マーレトランキリタティス級-要撃フリゲート(C:対空型)

特性
| 位置:中列 |
| 対ミサイル | 対ミサイルレーダー強化 | システム内の武器のミサイル要撃率が25%/魚雷要撃率が25%アップする。 |
| 防空範囲拡大 | 武器の防空範囲が同列の艦船まで拡大する。 |
| 対空集中砲火 | 30秒毎にすべての武器が同列範囲内に接近する敵機を攻撃する。武器の冷却時間が50%ダウン。効果は25秒続く。 |
| 戦闘準備警報 | 戦闘開始後60秒以内に、このシステムの対空武器のロックオン効率が20%アップする。 |
| 防空ネットワークⅠ | 条件を満たす味方艦隊の艦載機の能力が劣っている場合、艦隊内の対空能力を持つ武器が艦載機を優先攻撃し命中率がアップする。(艦隊に3隻以上の同モデル艦船が必要) |
| 高速切替 | 同社の艦船搭載対空武器の冷却時間が3%ダウンし同社の対空艦載機の飛行時間と対空武器の冷却時間が3%ダウンする。 |
所感
- パルス型と共に対空性能が高いフリゲート艦。こちらは実弾で火力は下がっているが対空バフ能力が強化されている。
- 防空範囲拡大により、反撃対空が同列艦にも適用される。ミサイル/魚雷の要撃25%にも適用されるのか?
- 「防空ネットワークⅠ」や「高速切替」がどこまで適用されるのか不明だが、このモデル同士であればバフが適用される模様。ジュピターインダストリーの艦船には全て適用されるのだろうか…?
- しっかり運用するには大量の技術ポイントが必要。
