ひょんなことから女の子
ID:evuy0ODm0
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hyon
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117 名前: VIP奴隷 投稿日: 2006/12/04(月) 04:06:53.96 ID:evuy0ODm0
はっきり言おう、俺は女が嫌いだ。
別にホモってわけじゃないぞ?女が嫌いなだけで、男が好きってわけじゃない。
なんで嫌いかといえば…まぁ、それは隅に置いとくとしてだ。
今はだな…なぜ、世界一女嫌いの俺が、女になっちまったのかを考えるべきなんだよ…。
別にホモってわけじゃないぞ?女が嫌いなだけで、男が好きってわけじゃない。
なんで嫌いかといえば…まぁ、それは隅に置いとくとしてだ。
今はだな…なぜ、世界一女嫌いの俺が、女になっちまったのかを考えるべきなんだよ…。
「んっ…」
朝の、暖かく強い日差しで目を覚ました。
「んーっ!今日は良い天気だな」
今日はやけに体調が良い、こういう日はきっと良いことがある。
そうだな、例えば…世の女どもに天誅が下るはずに違いない。
「ぃょーっし!シャワー浴びて、飯食って…学校でも行くかー!」
・
・
・
「あんじゃこりゃぁぁぁぁぁ!!」
朝の、暖かく強い日差しで目を覚ました。
「んーっ!今日は良い天気だな」
今日はやけに体調が良い、こういう日はきっと良いことがある。
そうだな、例えば…世の女どもに天誅が下るはずに違いない。
「ぃょーっし!シャワー浴びて、飯食って…学校でも行くかー!」
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「あんじゃこりゃぁぁぁぁぁ!!」
150 名前: >>117の続きのような物 投稿日: 2006/12/04(月) 19:29:34.46 ID:E+OlYrBd0
「うっ…うう…」
どうやら夢だったらしい、にしてもなんで風呂場で寝てるんだ…。
「さ、最悪な夢だったな…俺が女になんて…考えるだけでもおぞましい」
こういう時は、あっついシャワーでも浴びて気持ちを切り替えるのが一番だ。
どうやら夢だったらしい、にしてもなんで風呂場で寝てるんだ…。
「さ、最悪な夢だったな…俺が女になんて…考えるだけでもおぞましい」
こういう時は、あっついシャワーでも浴びて気持ちを切り替えるのが一番だ。
おもむろに服を脱ごうとするが、服にしては変な感触がする。
おまけに、なんかすべすべのぷにぷにだ。
「…?こんな肌色の服なんて持ってねぇぞ?」
・
・
「ってなんだこの膨らみはーー!!」
膨らみをムギュッと掴み絶叫している。
「あっ…あんっ…」
さきっちょを擦ってしまい、変な声が出てしまった。
「あんっ…じゃねぇよ!なんでこんな胸がぷにょぷにょになってんだよ!」
…ふと嫌な予感がした。した、っていうか…する。
――ま、まさか…。
そーっ…と、俺は下半身を覗きこんだ。
「俺のおチンポ様がねぇぇぇぇ!」
俺は、また気絶した。
おまけに、なんかすべすべのぷにぷにだ。
「…?こんな肌色の服なんて持ってねぇぞ?」
・
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「ってなんだこの膨らみはーー!!」
膨らみをムギュッと掴み絶叫している。
「あっ…あんっ…」
さきっちょを擦ってしまい、変な声が出てしまった。
「あんっ…じゃねぇよ!なんでこんな胸がぷにょぷにょになってんだよ!」
…ふと嫌な予感がした。した、っていうか…する。
――ま、まさか…。
そーっ…と、俺は下半身を覗きこんだ。
「俺のおチンポ様がねぇぇぇぇ!」
俺は、また気絶した。
「んっ…そうか、俺寝てたのか…夢でよかった…」
目の前にはでかい鏡が置いてあった。
「夢じゃねえぇぇぇ」
目の前にはでかい鏡が置いてあった。
「夢じゃねえぇぇぇ」
気絶の連続と、突きつけられる現実の連続で、少しだが落ち着いてきた。
「はぁ…よりによってなんで俺が女になるんだよ…」
「はぁ…よりによってなんで俺が女になるんだよ…」