ひょんなことから女の子
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86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[保守] 投稿日:2006/08/17(木) 17:01:03.10 ID:LONBbeBE0
男「……おい」
女「んー、どうしたのー?」
男「これを見ろ」
女「ははぁ、見事な胸だねぇ。Dぐらいかな」
男「(ビキッ)……朝起きて気づいたらこうだったんだが」
女「奇遇ー。私も朝起きたらなぜか男になってましたぁ♪」
男「(ビキビキッ)……その割に慌ててない理由は?」
男「……おい」
女「んー、どうしたのー?」
男「これを見ろ」
女「ははぁ、見事な胸だねぇ。Dぐらいかな」
男「(ビキッ)……朝起きて気づいたらこうだったんだが」
女「奇遇ー。私も朝起きたらなぜか男になってましたぁ♪」
男「(ビキビキッ)……その割に慌ててない理由は?」
女「もちろん私がやったから♪」
男「やっぱりお前かぁぁーーー!!!」
男「やっぱりお前かぁぁーーー!!!」
『ひょんなことから女の子になってしまいました』
女「あ、大丈夫。ちゃんとかわいくなってるよ」
男「どんなフォローだぁぁーーー!!!」
男「どんなフォローだぁぁーーー!!!」
91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/17(木) 18:01:45.13 ID:LONBbeBE0
男「とりあえず元に戻しなさい」
女「えー、いいじゃん、一週間くらい」
男「いや俺仕事あるから!これじゃ外出れないから!しかも一週間てn」
女「…………ねぇ、駄・目?」
男「男の姿で上目づかいしても気持ち悪いだけだ」
女「一蹴されたっ!?まぁでも、元に戻せるのは私だけだけど(ニヤニヤ)」
男「っ!?……わ、わかった、わかったけど……せめて明後日には戻してくんないと仕事があるんだよ」
女「じゃあそれまでならいいんだよねぇ(ニヤニヤ)」
男「いやそれは…………」
男「とりあえず元に戻しなさい」
女「えー、いいじゃん、一週間くらい」
男「いや俺仕事あるから!これじゃ外出れないから!しかも一週間てn」
女「…………ねぇ、駄・目?」
男「男の姿で上目づかいしても気持ち悪いだけだ」
女「一蹴されたっ!?まぁでも、元に戻せるのは私だけだけど(ニヤニヤ)」
男「っ!?……わ、わかった、わかったけど……せめて明後日には戻してくんないと仕事があるんだよ」
女「じゃあそれまでならいいんだよねぇ(ニヤニヤ)」
男「いやそれは…………」
女「……」
男「……(な、何だ?)」
女「男君……かわいぃー!」
男「! おまっ抱きつくなっ!やめれ!てか胸揉むなぁ!!」
女「うーん、女の私よりもでかいよー」
男「あ、頭押し当てんな!ぐりぐりすんなーー!!!」
男「……(な、何だ?)」
女「男君……かわいぃー!」
男「! おまっ抱きつくなっ!やめれ!てか胸揉むなぁ!!」
女「うーん、女の私よりもでかいよー」
男「あ、頭押し当てんな!ぐりぐりすんなーー!!!」
96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[微エロ] 投稿日:2006/08/17(木) 18:42:36.05 ID:LONBbeBE0
男「い……いい加減離してくれ……」
女「ふふふ、どんな感じー?」
男「どんなって……べ、別に違和感があるなってくらいしかぁぅっ!?」
女「やっぱ乳首も男のときとは違うのかな?」
男「や……い、違和感だ違和感!ちょっと驚いただけだっ!!」
女「ふーん、そうなんだー(モミモミ)」
男「ぁ……くっ、や、やめてくれって……」
男「い……いい加減離してくれ……」
女「ふふふ、どんな感じー?」
男「どんなって……べ、別に違和感があるなってくらいしかぁぅっ!?」
女「やっぱ乳首も男のときとは違うのかな?」
男「や……い、違和感だ違和感!ちょっと驚いただけだっ!!」
女「ふーん、そうなんだー(モミモミ)」
男「ぁ……くっ、や、やめてくれって……」
女「それじゃやめるね」
男「ぁ、ああ……」
女「どしたの?まだ揉んで欲しかった?」
男「なっ、んなわけない!」
女「了解ー、じゃあ次は下ねー」
男「ふぅ、ってちょっ!?」
男「ぁ、ああ……」
女「どしたの?まだ揉んで欲しかった?」
男「なっ、んなわけない!」
女「了解ー、じゃあ次は下ねー」
男「ふぅ、ってちょっ!?」
97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[うそ] 投稿日:2006/08/17(木) 18:56:28.61 ID:LONBbeBE0
女「ん?ちゃんと女の子になってるか見たいだけなんだけど?」
男「へ?あ、ああ、そうか」
女「何か期待した?」
男「な、無い無い、絶対に!」
女「ん?ちゃんと女の子になってるか見たいだけなんだけど?」
男「へ?あ、ああ、そうか」
女「何か期待した?」
男「な、無い無い、絶対に!」
男「って下半身裸が恥ずかしいことに変わりはないだろっ!?」
女「すでに下裸の格好で叫んでも説得力0だね」
男「脱がしたお前が言うな!」
女「大丈夫!」
男「………………何が?」
女「期待してた分は夜にちゃんとやってあげるよ!」
男「話が噛み合ってない!そもそも期待なんてしてない!」
女「大丈夫だよー、私女だから期待は裏切らないよー」
男「はぁ、もう疲れた……」
女「すでに下裸の格好で叫んでも説得力0だね」
男「脱がしたお前が言うな!」
女「大丈夫!」
男「………………何が?」
女「期待してた分は夜にちゃんとやってあげるよ!」
男「話が噛み合ってない!そもそも期待なんてしてない!」
女「大丈夫だよー、私女だから期待は裏切らないよー」
男「はぁ、もう疲れた……」
102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/17(木) 19:27:15.18 ID:LONBbeBE0
女「さて、それじゃ出かけますか」
男「一体どこ行く気だ……って、なんでお前だけ元に戻ってるんだ!?」
女「いやー、さすがに男の子のままじゃ女物の下着とか選びづらいかなーって」
男「ちょっと待て。もしかしてそれって……」
女「もちろん男君のために買うんだよ」
男「いらん!」
女「さて、それじゃ出かけますか」
男「一体どこ行く気だ……って、なんでお前だけ元に戻ってるんだ!?」
女「いやー、さすがに男の子のままじゃ女物の下着とか選びづらいかなーって」
男「ちょっと待て。もしかしてそれって……」
女「もちろん男君のために買うんだよ」
男「いらん!」
男「そもそも明後日には戻るんだからお金の無駄遣いだろ」
女「大丈夫だって。その後は私が使うから」
男「……でも俺のほうが胸でかいなら使えn」
女「行 こ う ね 、男 君 。」
男「…………ふぁい」
女「大丈夫だって。その後は私が使うから」
男「……でも俺のほうが胸でかいなら使えn」
女「行 こ う ね 、男 君 。」
男「…………ふぁい」
134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/17(木) 23:32:53.21 ID:LONBbeBE0
男「本当に行くのか……」
女「当然!それに女の子っぽい格好は嫌だからって、不本意ながらジーンズ貸してあげたんだし」
男「でもなぁ……なんかこの、ぴちっとした感じが」
女「似合ってるよー。ほら鏡鏡」
男「本当に行くのか……」
女「当然!それに女の子っぽい格好は嫌だからって、不本意ながらジーンズ貸してあげたんだし」
男「でもなぁ……なんかこの、ぴちっとした感じが」
女「似合ってるよー。ほら鏡鏡」
男「……(うぁ、ぶっちゃけかわいい……って俺なんだよ、な?)」
女「どうしたー、自分に惚れちゃったかー?」
男「んなっ、なばかなこと言うな!!」
女「いいんだよー、別に男の子が女の子に興味を持つのは普通なことなんだし」
女「ほら、この胸だって自由に出来るんだよ」
男「ん……はぁ……(好きにして、いいのか……?)」
女「どうしたー、自分に惚れちゃったかー?」
男「んなっ、なばかなこと言うな!!」
女「いいんだよー、別に男の子が女の子に興味を持つのは普通なことなんだし」
女「ほら、この胸だって自由に出来るんだよ」
男「ん……はぁ……(好きにして、いいのか……?)」
女「でもその前に!」
男「んぉあ!?」
女「さー買い物行こう買い物」
男「おっおい、人を引きずるな!」
男「んぉあ!?」
女「さー買い物行こう買い物」
男「おっおい、人を引きずるな!」
140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2006/08/18(金) 00:41:01.96 ID:p+dB1V+T0
男「こ、ここに入るのか……?」
女「ほら、入るよー」
店員「いらっしゃいませーwwwww」
男「こ、ここに入るのか……?」
女「ほら、入るよー」
店員「いらっしゃいませーwwwww」
女「どれにする?これとか……これとか」
男「もう何でもいいから早く帰りたい……」
店員「何かお探しっすかwwwww」
女「あ、この子の下着一式買いたいんで、サイズ計っちゃってくれます?」
男「お、おい……」
店員「わかったっすwwwwwさあ、こっちにくるっすwwwww」
男「ちょ、あんた本当に店員か!?客を引きずって行くな!!」
男「もう何でもいいから早く帰りたい……」
店員「何かお探しっすかwwwww」
女「あ、この子の下着一式買いたいんで、サイズ計っちゃってくれます?」
男「お、おい……」
店員「わかったっすwwwwwさあ、こっちにくるっすwwwww」
男「ちょ、あんた本当に店員か!?客を引きずって行くな!!」
女「終わった?」
男「いろいろ触られた……」
店員「サーセンwwwww」
男「うう……」
男「いろいろ触られた……」
店員「サーセンwwwww」
男「うう……」
女「帰ったら私が色々してあげるね♪」
店員「うらやましいっすねwwwww」
男「うわぁーー(涙目)」
店員「うらやましいっすねwwwww」
男「うわぁーー(涙目)」
202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/18(金) 13:56:56.87 ID:p+dB1V+T0
女「ただいまー」
男「俺の家だろ……はぁ、疲れた」
女「疲れついでに私の疲れ癒してー」
男「こーら、よりかかるな。てかお前、もしや太った?」
女「失礼な。太ってなんかないです」
男「本当か?どうもくっつかれてると動けないくらい重く感じるんだけど……」
女「男君、女の子になっちゃってるからねぇ。多分そのせいだよ」
女「つまりー……(ニヤリ)」
男「俺の家だろ……はぁ、疲れた」
女「疲れついでに私の疲れ癒してー」
男「こーら、よりかかるな。てかお前、もしや太った?」
女「失礼な。太ってなんかないです」
男「本当か?どうもくっつかれてると動けないくらい重く感じるんだけど……」
女「男君、女の子になっちゃってるからねぇ。多分そのせいだよ」
女「つまりー……(ニヤリ)」
男「おわっ!?きゅ、急に押すなっ!」
女「あはは、男君押し倒しちゃったー♪」
男「疲れてるって言っただろ!」
女「大丈夫大丈夫、マッサージしてあげるからそのまま横になってていいよー」
男「……また変なことする気か?」
女「大丈夫!」
男「お前の大丈夫ほど、信用できないものはないな……」
女「あはは、男君押し倒しちゃったー♪」
男「疲れてるって言っただろ!」
女「大丈夫大丈夫、マッサージしてあげるからそのまま横になってていいよー」
男「……また変なことする気か?」
女「大丈夫!」
男「お前の大丈夫ほど、信用できないものはないな……」
204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/18(金) 14:09:03.52 ID:p+dB1V+T0
女「お客さん、こってますねー」
男「足マッサージしててその台詞はおかしくないか?」
女「雰囲気作るだけだから、イインダヨー」
男「返さんぞ」
女「ノリ悪いなぁ、グリーンダヨー」
男「はいはい」
女「お客さん、こってますねー」
男「足マッサージしててその台詞はおかしくないか?」
女「雰囲気作るだけだから、イインダヨー」
男「返さんぞ」
女「ノリ悪いなぁ、グリーンダヨー」
男「はいはい」
男「はぁ、でも本当気持ちいいな、ありがとう」
男「にしても今日は妙に力入ってるな。いつもはこんなに……」
男「…………なんで黙って……っ!?」
女「やっほ♪」
男「な、お前、いつ男に戻った…じゃなくて変わったんだ!?」
女「いやー、やっぱ男の子のほうが力入れられるし、マッサージしてあげやすいでしょ?」
男「正論だけど……ほ、本当にそれだけだろうな!」
女「んー、そうだねぇ。そろそろ私の疲れも取って欲しいなぁ」
男「にしても今日は妙に力入ってるな。いつもはこんなに……」
男「…………なんで黙って……っ!?」
女「やっほ♪」
男「な、お前、いつ男に戻った…じゃなくて変わったんだ!?」
女「いやー、やっぱ男の子のほうが力入れられるし、マッサージしてあげやすいでしょ?」
男「正論だけど……ほ、本当にそれだけだろうな!」
女「んー、そうだねぇ。そろそろ私の疲れも取って欲しいなぁ」
208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/18(金) 14:23:25.98 ID:p+dB1V+T0
男「何を……お、おいおい、顔近いって!」
女「キスしよ?」
男「へ?」
女「いいでしょ?いつもしてるんだし」
男「いつもって……それは俺が男でお前が女で」
女「変わんないよー。ほらほら」
男「う…………」
女「んー」
女「キスしよ?」
男「へ?」
女「いいでしょ?いつもしてるんだし」
男「いつもって……それは俺が男でお前が女で」
女「変わんないよー。ほらほら」
男「う…………」
女「んー」
男「…………っぱ無理!」
女「あー横向いちゃった。じゃあこれならいいでしょ?」
男「?」
女「ほらいつも通り♪いつもの女でーす」
男「あ、ああ……」
女「今度こそ……んっ……」
男「ん……」
女「あー横向いちゃった。じゃあこれならいいでしょ?」
男「?」
女「ほらいつも通り♪いつもの女でーす」
男「あ、ああ……」
女「今度こそ……んっ……」
男「ん……」
212 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2006/08/18(金) 15:07:30.16 ID:p+dB1V+T0
女「じゃあ昼間の続きで♪」
男「はぁ、はぁ……あ、あんまり……揉むな……」
女「ほーらほーら、舐めちゃうぞー」
男「ひゃっ!?」
女「んんっ……ちゅっ……ぷはぁ」
男「くぅっ……吸うなって……」
女「じゃあ昼間の続きで♪」
男「はぁ、はぁ……あ、あんまり……揉むな……」
女「ほーらほーら、舐めちゃうぞー」
男「ひゃっ!?」
女「んんっ……ちゅっ……ぷはぁ」
男「くぅっ……吸うなって……」
女「興奮してきた?」
男「っ……なぁ、お前って……ぁ……お、女でもいいのか……?」
女「んー、バイなのかも。だから惹かれた人ならね」
女「男君……かわいいよー」
男「あふっ…………くっ……ん!」
男「っ……なぁ、お前って……ぁ……お、女でもいいのか……?」
女「んー、バイなのかも。だから惹かれた人ならね」
女「男君……かわいいよー」
男「あふっ…………くっ……ん!」
女「下も見ていいよね?」
男「や……め…………んくぅっ!」
女「続き続きー♪」
男「や……め…………んくぅっ!」
女「続き続きー♪」
249 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/18(金) 17:22:58.39 ID:p+dB1V+T0
女「んふふ、やっぱり少し濡れてるねー」
男「ひゃっ……さ、触るなよ……」
女「顔も真っ赤だ♪ねぇねぇ、自分でいじる?」
男「ひぅ……自分で……?」
女「今は自分の体なんだよー」
男「はぁ……はぁ……自分の体…………」
女「そうだよ」
男「……ふぅ……っ」
女「んふふ、やっぱり少し濡れてるねー」
男「ひゃっ……さ、触るなよ……」
女「顔も真っ赤だ♪ねぇねぇ、自分でいじる?」
男「ひぅ……自分で……?」
女「今は自分の体なんだよー」
男「はぁ……はぁ……自分の体…………」
女「そうだよ」
男「……ふぅ……っ」
女「…………あーでもー我慢できないー!」
男「うひゃうっ!?お、女、突然っ……!」
女「ちゃんとイかせてあげるね!」
男「あっ…ちょ、ちょっと待っ、んんん……!」
男「うひゃうっ!?お、女、突然っ……!」
女「ちゃんとイかせてあげるね!」
男「あっ…ちょ、ちょっと待っ、んんん……!」
251 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/18(金) 17:24:26.50 ID:p+dB1V+T0
女「どうだったー?」
男「はぁはぁ……地獄を見た……」
女「天国じゃないの?」
男「……なんつーかもう……よくわからん」
女「またやってあげるね♪」
男「……やめれ……」
男「はぁはぁ……地獄を見た……」
女「天国じゃないの?」
男「……なんつーかもう……よくわからん」
女「またやってあげるね♪」
男「……やめれ……」
女「それじゃー今度はー……」
男「(ビクッ)こ、今度はって何……なんでまた男になってる?」
女「私ねー、男の子になったことは何回かあるけど」
男「ああ」
女「この格好で『した』ことないの」
男「…………つまり?」
男「(ビクッ)こ、今度はって何……なんでまた男になってる?」
女「私ねー、男の子になったことは何回かあるけど」
男「ああ」
女「この格好で『した』ことないの」
男「…………つまり?」
252 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/18(金) 17:25:45.44 ID:p+dB1V+T0
女「しよ♪」
男「だが断る」
女「ええぇっ!?」
男「なんで「ありえなーい」みたいな顔して驚いてるんだよ」
女「だ、だって「イかされちゃって女の子の快感にすっかり溺れて自分からもっとー」っていうのを期待したのに!」
男「そりゃまあ少しは……じゃない、だれがなるか」
女「しよ♪」
男「だが断る」
女「ええぇっ!?」
男「なんで「ありえなーい」みたいな顔して驚いてるんだよ」
女「だ、だって「イかされちゃって女の子の快感にすっかり溺れて自分からもっとー」っていうのを期待したのに!」
男「そりゃまあ少しは……じゃない、だれがなるか」
女「かくなる上は……!」
男「お、おいおいおい!?」
女「意地でもやりたいって言わせてやるー!」
男「んなっ!そんなレイプまがいなこt」
女「男の子のくせに女々しいこといわない!!」
男「いやでもこの状況俺女……」
女「文句は却下ー!!!」
女「意地でもやりたいって言わせてやるー!」
男「んなっ!そんなレイプまがいなこt」
女「男の子のくせに女々しいこといわない!!」
男「いやでもこの状況俺女……」
女「文句は却下ー!!!」
「アッー!」
253 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/18(金) 17:26:56.66 ID:p+dB1V+T0
女「ごめんねー、まさか泣いちゃうなんて思わなくてー」
男「……泣いてなんているもんか……」
女「ほら男君、胸に顔うずめて泣いていいんだよ。自分の」
男「お前は……#」
女「ごめんねー、まさか泣いちゃうなんて思わなくてー」
男「……泣いてなんているもんか……」
女「ほら男君、胸に顔うずめて泣いていいんだよ。自分の」
男「お前は……#」
男「とにかく明日までには戻せよ」
女「えー、もう?」
男「当然だ」
女「ケチー」
男「何を持ってケチなんだ」
女「えー、もう?」
男「当然だ」
女「ケチー」
男「何を持ってケチなんだ」
女「♪」
男「なんで笑ってるんだ?」
女「来週もやろうか♪」
男「俺に死ねと」
女「ブラもあるんだしもったいないじゃん。それに男君かわいかったよ」
男「ブラって……やっぱりどうあがいても使えないサイズだったのか?」
男「なんで笑ってるんだ?」
女「来週もやろうか♪」
男「俺に死ねと」
女「ブラもあるんだしもったいないじゃん。それに男君かわいかったよ」
男「ブラって……やっぱりどうあがいても使えないサイズだったのか?」
女「来 週 決 定 ね ♪」
男「…………はぁ」
男「…………はぁ」