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東方百合愛物語《シーン 3/4》
シーン3:うどんげ総受け、攻めはエーリン、てゐ、みょん
最後まで行くとシーン4へジャンプ!
東方百合愛物語シーン3。最後まで行くとラストシーンへと飛ぶ。
塩辛ウーッ!
とコメを入れると、塩辛にジャンプ。ただ戻ってくる時、シーンの最初からになるので注意!
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Scene3
座薬大実験★
被験体=うどんげ
研究者=エーリン
助手=てゐ
御客様=妖夢
Loading.......
優曇華院:ふうぁぁ、あふっ、
ああぁん、はうん・・・・
優曇華院:うっう~~
(ガサゴソガサゴソ)
優曇華院:ぅしょ、っと、
(お着替えお着替え)
てゐ:レイセーン!
(バタンッ!)
優曇華院:うひゃぁぁ~!
優曇華院:
ノックくらいしてよ、てゐ!
てゐ:ごめんね☆
てゐ:
師匠が、「すぐ来い!」って言ってたもんで
優曇華院:師匠が?
優曇華院:師匠ぉ~
永琳:うどんげ、
こちらにいらっしゃい
優曇華院:ししょ~、綺麗です~
永琳:アリガト☆
永琳:
けど、手心は加えないわよ
てゐ:師匠!お客様です!
妖夢:こんにちわ
妖夢:あっ、鈴仙さん・・・
優曇華院:妖夢・・・・・・
永琳:
へぇ~、「妖夢」っか
永琳:折角だし、お客様にも実験の手伝いをして
もらいましょう
永琳:てゐ!
てゐ:はいなっ!
(ガシッ!バサアッ!)
優曇華院:ひ~いゃ~
妖夢:
なっ、何が始まるんですか!?
優曇華院:はう~、剥かれた~
永琳:
今から新薬実験を行います
永琳:
うどんげ、お尻をこちらに
優曇華院:こうですか~
てゐ:はい!
じゃあ、まず1投目!
つぷっ!
にゅりゅにゅるにゅるにゅりゅ
妖夢:
な、なにやってるんですか!?
永琳:実験よ実験
やましい事では無いわよ
妖夢:実験、ですかぁ?
永琳:そうよ
永琳:
妖夢ちゃんもやってみる?
ハイッ!
(パス)
妖夢:
これを、鈴仙さんに・・・・
※作者注:画像はイメージです。
実在する個人、企業、団体、結社とは
何の関係もありません
てゐ:一気にやっちゃいなよ
優曇華院:妖夢、さん・・・・・・
妖夢:鈴仙さん!(満面の笑顔)
優曇華院:ううっ、あああ・・・・
妖夢:いきます!
妖夢:人界剣「悟入幻想」!
優曇華院:ぁああああっん☆
てゐ:すご~い!
優曇華院:あ~う~、ししょ~
永琳:何?
優曇華院:
な、何でもありません~
妖夢:
鈴仙さん、ゴメンナサイ
てゐ:いいのよ!
てゐ:こんな事されて、実は喜んでるんだから☆
優曇華院:こら、てゐ!
妖夢:
お二人とも、仲イイですね
永琳:
も~、細かいこと気にしない
永琳:皆で仲良く
やっちゃえばいいのよ
優曇華院:うっうっ、私だけ、
蔑ろにされているような・・・
てゐ:ね!妖夢ちゃん!
妖夢:そうですね☆
妖夢:鈴仙さん覚悟ぉ~☆
優曇華院:へ!?
優曇華院:ああ~ん
妖夢:うりゃうりゃうりゃ☆
優曇華院:はぁ、はぁ、はぁ、はぁ
てゐ:おつかれー
永琳:妖夢ちゃん、
お薬出来たわよ
妖夢:え?私?
永琳:
最近、顔色が悪いじゃない
永琳:ストレスでも
溜まってるのかしら?
永琳:
だから、ストレス解消に、
永琳:
うちで一発やっときなさい
妖夢:遠慮しますぅ~
てゐ:いーからいーから
(グイグイッ!)
妖夢:
そぉ~のぉ~てぇ~をぉ
退けろ~~~っ!!
優曇華院:へっへ~☆
優曇華院:逃がすか~!
妖夢:かんにんして~
優曇華院:
ふっふっふっふっふっふっふっ
優曇華院:泣いても無駄だw
てゐ:妖夢様、お薬1つ御購入
ありがとう御座いました☆
Scene3
END
そして伝説へ・・・
最終更新:2019年08月10日 21:07