ひょんなことから女の子
初代1 1
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hyon
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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 00:53:44.08 ID:6PxKtKENO
ドンドンドンドン
男「なんだよこんな時間に…親が起きるだろうが…」
ガチャ
ダチ「男…」
男「ダチじゃん、どうした?」
ダチ「どうしよ…」
男「?」
ダチ「俺、女になっちまったあああああ!!」
男「ダチじゃん、どうした?」
ダチ「どうしよ…」
男「?」
ダチ「俺、女になっちまったあああああ!!」
4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 00:56:53.02 ID:6PxKtKENO
男「まぁ入れよ」
ダチ「うん…」
男「で、冗談じゃないんだな」
ダチ「冗談なわけあるか!」
男「なら証拠うp」
ダチ「…」
男「釣りか」
ダチ「うん…」
男「で、冗談じゃないんだな」
ダチ「冗談なわけあるか!」
男「なら証拠うp」
ダチ「…」
男「釣りか」
バッ
男「おぉwwwオパーイwwwww」
ダチ「これでわかったかよ…」
ダチ「これでわかったかよ…」
5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 01:00:01.54 ID:6PxKtKENO
男「把握した。そういや、口回りの毛とか腕毛脛毛薄くなってるよな」
ダチ「だろ?」
男「で、下は?」
ダチ「……よ」
男「ん?」
ダチ「ねーよ!」
男「証拠う…」
ダチ「だろ?」
男「で、下は?」
ダチ「……よ」
男「ん?」
ダチ「ねーよ!」
男「証拠う…」
ガッ
男「力は男のままじゃねーか…」
ダチ「怒りの力だバカヤロウ」
ダチ「怒りの力だバカヤロウ」
6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 01:03:59.35 ID:6PxKtKENO
男「さて、じゃあ原因を探すとするか」
ダチ「本題に乗ってきてくれてありがとう」
男「で、中国で女になる池に落ちたのか?」
ダチ「それなんてらんま1/2?」
男「山に来たらUFOにぶつかったのか?」
ダチ「それなんてかしまし?」
男「とりあえずがいしゅつそうな作品を上げただけだ」
ダチ「はいはいさんざんガイシュツ」
ダチ「本題に乗ってきてくれてありがとう」
男「で、中国で女になる池に落ちたのか?」
ダチ「それなんてらんま1/2?」
男「山に来たらUFOにぶつかったのか?」
ダチ「それなんてかしまし?」
男「とりあえずがいしゅつそうな作品を上げただけだ」
ダチ「はいはいさんざんガイシュツ」
8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 01:07:09.93 ID:6PxKtKENO
男「とりあえず、今日は寝ろ。明日は日曜だし、ゆっくり原因探そうぜ」
ダチ「うん…」
ダチ「うん…」
男「ダチく~ん?寝ましたね~寝てるよね~さぁ下の具合いをはいけ~ん」
ガッ
ダチ「死ね!氏ねじゃなくて死ね!」
男「男同士なんだからさぁ。なんなら見せっこするか?」
ダチ「帰る」
男「正直スマンカッタ」
男「男同士なんだからさぁ。なんなら見せっこするか?」
ダチ「帰る」
男「正直スマンカッタ」
10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 01:13:11.56 ID:6PxKtKENO
ダチ「ん~…よく寝たぁ」
男「俺はなんで野比さん家の猫型ロボットみたいな真似をせにゃならんのか」
ダチ「お前がいやらしい目で俺を見たからだろうが」
男「でもさ、お前はそういうこと考えなかったのか?」
ダチ「なにを?」
男「だからうはwwwオパーイとマンマンwwwwうぇっwwwwとか」
ダチ「そういえば、なんでだろ」
男「やっぱり子宮でものを考えるようになってしまったか」
男「俺はなんで野比さん家の猫型ロボットみたいな真似をせにゃならんのか」
ダチ「お前がいやらしい目で俺を見たからだろうが」
男「でもさ、お前はそういうこと考えなかったのか?」
ダチ「なにを?」
男「だからうはwwwオパーイとマンマンwwwwうぇっwwwwとか」
ダチ「そういえば、なんでだろ」
男「やっぱり子宮でものを考えるようになってしまったか」
ガッ
ダチ「いやらしいセリフ禁止!」
男「口で言ってくれ…体がもたん」
男「口で言ってくれ…体がもたん」
11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 01:18:48.11 ID:6PxKtKENO
男「だが、体がもたんなんて、セクースのしすぎで言いたいもんだなぁ」
ダチ「いっぺん死んでみる?」
男「スマソ」
ダチ「…お前しか頼れる奴がいなかったのに…グスッ」
男「いや、ほんと…ごめん。あ、そうだ!ちょっと待ってろ!」
ダチ「いっぺん死んでみる?」
男「スマソ」
ダチ「…お前しか頼れる奴がいなかったのに…グスッ」
男「いや、ほんと…ごめん。あ、そうだ!ちょっと待ってろ!」
ダチ「グスッグスッ…男?」
男「妹の部屋から服持ってきたから試しに着てく」
ガッ
ガガッ
ガガガッ
ガガッ
ガガガッ
ダチ「テメー光にされてぇか」
男「お、男のロマン…ぐふっ」
男「お、男のロマン…ぐふっ」
12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 01:24:31.39 ID:6PxKtKENO
男「などのやりとりがありつつ、俺達は外に出てみたわけで」
ダチ「ミニスカなんて…恥ずかしすぎる…」
男「あんなこと言いつつすっかり着てくれちゃってんだなぁ」
ダチ「だって…寝着のままだったし、それに外に出ればなんかわかるかもって、お前が」
男「あれウソ」
ダチ「なっ!?」
男「お前ずいぶん落ち込んでたからさ、ちょっとは気晴らしになればいいかなーと」
ダチ「……ありがと」
男「そしてお前が羞恥に顔を赤くする顔を見ながらニヤニヤできればいいかなーと」
ダチ「結局はそっちかよ…」
ダチ「ミニスカなんて…恥ずかしすぎる…」
男「あんなこと言いつつすっかり着てくれちゃってんだなぁ」
ダチ「だって…寝着のままだったし、それに外に出ればなんかわかるかもって、お前が」
男「あれウソ」
ダチ「なっ!?」
男「お前ずいぶん落ち込んでたからさ、ちょっとは気晴らしになればいいかなーと」
ダチ「……ありがと」
男「そしてお前が羞恥に顔を赤くする顔を見ながらニヤニヤできればいいかなーと」
ダチ「結局はそっちかよ…」
14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 01:28:52.16 ID:6PxKtKENO
ダチ「でもまぁ、なんかだいぶ気は楽になった」
男「そうかそうか。でも妹のぴったりだったなぁ。ちょっと縮んだ?」
ダチ「かも」
男「う~ん、声もなんか高い気がするし、成長すらも変えてしまったんだな」
ダチ「…うん」
男「…」
ダチ「…」
男「…」
ダチ「グスッ…グスッ…」
男「泣くなって」
男「そうかそうか。でも妹のぴったりだったなぁ。ちょっと縮んだ?」
ダチ「かも」
男「う~ん、声もなんか高い気がするし、成長すらも変えてしまったんだな」
ダチ「…うん」
男「…」
ダチ「…」
男「…」
ダチ「グスッ…グスッ…」
男「泣くなって」
18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 01:35:31.02 ID:6PxKtKENO
男「はいあ~ん」
ダチ「いらん」
男「なんだよ、ノってこいよ」
ダチ「恥ずかしいじゃん」
男「いいから、あ~んしろ」
ダチ「あ、あ~ん」
男「パフェ、甘いか?」
ダチ「うん。普通にうまい」
男「あんま暗く考えなよ。元に戻りたいなら戻りたいで、一緒に考えてやるから」
ダチ「うん…ごめん」
男「はい、もっかいあ~ん」
ダチ「…あ~ん」
ダチ「いらん」
男「なんだよ、ノってこいよ」
ダチ「恥ずかしいじゃん」
男「いいから、あ~んしろ」
ダチ「あ、あ~ん」
男「パフェ、甘いか?」
ダチ「うん。普通にうまい」
男「あんま暗く考えなよ。元に戻りたいなら戻りたいで、一緒に考えてやるから」
ダチ「うん…ごめん」
男「はい、もっかいあ~ん」
ダチ「…あ~ん」
19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 01:40:49.87 ID:6PxKtKENO
ダチ「……パフェ、美味しかった」
男「俺の奢りだからな。まずいとは言わせん」
ダチ「奢り!?いや、食ったの俺だし!」
男「皆まで言うな!困ってる奴から金を取ろうとは思わん!」
ダチ「男…」
男「だって俺達そういう関係だろ?」
ダチ「そういう関係って?」
男「そりゃまあ援交な」
男「俺の奢りだからな。まずいとは言わせん」
ダチ「奢り!?いや、食ったの俺だし!」
男「皆まで言うな!困ってる奴から金を取ろうとは思わん!」
ダチ「男…」
男「だって俺達そういう関係だろ?」
ダチ「そういう関係って?」
男「そりゃまあ援交な」
ガッ
男「ま、間違えた。円満な友人関係です」
ダチ「よし」
ダチ「よし」
20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 01:48:15.92 ID:6PxKtKENO
男「で、手掛り探しに図書館なぞに来ましたが」
ダチ「しーっ」
男「何か見付かったか?」
ダチ「いや、何も…」
男「そうか。それは残念無念また来週」
ダチ「…」
男「おい、これ見てみろ」
ダチ「なんだ!?なにかわかったのか!?」
ダチ「しーっ」
男「何か見付かったか?」
ダチ「いや、何も…」
男「そうか。それは残念無念また来週」
ダチ「…」
男「おい、これ見てみろ」
ダチ「なんだ!?なにかわかったのか!?」
男の女の身体の仕組み
男「へぇ~、女の体ってこうなってんのか」
ダチ「お前はどこぞのエロ小学生男児か!」
男「でも、なんか勉強になる」
ダチ「いい加減に…」
男「しーっ」
ダチ「う…」
男「ふむふむ」
ダチ「……」
ダチ「お前はどこぞのエロ小学生男児か!」
男「でも、なんか勉強になる」
ダチ「いい加減に…」
男「しーっ」
ダチ「う…」
男「ふむふむ」
ダチ「……」
23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 01:53:43.12 ID:6PxKtKENO
ダチ「……」
男「待てよ」
ダチ「……」
男「待てって」
ダチ「……」
男「ちょ、待てよ!」
ダチ「うるさい!もうお前なんかいい!お前を頼りにした俺が馬鹿だった!」
男「いや、甲高い声のネズミがいるテーマパーク行きのバスに乗ってどうするのかと」
ダチ「えっ?」
男「待てよ」
ダチ「……」
男「待てって」
ダチ「……」
男「ちょ、待てよ!」
ダチ「うるさい!もうお前なんかいい!お前を頼りにした俺が馬鹿だった!」
男「いや、甲高い声のネズミがいるテーマパーク行きのバスに乗ってどうするのかと」
ダチ「えっ?」
プシュー
ダチ「あ」
25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 02:00:58.04 ID:6PxKtKENO
男「わーっパレードちょーすごーい」
ダチ「はぁ」
男「あー甲高い声のネズミだー」
ダチ「ふぅ」
男「ぼくと記念撮影しようかい(甲高い声で)」
ダチ「え?」
ダチ「はぁ」
男「あー甲高い声のネズミだー」
ダチ「ふぅ」
男「ぼくと記念撮影しようかい(甲高い声で)」
ダチ「え?」
パシャ
男「知ってたか?あれな、いつも一体しかいないんだぜ」
ダチ「へえ」
男「だから激レア。出会える可能性なんて低いもんさ」
ダチ「ふーん」
男「見てみろよ。さっき撮ったお前の顔」
ダチ「へ?」
男「すっげーマヌケ。こんなとこは変わってないのな」
ダチ「……プッ。うるせーよ!」
ダチ「へえ」
男「だから激レア。出会える可能性なんて低いもんさ」
ダチ「ふーん」
男「見てみろよ。さっき撮ったお前の顔」
ダチ「へ?」
男「すっげーマヌケ。こんなとこは変わってないのな」
ダチ「……プッ。うるせーよ!」
27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 02:07:21.57 ID:6PxKtKENO
男「なんだかんだもう夜か。なんもわからずじまいだったなぁ」
ダチ「ほとんどお前のせいでな」
男「こりゃ言い訳もございません」
ダチ「言ってろ」
ダチ「ほとんどお前のせいでな」
男「こりゃ言い訳もございません」
ダチ「言ってろ」
ポタッ
男「雨だ。良純の天気またハズレかよ。東京は晴れだって言ってたの」
ダチ「千葉は雨雲かかってたぞ」
男「は?ここ東京だろ?」
ダチ「……」
男「それはそうと更に酷くなってきたなぁ」
ダチ「…酷いのはお前の頭だ」ボソッ
男「ちょっと雨宿りがてらどっか入ろうぜ」
ダチ「うわ!急に引っ張んなよ!」
ダチ「千葉は雨雲かかってたぞ」
男「は?ここ東京だろ?」
ダチ「……」
男「それはそうと更に酷くなってきたなぁ」
ダチ「…酷いのはお前の頭だ」ボソッ
男「ちょっと雨宿りがてらどっか入ろうぜ」
ダチ「うわ!急に引っ張んなよ!」
32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 02:13:30.58 ID:6PxKtKENO
ダチ「……」
男「……」
ダチ「……」
男「…ラブホですが何か問題でも」
ダチ「お・お・ア・リだ!!」
男「まぁでも雨で濡れた体も流せるし、変なことしないから安心しろ」
ダチ「安心できん」
男「まぁシャワーでも浴びてこいや」
ダチ「そうする。絶対入ってくんなよ!」
男「へいへい」
男「……」
ダチ「……」
男「…ラブホですが何か問題でも」
ダチ「お・お・ア・リだ!!」
男「まぁでも雨で濡れた体も流せるし、変なことしないから安心しろ」
ダチ「安心できん」
男「まぁシャワーでも浴びてこいや」
ダチ「そうする。絶対入ってくんなよ!」
男「へいへい」
男「実はマジックミラーになっててシャワールーム丸見えだったりするんだなぁこれが」
35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 02:20:15.71 ID:6PxKtKENO
ダチ「ふぅ~」
男「なんだよ~バスタオル完全防備かよ~」
ダチ「当たり前だ」
男「俺の股間はこんなにまで無防備に勃起してんのに」
ダチ「何か言ったか?」
男「いや何も」
ダチ「お前シャワーは?」
男「いや、いい」
ダチ「?…変な奴」
男「脱ぎ脱ぎっと」
ダチ「なななな、なんでここで脱ぐ!?」
男「いや、とりあえず服は乾かさんと」
ダチ「だ、だからってなぁ!」
男「男同士だろ?」
ダチ「う…」
男「はっはっはっ!こいつは愉快だぜぇ!」
ダチ「せめてトランクスは穿け!!」
男「なんだよ~バスタオル完全防備かよ~」
ダチ「当たり前だ」
男「俺の股間はこんなにまで無防備に勃起してんのに」
ダチ「何か言ったか?」
男「いや何も」
ダチ「お前シャワーは?」
男「いや、いい」
ダチ「?…変な奴」
男「脱ぎ脱ぎっと」
ダチ「なななな、なんでここで脱ぐ!?」
男「いや、とりあえず服は乾かさんと」
ダチ「だ、だからってなぁ!」
男「男同士だろ?」
ダチ「う…」
男「はっはっはっ!こいつは愉快だぜぇ!」
ダチ「せめてトランクスは穿け!!」
38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 02:27:39.32 ID:6PxKtKENO
ダチ「…今日はありがとな」
男「んあ?」
ダチ「いろいろ文句言ったし、結局なんにもわかなかっけど、助かった」
男「そうか。なら良かった」
ダチ「このままでもいいかも知れん」
男「え?」
ダチ「今日一日でそれがわかった」
男「んあ?」
ダチ「いろいろ文句言ったし、結局なんにもわかなかっけど、助かった」
男「そうか。なら良かった」
ダチ「このままでもいいかも知れん」
男「え?」
ダチ「今日一日でそれがわかった」
バサッ
ダチ「お前に俺の女をくれてやる」
男「ktkrwwwww」
ダチ「初めてなんだから、優しくしろよ?」
男「りょーかい!いったたぎまーす!ルパンダイブだぜ不二子ちゃ~ん」
男「ktkrwwwww」
ダチ「初めてなんだから、優しくしろよ?」
男「りょーかい!いったたぎまーす!ルパンダイブだぜ不二子ちゃ~ん」
41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/08/08(火) 02:33:09.52 ID:6PxKtKENO
ダチ「お前に俺の女をくれてやる」
男「うわぁ!?俺の自慢のビッグマグナムが!」
ダチ「セクロスして相手に移せは元に戻るのさ!」
男「ウァァァン!!これからおにゃのこなんで嫌だ~い!もっといっぱいオナニーした~い!!」
男「うわぁ!?俺の自慢のビッグマグナムが!」
ダチ「セクロスして相手に移せは元に戻るのさ!」
男「ウァァァン!!これからおにゃのこなんで嫌だ~い!もっといっぱいオナニーした~い!!」
男「夢オチ!!!???」
ダチ「むにゃむにゃ」
男「ふぅ。びっくりしたぜ」
ダチ「ん…男…この近年まれにみる変態……むにゃむにゃ」
男「……ま、いっか。このままで」
ダチ「むにゃむにゃ」
男「ふぅ。びっくりしたぜ」
ダチ「ん…男…この近年まれにみる変態……むにゃむにゃ」
男「……ま、いっか。このままで」
おしまい