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 #contents
 *レッスン共通事項
 -スケジュール決定時のレッスンには通常のレッスンとハードレッスンの2種類が存在。&br()ハードレッスンと言っても難易度が高いわけではなく、制限時間が延長されむしろ簡単になる。(ノーマルは45秒、ハードは60秒)&br()すなわちプロデューサーから見たらイージーレッスンであり、アイドル候補生から見ればハード。
 -レッスンは各アイドルランクごとに、基準になる難易度が決まっている。レッスン開始時には必ず基準の難易度から開始される。&br()1セットをノーミスで成功させると1ランク難度が上がる。逆に失敗すると下がる。
 -全てのレッスンにおいて、難易度上昇は基準の難易度+2ランクまで。低下は基準の難易度-1ランクまで。
 -セット成功時のゲージの上昇量は成功したセットの難易度に比例する。&br()アイドルランクが高くなれば難易度が上がるので、良い結果を出すためにこなすセットが少なくて済む。&br()そのため、レッスンごとに最高難易度のセットが得意なアイドルランクを見つけて粘る手法が有効となる。
 
 *レッスンの種類
 *ボイスレッスン
 &size(20){&COLOR(red){Vocal}と&COLOR(blue){Dance}が少しずつアップするレッスン。}
 
 **&size(18){レッスン説明}
 -音符がバーに重なったときに、音符と同じマークのボタンを押す。
 -Lボタンで音符の流れるスピードがアップします。
 
 ***ランクごとの難易度
 |ランク|F|E|D|C|B|A/S|
 |開始時|7個低速|8個低速1|8個低速2|9個高速|10個高速・同時1|10個高速・同時2|
 |最高難度|8個低速2|9個高速|10個高速・同時1|10個高速・同時2|11個高速・同時2|12個高速・同時3|
 -8個のみ、速度の違う2つの難度があるが、L固定ではほとんど違いが無い。それ以外は音符数か同時押し数が変化する。&br()Fランクは最高難度も低速なので、L固定で進められれば、Fランク45秒でもパーフェクトが可能。&br()Eランク以降はL固定が格段に難しくなるので、45秒でパーフェクトは至難の業になる。
 
 ***補足
 -Lボタンを押すと早くレッスンを進める事ができるが、判定がかなりシビアな場合も。
 -Lボタンは慣れるまでは使わない方が無難。Lボタンなしでも得手不得手がハッキリ出る、難易度高めのレッスン。
 -速度は低速と高速の2種類? 難易度ごとに微妙に上がっているようだが、はっきりと分かる速度上昇は1回のみ。
 -レベルが上がると「同時押し」が登場。速度も伴ってくるとかなりキツい。&br()(多少押しやすさを考慮してるのか、△+○、□+×の2種類?)
 
 
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 #comment_num2(log=コメント欄/ボイスレッスン)
 
 *ポーズレッスン
 &size(20){&COLOR(orange){Visual}と&COLOR(blue){Dance}が少しずつアップするレッスン。}
 
 **&size(18){レッスン説明}
 -カメラの位置とボタンを覚え、制限時間内に指定されたカメラのボタンを押してポーズを取って下さい。
 
 ***ランクごとの難易度
 |ランク|F|E|D|C|B|A/S|
 |開始時|3枚ランダム弱|3枚ランダム強|4枚上から順|4枚ランダム弱|4枚ランダム強|5枚上から順|
 |最高難度|4枚上から順|4枚ランダム弱|4枚ランダム強|5枚上から順|5枚ランダム弱|5枚ランダム強|
 -ランダム弱は2回に1回程度の割合でランダム、ランダム強はほぼ毎回ランダム
 
 ***補足
 -Xbox360版から比べると、十字ボタンも使用される事になったため4→8ボタンと難易度が増したレッスン。
 -カメラは必ずしも上から順番に指定されるわけではないので、どのカメラが選ばれたのかに注意すること。
 -方向と色には大きな関係がある。(PSのデュアルショックと同じ)&br() &COLOR(green){△=上=緑}、&COLOR(red){○=右=赤}、&COLOR(blue){×=下=青}、&COLOR(pink){□=左=桃}&br()矢印側も同じ法則で色が付くので、色で方向を判別し、図形か矢印かだけを把握する記憶法がある。
 
 -難易度が上がると、上から順→ランダム→カメラ増える(上から順に戻る)→ランダム という傾向にあるので&br()今が「上から順」か「ランダムか」を見極めるとさらなるスピードアップができパーフェクトを取りやすくなる。
 -スタートボタンでポーズ、一時停止することが出来るため、それにより比較的簡単なレッスンにすることが出来る。
 -連続して同じマークを選択することは無い模様。
 #co(){
 -選択個数が増えた一回目(4個から5個になるとき等)は必ず上から順番になるようです
 }
 
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 #comment_num2(log=コメント欄/ポーズレッスン)
 
 *歌詞レッスン
 &size(20){&COLOR(red){Vocal}がアップするレッスン}
 
 **&size(18){レッスン説明}
 -文字のブロック2つを選ぶと位置が入れ替わるので、お手本の歌詞と同じになるようにすばやくブロックを並び替えて下さい。
 
 ***ランクごとの難易度
 |ランク|F|E|D|C|B|A/S|
 |開始時|正位置・2個所|正位置・1個所2回|角度ランダム・2個所|角度ランダム・1個所2回|上下反転・2箇所|上下反転・1個所2回|
 |最高難度|角度ランダム・2個所|角度ランダム・1個所2回|上下反転・2箇所|上下反転・1個所2回|回転・2箇所|回転・2箇所(目隠し有)|
 -同じ配置では2個所入れ替え→1個所2回入れ替えの順で難易度が上がる。回転のみ2箇所入れ替えのあと入れ替えにならず目隠しが発生する。&br()このレッスンのみ、失敗が無いので難度ダウンが無い。
 
 ***補足
 -文字が逆さになっている場合などもあるが、慌てないで取り組むのが大事。
 -最短で2か所入れ替えればお手本の歌詞と同じになるので、無暗に入れ替えない。
 -同じ文字が何個も存在する場合は特に注意(あくまで間違っている位置の文字を入れ変えないと無意味)。
 -しかし、スタートボタンでポーズ、一時停止することが出来るため、それにより比較的簡単なレッスンにすることが出来る。
 -2組が入れ替わっている場合と、3文字が循環して入れ替わっている場合がある。&br()A←→B C←→D と A→B→C→A という感じ。
 -Aランク辺りになるとポーズ使用前提なのか「文字が回転している」、「一文字隠されている」など難易度が跳ね上がる。
 -というかポーズしても回っている
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 #comment_num2(log=コメント欄/歌詞レッスン)
 
 *ダンスレッスン
 &size(20){&COLOR(blue){Dance}がアップするレッスン}
 
 **&size(18){レッスン説明}
 -回転するフットパネルの赤いマークと矢印が重なっている間に、対応するボタンを押してフットパネルを止めて下さい。
 
 ***ランクごとの難易度
 |ランク|F|E|D|C|B|A/S|
 |開始時|2/1・易|2/1・難|2/2・易|2/2・難|3/2・易|3/2・難|
 |最高難度|2/2・易|2/2・難|3/2・易|3/2・難|3/3・易|3/3・難|
 -同じ配置では速度・判定サイズが違う2難易度がある。難易度が上がるほど速度も速く、判定も小さくなる。&br()お手つき5回で失敗になると、難度が1段階下がる。
 
 ***補足
 -ポーズレッスン同様十字ボタンを使う事になったので、一度に処理しようとすると結構大変。
 -十字ボタンを終わらせた後で通常ボタン側に移行、といった感じで慎重に片方ずつ処理しよう。
 -回転の遅いパネルがある場合、できれば優先的に処理したい。回転の速いものは後回しでも可。
 -3つもしくは4つ全て止めて初めて成功となる。その前に失敗すると、既に止めたフットパネルも全て再び動き出し、最初からやり直しとなる。
 -AC版や箱版と異なるのは、失敗してもロスタイムはなく、見た目は転んでいる最中でもフットパネルを止められること。
 -ミンゴス曰く「最初に押すボタンを決めておく」のがコツ。
 -Dランク以降なら、押す順序を決めて、一個ずつ、確実にボタンが押せれば、回転の待ち時間がロスが多くてもパフェに間に合うくらいです。
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 #comment_num2(log=コメント欄/ダンスレッスン)
 
 *表現力レッスン
 &size(20){&COLOR(orange){Visual}がアップするレッスン}
 
 **&size(18){レッスン説明}
 -方向キーまたはアナログパッドでカーソルを動かして、歌詞の書かれたパネルと同じ色の移動パネルを全部捕まえる。
 
 ***ランクごとの難易度
 |ランク|F|E|D|C|B|A/S|
 |開始時|1大/1大・易|1大/1大・難|2大/1大・易|2大/1大・難|2大/1小|2大/2小|
 |最高難度|2大/1大・易|2大/1大・難|2大/1小|2大/2小|2小/2小・易|2小/2小・難|
 -左右同一サイズパネルの場合は同じ配置で速度が違うの2難度がある。左右サイズが異なる場合は難度が1つだけ。&br()お手つき即失敗となり、次のセットは難度が下がる。
 
 ***補足
 -Xbox360版とは違い、アーケード版の仕様に戻ったレッスン。
 -一度に登場させられるパネルが限られてるせいなのか、あまり他の色のパネルが邪魔になることもない。
 -アーケード版に忠実なのか、○ボタン押しっぱなしでパネルを待ち構える、押しっぱなしで移動させなぞらせて捕まえることも可能。
 -逆に、○ボタンを押していなければカーソルが重なっても問題ない。
 -一番楽だと思われるレッスン。他のレッスンが安定しない内はこれをオススメ(ステータスの偏りすぎには注意を)。
 -漠然と正確パネルを探さず、右か左どちらかを決めておいて、先に片方をさばいてから逆サイドのパネル、くらいがコツ。
 -Rボタン+十字キーでカーソルが2倍速で動く。
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 #comment_num2(log=コメント欄/表現力レッスン)
 
 *演技力レッスン(SPから追加されたレッスン)
 &size(20){&COLOR(red){Vocal}と&COLOR(orange){Visual}が少しずつアップするレッスン。}
 
 **&size(18){レッスン説明}
 -落ちてくる指示ボールをメガホンで打ち返して、無色のパネルに当てて青色に変えましょう。
 
 ***ランクごとの難易度
 |ランク|F|E|D|C|B|A/S|
 |開始時|○&COLOR(red){●}○|○○○&COLOR(red){●}&br()&COLOR(red){●}○○○|○&COLOR(red){●}○○&br()○○&COLOR(red){●}○|&COLOR(red){●}○○○&COLOR(red){●}|○&COLOR(red){●}○○&COLOR(red){●}&br()&COLOR(red){●}○○&COLOR(red){●}○|○&COLOR(red){●}○&COLOR(red){●}○|
 |最高難度|○&COLOR(red){●}○○&br()○○&COLOR(red){●}○|&COLOR(red){●}○○○&COLOR(red){●}|○&COLOR(red){●}○○&COLOR(red){●}&br()&COLOR(red){●}○○&COLOR(red){●}○|○&COLOR(red){●}○&COLOR(red){●}○|○&COLOR(red){●●●}○○&br()○○&COLOR(red){●●●}○|○&COLOR(red){●}○&COLOR(red){●}○&COLOR(red){●}&br()&COLOR(red){●}○&COLOR(red){●}○&COLOR(red){●}○|
 -同じ枚数ではヒットゾーンが中央→端の順で難易度が上がる。5枚からは交互が登場。&br()お手つき5回で失敗になると、難度が1段階下がる。
 
 ***補足
 -ファミスタのバッティングをそのままミニゲームにした感じ。無色のパネルを狙って球を打とう。
 -ボールを早めに打つと左に、引きつけて遅めに打つと右に飛ぶ。
 -赤いパネルに球を跳ね返すとmissゲージが1溜まるので注意。
 -無色のパネルが連続して並んでいる場合、パネルとパネルの間を狙って打つことで2枚抜きも可能。
 -とにかくどのタイミングで振れば何処へ飛んで行くのか体で覚えるのがキモ。難易度自体は高くないので、プレイして慣れるべし。
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 #comment_num2(log=コメント欄/演技力レッスン)
 
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-#vote(ボイス[492],ポーズ[449],歌詞[1173],ダンス[994],表現力[550],演技力[3511])
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