電脳戦機バーチャロンOMG インターネット大会HP
裏設定
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裏設定
Debugオプション
Debug(デバッグ)メ二ューというものが存在しゲームの細かい設定ができます。
これを用いると通常の設定よりマシンのポテンシャルを無駄なく生かすことができます。
このメニューは通常表示されていません。以下の方法で表示することができます。
これを用いると通常の設定よりマシンのポテンシャルを無駄なく生かすことができます。
このメニューは通常表示されていません。以下の方法で表示することができます。
Debugメ二ューの出しかた
ゲームプログラムの本体である『von.exe』と同じフォルダ(デフォルトでは C:\SEGA\VON)にある『von.ini』をメモ帳などの工ディタで開きます。
その中の[Option]部分に以下のように行を追加します。(MenuModeとDebugDisp)
その中の[Option]部分に以下のように行を追加します。(MenuModeとDebugDisp)
[Option] Motion=2 ScrSize=5 ColorSelect=On EnemyColor=On Movie=Off ColorFormat=565 SSHoriz=1 FieldGraphic=Normal Texture=0 SelMode=0 MenuMode=Debug DebugDisp=On
ゲーム中に[Alt]もしくは[F10]を押すと通常メニューと一緒に表示されます。
また、[Shift]+[F3]を押すとフレームレート(秒間のコマ数)などの情報が画面左下に表示されます。表示を消すのも同様にします。
F~の部分がフレーム数を表しています。(単位fps)他は…わかりません。
規定値は『Motion』が1/1のときは62fps、1/2ならば31fpsです。この値をなるべくキープできる状態がベストです。
規定値は『Motion』が1/1のときは62fps、1/2ならば31fpsです。この値をなるべくキープできる状態がベストです。
Debugメニュー項目説明
:DispFloor
|ステージのオブジェクトや背景の表示/非表示を切り替えられます。
チェックをはずすと非表示になります。ここでは地面すらも消すことができます。
:Motion
|フレームレートを変更できます。ここでは1/1(60フレーム)から1/5まで設定可能です。
フレーム数が多いほど動きは滑らかになります。通常の設定メニューでは1/2(Smooth)または1/3(Fast)しか設定できません。
自分のマシンパワーに見合ったものを選んでください。
:Kill
|Pか2Pのどちらかの機体を自爆させて試合を強制的に終わらせます。
※通信対戦でも使用可能ですが、相手を不愉快にしてしまう恐れがあるので絶対に使わないようにしましょう!
:SE
|効果音の再生の有無です。
:CD
|BGMの再生の有無です。
:No shot
|CPUキャラを攻撃不能にします。
:Screen
|(解像度選択)
|ステージのオブジェクトや背景の表示/非表示を切り替えられます。
チェックをはずすと非表示になります。ここでは地面すらも消すことができます。
:Motion
|フレームレートを変更できます。ここでは1/1(60フレーム)から1/5まで設定可能です。
フレーム数が多いほど動きは滑らかになります。通常の設定メニューでは1/2(Smooth)または1/3(Fast)しか設定できません。
自分のマシンパワーに見合ったものを選んでください。
:Kill
|Pか2Pのどちらかの機体を自爆させて試合を強制的に終わらせます。
※通信対戦でも使用可能ですが、相手を不愉快にしてしまう恐れがあるので絶対に使わないようにしましょう!
:SE
|効果音の再生の有無です。
:CD
|BGMの再生の有無です。
:No shot
|CPUキャラを攻撃不能にします。
:Screen
|(解像度選択)
- High Resolution(640×480)
- Low Resolution(320×240)
(表示領域-GraphicsメニューのScreenと同じ)
- Large View Range(広域表示します)
- Normal View Range(通常表示)
(画面分割対戦の表示方法)
- Versus Slim(横に2つ並べて中央に表示します)
- Versus Wide(左右少しずれて上下に並べて表示します)
:Texture
| (テクスチャ表示の有無)
| (テクスチャ表示の有無)
- Robot(機体のテクスチャ)
- Robot1P(1Pの機体のテクスチャ)
- Robot2P(2Pの機体のテクスチャ)
- Fire(弾のテクスチャ)
添付ファイル


