ちゃんみお「それだけじゃない!!」
ビュンビュン
バート「何か来たぞ!」
グサグサッ
モリト「危なかったモー!」
半田「なーんだ、ただの剣が投げられただけじゃん」
ちゃんみお「それはどうかな?」
ポンッ
リン「剣が動いたリ、イン!?」
ひらめき工房の何処か
シャドウ「ここがひらめき工房か……」
大谷「やけに物騒な工場だな」
三成「マスターバート、ここのミッションは何だ?」
なりピカ「あー、真っ二つだ☆」
ライト「うぇ」
相棒「ん、ライブキャスターがなっている」
ピカ様(通話)「やあ相棒!じつは今から役立ちそうな3人を連れて来たんだ。今すぐ送るね☆それまでは時間稼ぎしていてね☆」
相棒(通話)「へえ……わかった」
相棒「みんな、聞いてくれ、今からピカ様が役立ちそうな3人を連れてくるらしい、それまでは時間稼ぎしてくれだってさ!」
バート「わかった!」
研究室
おーさま「なにするんだじょ!やめてほしいじょ!」
ノージー「ノジノジノジィ!お前を研究して、ミュータントを作るノジィ!」
クラフト「うへへ、ピカピカ星の奴らは雑魚でしたね」
ノージー「さあ、ピカピカ星から持ってきたやつらとおーさまと邪神のクリスタルでミュータントを作るノジ!」
おーさま「いたた!注射は嫌いだじょ!」
シナプーA「少し黙れ!」
シナプーB「ねえノージー!おーさまのクローンの一つ目の、おーさまどらごんが完成したよ!」
ノージー「ノジノジ!シードラゴで作ったがあんまり似てないノジ!でもパワーは多いからさっそく出撃させるノジ!」
プラティオ「っ!この剣…あいつはカイザーか!?」
ちゃんみお「私はどこにでもいるただの女子高生だよ?」
プラティオ「お前のような女子校生がいてたまるか」
ちゃんみお「甘い甘い♪あと後ろにも気をつけてね✩」
プラティオ「!?」
ドゴーンッ!
プラティオ「ライトランスフォーミングがなかったら危ないところだった…」
シナプー「しぶといね・・・じゃ、眠っちゃって✩」
バイオリンは眠くなるような曲を奏でた!
プラティオ「うっ…。」
黒船「っ…。」
ちゃんみお「ナイスシナプー!じゃあノージー様に人間の串焼きでも捧げよっかな・・・・」
ガスッ!ガスッ!ガスッ!
ちゃんみお「シナプーの剣が乗っ取られたの!?」
シナプー「いや、僕の剣は正常だよ。」
ちゃんみお「じゃあだれが・・・。」
???「私がやったのよ。」
ちゃんみお「あなた誰よっ!?」
クラタナ「私はクラタナ。ヒーローインテンション!」
黒船「あれっ 眠ってたみたいだね…」
プラティオ「サンキュー、クラタナさん。」
クラタナ「ついでにあの足が6本生えたカエルモドキもやっつけておいたわ。」
バカツキ丸『ゴ、ゴゴゴ、ウィーン…ドガーンッ!』(おしりのプロペラに剣が刺さっている)
シナプー「っ…行けっ!僕の剣たち!」
プラティオ「スペクトラルライト!」
ちゃんみお「し、シナプーの剣がっ」
シナプー「じょ、蒸発していく…。…だったら!行けっ!紙人形軍団!シャドー、紙人形達を援護しろ!」
シャドー「キジャー!」
クラタナ「カイザーの美技に惚れなさい。アドバンスドウォールオブソード、verクシャトリヤ!」
ちゃんみお「紙人形軍団でも歯が立たない!?」
ちゃんみお「でもまだまだいるよ!」
???「変なごみくずを捕獲した!」
相棒「ピカ様のいっていた援軍が来たぞ!」
むらびと「やあ、僕はむらびとさ。よし、攻撃するよ、ボーリング!」
シナプー共「アベベベベ」
シナプー 12体他界 残り38体
ちゃんみお「畜生!こうなったらこい!おーさまどらごん!」
フニャ太「お、おーさま!?」
なりピカ「ピカピカ星のおーさまでミュータントをつくらされてしまったか……」
マスターバートの声「うむ、この工房の何処かに
真・クッパ軍の秘密兵器がかいはつされてるらしい、そこで、その秘密兵器の完成を止めるべくこの工場の地下室にある完成前の秘密兵器を破壊してもらいたい」
三成「ほう、秘密兵器か」
マスターバートの声「ってな訳で頼んだよ」
プツッ
大谷「どうするか?」
シャドウ「まずは地下室の入り口を探すぞ」
???「知っているか? 地下室の入り口を」
三成「ん? 今誰か言わなかったか?」
大谷「知らん」
???「ただし、道を教えて欲しければ俺と戦うんだな」
大谷「貴様は何者だ?」
???「おぉ、自己紹介を忘れてたな、俺は賞金稼ぎのキアイドーだ」
シャドウ「フン、貴様に名乗る程でもないな」
キアイドー「ほぉ、俺と遊んでくれるというのか?」
三成「面白い、受けて立とう!」
ゆっこ「洗脳
NHK軍団、あそこにいる奴らを倒せ!!」
どーもくん「どーもどーも」
ぽろり「わかったなのだ」
ゴン太くん「ウゴウゴウゴ」
どーもくん「どーもっ!」【体当たり】
モリト「モー!?」
ぽろり「デスビーム発射なのだ」
ビュン!
キュアダイヤモンド「えぇー!?あんな技使うとかありえない!!!」
313系「ほいっと。そんな技で倒せると思ったら大間違いだ」
ぽろり「今さっきのはほんの準備体操なのだ」
313系「そう言うと思ったぜ」
おーさまどらごん「くきょきょきょきょきょきょきょ!!!」
黒船「クラタナ、プラティオ、行ける?」
クラタナ「私は大丈夫よ。」
プラティオ「僕も。」
黒船「わかった。だけど…ちょっと不安だな。助っ人をよんでおこう。サモンズ・ジャイロゼッター!」
エクシーガ「参上つかまつった。」
ヴィッツ「こんにちは。僕はヴィッツ。音楽家なんだ。」
インプレッサ「俺はインプレッサだ。黒船、ターゲットはあいつでいいか?」
黒船「うん、頼むよ。」
ヴィッツ「わかりました!休符の矢!!」
ズスッ
おーさまどらごん「キョキョキョキョ!?」
インプレッサ「いい判断だ、ヴィッツ!”散弾 ストームメテオ”!」
エクシーガ「いい働きだな。アヴェンジャー。」
オーサマドラゴン「グキョッ!?」
黒船「スラッシュストーム!」
クラタナ「ウォールオブソード!」
プラティオ「スペクトラルライト!!」
【数分後】
ヴィッツ「パワー充填!ボレロのリズムで僕は舞う!」
おーさまどらごん「キョキョキョキョキョキョキョ!!!?」
ヴィッツ「完璧です!」
パンッ!
黒船「討伐完了!」
プラティオ「さて、まだあるんだよね?」
ヴィッツ「まだまだ懲りないというんだったら暴れるよ?」
ちゃんみお「くぬぬぬぬ……」
???「何をやっているのです私の部下たち。」
ちゃんみお「あ、アキモーティ様!」
アキモーティ「全く…あの方はなぜノージーなんか洗脳したんでしょう。」
黒船「っ!てめーはアキモーティ!」
アキモーティ「おや、お久しぶりです。森の事件以来ですねぇ。」
村人「っ!?も、森の事件ってどういうこと!?」
黒船「…あいつは…僕の仲間たちをファンを使ってとらわせたんだよ。」
アキモーティ「あの時のあなたの顔は見ものでしたよ。仕方なく生贄を出すあの顔…その後の佃煮が何倍も美味しくなりました」(舌なめずり)
黒船「貴様…僕の仲間たちの敵、討ち取ってみせる!」
プラティオ「黒船っ!」
アキモーティ「クククッ…見なさい、」
黒船「火薬のにお…っ!?」
アキモーティ「苛烈ですっ!」
クラタナ「黒船っ!」
黒船「…ウ…グ…」
プラティオ「スペクトラルライト!」
アキモーティ「無駄無駄ァ♪」
プラティオ「っ!!!?」
エクシーガ「このぉっ!」
ヴィッツ「ゆるしませんっ!」
アキモーティ「サイコキネシス。」
ヴィッツ「うぐっ!」
アキモーティ「さて…お遊びはここまでです。私は基地に帰ってアイヤイとユッカによるポールダンスを見ながら天使たちの丸焼きを食べましょうか…ハッハッハ…アーッハッハッハッハ!!」
クラタナ「…誰か!回復手段が使える人はいないの!?」
黒船「く…う…」
バート「おらぁ!」
ドガッ バキッ
ちゃんみお「うぐ!うおおおおお!」
澪「く!てごわい!」
どーもくん「どもども」
バキッ
梓「う!とにかく早く洗脳を解かないと」
トーマス「くらえぇーーーーー」
どがぁっ
リン「リイイイイイイィィィィィィィィィィィン」
オーズ「惹かれたーーーーーー」
ウエスト「ちっ・・・」
トーマス「はっはっはっは!」
デキット「どうするんだよー」
モモタロス「まったくよぉ!ん?なんだあの光は」
モリト「流れ星かモー?」
トーマス「なに!?」
ドガァーーーーーーーーーーーーン
トーマス「ぐあああああああああああああああ」
りゅう「なんだあれ」
黄名子「流れ星がぶつかったやんね」
ウエスト「いや、アレは・・・光エネルギー!!」
ヒカリアントーマス「ヒカリアンチェンジ!!」
ライト「変形したーーーーーー!!」
ウインダッシュ「おぉ、新ヒカリアンだ」
ヒカリアントーマス「おかげで洗脳も解除されたよ」
ニャンちゅう「おのれぇーーーーー」
ヒカリアントーマス「くらえぇ!!」
ドカァーーーン
ニャンちゅう「おわぁーーーーーーーーーー」
ニャンちゅう気絶 洗脳解除
バート「よし」
謎の工場 デッドスペース
黒船「う…あ…」
ヴィッツ「これはひどいやけどですね」
クラタナ「そうね…だれか回復役がいたら」
???「よんだ?」
クラタナ「あ、あなたは?」
???「僕はディナス。」
???「僕はサタニスさ。」
サタニス「って、おいおい!黒船が重傷じゃないか!何があったんだい?」
【カイザー説明中】
サタニス「そんなことがあったんだ・・・。」
クラタナ「アキモーティとかいうやつは過去に黒船の仲間たちを奪っていったみたいなの。」
プラティオ「黒船の過去にそんなことがあったなんてね・・・・」
サタニス「セブンスワールドで甲虫たちの暴動が起きたり、天使が無関係な奴らに攻撃仕掛けたりという事件が頻発していたけどそれが理由だったのか・・・・。」
ディナス「回復完了。黒船、動ける?」
黒船「…うん、ありがとう。」
ドガーンッ!
なりピカ「うああああっ!」
???「私の世界でゆっくり凍っていきなさい!」
黒船「・・・・戦況が逆転したようだね…」
サタニス「僕たちも協力するよ。」
ディナス「回復役がいないと不安だよね?」
黒船「ディナス…サタニス…よしっ!黒船班、戦闘再開!」
スノーウィ「そこの黄色いねずみさん!私が氷像にしてあげるわ!
ぽろり「こっちも反撃開始なのだ」
ゴン太くん「ウゴウゴウゴウゴ」
ぽろり「オイ底、早く奴らを叩きのめしてノージー様に手土産を持っていくのを忘れていないはずなのだ」
ゴン太くん「ウゴウゴウゴ」
ぽろり「(いい加減攻撃しろ…)」
ゴロリ「そうか!ゴン太くんはノッポさんがいないから何もできないんだ!」
ぽろり「あ」
ちゃんみお「(そういやノッポさんだけ洗脳してなかったっけ…)」
ゴン太くん「ウゴウゴウゴウゴ」
ウエスト「今がチャンス!ライトニング・バード!!」
ズシャアアア
ゴン太くん気絶&洗脳解除
ぽろり「ひるむな!一斉に倒せばなんとかなるから頑張れなのだ」
ズズ「そっちもね」
ななみちゃん「うおおおおーーー」
209系RIN「電車でGO」
ゴォー
ななみちゃん「うわー」
ななみちゃん気絶&洗脳解除
シナプー共「倒すぜえええええ」
ソード「閃け!ホーリーソード!!」
ズバババババ
シナプー共「ぎゃあああああ!!!」
シナプー8体他界 残り30体
黒船「おーい!今の状況は同だー!?」
相棒「なりピカの脇腹が凍りついてサーウが…」
クラタナ「・・・・何かしらの攻撃を加えられてバラバラに割れたようね…」
スノーウィ「あら、ようこそ、私の世界、”ゆきりんワールド”へ。」
黒船「サーウを殺したのはお前か?」
スノーウィ「敢えて言うのならば…違うわ。」
黒船「じゃあ誰が…」
ガシュッ!
ヴィッツ「っ!!?」
ハイブル「アタシよ。」
インプレッサ「ヴィッツ!」
エクシーガ「リペアキット4000!」
ヴィッツ「回復してくれてありがとう。」
黒船「・・・・なるほど、AKB部隊だね、君たち。」
スノーウィ「そうよ。それよりも生きていたのね、黒船。」
黒船「あんなので死ぬほどやわじゃないよ。」
ハイブル「じゃあ幻騎士じこみの剣技であの世に送ってあげる。」
ガキンッ!
ハイブル「!?誰もいないのに勝手に剣が動いている!?」
クラタナ「させないわよ。」
プラティオ「黒船がいるからこそ僕たちは生存しているんだ。だから黒船を死なせはしない。」
クラタナ「それが私たちがメイプルワールドから呼び寄せられた理由。」
スノーウィ「なかなか、手ごわそうな敵ね。」
ハイブル「でも、階段・・・・・登らせてもらいましょうかね?」
プラティオ「させない!」
ズドオオオオオン!
ハイブル「どこかで見たことのあるような光線、あなたも出せるのね。」
プラティオ「それがルミナスの強いところだよ。」
スノーウィ「だけど…冷気の前には無意味じゃなくて?ホワイト・アウト」
黒船「っ!?」
クラタナ「相手も考えるわね…」
エクシーガ「だが、俺たちを忘れてないか?姫さん。」
カカカカカッ
スノーウィ「黒船もいろんな仲間連れているのね。今度は忍者?面白いわ。」
ヴィッツ「僕に憑いてる伊予河野の姫君、彼女は氷の世界でこそ本領を発揮する。僕も例外ではないさ。”ヘヴィーメタルスナイパー”!!」
スノーウィ「無駄よ。」
インプレッサ「だが氷は炎に弱い。それは猿でもわかる。”焦土 スターストーム”っ!」
ズドドドドドドドドドドド!!!!
スノーウィ「っ!?避けきれない…熱い…いやあああああああ!!!!!」
スノーウィ、他界
ハイブル「スノーウィっ!」
ディナス「ザオリクっ!」
ハイブル「させないっ!」
カキンッ!
サタニス「あのねずみだって僕たちの大切な仲間。死なせたままにすると思ったの?」
ハイブル「クッ!」
サーウ「い、生き返ったウー・・・。」
黒船「サーウ、何も言わずにこのひょうたんの中身を飲み干すんだ。」
ゴクッゴクッゴクッ
サーウ「な、なんか…力がみなぎるウー!」
なりピカ「サーウの…オーラが変化した!?」
黒船「行けっ!ねずみ花火だ!」
ハイブル「ク、ウウッ!アアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!」
ハイブル、他界。
黒船「か、かった」
プラティオ「まだだよ。肝心な奴が残ってる。」
黒船「ノージー…」
プラティオ「そう」
ズズ「こうなったら、ノージー様の作りあげた最強新兵器……ミュータントドリンクを飲んで……」
???「させませんよ!」
突然、人型の虹色の物体が大量に飛んできた!」
ズズ「キャー!」
ちゃんみお、ゆっこ、ポロリ、スプー、ワンワン以外の洗脳NHK軍団気絶、洗脳解除
むらびと「お前は……WiiFitトレーナーじゃないか!」
WiiFitトレーナー「こんにちは。私が援軍です。」
ポロリ「こいつは強すぎる……我々は退却する……」
ちゃんみお「覚えてろクソババア!」
ゆっこ「バーカwwwww」
スプー「はぁ?お前らだけ退却すんなよ。」
はなかっぱ「はははーん、でも僕いるよー、あとミュータントドリンク持ってきたよー」
ワンワン「助かりますねはなかっぱ!さすがはエース!」
ワンワン、スプー、はなかっぱ、ミュータントドリンクを飲み狂暴化
巨大ギャンギャン(ワンワン)「ウゴオオオオオオオオオオ!」
10名くらい「うげぇ!」
10名くらい気絶
なりピカ「うわーっ!10名くらいのびちまったー!」
スプー(地獄のモンスター)「ギョァァッェェェィィク」
15名くらい「うわあ、毒の煙だ!」
15名くらい気絶
バート「うわあ、もっとのびちまった!」
ディノパックン(はなかっぱ)「ギョアアアアアアア!」
残り全員「うわああああああああ!」
残り全員気絶
トリウス「たったそれだけの事で…」
(蹴り飛ばすも手で止められる)
プレスBOY「HAHAHA!無駄無駄!」
トリウス「ぐっ…」
プレスBOY「死ね!」
(床につきつけられナイフで刺そうとする)
トリウス「くそっ!」
バシュ!
プレスBOY「やはりどこかの糞野郎か…」
トリウス「かいとり!」
かいとり「遅かったな」
プレスBOY「お前ら。ここから抜けれると思うなよ…!」
サッ
かいとり「あいつは何だったんだ」
トリウス「前死ねとかいったバカだ」
かいとり「まあいい、いくぞ。」
バート「あぁー起きた起きた、って何じゃここ!!」
ライト「あぁやっと起きたか」
バート「オイ・・なんだよコレ」
フォーゼ「見てのとうりの牢獄さ」
バート「牢獄?何でこんなところに」
梓「なんかよくわかんないうちにやられたでしょ、あのあとですよ」
バート「へぇ、こんなもん壊せばいいんじゃね?」
ドガァ!!
バート「うわ、意外と硬い」
なのは「能力エネルギーも吸収する特殊な石で作ってるみたいだから私の技でもムリだわ」
カービィ「俺でも手つけらんね」
WiiFitトレーナー「加入したばかりなのに・・・」
秋「うーん、そうだ、ウインダッシュここにいないんじゃない?」
バート「なるへそ、ちょいまち」
ピッピッピッピッピッ
バート「あ、ウインダッシュ?ちょっとさぁなんかミュータントタートルかなんかいうくすりでてなんだかんだで牢屋にいるんだけどさぁー…え!?ここにクリスタルがある!?」
円堂「あ!?」
バート「この工房に 探しているクリスタルとやらがあるらしいぞ」
ピコ麻呂「それは本当か!」
マリオ「んで?ウインは」
バート「今こっち来るって」
円堂「あ、そう じゃあそれまで寝よっと」
外
ニャル子「ここに…探しているものがあるはず…」
トリウス「なんだこれ いくぞかいとり」
かいとり「おう」
数秒後
トリウス「なんだここは…工場っぽいな」
かいとり「だな」
(トリウスはMP5を取り出す)
かいとり「バイクだ!乗れ!」
ウィーンウィーン
アナウンス「シンニュウシャハッケン セントウインハタダチニオウセンセヨ モウイチドクリカエス シンニュウシャハッケン セントウインハタダチニオウセンセヨ」
トリウス「糞!急ぐぞ!」
かいとり「おう!」
(バイクを動かす音)
(BGM:バイオ4 ブルドーザー)
ババンバババッ
戦闘員「グフッ」
戦闘員5体他界
トリウス「トラックが突っ込んでくるぞ!」
ドドドドン ボーン
かいとり「やばい コントロールが…」
かいとり「ヤバい!」
ドオオオン
トリウス「牢屋っぽいな…ん…?」
バート「開けてくれ!」
トリウス「オッケイ」
(扉を蹴り飛ばす)
バート「ふう…ありがとう」
なりピカ「おお、トリウス、久々だな」
トリウス「よっ、なりピカ!これからは助太刀するぜ!」
◆少し進んだところ
脳内再生BGM:夢の中での勝者を目指して!
おーさまチャリ「ここから先は進ませないじょ!」
フニャ太「お、おーさまだフニャ!?」
相棒「フニャ太、あいつはおーさまのDNAと別のなんかのクニャペから作ったミュータントだ、だから思いっきりブッ倒していい。」
フニャ太「わかったフニャ!フニャ体当たり!」
おーさまチャリ「いたいじょ!もっとくるんだじょ!仲間!」
おーいぬさま「きたんだじょ!」
いもーさま「さあ、ぼこぼこにするじょ!」
かいとり「3匹のミュータントか、ぼっこぼっこにしてやる」
アキモーティ(スピーカーから)「やれやれ…脱獄されましたか。もっと硬い扉にするべきでしたね…行きなさい、私直属の兵器たちよ!」
特級メカニック「…」
ズダダダダダダダダダダ!!!!
黒船「新手かっ!」
ズドーンッ!
プラティオ「またくろーんっ!?」
なりピカ「ちょうど掘り足りないところだったんだ。ちょうどいい!」
クローンルミナス「ライトリフレクション…」
ズピー!キンキンキンキンキン!!!
インプレッサ「くうっ!」
クローンカイザー「ウォール・オブ・ソード…」
ふぉんっ!フォンフォンっ!
クラタナ「私と互角っ!?」
ガガガガガッ!!!
ヴィッツ「今度は誰ですか!?」
コピーヴィッツ「…モクヒョウ、ハッケン」
クローンメルセデス「アキモーティサマカラノミッション…ダツゴクシャヲハイジョセヨ…カイシ」
黒船「っ!これは厄介なメンバーが揃った!」
特級メカニック×40体
クローンルミナス25人
クローンカイザー×30人
コピーヴィッツ×25体
クローンメルセデス×30人
アキモーティ「私のしもべたちよ!愚かなる脱獄者を潰し、また投獄して差し上げなさい!」
しょぼすけ「君達、もう終わりだね」
トリウス「お、お前は!」
しょぼすけ「トリウス君、覚えてるかな?俺はしょぼすけだぞwwwww」
なりピカ「やばいぞ…」
しょぼすけ「このポケットに目に入らないかね。あの糞青ダヌキから奪ったんでね…」
かいとり「…」
しょぼすけ「後ゴリラとめがねと髪型とんがってる奴と女もいたな…そいつらは後でやる…さきにお前らを始末してやろう!」
(BGM:FF4ラストバトル)
しょぼすけ「ハハハハハwwwwww」
ボン!
トリウス「うっ…!」
かいとり「大丈夫か!」
トリウス「空気砲なのにすげえ威力だ…くそう」
バサッ
なりピカ「大丈夫かトリウス!しょぶすけめ!もう許さん!」
しょぼすけ「痛い目に会いたいのかねこいつは」
なりピカ「舐めると痛い目に会うからな…」
かいとり「今は殺るぞ」
ポンポンポン!
しょぼすけ「ヒラリマント!」
ヒュッ!バシュ!
しょぼすけ「フハハハハハハwwwwww」
なりピカ「…こうなったら!掘ってやる♂♂」
ドドドドドドドドドドドドド
しょぼすけ「ぐああああああああああああああああああああああああああ」(断末魔)
かいと「やったか…」
なりピカ「ふう…」
トリウス「いてててて…」
なりピカ「さきにミュータント3匹を倒そう…」
かいとり「ああ…」
一方ひらめき工房会議室では
BGM:映画版バイオのメインテーマ曲
???「しょぼすけさんがやられてしまったという通告が通ったです。恐らくトリウスとその仲間たちらしいです。」
???「ちっ…あいつなら絶対殺れると思ったのに…」
アンゴル「もうしあげます!ミュータントクリーパーの生成が完了しましたぁ!」
???「それならトリウス達を殺れるな」
ウインダッシュ「おーーーーい、やっと合流できた」
バート「キタか、んで、そのクリスマスとやらは?」
ウインダッシュ「マップデータをアクセスしたところ、ここの実験室にあるらしい」
デキット「んで?」
ウインダッシュ「クリスマスから発生してるオーラの性質を調べて見たところ邪神のクリスタルらしい、もし使われたら大変だよ!」
ライト「確かにヤバいな、邪神って名前ついてるくらいだし」
ウインダッシュ「邪神のクリスタルはグドゥルノゾーアがガタノゾーアの怨念やカミーラの愛憎を結集して作ったもの、ヤバいどころじゃないね」
工房のどこか
ウイーン(ドアが開く音)
ニャル子「どこにあるー?」
ウイーン(ドアが開く音)
ニャル子「ここにもない…」
「侵入者発見 侵入者発見 直ちに捕らえてください」
ニャル子「うっ…まだティガの石像もスパークレンスも見つかっていないと言うのに…」
クローンメルセデス「イシュタルのリング・・・・。」
黒船「こんなに大勢だと避けにくいものがさらに避けにくくなるな!」
特級メカニック「…」
ズダダダダダダダダッ!
インプレッサ「くっ!」
クローンルミナス「ライトリフレクション。」
ズピー、キンキンキンキンキン!!!
アキモーティ(スピーカーから)「この軍勢なら苦労するだろう。実験室のクリスタルには触らせませんよ。」
黒船「アキモーティ!」
プラティオ「仕方ない…。(ゴクッ)」
黒船「プラティオ、今何のんだんだ?」
プラティオ「僕のとっておきだよ。」
シュウウン・・・・
プラティオ「黒船、下がってろ」
黒船(雰囲気が変わった?)「わかった。」
プラティオ「漢砲…ファイナルスペクトラルスパーク!!!」
ズドオオオオオオン!!!!
クローンたち、86体撃破。 残り64体
プラティオ「半分以上は片付けたな…。クラタナ、あとは頼む!」
クラタナ「わかったわ。サイコミュソードよ、私と一体となれ!アドバンスドウォールオブソード!!」
ズドドドドドド!!!
クローンたち、25体撃破。残り39体。
189系「全滅なら合体技の方が早くないか?」
ウエスト「それもそうだね」
へーベル君「ハーイ」
モリト「んじゃやってみるかモー」
ウエスト「ライトニング・バード!!」
リン「気合い玉だリーン!」
ドキプリ4人「プリキュア・ラブリーフォースアロー!!」
313系「ネオ東海レーザー砲」
ゴロリ「ストローロケット発射!」
ワクワクさん「発射!」
カズキ「カズキブレス!!」
E257系「かいじスラッシュ!」
ズドドドドドドドドド
クローンたち 29体撃破 残り10体
モリト「10体残ったモー」
209系RIN「んじゃ残りは俺と元嫁と箱と189系の合体技で片づける」
189系「元嫁ってビューティか」
へーベル君「ハーイ」
キュアビューティ「準備はできてます」
209系RIN「では行くか。パンタグラフソードからのアルティメットギャリックサンダー!!!」
189系「ミサイル発射」
へーベル君「ハーイ」【カッター】
ビューティ「プリキュア・ビューティブリザード!!!」
チュドドドドーン
クローン軍団全滅
いもーさま「ちくしょう、クローンがやられただじょ!」
おーいぬさま「のこりは自分達で倒すんだじょ!」
おーさまチャリ「たいあたりだじょ!」
ヘーベル君「ハーイ!?」
いもーさま「連続キックだじょ!」
かいとり「ウオッ」
なりピカ「ミュータントつええな」
ライト「おりゃ!」
ドガッ
円堂「くらえぇ!」
バキッィ
いもーさま「くらうんだじょ」
ボカッ
ソード電王「ぎょわ!」
おーさまちゃり「体当たりだじょ」
ドガーーーーーッ
梓「きゃ!!!」
リン「破壊パンチ!」
ドガッ
いもーさま「いたいじょ!!!」
「ヒート! メタル! 変身音」
W(翔太郎)「いくぜ」
「メタル マキシマムドライブ!」
W「メタルブランティング!!」
ドッガーーーーーーーーン
おーいぬさま「あついじょーーーーーーーーーーーーー」
ドカァーーーーーン
おーいぬさま爆死
バート「よし!一体倒したぞ!」
ピコ麻呂「ゆくぞ!」
???「わたしも参加させてくれ!」
ウエスト「!?」
ドガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
おーさまちゃり「うっわわわわわわわわわ」
いもーさま「あぶないじょー」
ヒカリアントーマス「
バスターセブン!」
バスターセブン「やぁ」
いもーさま「くそ~」
フォーゼ「みんな行くぜぇーーー」
バスターセブン「行くぞ、ライトニング・スライサー!」
バート「デラックスボンバー!」
ゴロリ「ストローロケット発射!」
ワクワクさん「発射!」
ポヨ「ヒィア!」【エレキボール】
へーベル君「ハーイ」【カッター】
ソード「プリキュア・スパークルソード!!」
ドドドドドドドーーーン
いもーさま「やられたじょーーーー!」
いもーさま 他界
おーさまチャリ「たいあたりだじょ!」
カービィ「痛くもかゆくもねぇぜ」
おーさまチャリ「え」
カービィ「次はこっちの番だ。スターダストパニッシャー!!」
ズガガガガガガガガガガガガガガガガガ
おーさまチャリ 他界
シャドウ「はぁっ!」
キアイドー「フン!」キーン
三成「そこか!」[斬首]
キアイドー「ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
バタン
キアイドー「うぐぐ……」
シャドウ「さぁ、地下室の入り口を教えろ」
キアイドー「地下室の、入り口は…… この近くにあるスイッチを押せば、わかるはずだ……」
シャドウ「フン、正確には教えないのか」
三成&大谷「……」
キアイドー「……おい、何か回復アイテムを…… くれ……」
三成「!?」
大谷「シャドウ、こいつを助けるのか?」
シャドウ「フン、一応助けてやろう。ただし、回復したら僕達と協力してくれるか?」
キアイドー「実に面白い……!」
シャドウ「三成、大谷、早速回復アイテムを探すぞ!」
黒船「敵方部隊の全滅を確認!前進せよ!」
プラティオ「黒船ェ・・・・どこの大尉?」
黒船「ノリで言ってみた。」
- ゴロリンコの丘ではないどこかの場所にある要塞の司令室
アキモーティ「全滅…ですか。」
ユーアイ「どうしますか?」
アキモーティ「…止むを得まい。研究所にいる同胞、真・クッパ軍に告ぐ!これから私はかつて黒船の仲間であった”天使たち”のクローンを研究所に出現させる!そいつらが侵入者を止めている間にクリスタルの研究を進めるのだ!」
黒船「しかし怪しい試験管ばっかだな・・・。」
プラティオ「いくつか持って帰って錬金したいところだね。」
???「イオグランデ。」
ドゴオオオオオンッ!!!
プラティオ「!?」
黒船「この声…まさかっ!」
???「…」
黒船「は、ハスタート!ハスタートだよな!生きていたんだ!」
ハスタート「…貴様は…我…敵。」
黒船「何を…言ってるんだ?僕だよ、この顔を忘れたのか?」
ハスタート「…突。」
プラティオ「黒船、危ない!」
黒船「うわっ!」
ハスタート「…何をする…」
プラティオ「あいつ、さっき戦ったクローンと同じ目をしている。だからあいつもクローンだ。」
黒船「そう…なのか…?」
クラタナ「アキモーティはかなり慎重な性格のようね。それに、この研究所の配備状況もよく見ていないと見たわ。」
黒船「どういうことだ?」
クラタナ「この端末を見てくれる? これが私たちが今いる場所。でもってこの先には・・・・ほら。」
黒船「敵の幹部がいる…!?」
クラタナ「そう。でもアキモーティは何をトチ狂ったのかこんな手ごわそうな敵を5体もよこしてきた。てことは、もうわかるわね?」
黒船「真・クッパ軍の報告ミス…」
クラタナ「そう。真・クッパ軍はアキモーティ軍にこの情報を伝えなかった。しかしそのミスが真・クッパ軍に幸をもたらしたのよ」
サタニス「さらにこっちの不幸は終わらないみたいだよ」
黒船「何が…!?」
サタニス「アキモーティはハスタートに採集家の技術と錬金術師の技術を教えたみたいだ。薬を作っている。」
黒船「あっちには錬金術師が一人、こっちにも錬金術師が一人…そして両方に回復役が2人ずつ…これは互角の戦いになりそうだ」
クラタナ「そうもいかなさそうよ。相手はこっちの呪文を封じる呪文を覚えている。大してこっちは呪文を封じる手段を持っていない。作戦ではあっちが上よ。黒船、慎重に行きなさい。」
黒船「わかった。」
プラティオ「スペクトラルライト!」
バート「敵全滅したし進むか」
工場廃液のたまり場
リン「ここら辺臭いリーン」
プラズマ「確かに臭いプラプラ」
バスターセブン「オレは特に気にしてないが」
キュアダイヤモンド「でもこの場所本当に臭いよ?」
キュアハート「ちょっと気持ち悪くなったかも…」
209系RIN「大丈夫か?」
バート「どんだけ臭いんだここ」
モリト「ほんとだモー。なんでこんな場所通るんだモー」
ウィンダッシュ「多分ここ通れば行けると思うから」
???「侵入者発見。排除する」
カズキ「ん?なんだ?」
ヘルシータイガーA「前方に侵入者発見」
ヘルシータイガーB「排除する」
モリト「敵かモー」
リン「よりによってここで戦うのかリーン」
なりピカ「くっ…なんて強いんだ」
かいとり「くそう…だめだ」
(何か落ちる音)
トリウス「また何か降ってきやがった!」
かいとり「ミュータントクリーパーか…」
なりピカ「勝てる気がしないぜ…」
一方会議室では
BGM:ポケモンBWのゲーチスの演説で流れるBGM
???「しょぼすけ!大丈夫だったか!」
しょぼすけ「ああ…なんとかな。だがトリウス共を殺り損ねた…」
しょぼすけ「メディックのおかげで死ななかったけどな。」
???「奴らに任せれば勝てるかもしれん…」
スタスタスタスタ ガチャリ
アンゴル「申し上げます!しょぼすけともんきーは今すぐ前線に立てという連絡が通達されましたぁ!」
しょぼすけ「…やってやるか」
おーかに「廃液のなかにもいるじょ!」
どれー「しかし」
おーさませんちょ「わたしとどれーは廃液に対する耐性を持っていないんだじょ。」
おーさまカン「こっちは廃液に対するもってるじょ」
おーきんぎょ「こっちもだじょ」
カズキ「なんだカニと海賊と潜水艦と金魚か。」
クマトラ「倒したら食おうぜwwwww」
ロゼッタ(N)「まあ、工場廃液から出てきたカニさんを食べるなんてお体を壊しますわよ。」
なりピカ「それもそうだな、まあ、とにかくぶっ飛ばそう!」
おーさまカン「体当たりだじょ!」
プラズマ「プラァ~?」
プラズマ 工場廃液に落ちて他界
あずにゃん「なんてこった!プラズマが殺されちゃった!」
クマトラ「この人でなし!」
なりピカ「ん?そういえば……1UPキノコ4個あったな、でもあんな屑に使うのはもったいないしやめよう」
工房のどこか
邪神の使い「誰だ!ってまたニャル子か!今度こそ容赦はせんぞ!」
ニャル子「くっ…これはやばげなかんじですね…宇宙CQC!名状しがたいバールのようなもの!」
ドサッドサッドサッ
邪神の使い3体他界
ニャル子「大したことなかったですね~」
邪神の使い「くそっ!ならばいでよアラオ猿!」
アラオ猿「グオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」
ニャル子「げげっ!あの遺跡の時の!なんで蘇ったんですかね…」
邪神の使い「言うものか!それより周りを見てみろ!」
ニャル子「囲まれてる…万事休すですか…」
グサッグサッグサッ
???「とうりゃぁ!」
邪神の使い「フォークいたっ!」(断末魔)
邪神の使い半分他界
???「宇宙CQC裏百式」
ドドドドドドドド
邪神の使い半分他界
???「ええい!」
アラオ猿「!?」
アラオ猿どこかへ吹っ飛ばされる
ニャル子「あ!真尋さぁ~ん!助けに来てくれたんですね!さっすが真尋さん!」
八坂真尋「クー子とハス太に連れられて来たんだ。お礼を言うならそっちに行ってくれ」
ハス太「そうだよ!僕達にもちゃんとお礼を言ってよ!」
クー子「ニャル子は死なない、私が守るもの」
ニャル子「そういや、さすがのハス太やクー子でもここまでこれないんじゃ?」
ハス太「シャンタッ君が連れて来たんだよ!」
シャンタッ君「ミーミー!」
ニャル子「ようし!みんなでスパークレンスとティガの石像を見つけましょう!」
全員「おー!(ミー!)」
しょぼすけ「ここだな。例の物を盗まれないようにちゅういしないとな」
もんきー「だな」
しょぼすけ「敵か…メディック チャージ頼んだぜ。
ウィオオオオオオオオン
しょぼすけ「もし敵に出くわしたら。ユーバしてくれよな」
メディック「了解」
真尋「宇宙CQC裏百式」
ヘビー、ソルジャー「あああああああああっ」
ヘビー、ソルジャー他界
しょぼすけ「ちっ…よまれてたか」
もんきー「おいおい応戦すっぞ」
しょぼすけ「メディック、今だ!ユーバーだ!」
ボーン
しょぼすけ「もう無敵だぞHAHAHAwwwwww」
ニャル子「あれは!?」
しょぼすけ「この先にあるスパークレンスはわたすわけにはいかない!」
ニャル子「スパークレンスがあるようですね…」
クー子「それで、ティガの像は・・・」
もんきー「ないね 本当はティガの像を邪神のクリスタルのエネルギーでよみがえらせて兵器に使おうとしたんだ、でもスパークレンスが出来たまでは良かったんだけど肝心の像が、いまだに見つからないんだ」
ハス太「なるほどね…」
ニャル子「とにかく!スパークレンスだけでももらいます!」
カズキ「なんだあの虎。何か弱そうだな」
モリト「ただの虎のようだモー」
リン「僕の気合い玉で消すリーンwww」
ドォォォォ
ヘルシータイガーA「効かんぞ!」
リン「気合い玉が跳ね返ってきたリーン!!」
ドカーン
リン「リィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!」
バスターセブン「鎧で技を跳ね返すのか」
キュアソード「厄介な敵のようね」
313系「攻略に時間がかかりそうだな」
へーベル君「ハーイ」
ユッカ「イオグランデ…!」
クラタナ「くうっ!」
ヴィッツ「せいっ!」
アイヤイ「…」
クラタナ「これは避けられないわよね?」
シュンッ!シュンシュンシュン!
レスター「!?」
ハスタート「レスター…!」
黒船「やっと1体撃破か」
プラティオ「でも、まだいるよ。残り4体。」
黒船「じゃあ一体チェーンヘルで片付けるかな!」
ズザザザザザザザ!
ユッカ「!?!?」
黒船「よっし、一丁上がり。」
ハスタート「隼切り…喰らえ。」
黒船「はっ!よっ!」
プラティオ「隙あり!ノックスピア!」
ハスタート「っ!」
グスッ!
アイヤイ「…」
黒船「アイヤイが庇ったか…」
ハスタート「ギガスラッシュ。」
黒船「はっ!」
エクシーガ「そろそろ終わりにしていいか?」
プラティオ「どっちでもいいけど・…」
エクシーガ「ではお言葉に甘えて。スプリット」
ハスタート「!?」
プラース「!?」
エクシーガ「果てろ。」
ガスッ!ガスッ!
ハスタートたち5体のクローン、撃破。
黒船「ひ、ひえええええ…」
プラティオ「おっそろしい…」
エクシーガ「内に秘めたる闇の力を持つお前が言うな、プラティオ。」
黒船「ともかく次に進もう。」
【研究所:廊下】
研究員A「しっかしさっきのレポート、苦戦したよ。」
研究員B「そうだな。クリスタルの原子についてとか…ドコノリケイカト」
研究員A「おーい、俺が言ってるのは別のレポートたよバカ。」
研究員B「おっと、あれとは違ったか。」
黒船(どうやらここの研究員みたいだな…)
サタニス(どうする?下手に出ると警報ならされかねないよ?)
ヴィッツ(でもどうしたら…ってインプレッサさん、何やってるんですか?)
インプレッサ(なーに、ちょっとしたトラップよ。これをなりピカのところにつなげて…ほいっ!)
ヴィッツ(きえた!?)
研究員A「あとなーメロエッタとかいう奴隷gあああああああぁぁぁぁぁぁ……」
研究員B「おいどこへ消えtうわああああぁぁぁぁぁぁ……」
研究員A「あがっ!?」
研究員B「いでっ!?」
なりピカ「おお、これはこれはいい男♂。や ら な い か ?」
研究員たちの雄叫び「アッーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
インプレッサ「作 戦 成 功 !サラザールが望んでいた声がついに聞き取れたぜ!」
黒船「インプレッサ・・・・恐ろしい子!」
ヘルシータイガーA「グオオオオォォォォォォォ」
ドガァ
バート「ぬおぉ!!」
カズキ「攻撃力も高いな!」
ソード電王「俺、参上!」
ウィザード「コイツでいくか!」
「ランド ドラゴォーン ダン・デン・ドン・ズ・ド・ゴーン!ダン・デン・ド・ゴーン」
黄名子「やっとでたやんねランドドラゴン!」
レッド「ファイア!」
ゴオォ!
ヘルシータイガーB「きかねぇ!」
円堂「効果ないぞ」
唯「なんか弱点ないのかなー」
EF15「東海道フレートアタァーーーーーック」
ドガァ!!
リン「リィーーーン!!」
ヨ8000形「うりゃぁ!!」
バキィ
モリト「モーーーー!?電車まで来たモー」
バスターセブン「EF15とヨ8000形か!」
EF15「む!?そういうお前は500系ライトニングウエストに700系バスターセブン」
ヨ8000形「セブン?あぁ、都営の5300型に白い悪魔の座取られたカモノハシかwwww」
バスターセブン「カチィーーーーーーーン」
ウエスト「まだ気にしてたの?」
梓「とにかくアイツ手ごわいですよ」
なのは「間違っても汚水には落ちたくないわね・・・・」
ニャル子「はぁ!」
ドガッ
もんきー「ぐはっ」
ニャル子「ていっ!」
スカッ
しょぼすけ「うわ!バールとは危なっかしい」
真尋「うりゃッ」
ガッガッガッ
もんきー「フォークとはあぶねぇぜ」
夕日「とりゃあ!」
ボカッ
もんきー「うあ!」
しょぼすけ「はぁ!」
バキッ
夕日「キャッ!」
ニャル子「大丈夫ですか!?」
大谷「……と言っても、こんな場所の何処に回復アイテムがあるんだ?」
アーモンドチョコもどき2体(ガボット)「わっせ、わっせ」
バナナガール2体(軍隊行進曲)「うんしょ、うんしょ」
大谷「な、なんだこれ?」
三成「どうやら、あそこの変な奴等が何かを運んでいるぞ」
キアイドー「あいつ等は、
アイテムを運んでいる雑魚兵だ……」
シャドウ「大谷、奴等の後を追うぞ」
大谷「あ、あぁ」
アーモンドチョコもどき2体「わっせ、わっせ」
バナナガール2体「うんしょ、うんしょ」
シャドウ&三成&大谷「……」ソロソロ
かいとり「ミュータントクリーパーめ…強すぎるぞ」
ドーン!
BGM:のびハザで安雄が特攻して死ぬときのBGM
安雄「クライイイイイイヤガレエエエエエエ!」
ピュン!ピュン!ピュン!fドゴォン!ドゴォン!ドゴォン!(グレラン発射音と爆発音)
カチカチカチ
安雄「た、弾切れ!?」
ミュータントクリーパー「シューーーーーーーーー…」
(襲いかかる)
安雄「そんなあああああああああ」
(グレネードを投げる音)ドゴォォォォォン
安雄、ミュータントクリーパー他界
トリウス「!!そ、そんなバカな…」
かいとり「…」
なりピカ「そんなことより他のやつも倒そう…」
モリト「適当に技打ち込んでみるモー」
189系「ミサイル発射」
キュアサニー「プリキュア・サニーファイヤー!!」
へーベル君「ハーイ」【シャドークロー】
モリト「モリトの息吹を食らえモー!ハァー」
E257系「かいじスラッシュ!」
ズドドドドーン
ヘルシータイガーB「効かんな」
モリト「やっぱ無理かモー」
ヘルシータイガーA「我に勝てるものはない」
ヨ8000形「やーいカモノハシ―」
バスターセブン「誰がカモノハシだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ヨ8000形「あははははははwwwwwwww」
313系「セントラルアタック」
ドガッ
ヨ8000形「ぎゃああああー!」
ヘルシータイガーA「我らは無敵☆」
ヘルシータイガーB「我が相手ならたとえゴジラでも倒せるぜ」
プラズマ(……?俺は生きているのかプラプラ?
じゃあ爆発もできるはずだプラプラ。
あ、そういえばクリーパーがいたプラプラ。そいつがこの工場廃液に近づいたときに爆発したら……
廃液と混ざって大爆発になるプラプラ。)
ヘルシータイガーA「もっといっぱいミュータントクリーパーこい!
ミュータントクリーパー5体増加
プラズマ(ん?近づいたプラプラ!)
突如廃液が大爆発し、ミュータントクリーパーと共に爆発して大爆発になった!
おーかに「なんだじょ!?」
しょぼすけ「グワアアアアアアアア!」
近くにいたおーかに、ヘルシータイガー2体他界
クマトラ「爆発が広がるぞ!よし、PKフリーズでほかの敵共を凍らせて……」
おーさまカン「なにするんだじょ!」
バート「今のうちに逃げよう!」
アンゴル「申し上げます!ミュータントクリーパーの量産に成功しましたぁ!」
???「さすがです!」
ボォン!(銃声)
アンゴル「ヌファア!」
アンゴル 他界
健治「お遊びはここで終わりだ。そこの嬢ちゃん。」
ムフォア(スモークグレネードの音)
健治「逃げたか…ドッグタグが落ちてるな…名前はめろんと書いてある。」
ニャル子「おりゃ!おりゃーーーーー!」
ドガッ バキッ
もんきー「ぐはぁ!!」
夕日「はっ!!」
ドガッ
しょぼすけ「ぐはぁ!!」
茜(ライトアタッカー)「これでも食らえー!」[ライトニングパッション]
バキィン
ビカアァァァァ
もんきー「粉バナナアァァァァァァァ!」
もんきー爆死
しょぼすけ「まずい」
ニャル子「はああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!」(バール振り下ろし)
夕日「ナックルサンデー」
ドカァーーーーーーーーーーーーーーーーーン
しょぼすけ 爆死
ハス太「やった!」
ウイーン(扉が開く音)
研究員「な、なんだ!?」
ドカッ バキッ
研究員全員気絶
クー子「やっとついた・・・」
真尋「やっぱり巨人像らしきものはないか」
夕日「残念ね」
ニャル子「あ!ありましたですよスパークレンス!!」
茜(Rアタッカー)「まぁこれが見つかっただけでもよかったですね」
シャンタッ君「ミーミー」
クー子「ニャル子、まだ、スパークレンス あるみたい」
ニャル子「複数の像を兵器にするつもりだったんでしょうかねぇー」
真尋「とりあえずもっていこうか」
ニャル子「それで~真尋さんと~2人で変身しちゃいましたり~」
真尋「やめろっての!」
夕日「さて、行きましょ」
ピリリリリリリリリリリリリリリ
クー子「あ、電話だ、もしもしー?」
Wing(通信)「わたしだ、そっちは順調か?」
ニャル子「はい!例のスパークレンス なんと複数ありましたー!」
Wing(通信)「何とかスパークレンスは手に入ったみたいだな、引き続き石像を探してくれ、後それとこの研究所に私が派遣した人たちが着ているから、その人たちと一緒に行くといいよ」
ニャル子「わっかりましたー、ではその人たちを探しに行きましょー!」
[4644] RE:空想世界
イロスマ第2章 パート2 Name:
ペリー Date:2013/06/18(火) 16:58
【研究所:廊下】
クラタナ「また研究員がいるわね・・・・。」
黒船「いや、違う。あれは兵士だよ。」
クラタナ「兵士ですって?」
黒船「ここに兵士がいるということは・・・・何かを見張ってるな?」
クラタナ「…ちょっと潰してくるわね。(何かを企んでいる顔)」
黒船「…お好きにどうぞ。」
兵士「おい、そこの女。そこで何をしている。」
クラタナ「いえ、ちょっと道に迷いまして・・・・。」
兵士「…怪しいな…。ちょっと来い。」
クラタナ「い、いやっ!何をするの!?はなして!」
兵士「これから取調室に向かってもらう。こちとらぴりぴりしてい」
クラタナ「いい加減に話しなさいよ!」
ムギュッ
石田三成(刑部、こいつら一体どこへ向かってるんだ?)
大谷(わからぬ。だがかすかにだが不幸が近づいておる。)
石田三成(死体か?)
大谷(いや、我たちと同じ属性の気だ。しかし光で薄まっておる。)
石田三成(そいつの正体m)
兵士の叫び声「GYAAAAAAAAAAAAAAA!!!!!!」
大谷(やれ三成よ、多数の不幸が降りてきた。)
三成(・・・・・刑部、よくあれを平然と不幸と言ってのけるな。私は下の部分が縮み上がったぞ。)
大谷(ヒヒッ、また来るかもしれぬな。)
兵士(こ、このアマ、俺の、俺のωをっ…)
クラタナ「もう一発どうかしら?懲りないというのならばやるわよ?」
兵士(え、ま、また手を股間に・・・・)
クラタナ「離さないの…ねッ!」
モギュッ!
兵士の叫び声「HOGYAAAAAAAAAAAAA!!!!!!!」
大谷「愉快よ愉快、ヒッヒッヒッヒ。」
三成(刑部にはもしかして同情のどの字もないのでは…?)
クマトラ「んあ、温泉?」
従業員「バートさんたちですね。ここはカプセル温泉です。このカプセル温泉にはカプセル漬けになるだけで、1時間で1000円、2時間で2000円、3時間で3000円、5時間で5000円で入れますよ。」
バート「誰が入るか!」
なりピカ「え?前ワンワンが温泉に漬けずに洗脳してたけど……」
従業員「それは洗脳ガンと言って、撃つだけで軽く洗脳できる機械ですよ。それで洗脳してから温泉につかってもらうんです。」
クマトラ「そういえばカプセル漬けって……嫌な思い出がある」
ライト「なんだ?」
あずにゃん「こら!それは聴いちゃいけませんよ!」
従業員「あ、この先へ行きたいなら温泉に入ってからにしてくださいね。はいらないならあなたたちを無理やりでも温泉に入らせます!」
バート「やるのか!?」
205系「んじゃ試に誰か温泉に入れ」
EF64「本気かよ」
205系「入る人挙手。ただし1人な」
ウエスト「んじゃ僕が」
キュアサニー「いや、ここはウチが」
ゴロリ「いや僕が」
209系RIN「俺が」
バスターセブン「オレが」
ストレッチマン「わがはいが」
マミ「ここは私が」
へーベル君「ハーイ」
ポヨ「ヒィア」
ワクワクさん「んじゃ僕が」
キュアソード「じゃああたしが」
キュアソード以外「どうぞどうぞどうぞ」
キュアソード「(はめられた…)」
トリウスとかいとりはうみりんごと合流をし、一旦腹ごしらえと装備を整えるためバート達からはなれることに
トリウス「で…次はうみりんごと合流か」
かいとり「よし、ワープマシンを出す。」
ポンッ
かいとり「よし」
ドゥルルルルルルルル
BooBooタウンに到着
トリウス「着いたか」
かいとり「ここで装備を整える。俺の家に入ってくれ」
トリウス「おう」
かいとり「うみりんごはこのむかいさきのラーメン屋で待ち合わせをしている。」
トリウス「ほう…」
かいとり「まずは装備を整えてからだな」
ガチャリ
トリウス(すげぇ銃の数だ…)
かいとり「じゃあ武器を選ぶか」
トリウス「俺はM4A1カービンとAA12とサムライエッジ(トリウス仕様)にするわ」
かいとり「じゃあ俺はMP5(ロングマガジン)とレールガンとファイブセブン(かいとり仕様)にする」
トリウス「次はうみりんごと合流だな
205系「と言うことでキュアソード、ためしに入ってこい」
ゴロリ「頼むよ~」
キュアソード「(誰が入るものですか…)」
従業員「君かい?温泉に入るのは?」
キュアソード「…」
従業員「ん?どうした?入らないのかい?」
キュアソード「閃け!ホーリーソード!」
ズババババババ
従業員「ぎゃあああーーー!!!!」
バタン
キュアソード「これでよしっと」
ウエスト「おつ~」
キュアハート「とりあえずこれで進めるね」
モリト「んじゃ進むかモー」
黒船「な、ナイスクラタナ…。Oh…。」
クラタナ「殿方の弱点は網羅しているのよ。」
プラティオ「それにしても勇気あるね・・・・。」
クラタナ「乙女のプライドとかはアマゾネスなので知らないわよ?」
黒船(都合のいいやつめ)
プラティオ「それは置いとくとして、研究所の調査を進めよう。どこに実験室があるか知らないしね。」
【青年たち移動中】
越前リョーマ「く、ううっ!!」
ラスラパンネ「ンギー!」
黒船「誰かがラスラパンネに襲われている!」
プラティオ(ガンッ!ガンっ!)「ダメだ!この階段、フェイクだよ!」
ラスラパンネ「ンギー!」(シュババッ!)
越前リョーマ「っ!く、くぅっ!…!…!!!!」
バンッ
(脳内再生推奨BGM:グルムの涙)
黒船「遅かったか…」
プラティオ「こっちに気づいた!?」
ラスラパンネB「ギーギギギー!」
プラティオ「クッ!スペクトラルライト!」
黒船「いい判断だ!ラスラパンネは連続攻撃に弱い!そういった系統の攻撃を受けると体が固まってきて動きが鈍くなるぞ!」
ヴィッツ「だったら僕たちも加勢しなくちゃね!暴風の矢!」
ラスラパンネA「ギギッ!」
黒船「ブラッディストーム!」
ラスラパンネB「ギギ、ギ、ギュ…」
ラスラパンネB、戦闘不能
プラティオ(スペクトルライトをぶっぱなしたまま)「デュアルブレイドの長所を生かしたいいバトルだね!」
ラスラパンネA「ギギーッ!ギーッ!ギィ」
ラスラパンネA、他界(スペクトラルライトで蒸発した)
サタニス「急いで蘇生を施さないと!ザオリク!」
越前リョーマ「う…く、俺は確か…目のない怪物に追っかけられて…!そうだ!竜崎と巫女の格好した弓使いは!?」
黒船「巫女の格好した弓使い…。鶴姫のことかな?その人、鎧きてた?」
越前リョーマ「多分…そうだと思うな。」
黒船(やっぱり。)「いや、見かけなかったよ。」
越前リョーマ「だったらやばい!ここの建物、やばい怪物ばかりなんだ!」
黒船「鶴姫がついているなら大丈夫だよ、きっと。」
越前リョーマ「だといいんだが…。竜崎、方向音痴だからな・・・・。」
黒船「じゃあプラティオ、みんな、最初は鶴姫と竜崎桜乃の捜索だ。」
プラティオ「OK。」
越前リョーマ(無事でいてくれよ、竜崎…!)
バート「うわあ、人が入ってるぞ」
なりピカ「しかも犬やオバケまで入ってるぞ」
209系RIN「おいwwwwwオバQ入ってるぞwwwwwww」
ゴロリ「ハハハwwwwwwwww」
しょうぼうおー「おまえら!」
おー&さま「笑っている場合じゃないじょ!」
ドンロンおーさま「この先は行かせないじょ!」
くるまおーさま「ぶっとばすじょ!」
ライト「ライ、トウ!」
ドンロンおーさま「いたいじょ!」
ゴロリ「パッチンロケット発射!」
おー&さま「よけるじょ!」
サーウ「十万ボルトだウー!」
しょうぼうおー「アベベベベ」
しょうぼうおー他界
バスターセブン「ライトニング・スライサー!」
ズシャアアアア
ドンロンおーさま「いたいじょ!」
くるまおーさま「いくじょおおお!!!!!」
E257系「かいじスラッシュ!」
シュパアアアン
くるまおーさま「いたいじょ!!」
キュアマーチ「プリキュア・マーチシュート!!」
ビュオオオオン
おー&さま「よけるじょ!」
くるまおーさま「グヘッ」
くるまおーさま他界
トリウス「さて、いくか」
かいとり「ああ」
スタスタスタ
めろん「トリウスを発見したです」
BGM:メタルギアソリッド DUEL
トリウス「こいつ…やる気だ!」
パンッ(サムライエッジの銃声)
めろん「銃弾なんて弾いてやるです!」
ピシュッ(デコピンで銃弾を飛ばす)
トリウス「くそっ」(かわす)
かいとり「…やるしかないな」
めろん「トリウスとかいとりを牢獄にシュウウウウウウウウウウ」
(スタングレネード投脚)
プシュウウウン
トリウス かいとり 気絶
(脳内再生推奨BGM:dispure)
黒船「…たくさんのネオヒュロイドが来たな…」
プラティオ「お金の泉がたくさんあると思えばわけないよ。」
黒船「…そういえばプラティオはネオヒュロイドたちをカモにしてたね‥‥。そんなことはもとより、リョーマ、はい。」
リョーマ「これは…剣?」
黒船「うん。元から入っていた剣さ。」
リョーマ「これで戦えと?」
黒船「そういうことになるね。あ、でもダーマのさとりでファントムにしてからのケインの方がしっくりくるかな…」
リョーマ「…早く決めて。」
黒船「じゃあダーマの悟り、行くよ。」
【越前リョーマは、ファントムになった!】
黒船「フゥ。で、これがケイン。」
リョーマ「ん。」
プラティオ「黒船、何やっていたのさ?」
黒船「ネオヒュロイドが7割方減っている…」
インプレッサ「黒船たちも加勢しときな。おこぼれがもらえるぜ?」
黒船「加勢しておきますかね!」
【研究所:司令室】
ノージー「ノジノジィ!アキモーティに黒船たちの排除を命令されたノジ!黒船を排除すれば…クラフト素材がいっぱい、イーっパイもらえるノジ!黒船たちは手ごわそうだからこいつと戦わせてみるノジ。」
【研究所:廊下】
黒船「おーい!鶴姫ー!桜乃ー!」
リョーマ「聞こえていたら返事してくれー!」
ドスンッ!
黒船「なっ」
プラティオ「だ、誰だっ!」
キンタウロス「我はキンタウロスじょ!黒船!お前を黄泉に贈りに来たんだじょ!」
黒船「ケンタウロスみたいな体しやがって…」
プラティオ「リブレにもこういう敵いたね。」
キンタウロス「りぶんだか微分だかどーでもいいじょ!さっさと我にいわされる(=やっつけられる)じょ!」
黒船「ブーメランハヤテ!」
ザシュッ!サッ、ザシュっ!
キンタウロス「あー!うたとい(=鬱陶しい)じょ!地ならしだじょ!」
クラタナ「っ!」
最終更新:2015年02月21日 16:19