「あらあら、頭を忘れるなんてお馬鹿さぁん」
「ジャンクの貴方に言われたくないと、彼も思うのだわ」
「あら、ここは教師すれよ?私はジャンクなんかじゃないわ!(胸を張って)
貴方の胸こそ不良品だわ。何その洗濯板」
「……言ったわね!!」
「ジャンクの貴方に言われたくないと、彼も思うのだわ」
「あら、ここは教師すれよ?私はジャンクなんかじゃないわ!(胸を張って)
貴方の胸こそ不良品だわ。何その洗濯板」
「……言ったわね!!」
雛「頭つけるの忘れるのはおバカさんなのー!」
蒼「悪いけど今日は雛苺に同意かな」
翠「バカまるだしですぅ」
金「救いようのないおバカさんかしらー」
薔「・・・おバカ」
銀「ほぉんとおバカさぁん」
紅「おやめなさい、彼はおっちょこちょいなのよ!?」
蒼「悪いけど今日は雛苺に同意かな」
翠「バカまるだしですぅ」
金「救いようのないおバカさんかしらー」
薔「・・・おバカ」
銀「ほぉんとおバカさぁん」
紅「おやめなさい、彼はおっちょこちょいなのよ!?」
一同「うるさいまな板」紅「・・・・今度私がヒロインのSS書いてもらうんだから!」