ソースプログラムのエディットの流れは以下のとおりです。
1.ファイル選択画面でプログラムが保存されている区分順次編成ファイルを入力 2.プラグラム選択画面でエディットするプログラムを選択 3.エディット画面でソースプログラムを作成・編集。ラインコマンドやプライマリーコマンドを活用 4.SAVEコマンドでソースプログラムを保存
メインフレームエディタは以下の画面構成になっています。
尚、TOP画面からはエディタの他に、ファイル作成ユーティリティーなどいろいろな機能にジャンプできます
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