夫か?」
ドタドタドタ
男友母「こんにちはーダチ君…あらー男友ちゃん、その可愛い子は誰?」
男友「…」
ドタドタドタ
男友母「…夕飯は抜きね」
ダチ「おはよう」
男友「うん?…そのお前の隣の娘は誰だ?浮気してたら彼女に怒られるぞ?」
ダチ「男女だ」
男友「…は?」
ダチ「…とりあえず中で話をしようか?あがっても大丈夫か?」
ドタドタドタ
男友母「こんにちはーダチ君…あらー男友ちゃん、その可愛い子は誰?」
男友「…」
ドタドタドタ
男友母「…夕飯は抜きね」
男友部屋
男友「で、男女とこの娘にどんな関係があるって?」
ダチ「だからこいつが男女本人だって」
男友「日本語で喋れ、そっちの娘もうつむいてないで顔上げろ顔!」
男女「う…」
男友「…」
男女「…そんなに…見んな…」
男友「…ダチ……マジか…?」
男友「で、男女とこの娘にどんな関係があるって?」
ダチ「だからこいつが男女本人だって」
男友「日本語で喋れ、そっちの娘もうつむいてないで顔上げろ顔!」
男女「う…」
男友「…」
男女「…そんなに…見んな…」
男友「…ダチ……マジか…?」
376 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 12:19:23.00 ID:SE0hRLES0
ダチ「マジだ…ってかなんでいきなり信じたんだ?」
男友「泣きボクロの位置が同じだし、何か雰囲気も似てる、ちょっと整形するだけで男女と同じ顔になれると思う」
男女「…」
ダチ「すげぇなお前」
男友「だがしかしまだ信じられん、抜き打ちテストをしてやろう」
ダチ「おぉそんなものまであるのか」
男友「こいつの趣味と性格はこの頭の中に全て記録されている、テストなどお茶の子さいさいだ」
ダチ「お前は何者だよ」
男友「第一問!、青酸カリの致死量とその大まかなめやすは?」
男女「200mgと薬匙小10杯分」
男友「第二問!、今現在最も危険とされているダイオキシンの種類は?」
男女「テトラクロロジベンゾダイオキシン」
男友「第三問!、むかつく教師を殺すならどうやって殺す?」
男女「窓から突き落とす」
男友「ラスト一問!、俺の性癖は?」
男女「熟女」
男友「…」
男女「…」
男友「…合格だ」
ダチ「…(こいつらの友達やめようかな)」
男友「泣きボクロの位置が同じだし、何か雰囲気も似てる、ちょっと整形するだけで男女と同じ顔になれると思う」
男女「…」
ダチ「すげぇなお前」
男友「だがしかしまだ信じられん、抜き打ちテストをしてやろう」
ダチ「おぉそんなものまであるのか」
男友「こいつの趣味と性格はこの頭の中に全て記録されている、テストなどお茶の子さいさいだ」
ダチ「お前は何者だよ」
男友「第一問!、青酸カリの致死量とその大まかなめやすは?」
男女「200mgと薬匙小10杯分」
男友「第二問!、今現在最も危険とされているダイオキシンの種類は?」
男女「テトラクロロジベンゾダイオキシン」
男友「第三問!、むかつく教師を殺すならどうやって殺す?」
男女「窓から突き落とす」
男友「ラスト一問!、俺の性癖は?」
男女「熟女」
男友「…」
男女「…」
男友「…合格だ」
ダチ「…(こいつらの友達やめようかな)」
392 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 12:45:51.11 ID:SE0hRLES0
男友「そうか…やっぱり男女か…」
男女「うん…」
男友「しっかりしろって!!お前の口癖はエンジョイ&エキサイティングだった筈だぜ!!」
男女「あぁ…ごめんな、」
男友「…そんなシケた顔してると…ほらっ!オラオラオラオラオラオラオラ!」
男女「ちょwwwwwwおまwwwwwwwやめwwくすっぐったいってwww」
男友「おりゃぁ!おい!ダチも手伝え!」
ダチ「お…おぅ」
男女「ちょwwwしww死ぬww死ぬwwwやっめwwwあっがwwひぃぃwwwww」
男女「うん…」
男友「しっかりしろって!!お前の口癖はエンジョイ&エキサイティングだった筈だぜ!!」
男女「あぁ…ごめんな、」
男友「…そんなシケた顔してると…ほらっ!オラオラオラオラオラオラオラ!」
男女「ちょwwwwwwおまwwwwwwwやめwwくすっぐったいってwww」
男友「おりゃぁ!おい!ダチも手伝え!」
ダチ「お…おぅ」
男女「ちょwwwしww死ぬww死ぬwwwやっめwwwあっがwwひぃぃwwwww」
ぐわし
男女「ひっ」
男友「あ…胸…」
ダチ「…そういえば俺ら女の胸とか触ったこと無いよな」
男友「童貞だしなwww、男女ー?」
男女「えっ?何?」
男友「ちょっといい?」
男女「えっ…あっ…ちょ……やめぇ…」
男友「どんな感じ?オナニーでアレを擦ってるみたいな感じ?」
男女「ちょっと…違…ひぃ」
ダチ「ストーーーーーップ!!!!1111!!!」
男友「あ…胸…」
ダチ「…そういえば俺ら女の胸とか触ったこと無いよな」
男友「童貞だしなwww、男女ー?」
男女「えっ?何?」
男友「ちょっといい?」
男女「えっ…あっ…ちょ……やめぇ…」
男友「どんな感じ?オナニーでアレを擦ってるみたいな感じ?」
男女「ちょっと…違…ひぃ」
ダチ「ストーーーーーップ!!!!1111!!!」
415 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 14:40:19.15 ID:SE0hRLES0
ダチ「ぜぇ…ぜぇ…ちょ…やめろ」
男友「どうしたダチ?ヤキモチかぇいででででで!!!!」
男女「い・つ・ま・で・揉・ん・で・い・る・つ・も・り・な・ん・だ??##」
男友「いふぁいっふぇ!!(痛いって)つふぇるふぁ!!(つねるな)」
男女「次やったらつねるだけじゃ済まさないからな!」
男友「解った!解った!…んだよダチ!お前が口出しするから逃がしちゃったじゃん、ヤキモチか?ヤキモチ
がお前をそうさせたのか?」
ダチ「…違う」
男友「んじゃなんで…」
ダチ「性欲を…持て余す…」
男女「(lll゚д゚)」
ダチ「冗談だ、それよりこれからどうする?どっか行くのか?」
男友「あー俺バイトあるから無理だわ」
男女「俺…どうしよう」
ダチ「大丈夫だって、今日中になんとかしようぜ」
男女「あぁ…ありがとう」
男友「…なんかカップルみたいだなw」
男女「…#」
男友「どうしたダチ?ヤキモチかぇいででででで!!!!」
男女「い・つ・ま・で・揉・ん・で・い・る・つ・も・り・な・ん・だ??##」
男友「いふぁいっふぇ!!(痛いって)つふぇるふぁ!!(つねるな)」
男女「次やったらつねるだけじゃ済まさないからな!」
男友「解った!解った!…んだよダチ!お前が口出しするから逃がしちゃったじゃん、ヤキモチか?ヤキモチ
がお前をそうさせたのか?」
ダチ「…違う」
男友「んじゃなんで…」
ダチ「性欲を…持て余す…」
男女「(lll゚д゚)」
ダチ「冗談だ、それよりこれからどうする?どっか行くのか?」
男友「あー俺バイトあるから無理だわ」
男女「俺…どうしよう」
ダチ「大丈夫だって、今日中になんとかしようぜ」
男女「あぁ…ありがとう」
男友「…なんかカップルみたいだなw」
男女「…#」
ゴスッ
423 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 15:06:02.10 ID:SE0hRLES0
男友「じゃーなー」
ダチ「どうする?」
男女「どうしよう…」
ダチ「お前さぁ、もうちょっと元気出そうぜ」
男女「でも…俺はこrひぃwwwwwwwちょwwwwwやめwwwwくすぐるなwwww」
ダチ「元気出すか?」
男女「解ったwwwwww出すwwひぃwwww出すからwwやめwww…ふぅ」
男女「でもこんな事やったっt
ガシッ
男女「わっ!?」
ダチ「五月蝿い!!『でも』は無しだ!いいか?男の時のお前は周りがお前の頭を疑うほどいっつも笑ってた んだぜ?今からその男に戻ろうとしてんのに笑ってないでどうするんだ?」
男女「…ありがとう」
ダチ「笑え」
男女「…(笑顔)」
ダチ「…プッwwwきめぇwwwww」
男女「うるせー!!!!111!!!」
男女「どうしよう…」
ダチ「お前さぁ、もうちょっと元気出そうぜ」
男女「でも…俺はこrひぃwwwwwwwちょwwwwwやめwwwwくすぐるなwwww」
ダチ「元気出すか?」
男女「解ったwwwwww出すwwひぃwwww出すからwwやめwww…ふぅ」
男女「でもこんな事やったっt
ガシッ
男女「わっ!?」
ダチ「五月蝿い!!『でも』は無しだ!いいか?男の時のお前は周りがお前の頭を疑うほどいっつも笑ってた んだぜ?今からその男に戻ろうとしてんのに笑ってないでどうするんだ?」
男女「…ありがとう」
ダチ「笑え」
男女「…(笑顔)」
ダチ「…プッwwwきめぇwwwww」
男女「うるせー!!!!111!!!」
ダチ「今思ったんだけどさ」
男女「周りに誰も居なくて良かったよな」
男友「(ちきしょーダチめ!良い役取りやがって!!)」
男女「周りに誰も居なくて良かったよな」
男友「(ちきしょーダチめ!良い役取りやがって!!)」
429 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 15:23:47.32 ID:SE0hRLES0
男女「とりあえず電車でもなんでもいいからどっか行こう」
ダチ「どこ行く?」
男女「う~ん…」
ダチ「そんな時の良い方法を教えてやろう」
男女「なんだ?占いか?くじか?」
ダチ「安価だ」
男女「ちょwwwwwwおまwww」
ダチ「それじゃぁ>>435さんお願いしま~す☆」
男女「やめろ!!111!!ラブホとかになったらどうするんだ!!11!!」
ダチ「お願いしま~っす☆」
男女「やめろおおおぉぉぉぉおおぉおおぉ!!!!」
ダチ「どこ行く?」
男女「う~ん…」
ダチ「そんな時の良い方法を教えてやろう」
男女「なんだ?占いか?くじか?」
ダチ「安価だ」
男女「ちょwwwwwwおまwww」
ダチ「それじゃぁ>>435さんお願いしま~す☆」
男女「やめろ!!111!!ラブホとかになったらどうするんだ!!11!!」
ダチ「お願いしま~っす☆」
男女「やめろおおおぉぉぉぉおおぉおおぉ!!!!」
435 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 15:27:14.05 ID:Cl029SVp0
ラブホ
443 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 15:50:14.98 ID:SE0hRLES0
男女「ラブホか…」
ダチ「ラブホだな…」
男女「どうすんだてめぇ!!!お前が安価なんか出すからだろうが!!11!!」
ダチ「ラブホという選択肢を出したのはお前だろw」
男女「うるせぇ!!嫌だ!俺は行かない!絶対に行かないぞ!!!」
ダチ「はっはっはっはww忘れたのかね?VIPPERにとって安価は絶対だ!(元気になったな、とりあえずはよかった)」
男女「ってか高校生はラブホに入れないだろうが!!!111!!」
ダチ「そんな規則は物語の中では簡単に捻じ曲げられるのだよw」
男女「嫌だぁぁああぁぁぁ!!!!やめろ!助けてくれぇ!!」
ダチ「だいじょーぶwだいじょ-ぶw」
男女「やめろ!!腕を引っ張るな!!何が大丈夫なんだ!!」
ダチ「とりあえずこの辺には無いから駅から電車で行くぞ~」
男女「うわぁぁぁん!!」
ダチ「ラブホだな…」
男女「どうすんだてめぇ!!!お前が安価なんか出すからだろうが!!11!!」
ダチ「ラブホという選択肢を出したのはお前だろw」
男女「うるせぇ!!嫌だ!俺は行かない!絶対に行かないぞ!!!」
ダチ「はっはっはっはww忘れたのかね?VIPPERにとって安価は絶対だ!(元気になったな、とりあえずはよかった)」
男女「ってか高校生はラブホに入れないだろうが!!!111!!」
ダチ「そんな規則は物語の中では簡単に捻じ曲げられるのだよw」
男女「嫌だぁぁああぁぁぁ!!!!やめろ!助けてくれぇ!!」
ダチ「だいじょーぶwだいじょ-ぶw」
男女「やめろ!!腕を引っ張るな!!何が大丈夫なんだ!!」
ダチ「とりあえずこの辺には無いから駅から電車で行くぞ~」
男女「うわぁぁぁん!!」
電車
男女「………zzZ」
ダチ「(魂抜けてるな…)」
男女(涎たれてる)
ダチ「(結構可愛いよな)」
ダチ「(魂抜けてるな…)」
男女(涎たれてる)
ダチ「(結構可愛いよな)」
446 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 16:09:39.64 ID:SE0hRLES0
ラブホ前
男女「…」
ダチ「…入るぞ」
男女「嫌だ…後生だ…一生のお願いだ…」
ダチ「お前は小学生か?ww」
男女「ちきしょう…」
ダチ「大丈夫!大丈夫!変なことしないからwwさーれっつごー☆」
男女「うわぁぁぁああん」
ダチ「…入るぞ」
男女「嫌だ…後生だ…一生のお願いだ…」
ダチ「お前は小学生か?ww」
男女「ちきしょう…」
ダチ「大丈夫!大丈夫!変なことしないからwwさーれっつごー☆」
男女「うわぁぁぁああん」
手続き省略
男女「…うわっ」
ダチ「おわぁ…」
男女「す…すげー部屋だな…」
ダチ「あの木馬とか乗ってみる?」
男女「嫌だ、ってか時間が来るまで寄るんじゃねぇぞ…」
ダチ「へーへー解りましたよっと」
男女「お前は向こうの端にいろ…俺はこっちの端にいる…」
ダチ「…」
ダチ「おわぁ…」
男女「す…すげー部屋だな…」
ダチ「あの木馬とか乗ってみる?」
男女「嫌だ、ってか時間が来るまで寄るんじゃねぇぞ…」
ダチ「へーへー解りましたよっと」
男女「お前は向こうの端にいろ…俺はこっちの端にいる…」
ダチ「…」
男女「…くすー」
ダチ「あれだけ警戒しておいて普通寝るか?」
ダチ「あれだけ警戒しておいて普通寝るか?」
449 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 16:41:11.14 ID:SE0hRLES0
ダチ「へっへっへぇww同じ部屋で可愛いおにゃのこが寝てるのに興奮しない日本男児が何所に居るというのだ」
男女「…くすー」
ダチ「それが元男友達でも、だ」
男女「くー…」
ダチ(男女に接近)
男女「くかー…」
ダチ(顔を覗き込む)
男女「んんっ……すー」
ダチ「(やっぱ…結構可愛いよなぁ)」
男女「…このド変体が」
ダチ「くぁwせdrftgyふじこlp!!???」
ドタッ
男女「くすー…」
ダチ「…寝言か?驚かせんなよなぁ…」
男女「んぅ…すー…」
ダチ「ちょっとくらい触ってみても起きないよな…(ゆっくり…ゆっくり…)」
男女「…くすー」
ダチ「それが元男友達でも、だ」
男女「くー…」
ダチ(男女に接近)
男女「くかー…」
ダチ(顔を覗き込む)
男女「んんっ……すー」
ダチ「(やっぱ…結構可愛いよなぁ)」
男女「…このド変体が」
ダチ「くぁwせdrftgyふじこlp!!???」
ドタッ
男女「くすー…」
ダチ「…寝言か?驚かせんなよなぁ…」
男女「んぅ…すー…」
ダチ「ちょっとくらい触ってみても起きないよな…(ゆっくり…ゆっくり…)」
男女「…ん?」
ダチ「あ…」
男女「てめぇぇぇぇ!!!!1111!!」
ダチ「ちょ…やめろ!!誤解だ!!」
男女「問答無用!!!!」
ダチ「あ…」
男女「てめぇぇぇぇ!!!!1111!!」
ダチ「ちょ…やめろ!!誤解だ!!」
男女「問答無用!!!!」
スタッフ「ありがとうございましたー」
男女&ダチ「…どうも」
スタッフ「(あの男の子の生傷…若いのに相当なSMプレイだったのね…)」
男女&ダチ「…どうも」
スタッフ「(あの男の子の生傷…若いのに相当なSMプレイだったのね…)」
470 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 18:24:06.95 ID:SE0hRLES0
ダチ「あいててて…まだ痛てぇ…お前強く殴りすぎなんだよ!」
男女「うるさいっ!!本当に触ってないんだろうなぁ?」
ダチ「だから何にも触ってないって!」
男女「…ならいい」
ダチ「もう2時過ぎだな…」
男女「はぁ…俺は元に戻れるんだろうか?」
ダチ「そう卑屈になるなって、何か方法があるはずだから!」
男女「うん……」
男女「うるさいっ!!本当に触ってないんだろうなぁ?」
ダチ「だから何にも触ってないって!」
男女「…ならいい」
ダチ「もう2時過ぎだな…」
男女「はぁ…俺は元に戻れるんだろうか?」
ダチ「そう卑屈になるなって、何か方法があるはずだから!」
男女「うん……」
男女「あ…」
ダチ「ん?どうした?」
男女「花に水あげてくんの忘れてた」
ダチ「…あの悪趣味な植物群まだお前の家にあったのか!?」
男女「わっ…悪いかよ…」
ダチ「悪い…あれどう見ても立体の蓮画像じゃねぇか!!」
男女「うっ…うるさいっ!!!ノスタルジア達に文句をつけるなっ!!」
ダチ「へーへー…お前が高校に入ってから新しい友達が出来ない理由が解ったわ」
男女「…友達なんか仲のいいのが二人位いれば十分だ」
ダチ「男友とか?」
男女「…お前とか…(///)」
ダチ「(やっぱ変だよなこいつ)」
男女「とりあえず今頃は親も家にいないだろうから…」
ダチ「お前ん家か」
男女「期待はしていないがネットで戻り方も調べてみよう」
ダチ「把握した」
ダチ「ん?どうした?」
男女「花に水あげてくんの忘れてた」
ダチ「…あの悪趣味な植物群まだお前の家にあったのか!?」
男女「わっ…悪いかよ…」
ダチ「悪い…あれどう見ても立体の蓮画像じゃねぇか!!」
男女「うっ…うるさいっ!!!ノスタルジア達に文句をつけるなっ!!」
ダチ「へーへー…お前が高校に入ってから新しい友達が出来ない理由が解ったわ」
男女「…友達なんか仲のいいのが二人位いれば十分だ」
ダチ「男友とか?」
男女「…お前とか…(///)」
ダチ「(やっぱ変だよなこいつ)」
男女「とりあえず今頃は親も家にいないだろうから…」
ダチ「お前ん家か」
男女「期待はしていないがネットで戻り方も調べてみよう」
ダチ「把握した」
男友(バイト中)「(見てしまった!!二人がラブホから出てくるところをっっ!!1111)」
473 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 18:55:34.82 ID:SE0hRLES0
男女自宅
ガチャ
ダチ「お邪魔しまーっす」
男女「俺達以外誰も居ないけどな」
ダチ「それより腹減ったな、なんかスナック菓子とかある?」
男女「体に悪いぞ?俺がつくってやろうか?」
ダチ「お前が?料理とかできたの?」
男女「ふふふ、これでも中学校時代の宿泊学習では『豪炎の料理人』と呼ばれていたのさ」
ダチ「材料を焦がしまくってついたあだ名だけどな」
男女「…ぐすん」
男女「…とりあえずお前はPC男に戻る法方調べといて、俺はノスタルジアに水あげてから料理作るから」
ダチ「解った、って植物が先かよ」
男女「当たり前だ、作ってもらえるだけ感謝しろ!」
ダチ「解った解った、出来るだけ早く頼むぞ」
ガチャ
ダチ「お邪魔しまーっす」
男女「俺達以外誰も居ないけどな」
ダチ「それより腹減ったな、なんかスナック菓子とかある?」
男女「体に悪いぞ?俺がつくってやろうか?」
ダチ「お前が?料理とかできたの?」
男女「ふふふ、これでも中学校時代の宿泊学習では『豪炎の料理人』と呼ばれていたのさ」
ダチ「材料を焦がしまくってついたあだ名だけどな」
男女「…ぐすん」
男女「…とりあえずお前はPC男に戻る法方調べといて、俺はノスタルジアに水あげてから料理作るから」
ダチ「解った、って植物が先かよ」
男女「当たり前だ、作ってもらえるだけ感謝しろ!」
ダチ「解った解った、出来るだけ早く頼むぞ」
481 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 19:23:21.61 ID:SE0hRLES0
男女「~~♪」
ダチ「(見えないが植物の相手の時はご機嫌だな)」
ダチ「えーっとぐーぐる先生で『男に戻る方法』っと」
男女「~♪」ガタガタ
ダチ「(料理始めるのか…大丈夫だろうな…)役に立ちそうな情報は無いな…」
男女「あ…やばっ……まぁいいか」
ダチ「(見つかんね~あいつまだみたいだしちょっと別行くか)」
男女「これ…大丈夫…だよな」
ダチ「(け○なんryで検索っと)」
男女「見た目は悪いが…いけるよな」
ダチ「(ハァハァ)」
男女「…」
ダチ「(触手ハァハァ)」
男女「…」
ダチ「(妖精さんハァh…)そういえば男女やけに静kうわぁっ!!」
男女「…人が折角飯作ってあげてるというのに、」
ダチ「待て、落ち着け」
男女「自分一人で触手エロ画像閲覧とは良いご身分ですねぇ####」
ダチ「待て、待ってくれ」
男女「『妖精さん触手で絶頂』ですか?そりゃぁ貴方の一物もそんなにおっ起ちますでしょうねぇ!!!」
ダチ「(見えないが植物の相手の時はご機嫌だな)」
ダチ「えーっとぐーぐる先生で『男に戻る方法』っと」
男女「~♪」ガタガタ
ダチ「(料理始めるのか…大丈夫だろうな…)役に立ちそうな情報は無いな…」
男女「あ…やばっ……まぁいいか」
ダチ「(見つかんね~あいつまだみたいだしちょっと別行くか)」
男女「これ…大丈夫…だよな」
ダチ「(け○なんryで検索っと)」
男女「見た目は悪いが…いけるよな」
ダチ「(ハァハァ)」
男女「…」
ダチ「(触手ハァハァ)」
男女「…」
ダチ「(妖精さんハァh…)そういえば男女やけに静kうわぁっ!!」
男女「…人が折角飯作ってあげてるというのに、」
ダチ「待て、落ち着け」
男女「自分一人で触手エロ画像閲覧とは良いご身分ですねぇ####」
ダチ「待て、待ってくれ」
男女「『妖精さん触手で絶頂』ですか?そりゃぁ貴方の一物もそんなにおっ起ちますでしょうねぇ!!!」
男女「…ぐすっ」
ダチ「………え?…」
男女「さっさと食え、味は保障しない」
男女「さっさと食え、味は保障しない」
500 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 19:44:03.65 ID:SE0hRLES0
ダチ「なんなんだ?」
男女「うるさい!もういい!」
ダチ「おいっ…ちょっと…」
男女「…」
ダチ「(マズイな…まさか正確まで女化が進んできているのか…?)」
ダチ「と…とりあえず食うか…」
男女「うるさい!もういい!」
ダチ「おいっ…ちょっと…」
男女「…」
ダチ「(マズイな…まさか正確まで女化が進んできているのか…?)」
ダチ「と…とりあえず食うか…」
ばたり
男女「ダチィィィィィッ!!!!???」
男女「ダチィィィィィッ!!!!???」
504 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 19:59:33.23 ID:SE0hRLES0
男女「おいっ!!ダチ!大丈夫か?!」
ダチ「ふっ…飛んでくると……思ってた…信じて…たぜ……」
男女「そ…そんなに不味かったか!!??」
ダチ「こ……子供の喰っちまった…ダンゴムシの……味がした」
男女「…ごめんな俺のせいで…こんな…」
ダチ「い…いいんだ…お前とどうにかして話あおうと思った俺の……俺の責任だ」
男女「ダチ…(///)…」
ダチ「ふっ…飛んでくると……思ってた…信じて…たぜ……」
男女「そ…そんなに不味かったか!!??」
ダチ「こ……子供の喰っちまった…ダンゴムシの……味がした」
男女「…ごめんな俺のせいで…こんな…」
ダチ「い…いいんだ…お前とどうにかして話あおうと思った俺の……俺の責任だ」
男女「ダチ…(///)…」
509 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 20:56:22.33 ID:SE0hRLES0
ダチ「…う…」
男女「だ…ダチ!?大丈夫か!!」
ダチ「なぁ…男女…」
男女「なんだ?ダチ?何かして欲しい事でもあるのか!?」
ダチ「…やっぱりな」
男女「?」
ダチ「…お前、精神のほうまで女になってきているみたいだぞ」
男女「!?」
ダチ「お前さぁ…やっぱり男に戻りたのいか?」
男女「…」
ダチ「俺はな…お前が戻りたくないなら…それでいいんだ、お前の親にも頑張って納得させてみせる」
男女「…うん」
ダチ「でも…やっぱり俺は…お前に男に戻って欲しい、また男友も誘って、三人でバカやりたい」
男女「…うん」
ダチ「お前はどうなんだ?」
男女「…」
男女「だ…ダチ!?大丈夫か!!」
ダチ「なぁ…男女…」
男女「なんだ?ダチ?何かして欲しい事でもあるのか!?」
ダチ「…やっぱりな」
男女「?」
ダチ「…お前、精神のほうまで女になってきているみたいだぞ」
男女「!?」
ダチ「お前さぁ…やっぱり男に戻りたのいか?」
男女「…」
ダチ「俺はな…お前が戻りたくないなら…それでいいんだ、お前の親にも頑張って納得させてみせる」
男女「…うん」
ダチ「でも…やっぱり俺は…お前に男に戻って欲しい、また男友も誘って、三人でバカやりたい」
男女「…うん」
ダチ「お前はどうなんだ?」
男女「…」
ダチ「お前さ、この前の旅行の夜にお前が暴露した性癖を覚えてるか?」
男女「?」
ダチ「あーそうだった…お前酔ってたから覚えてないのか」
男女「?」
ダチ「あーそうだった…お前酔ってたから覚えてないのか」
512 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 21:14:08.20 ID:SE0hRLES0
回想しーん(in旅行の夜)
男「なぁなぁwwwwwwww」
ダチ「なんだ?ってかお前酔ってるだろ、酒臭ぇ、未成年のくせにビール飲んでんじゃねぇ」
男友「フヒヒwwwwダッチぃwwやwwらwwなwwいwwかww??」
ダチ「やらねぇよ、お前も酔ってんのか?」
男「自分の性癖うpしよーぜwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ダチ「うpってwwおまえVIPと現実がごっちゃになってんじゃねーよ」
男友「俺熟女フェチだぜーwww」
ダチ「ちょwwwwwwwおまwwwwwww」
男「お前も言えってーwwww」
ダチ「お前が先に言え」
男「ダチが言ったら言うーwwwwwww」
ダチ「把握したww俺は触手と幼女」
男&男友「きめぇーwwwwww」
男「触手とか鬼畜杉ッスよwwwwwwwwwwwきめぇwww」
男友「ロリコン乙wwwwwwwwwwww」
ダチ「うるせぇww男お前はどうなんだ?」
男「えー俺ー?wwww俺さぁw女になってセクロスしてみたいwwwwwww」
男友&ダチ「…」
男友「それはねぇよwwwwwキモ杉wwwww」
ダチ「いくらなんでもそれは引くわ…」
男「ひでーおめーらwww」
ダチ「なんだ?ってかお前酔ってるだろ、酒臭ぇ、未成年のくせにビール飲んでんじゃねぇ」
男友「フヒヒwwwwダッチぃwwやwwらwwなwwいwwかww??」
ダチ「やらねぇよ、お前も酔ってんのか?」
男「自分の性癖うpしよーぜwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ダチ「うpってwwおまえVIPと現実がごっちゃになってんじゃねーよ」
男友「俺熟女フェチだぜーwww」
ダチ「ちょwwwwwwwおまwwwwwww」
男「お前も言えってーwwww」
ダチ「お前が先に言え」
男「ダチが言ったら言うーwwwwwww」
ダチ「把握したww俺は触手と幼女」
男&男友「きめぇーwwwwww」
男「触手とか鬼畜杉ッスよwwwwwwwwwwwきめぇwww」
男友「ロリコン乙wwwwwwwwwwww」
ダチ「うるせぇww男お前はどうなんだ?」
男「えー俺ー?wwww俺さぁw女になってセクロスしてみたいwwwwwww」
男友&ダチ「…」
男友「それはねぇよwwwwwキモ杉wwwww」
ダチ「いくらなんでもそれは引くわ…」
男「ひでーおめーらwww」
ダチ「思い出した?」
515 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 21:31:30.40 ID:SE0hRLES0
男女「…思い出した」
ダチ「お前の変な願いが天に通じちゃったんだと」
男女「…マジで?」
ダチ「それ以外に考えられん」
男女「じゃあ元に戻る方法って…」
ダチ「…」
男女「でも…お前…彼女…」
ダチ「……………俺はいい」
男女「…え?」
ダチ「お前が戻れるんなら…おれはいい」
男女「…ただやりたいだけ…じゃ…ない?」
ダチ「…ちょっと…」
男女「やっぱり…(///)」
ダチ「…」
男女「…でも…いい」
ダチ「えっ?」
男女「……ダチなら…いい、戻らないかもしれないけれど…賭けてみる…」
ダチ「男女…」
ダチ「お前の変な願いが天に通じちゃったんだと」
男女「…マジで?」
ダチ「それ以外に考えられん」
男女「じゃあ元に戻る方法って…」
ダチ「…」
男女「でも…お前…彼女…」
ダチ「……………俺はいい」
男女「…え?」
ダチ「お前が戻れるんなら…おれはいい」
男女「…ただやりたいだけ…じゃ…ない?」
ダチ「…ちょっと…」
男女「やっぱり…(///)」
ダチ「…」
男女「…でも…いい」
ダチ「えっ?」
男女「……ダチなら…いい、戻らないかもしれないけれど…賭けてみる…」
ダチ「男女…」
省略されました、続きを見るためには(ここ)を押しても無駄です
521 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/09(水) 21:42:38.58 ID:SE0hRLES0
男母「あら-?ダチ君来てたのー?」
ダチ「お邪魔してますー」
男母「男ー飲み物だしてあげなさいねー」
男「へーい」
ダチ「はぁ…時間的に結構危なくなかったか?」
男「だなwwwwww」
ダチ「まさか男で童貞捨てる事になるとは・・・・」
男「うるせぇwwやった時は女だっただろうがww」
ダチ「おまえとしたと思うとゾッとするわwwww」
男「同意権だwwwwwwwwwwwきめぇwwwwwww」
ダチ「お邪魔してますー」
男母「男ー飲み物だしてあげなさいねー」
男「へーい」
ダチ「はぁ…時間的に結構危なくなかったか?」
男「だなwwwwww」
ダチ「まさか男で童貞捨てる事になるとは・・・・」
男「うるせぇwwやった時は女だっただろうがww」
ダチ「おまえとしたと思うとゾッとするわwwww」
男「同意権だwwwwwwwwwwwきめぇwwwwwww」
糸冬