いい大人達の大冒険を本気で攻略してみた。
共通の操作
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タイトル画面
+または-ボタンでメインメニューの表示。
ゲームスタート
ゲームを始める。
どの難易度でもいいので1度でもステージをクリアすれば、その次のステージまでステージセレクトができる。
どの難易度でもいいので1度でもステージをクリアすれば、その次のステージまでステージセレクトができる。
ランキング
難易度別に通しでクリアした際のタイム(ゲーム内時間)が5位まで表示される。
ソフトを終了すると記録がリセットされるため、必要であれば本体のスクリーンショット機能を活用しよう。
ソフトを終了すると記録がリセットされるため、必要であれば本体のスクリーンショット機能を活用しよう。
オプション
難易度の設定、音量調整、ストーリーデモのオンオフ、CRTモードのオンオフを行える。
CRTモードはCRTモニタ(ブラウン管モニタ)風の画面表示になる。
CRTモードはCRTモニタ(ブラウン管モニタ)風の画面表示になる。
イージー
初期クレジット6、ダメージを受けても時間経過でライフが回復する。
他の難易度より敵の耐久力が低く、穴に落ちても手前に戻してもらえる。
一部のステージギミック、タイムアップ、連続で攻撃を受け続ける以外ではクレジットが減らない安心設計。
他の難易度より敵の耐久力が低く、穴に落ちても手前に戻してもらえる。
一部のステージギミック、タイムアップ、連続で攻撃を受け続ける以外ではクレジットが減らない安心設計。
ノーマル
初期クレジット4
ハード
初期クレジット2、ライフはノーマル以下の3/5
ベリーハード
初期クレジット2、ライフはノーマル以下の2/5
修羅
初期クレジット0、ライフは無くどんな攻撃でも一撃死となる。
なお初期クレジットが0なだけで、道中の1UPアイテムで増やすことはできる。
なお初期クレジットが0なだけで、道中の1UPアイテムで増やすことはできる。
ステージ中
歩く
左右キーで歩き移動。
ダッシュや入力の強弱は無い。
ダッシュや入力の強弱は無い。
ジャンプ
AまたはBボタンでジャンプ。
高さや挙動はキャラクターにより異なる。
宝箱の中には「ジャンプをした」ことに反応して出現するものもある。
高さや挙動はキャラクターにより異なる。
宝箱の中には「ジャンプをした」ことに反応して出現するものもある。
しゃがむ
下キーでしゃがむ(というより寝そべる)。
しゃがんだ状態で左右に移動することができ、歩き移動よりわずかに速い。
しゃがんだ状態では通常攻撃の連射性能に制限がかかり、オッサンとノッチはこの影響を受ける。
しゃがんだ状態では攻撃を受けてものけぞらないため、ダメージ覚悟でしゃがむことで狭い足場からの落下を回避できる。
宝箱の中には「しゃがんでいる」ことに反応して出現するものもある。
しゃがんだ状態で左右に移動することができ、歩き移動よりわずかに速い。
しゃがんだ状態では通常攻撃の連射性能に制限がかかり、オッサンとノッチはこの影響を受ける。
しゃがんだ状態では攻撃を受けてものけぞらないため、ダメージ覚悟でしゃがむことで狭い足場からの落下を回避できる。
宝箱の中には「しゃがんでいる」ことに反応して出現するものもある。
キャラチェンジ
ステージFINAL以降使用できる操作で、LまたはRボタンで操作キャラを変更できる。
オッサンからLボタンを押していった場合マオー、マッツァン、ノッチ、タイチョーの固定順で、Rボタンなら逆になる。
キャラ変更中には一瞬無敵状態になっており、なおかつ変更を連続していると攻撃を受けてものけぞらない。
ライフはキャラごとに記憶されているため、消耗しているキャラを温存したり、肉が出てきたときだけ消耗したキャラに変更して食べさせるといった使い方ができる。
オッサンからLボタンを押していった場合マオー、マッツァン、ノッチ、タイチョーの固定順で、Rボタンなら逆になる。
キャラ変更中には一瞬無敵状態になっており、なおかつ変更を連続していると攻撃を受けてものけぞらない。
ライフはキャラごとに記憶されているため、消耗しているキャラを温存したり、肉が出てきたときだけ消耗したキャラに変更して食べさせるといった使い方ができる。
はしご昇降
はしごの下で上キー、はしごの上で下キーを押すことではしごの昇降ができる。
途中で飛び降りたり、空中からはしごに飛び移ることはできない。
はしご昇降中は通常攻撃はできないが溜め攻撃は出来る。
はしご昇降中は攻撃を受けてものけぞらない。
途中で飛び降りたり、空中からはしごに飛び移ることはできない。
はしご昇降中は通常攻撃はできないが溜め攻撃は出来る。
はしご昇降中は攻撃を受けてものけぞらない。
ポーズメニュー
+または-ボタンでポーズメニューを開く。
+または-ボタン、EXITの選択で解除。
マスターボリュームの調整、スピードラン表示のオンオフ、タイトルに戻ることができる。
LまたはRボタンを押しっぱなしにすることでポーズしたままメニューウインドウのみ非表示にできるので、落ち着いてスクリーンショットを撮りたいときに活用しよう。
+または-ボタン、EXITの選択で解除。
マスターボリュームの調整、スピードラン表示のオンオフ、タイトルに戻ることができる。
LまたはRボタンを押しっぱなしにすることでポーズしたままメニューウインドウのみ非表示にできるので、落ち着いてスクリーンショットを撮りたいときに活用しよう。