85.
魔理沙とアリスとパチュリーと小悪魔で百合のお勉強
思いの分だけ、おもい~☆
第二期、4回目のランクイン☆
パチェ『ああぁん・・・はぁん・・あ、あん』
こぁ「とゆう初夢を見たのですよ」
パチェ「何であえいでいるの!?」
こぁ「お着替えを手伝ってる最中ですね」
パチェ「?」
こぁ「ムラムラして、こう(わきわき)」
パチェ「・・・・・・」
こぁ「そろそろ着替えます?」
パチェ「いやー!!」
という恋のアバンチュール☆
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魔理沙×アリス
と
パチュリー
と
小悪魔先生
百合のお勉強
ぱちぇ:・・・ぁああん、・・・んぁきゅ、
んっ・・・はん・・・あはぁ・・・
こぁ:むむっ!パチュリー様は
まだ寝てるですか~
こぁ:・・・・・・・・・・・・
こぁ:パチュリー様~♪
お~きて~ま~す~か~?
こぁ:ね~て、ま~す、ね~?
こぁ:・・・・・・オッケーということですね~?
ぱちぇ:・・・・はふぅ~ん、ふひゃぁ~
うう~ん・・・あっ・・・あん・・・・・・
ぱちぇ:・・・・・・魔理沙ぁ・・・やん、
そこじゃない・・・・・・あっ、ん・・・
そこ~・・・そこに入れてぇ・・・
※作者注:魔理沙が本棚に
本を戻している夢です☆
こぁ:
ふむ・・・目が覚める気配無しか・・・
こぁ:では、魅惑のイタズラタイム
ゲット レディーゴーですね☆
こぁ:起きるまでがゲームです!
こぁ:1秒経過ごとに、1cmずつ脱げてくぞ
ゲーム☆
Game Start
こぁ:グフフフフ☆ズーリズーリっと
0 cm脱ぎ☆
こぁ:ローブって、丈が長いから
楽しみが長☆時☆間
こぁ:え~、お気付きの方も
おられるとは存じますが~
こぁ:魅惑のデルタフォース到達時刻は
一分後です☆
こぁ:あ!手がすべった!
ぐへへへ、ワープ☆
こぁ:ぬ?アレ??
こぁ:くっ!ヒザか!
こぁ:くそ!なめるな!
貴様如きに、我が野望が防げられるか!
(ぐい!ぐい!)
こぁ:(きゅぽん☆)
こぁ:フーフーフー、しょ、勝利~
こぁ:え~もう少しで到達なので、
ここでアンケート
こぁ:白?黒?赤?しましま?
こぁ:私は、無色透明だと信じてます☆
(うひゃひゃひゃ)
こぁ:みなさん、カウントダウンです
こぁ:ゴー
こぁ:ヨン
こぁ:サン
こぁ:ニー
ぱちぇ:あみゅあぁぁぁぁ
こぁ:あー、おはよう・・・
こぁ:う、う、う、う、
何でおいしい所で目が覚めるのですか~
こぁ:パチュリー様には
「エロス」というものが
理解出来ないのですか~?
ぱちぇ:魔理沙に抱き付かれたら、
「え?もしかして私に気がある?
キャッ☆ど~しよ~☆
ラブラブモード?」
ぱちぇ:って思うことはあるけど
こぁ:パチュリー様、それは
「エロス」ではなく「恋」です
ぱちぇ:つまり今の私は
「恋する乙女」ということね☆
こぁ:
乙女ロードまっしぐらですね☆
ぱちぇ:
女の子座りで、さらに乙女度アップ☆
(ぺたん☆)
こぁ:
すばらしい乙女です!パチュリー様!
こぁ:
もう、他のオカズなんていらない!
こぁ:パチュリー様を見ながら、
パンを何枚だって食べれます☆
ぱちぇ:魔理沙は和食派だけど、
パンを食べてくれるかな?
こぁ:大丈夫です!
こぁ:パンがダメなら、
パチュリー様をお食べ☆
ぱちぇ:え?え?
ぱちぇ:わたし、食べられちゃうの?
こぁ:
そう!まさに食材の無い女体盛り!
こぁ:エロス!
閑話休題
魔理沙:よう!パチュリー
ぱちぇ:あ!?魔理沙?
アリス:
おじゃましま~す☆
ぱちぇ:アリスもなの?
こぁ:わたしが呼んだのです!
ぱちぇ:?
魔理沙:
で、用件はなあに?(抱き付き☆)
アリス:わ!
こぁ:そう!
まさにソレですね!
こぁ:
魔法使いの方々は、
非常識なのです☆
ぱちぇ:そうかな~?
魔理沙:そんなことないよね~
こぁ:その節操の無い、濃密な
コミュニケーションとかですね☆
こぁ:わ、私なんか・・・(ハァハァ)、
直には触れずに・・・(ぐへへ)・・・
匂いとか・・音とかを・・楽しんでるのに
アリス:
けど触ったり舐めたりした方が、
お互い気持ちいいじゃない(ペロ☆)
ぱちぇ:だよね~☆
こぁ:くっ!
・・・しかし世の中には「じらし」
という高尚な理念があるのです!
こぁ:
例えば、この胸のバンソウコウ
こぁ:
これが無いと、タダのアウト絵ですが、
こぁ:
あると剥がす楽しみが生まれます。
こぁ:これが、
かの「天地開元経文」にも書かれている
「バンソウコウ プレイ」です
こぁ:漢字で書くと
「比那名居 天子」
魔理沙:つまり人前で、やたらと
いちゃついてるのは良くない
ということか
こぁ:
そうです!分かってもらえましたか!
こぁ:
というわけで、私が先生になって、
常識を教えて差し上げようと
思い立ったわけです!
アリス:
面白そうだし、教わってみようか?
ぱちぇ:うん、そうね
魔理沙:よし!やってみよー☆
1時間目
社会
こぁ:では、神社で
おみくじを引く時どうしてるか?
こぁ:実践して見てください
魔理沙&アリス:
わたしたちは、
参拝に来た恋人どうしの役~☆
ぱちぇ:では私が巫女ね☆
魔理沙:おみくじ下さ~い☆
ぱちぇ:はい、
大吉、中吉、小吉・・・と、
どれを買いますか?
ぱちぇ:
・・・・・・一番売れてるのは大吉ですね
魔理沙:どれにしようかな~?
アリス:だめよ魔理沙、
そのままでは買えないわ
魔理沙:え?
アリス:わたしルール!
アリス:
おみくじを買う許可証として、
わたしにキスしなければ
なりません!
アリス:略して、キス占い~☆
ぱちぇ:
むむ、鋭いところを突いて来るわね
ぱちぇ:
自分ルールは乙女のステータス☆
魔理沙:うん、じゃあいくよ
魔理沙:ちゅっ☆
アリス:
あ☆だめよ~
魔理沙~☆
アリス:
ほっぺのキスは、
ウソキスだよ~
アリス:
お口のキスが愛のキスだよ
魔理沙:あはは、ごめんごめん
魔理沙:
アリスのほっぺが可愛すぎて、
恋々キスをしちゃったんだ☆
アリス:次はお口に・・・ね☆
魔理沙:(おくちにKISS☆)
アリス:えへへ、恋と愛のキス
両方してもらっちゃった☆
アリス:これぞ恋愛☆
魔理沙:恋愛キス~☆(抱き付き☆)
アリス:キャー☆やだど~しよう☆
こぁ:は~い、そこストップー!
魔理沙&アリス:
え?何か、おかしかった?
こぁ:はい☆
一つだけ問題点がありました☆
ぱちぇ:店員とキスしてない!
こぁ:そこも重要ですが、もう一つ
こぁ:
売店前で長時間、いちゃついてると
順番待ちのお客様に迷惑です。
アリス:あ!そうか!
こぁ:前振り省略で、
速攻でキスすればいいんです☆
魔理沙:なるほど!
「百合は神速を尊ぶ」と言うしな
魔理沙:
流石は紅魔館No.1の常識人☆
こぁ:グフフフフッ☆
それでは実践スタート☆
アリス:魔理沙・・・・・・
魔理沙:アリス・・・・・・
魔理沙:ちゅっ!
魔理沙:パチュリー(ペロペロ)
ぱちぇ:ハァハァ・・・
魔理沙:おみくじ下さ~い!
ぱちぇ:
キスの分だけ、おまけします☆
こぁ:おみくじ購入大成功☆
こぁ:
皆さんも実践で試してみてね☆
2時間目
英語
こぁ:うp主は英語が超苦手なので、
サッと終わります☆
こぁ:あいさつを御願いします☆
Marisa:Hi! Iam Marisa.
チルノ訳:ハイ!魔理沙だぜ☆
Marisa:I would love you☆ and you?
チルノ訳:私はお前が好きだー!お前は私を好きかー!?
Aice:Yes☆I would love you, too thank you☆
チルノ訳:あなたの匂いを嗅ぐだけで、ハーハーしてしまいます☆はい!どう見ても病気です☆ありがとうございました!
Patchouli:The young girl who is right in love☆
こぁ訳:正に百合天国☆
3時間目
理科
こぁ:お花の育て方です
こぁ:
今回は特別講師をお招きしました!
こぁ:どうぞー☆
幽香:ハァーイ、幽香様よ☆
魔理沙&アリス&パチュリー:
御願いしま~す☆
幽香:では、百合の華を
「育てて」みましょうか
アリス:ふぇ?
アリス:え!あっ!やぁ~ん
アリス:ツタが絡まってくる~
幽香:
大丈夫、わたしに身をゆだねて・・・
アリス:ああぁぁぁ・・・・・・
※作者注:
かなり濃い関係に発展しました☆
アリス:いろいろと
育てられちゃった・・・・・・
幽香:百合の恋心が成長したわ☆
こぁ:・・・・・・百合の花を育てると
言っても、なんか違いますね~
こぁ:ほら~、女の子の花と言えば
・・・・・・ね☆
こぁ:あなたを成長させますか~☆
こぁ:わたしミツバチさ~ん☆
こぁ:
お仕事はぁ~花の蜜を吸うこと☆
(チューチュー♪うふふうふふ☆)
幽香:・・・・・・・・・・・・
幽香:オーケー、把握☆
ちゅど~ん☆
こぁ:うぁ痛タタタタタタッ
こぁ:講師の方に
逃げられてしまいましたね~
魔理沙:アリスという花を育てるなら、
私にも出来るぜ
ぱちぇ:私も~☆
アリス:わたし育てられちゃうの?
魔理沙:そうだよアリス☆
魔理沙:スキあり!(ぺちゃ)
アリス:ひゃっ!
魔理沙:アリスを耳攻め~☆
アリス:ひゃーん☆
ぱちぇ:アリス・・・・・・
アリス:ふぇ?
ぱちぇ:
こちょこちょ攻撃~☆
(こちょこちょ☆)
アリス:
ひゃふぅ!みゃぁ~・・・やぁん
魔理沙:ね☆ア~リス☆
アリス:魔理沙ぁ~
魔理沙:ちゅっ☆
(首筋敏感KISS☆)
アリス:やぁ、首は弱いの~
こぁ:気持ち良さそうに
寝ちゃってますね~☆
こぁ:
満ち足りた表情が、ス・テ・キ☆
ぱちぇ:
つまり愛で満たされたということね
こぁ:常識を教え込むには
無理があるのでしょうか?
ぱちぇ:
愛は常識で縛られないものよ
こぁ:つまり魔法使いというのは、
こぁ:
愛という名の旋律を紡ぎ出す、
神秘の音色なんですね☆
ぱちぇ:ええ、正に
愛の女神の戯れね・・・・・・
The End
最終更新:2019年08月13日 21:26