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魔理沙とアリスとパチュリーと小悪魔で百合のお勉強書き起こし

85.

  • sm5728253


  • 2009年01月02日 08:33 投稿

魔理沙とアリスとパチュリーと小悪魔で百合のお勉強



  • マイリストコメント:
思いの分だけ、おもい~☆

第二期、4回目のランクイン☆


  • 投稿者コメント:
パチェ『ああぁん・・・はぁん・・あ、あん』
こぁ「とゆう初夢を見たのですよ」
パチェ「何であえいでいるの!?」
こぁ「お着替えを手伝ってる最中ですね」
パチェ「?」
こぁ「ムラムラして、こう(わきわき)」
パチェ「・・・・・・」
こぁ「そろそろ着替えます?」
パチェ「いやー!!」

という恋のアバンチュール☆


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 魔理沙×アリス

 と

 パチュリー

 と

 小悪魔先生

 百合のお勉強


ぱちぇ:・・・ぁああん、・・・んぁきゅ、
んっ・・・はん・・・あはぁ・・・

こぁ:むむっ!パチュリー様は
まだ寝てるですか~

こぁ:・・・・・・・・・・・・

こぁ:パチュリー様~♪
お~きて~ま~す~か~?

こぁ:ね~て、ま~す、ね~?

こぁ:・・・・・・オッケーということですね~?

ぱちぇ:・・・・はふぅ~ん、ふひゃぁ~
うう~ん・・・あっ・・・あん・・・・・・

ぱちぇ:・・・・・・魔理沙ぁ・・・やん、
そこじゃない・・・・・・あっ、ん・・・
そこ~・・・そこに入れてぇ・・・
 ※作者注:魔理沙が本棚に
 本を戻している夢です☆

こぁ:
ふむ・・・目が覚める気配無しか・・・

こぁ:では、魅惑のイタズラタイム
ゲット レディーゴーですね☆

こぁ:起きるまでがゲームです!

こぁ:1秒経過ごとに、1cmずつ脱げてくぞ
ゲーム☆

 Game Start

こぁ:グフフフフ☆ズーリズーリっと
 0 cm脱ぎ☆

こぁ:ローブって、丈が長いから
楽しみが長☆時☆間

こぁ:え~、お気付きの方も
おられるとは存じますが~

こぁ:魅惑のデルタフォース到達時刻は
一分後です☆

こぁ:あ!手がすべった!
ぐへへへ、ワープ☆

こぁ:ぬ?アレ??

こぁ:くっ!ヒザか!

こぁ:くそ!なめるな!
貴様如きに、我が野望が防げられるか!
(ぐい!ぐい!)

こぁ:(きゅぽん☆)

こぁ:フーフーフー、しょ、勝利~

こぁ:え~もう少しで到達なので、
ここでアンケート

こぁ:白?黒?赤?しましま?

こぁ:私は、無色透明だと信じてます☆
(うひゃひゃひゃ)

こぁ:みなさん、カウントダウンです

こぁ:ゴー

こぁ:ヨン

こぁ:サン

こぁ:ニー

ぱちぇ:あみゅあぁぁぁぁ

こぁ:あー、おはよう・・・

こぁ:う、う、う、う、
何でおいしい所で目が覚めるのですか~

こぁ:パチュリー様には
「エロス」というものが
理解出来ないのですか~?

ぱちぇ:魔理沙に抱き付かれたら、
「え?もしかして私に気がある?
キャッ☆ど~しよ~☆
ラブラブモード?」

ぱちぇ:って思うことはあるけど

こぁ:パチュリー様、それは
「エロス」ではなく「恋」です

ぱちぇ:つまり今の私は
「恋する乙女」ということね☆

こぁ:
乙女ロードまっしぐらですね☆

ぱちぇ:
女の子座りで、さらに乙女度アップ☆
(ぺたん☆)

こぁ:
すばらしい乙女です!パチュリー様!

こぁ:
もう、他のオカズなんていらない!

こぁ:パチュリー様を見ながら、
パンを何枚だって食べれます☆

ぱちぇ:魔理沙は和食派だけど、
パンを食べてくれるかな?

こぁ:大丈夫です!

こぁ:パンがダメなら、
パチュリー様をお食べ☆

ぱちぇ:え?え?

ぱちぇ:わたし、食べられちゃうの?

こぁ:
そう!まさに食材の無い女体盛り!

こぁ:エロス!

 閑話休題

魔理沙:よう!パチュリー

ぱちぇ:あ!?魔理沙?

アリス:
おじゃましま~す☆

ぱちぇ:アリスもなの?

こぁ:わたしが呼んだのです!

ぱちぇ:?

魔理沙:
で、用件はなあに?(抱き付き☆)

アリス:わ!

こぁ:そう!
まさにソレですね!

こぁ:
魔法使いの方々は、
非常識なのです☆

ぱちぇ:そうかな~?

魔理沙:そんなことないよね~

こぁ:その節操の無い、濃密な
コミュニケーションとかですね☆

こぁ:わ、私なんか・・・(ハァハァ)、
直には触れずに・・・(ぐへへ)・・・
匂いとか・・音とかを・・楽しんでるのに

アリス:
けど触ったり舐めたりした方が、
お互い気持ちいいじゃない(ペロ☆)

ぱちぇ:だよね~☆

こぁ:くっ!
 ・・・しかし世の中には「じらし」
という高尚な理念があるのです!

こぁ:
例えば、この胸のバンソウコウ

こぁ:
これが無いと、タダのアウト絵ですが、

こぁ:
あると剥がす楽しみが生まれます。

こぁ:これが、
かの「天地開元経文」にも書かれている
「バンソウコウ プレイ」です

こぁ:漢字で書くと
「比那名居 天子」

魔理沙:つまり人前で、やたらと
いちゃついてるのは良くない
ということか

こぁ:
そうです!分かってもらえましたか!

こぁ:
というわけで、私が先生になって、
常識を教えて差し上げようと
思い立ったわけです!

アリス:
面白そうだし、教わってみようか?

ぱちぇ:うん、そうね

魔理沙:よし!やってみよー☆

 1時間目
 社会

こぁ:では、神社で
おみくじを引く時どうしてるか?

こぁ:実践して見てください

魔理沙&アリス:
わたしたちは、
参拝に来た恋人どうしの役~☆

ぱちぇ:では私が巫女ね☆

魔理沙:おみくじ下さ~い☆

ぱちぇ:はい、
大吉、中吉、小吉・・・と、
どれを買いますか?

ぱちぇ:
 ・・・・・・一番売れてるのは大吉ですね

魔理沙:どれにしようかな~?

アリス:だめよ魔理沙、
そのままでは買えないわ

魔理沙:え?

アリス:わたしルール!

アリス:
おみくじを買う許可証として、
わたしにキスしなければ
なりません!

アリス:略して、キス占い~☆

ぱちぇ:
むむ、鋭いところを突いて来るわね

ぱちぇ:
自分ルールは乙女のステータス☆

魔理沙:うん、じゃあいくよ

魔理沙:ちゅっ☆

アリス:
あ☆だめよ~
魔理沙~☆

アリス:
ほっぺのキスは、
ウソキスだよ~

アリス:
お口のキスが愛のキスだよ

魔理沙:あはは、ごめんごめん

魔理沙:
アリスのほっぺが可愛すぎて、
恋々キスをしちゃったんだ☆

アリス:次はお口に・・・ね☆

魔理沙:(おくちにKISS☆)

アリス:えへへ、恋と愛のキス
両方してもらっちゃった☆

アリス:これぞ恋愛☆

魔理沙:恋愛キス~☆(抱き付き☆)

アリス:キャー☆やだど~しよう☆

こぁ:は~い、そこストップー!

魔理沙&アリス:
え?何か、おかしかった?

こぁ:はい☆
一つだけ問題点がありました☆

ぱちぇ:店員とキスしてない!

こぁ:そこも重要ですが、もう一つ

こぁ:
売店前で長時間、いちゃついてると
順番待ちのお客様に迷惑です。

アリス:あ!そうか!

こぁ:前振り省略で、
速攻でキスすればいいんです☆

魔理沙:なるほど!
「百合は神速を尊ぶ」と言うしな

魔理沙:
流石は紅魔館No.1の常識人☆

こぁ:グフフフフッ☆
それでは実践スタート☆

アリス:魔理沙・・・・・・

魔理沙:アリス・・・・・・

魔理沙:ちゅっ!

魔理沙:パチュリー(ペロペロ)

ぱちぇ:ハァハァ・・・

魔理沙:おみくじ下さ~い!

ぱちぇ:
キスの分だけ、おまけします☆

こぁ:おみくじ購入大成功☆

こぁ:
皆さんも実践で試してみてね☆

 2時間目
 英語

こぁ:うp主は英語が超苦手なので、
サッと終わります☆

こぁ:あいさつを御願いします☆

Marisa:Hi! Iam Marisa.
チルノ訳:ハイ!魔理沙だぜ☆

Marisa:I would love you☆ and you?
チルノ訳:私はお前が好きだー!お前は私を好きかー!?

Aice:Yes☆I would love you, too thank you☆
チルノ訳:あなたの匂いを嗅ぐだけで、ハーハーしてしまいます☆はい!どう見ても病気です☆ありがとうございました!

Patchouli:The young girl who is right in love☆
こぁ訳:正に百合天国☆

 3時間目
 理科

こぁ:お花の育て方です

こぁ:
今回は特別講師をお招きしました!

こぁ:どうぞー☆

幽香:ハァーイ、幽香様よ☆

魔理沙&アリス&パチュリー:
御願いしま~す☆

幽香:では、百合の華を
「育てて」みましょうか

アリス:ふぇ?

アリス:え!あっ!やぁ~ん

アリス:ツタが絡まってくる~

幽香:
大丈夫、わたしに身をゆだねて・・・

アリス:ああぁぁぁ・・・・・・

 ※作者注:
 かなり濃い関係に発展しました☆

アリス:いろいろと
育てられちゃった・・・・・・

幽香:百合の恋心が成長したわ☆

こぁ:・・・・・・百合の花を育てると
言っても、なんか違いますね~

こぁ:ほら~、女の子の花と言えば
 ・・・・・・ね☆

こぁ:あなたを成長させますか~☆

こぁ:わたしミツバチさ~ん☆

こぁ:
お仕事はぁ~花の蜜を吸うこと☆
(チューチュー♪うふふうふふ☆)

幽香:・・・・・・・・・・・・

幽香:オーケー、把握☆

 ちゅど~ん☆

こぁ:うぁ痛タタタタタタッ

こぁ:講師の方に
逃げられてしまいましたね~

魔理沙:アリスという花を育てるなら、
私にも出来るぜ

ぱちぇ:私も~☆

アリス:わたし育てられちゃうの?

魔理沙:そうだよアリス☆

魔理沙:スキあり!(ぺちゃ)

アリス:ひゃっ!

魔理沙:アリスを耳攻め~☆

アリス:ひゃーん☆

ぱちぇ:アリス・・・・・・

アリス:ふぇ?

ぱちぇ:
こちょこちょ攻撃~☆
(こちょこちょ☆)

アリス:
ひゃふぅ!みゃぁ~・・・やぁん

魔理沙:ね☆ア~リス☆

アリス:魔理沙ぁ~

魔理沙:ちゅっ☆
(首筋敏感KISS☆)

アリス:やぁ、首は弱いの~

こぁ:気持ち良さそうに
寝ちゃってますね~☆

こぁ:
満ち足りた表情が、ス・テ・キ☆

ぱちぇ:
つまり愛で満たされたということね

こぁ:常識を教え込むには
無理があるのでしょうか?

ぱちぇ:
愛は常識で縛られないものよ

こぁ:つまり魔法使いというのは、

こぁ:
愛という名の旋律を紡ぎ出す、
神秘の音色なんですね☆

ぱちぇ:ええ、正に
愛の女神の戯れね・・・・・・

 The End



最終更新:2019年08月13日 21:26
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