ひょんなことから女の子
愛の仮面戦士ブイアイピー~ヒロインはレッツandゴーがお好き?~1
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15 名前: VIP村人d 投稿日: 2006/11/28(火) 01:01:02.09 ID:LlbF4Yty0
V伯爵(以下V)「フフフ、この程度ですか?あなた達の力は」
V伯爵の足元に這いつくばる二人の戦士
I仮面(以下I)「ちっ、まだいけるか?I」
P仮面(以下P)「愚問だな。まだまだいける
I「よし、いくぜ」
P「あぁ」
I「くらえ!!正義の魂!!」P「VIP…」I・P「キィィック!!」
同時に飛びあがりキックを食らわせようとする。…が
V「フフフ、この程度ですか?では。今度はこちらから行きますよ?」
V伯爵は衝撃波を出し二人を吹き飛ばす
I[チク・・ショウ…」
P「まさか…コンな…」
V「今のあなた達など何時でも殺せます。次の戦いまでその命生かせてあげましょう」
そういってV伯爵は消えた
その場には二人の戦士が残された
そして、2日後、事件は起こった
P「そんな…。まさか、こんな非科学的な事が」
I「おい、P入るぞ」
P「え、ちょっよまて、I!!」
I「んじゃ、失礼しまーす。……どちらさま?」
IはPを見て言う。Iの目の前には美少女がいた
P「俺はPだ…。朝起きたらこうなっていたんだ…」
I「へぇ、Pか…。…え?えぇぇぇぇ!?!?」
Iの絶叫が部屋に響き渡る
V伯爵の足元に這いつくばる二人の戦士
I仮面(以下I)「ちっ、まだいけるか?I」
P仮面(以下P)「愚問だな。まだまだいける
I「よし、いくぜ」
P「あぁ」
I「くらえ!!正義の魂!!」P「VIP…」I・P「キィィック!!」
同時に飛びあがりキックを食らわせようとする。…が
V「フフフ、この程度ですか?では。今度はこちらから行きますよ?」
V伯爵は衝撃波を出し二人を吹き飛ばす
I[チク・・ショウ…」
P「まさか…コンな…」
V「今のあなた達など何時でも殺せます。次の戦いまでその命生かせてあげましょう」
そういってV伯爵は消えた
その場には二人の戦士が残された
そして、2日後、事件は起こった
P「そんな…。まさか、こんな非科学的な事が」
I「おい、P入るぞ」
P「え、ちょっよまて、I!!」
I「んじゃ、失礼しまーす。……どちらさま?」
IはPを見て言う。Iの目の前には美少女がいた
P「俺はPだ…。朝起きたらこうなっていたんだ…」
I「へぇ、Pか…。…え?えぇぇぇぇ!?!?」
Iの絶叫が部屋に響き渡る
47 名前: VIP足軽e 投稿日: 2006/11/28(火) 18:31:00.15 ID:vVwccf0b0
I「…驚いたなぁ…。これからどうすんだ?」
P「…どうしようか…」
I「なんか、思い当たることねぇのか?」
P「…特にないが」
I「本当か?」
P「あぁ、本当だ」
I「そうか…。とりあえず本日の特訓は休むっておやっさんにいっとくわ」
P「あぁ、頼む…」
I「んじゃ、電話借りるぞ。…あ、もしもし?おやっさん?今日は…」
P(もしこのままならどうしようか…。いや、こんな理不尽な事があってはならない。元に戻る方法があるはずだ)
Iが電話をしている中Pはこんな事を考えていた
I「…わかった。んじゃ、また明日。…特訓は明日に延期だってさ」
P「そうか…」
I「さて、とりあえず色々と確認を…」
P「確認?」
Pがそう言った後だった。
ムニュッ
p「…!?I,なにを!?」
I[おぉ、ホントに女になってやがる(モミモミ)」
P「やめろって!!」
I「下も女の子になってんのかなー♪」
そう言ってIは手をパンツの中に入れようとしした。
だが…
P「やめろっていってるだろ!!」(バキッ)
Iを払いのけようとした手が見事にIの顔にクリーンヒットした
I「うわらばっ!?」北斗の○の雑魚のような台詞をいいつつIは気絶した
P「あ……」
P「…どうしようか…」
I「なんか、思い当たることねぇのか?」
P「…特にないが」
I「本当か?」
P「あぁ、本当だ」
I「そうか…。とりあえず本日の特訓は休むっておやっさんにいっとくわ」
P「あぁ、頼む…」
I「んじゃ、電話借りるぞ。…あ、もしもし?おやっさん?今日は…」
P(もしこのままならどうしようか…。いや、こんな理不尽な事があってはならない。元に戻る方法があるはずだ)
Iが電話をしている中Pはこんな事を考えていた
I「…わかった。んじゃ、また明日。…特訓は明日に延期だってさ」
P「そうか…」
I「さて、とりあえず色々と確認を…」
P「確認?」
Pがそう言った後だった。
ムニュッ
p「…!?I,なにを!?」
I[おぉ、ホントに女になってやがる(モミモミ)」
P「やめろって!!」
I「下も女の子になってんのかなー♪」
そう言ってIは手をパンツの中に入れようとしした。
だが…
P「やめろっていってるだろ!!」(バキッ)
Iを払いのけようとした手が見事にIの顔にクリーンヒットした
I「うわらばっ!?」北斗の○の雑魚のような台詞をいいつつIは気絶した
P「あ……」
28 名前: 愛のセーラー戦士 [age] 投稿日: 2006/11/30(木) 00:28:05.18 ID:Kzbm0DW40
P「正直スマンカッタ」
I「気にするな。俺は気にしない。…でだ、お前の体の事だがあの人に聞いてみる事にした」
P「あの人?」
I「そうだ。俺の姉であり変身システムの開発者でもある博士が適任じゃないかと」
P「なるほど、博士がいたか」
I「でだ、今から連絡してみるわ」(携帯をとりだし電話をかけ始めるI)
I「…もしもし?あ、姉貴?うん、ちょっと困ったことになったんだがそっちいっていいか?
…あぁ、おやっさんには今日休むって言ってあるから。うん。わかった。今すぐ行くわ」
(電話を切るI)
P「博士はなんて?」
I「今すぐこいだってさ。さっ、とっとといくぞ」
P「あ…けど服どうすりゃ…」
I「とりあえずジャージでもきとけ」
P「わかった…」
そして二人はいったん着替えて下に降り、Iのバイクに二人乗りした
I「おっしゃ、んじゃいくぜ」
P「OK、何時でも出してくれ」
I「スイッチ、オン!!いっくぜぇ!!」
そして、二人は出発した
I「気にするな。俺は気にしない。…でだ、お前の体の事だがあの人に聞いてみる事にした」
P「あの人?」
I「そうだ。俺の姉であり変身システムの開発者でもある博士が適任じゃないかと」
P「なるほど、博士がいたか」
I「でだ、今から連絡してみるわ」(携帯をとりだし電話をかけ始めるI)
I「…もしもし?あ、姉貴?うん、ちょっと困ったことになったんだがそっちいっていいか?
…あぁ、おやっさんには今日休むって言ってあるから。うん。わかった。今すぐ行くわ」
(電話を切るI)
P「博士はなんて?」
I「今すぐこいだってさ。さっ、とっとといくぞ」
P「あ…けど服どうすりゃ…」
I「とりあえずジャージでもきとけ」
P「わかった…」
そして二人はいったん着替えて下に降り、Iのバイクに二人乗りした
I「おっしゃ、んじゃいくぜ」
P「OK、何時でも出してくれ」
I「スイッチ、オン!!いっくぜぇ!!」
そして、二人は出発した
58 名前: VIP足軽MS [age] 投稿日: 2006/11/30(木) 22:03:31.73 ID:WJesLNyi0
I「とうちゃーく!!」
?「遅い!!なにちんたらやってんの」
I[文句言うなって姉貴。これでも飛ばしたんだぜ?」
Iの姉(以下、I姉)「あらそう。で、後ろのお嬢さんは誰?」
I「聞いて驚け。なんと、コイツはPなんだよ!!(キバ○シ風)」
I姉「な、なんですってー!?と、お約束の反応してみたけどホントなの?」
I「もちろんだ!!なぁ?P」
P「あぁ…」
I姉「これは驚いたわ。これがうわさのHKOK病…!!」
P「HKOK病!?」
I「知っているのからいで…じゃなくてP!!」
P「うむ、昔の員田亜寝津斗の美津府というところで発生した謎の病気らしい(byVIP書房)」
I「なるほど…。つまりそいつにかかっちまったわけか。で、元に戻る方法は?」
I姉「それが…残念ながら現在でも元に戻る方法は解明できてないの…」
I・P「「なにィ!?(キャプテン翼風)」」
?「遅い!!なにちんたらやってんの」
I[文句言うなって姉貴。これでも飛ばしたんだぜ?」
Iの姉(以下、I姉)「あらそう。で、後ろのお嬢さんは誰?」
I「聞いて驚け。なんと、コイツはPなんだよ!!(キバ○シ風)」
I姉「な、なんですってー!?と、お約束の反応してみたけどホントなの?」
I「もちろんだ!!なぁ?P」
P「あぁ…」
I姉「これは驚いたわ。これがうわさのHKOK病…!!」
P「HKOK病!?」
I「知っているのからいで…じゃなくてP!!」
P「うむ、昔の員田亜寝津斗の美津府というところで発生した謎の病気らしい(byVIP書房)」
I「なるほど…。つまりそいつにかかっちまったわけか。で、元に戻る方法は?」
I姉「それが…残念ながら現在でも元に戻る方法は解明できてないの…」
I・P「「なにィ!?(キャプテン翼風)」」
62 名前: VIP足軽MS [age] 投稿日: 2006/11/30(木) 22:27:54.61 ID:WJesLNyi0
I「んで、結局どうすりゃいいんだ?」
I姉「そうね…服は私のお古を貸すから後で下着を買いにいきましょう」
P「下着!?」
I姉「当然でしょう?いつ、男の子に戻れるかわかんないんだから」
P「それもそうですけど…」
I「そういやさ、Pのバトルアーマーどうすんの?今の奴は男用なんだろ?」
I姉「そのあたりは大丈夫。最近、女性用の奴も研究してたからPちゃんにはそれを装備してもらうわ」
I「うお、んなもん作ってたのか」
I姉「そ、使う予定なさそうだったし廃棄しようとおもってたけどちょうどよかったわ」
P「あの、その女性用アーマーは男性用と違いがあるんですか?」
I姉「もちろん。身体能力の強化を中心とした男性用と違って女性用は支援用の武装を装備してるわよ」
I「ん?なんで女性用も身体能力の強化じゃないんだ?」
I姉「ばかね・男性と女性じゃ変身前の基礎体力や運動能力に差があるでしょ?だから、特性を別にしたのよ」
I「そうだったのか…」
I姉「それじゃ今からでかけますか」
P「どこにですか?」
I姉「もちろんデパート。下着を買いにいくわよ。んじゃ、車乗って」
P「…分かりました」
I「おっしゃいくか」
I姉「あ、アンタは留守番ね」
I「なにィ!?俺が一応主人公じゃなかったのか!?」
天の声「作者の都合だ。それに買い物シーンは省く」
I・P・I姉「な、なんだってー!!」
I姉「そうね…服は私のお古を貸すから後で下着を買いにいきましょう」
P「下着!?」
I姉「当然でしょう?いつ、男の子に戻れるかわかんないんだから」
P「それもそうですけど…」
I「そういやさ、Pのバトルアーマーどうすんの?今の奴は男用なんだろ?」
I姉「そのあたりは大丈夫。最近、女性用の奴も研究してたからPちゃんにはそれを装備してもらうわ」
I「うお、んなもん作ってたのか」
I姉「そ、使う予定なさそうだったし廃棄しようとおもってたけどちょうどよかったわ」
P「あの、その女性用アーマーは男性用と違いがあるんですか?」
I姉「もちろん。身体能力の強化を中心とした男性用と違って女性用は支援用の武装を装備してるわよ」
I「ん?なんで女性用も身体能力の強化じゃないんだ?」
I姉「ばかね・男性と女性じゃ変身前の基礎体力や運動能力に差があるでしょ?だから、特性を別にしたのよ」
I「そうだったのか…」
I姉「それじゃ今からでかけますか」
P「どこにですか?」
I姉「もちろんデパート。下着を買いにいくわよ。んじゃ、車乗って」
P「…分かりました」
I「おっしゃいくか」
I姉「あ、アンタは留守番ね」
I「なにィ!?俺が一応主人公じゃなかったのか!?」
天の声「作者の都合だ。それに買い物シーンは省く」
I・P・I姉「な、なんだってー!!」
82 名前: VIP足軽j [age] 投稿日: 2006/12/01(金) 01:00:12.63 ID:UywbkeS+0
~下着店内~
店員「3万5千円のお買い上げです」
I姉「どうぞ」
店員「ありがとうございましたー」
二人は袋を持ち車に乗った。
P「ずいぶんと買いましたね」
I姉「まぁ、ありすぎても損はないんだからいいじゃない?」
P「そうですね…。ところで俺の新しいバトルアーマーはいつてにはいるんですか?」
I姉「色々と調整するから2日後くらいかしらね。あ、後」
P「なんですか?」
I姉「俺っていうの禁止」
P「えっ、なんで?」
I姉「一応女の子なんだから口調も女らしく…ねっ♪」
P「ねっ♪っていわれても…」
一方そのころIはおやッさんと特訓をしていた
おやっさん(以下、お)「いくぞぉぉI!!俺が今から貴様をジープで追いかける・逃げきってみせろぉ!!」
I「も、もちろん変身ありですよね?」
お「このワシの最も好きなことは安全策を取ろうとしている若造に「NO」ということだ」
I「ひ、ひでぇよ…」
お「いくぞぉぉ!!」
ブルル
I「くっそぉ…!!」
・・・・・・・・・
I「も、もう無理(涙」
お「その目はなんだ!その顔は、その涙はなんだ!!お前の涙で敵が倒せるか!!」
I「……………」
お「男は何時も自分自身と戦うんだ!!もう一度いくぞ!!」
I「…オウ!!やってやるぜ!!」
店員「3万5千円のお買い上げです」
I姉「どうぞ」
店員「ありがとうございましたー」
二人は袋を持ち車に乗った。
P「ずいぶんと買いましたね」
I姉「まぁ、ありすぎても損はないんだからいいじゃない?」
P「そうですね…。ところで俺の新しいバトルアーマーはいつてにはいるんですか?」
I姉「色々と調整するから2日後くらいかしらね。あ、後」
P「なんですか?」
I姉「俺っていうの禁止」
P「えっ、なんで?」
I姉「一応女の子なんだから口調も女らしく…ねっ♪」
P「ねっ♪っていわれても…」
一方そのころIはおやッさんと特訓をしていた
おやっさん(以下、お)「いくぞぉぉI!!俺が今から貴様をジープで追いかける・逃げきってみせろぉ!!」
I「も、もちろん変身ありですよね?」
お「このワシの最も好きなことは安全策を取ろうとしている若造に「NO」ということだ」
I「ひ、ひでぇよ…」
お「いくぞぉぉ!!」
ブルル
I「くっそぉ…!!」
・・・・・・・・・
I「も、もう無理(涙」
お「その目はなんだ!その顔は、その涙はなんだ!!お前の涙で敵が倒せるか!!」
I「……………」
お「男は何時も自分自身と戦うんだ!!もう一度いくぞ!!」
I「…オウ!!やってやるぜ!!」
83 名前: VIP足軽j [age] 投稿日: 2006/12/01(金) 01:03:50.57 ID:UywbkeS+0
そのころのPとI姉
P「そういえば、Iは何を?」
I姉「あぁ、Iならおやっさんと特訓してるわよ」
P「そうなんですか!?」
I姉「えぇ、今頃ジープにでも追いかけられているんじゃないかしら?」
P「ジープ…ですか?」
I姉「そっ、ジープ♪」
P「あぶなくないんですか?」
I姉「あの子もヒーローの端くれなんだから大丈夫でしょ♪」
P「そんな無責任な…」
P「そういえば、Iは何を?」
I姉「あぁ、Iならおやっさんと特訓してるわよ」
P「そうなんですか!?」
I姉「えぇ、今頃ジープにでも追いかけられているんじゃないかしら?」
P「ジープ…ですか?」
I姉「そっ、ジープ♪」
P「あぶなくないんですか?」
I姉「あの子もヒーローの端くれなんだから大丈夫でしょ♪」
P「そんな無責任な…」
84 名前: VIP足軽j [age] 投稿日: 2006/12/01(金) 01:04:29.53 ID:UywbkeS+0
再びIとおやっさん
お「このジープを!!受けとめてみせろぉぉぉ!!」
I「やってやらぁ!!うぉぉぉぉぉ!!」(ガシッ!!)
お「ぬぉぉぉぉ!!」
I「ウオリャァァァア!!」
拮抗する力で押し合い、そしてジープを見事にとめた
I「や、やってやったぜおやっさん!!」
お「よくやった。今、ちょっと変身して見ろ」
I「OK。VIPチェンジ、とうっ!!」
お「よし、まずはジープの突撃をかわしていた時のように集中しろ」
I「分かった。ハァァァァ…!!」
変身したIの体が黒から赤に変わる
I「うお、形態が変わった!!」
お「それはアクセルフォルムだ。スピードが通常時の3倍になる。次は受け止めた時のように集中しろ」
I「了解。ハァァァ…!!」
次はIの色が青色になった
お「その形態はストロング。パワーが通常の3倍になる。ちなみにアクセル時はパワーが、ストロング時はスピードがマルチより下がるぞ」
I「そうなのか…で、マルチって?」
お「お前が普段変身している形態のことだ」
I「なるほど…」
お「明日は必殺技の特訓をするぞ!!」
I[オス!!」
お「このジープを!!受けとめてみせろぉぉぉ!!」
I「やってやらぁ!!うぉぉぉぉぉ!!」(ガシッ!!)
お「ぬぉぉぉぉ!!」
I「ウオリャァァァア!!」
拮抗する力で押し合い、そしてジープを見事にとめた
I「や、やってやったぜおやっさん!!」
お「よくやった。今、ちょっと変身して見ろ」
I「OK。VIPチェンジ、とうっ!!」
お「よし、まずはジープの突撃をかわしていた時のように集中しろ」
I「分かった。ハァァァァ…!!」
変身したIの体が黒から赤に変わる
I「うお、形態が変わった!!」
お「それはアクセルフォルムだ。スピードが通常時の3倍になる。次は受け止めた時のように集中しろ」
I「了解。ハァァァ…!!」
次はIの色が青色になった
お「その形態はストロング。パワーが通常の3倍になる。ちなみにアクセル時はパワーが、ストロング時はスピードがマルチより下がるぞ」
I「そうなのか…で、マルチって?」
お「お前が普段変身している形態のことだ」
I「なるほど…」
お「明日は必殺技の特訓をするぞ!!」
I[オス!!」