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かのものの遺跡でピクニック

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yot

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かのものの遺跡でピクニック(2008年8月29日生活ゲームログ)


参加ACE、ブータ、ハンニバル、東原恵

南の島の遺跡に調査を兼ねたピクニックに行き、動いていない状態のかのものの遺跡である事が確認されました。

恵さんとブータ先生からかのものの遺跡やTLO、時の終わり、森国人等各の民族等のお話しを聞かせていただきました。


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芝村 :南の島には遺跡があってと、話にはよく出るのだが、実際行ったことはなかった。

芝村 :ここは、遺跡近くののっぱらだ

武田 :「ここが…か」

アム :「付近に凶暴な獣の気配は無し。」

YOT :「話しには良く聞いてましたが、こんな感じだったんですね」

芝村 :たまーに、大きな岩が転がってる

芝村 :かつてはこれが礎石だったらしい

YOT :#ブータ達はどんな感じでしょうか?

武田 :Q ACEの方々はどちらにいるのでしょう?

芝村 :ブータは大きなしっぽをたてて歩いている

芝村 :ハンニバルはあなたを見上げているね

YOT :「今日はお誘いに乗ってくれてありがとうございます、皆さん」

芝村 :ブータとハンニバルはうなずいている

YOT :#恵さんに通訳を頼んだりって出来るでしょうか?

芝村 :恵はかなり先を気持ちよさそうに歩いているねえ。

YOT :#普通に通じてる、ホ

YOT :「恵さん、元気そうで良かったです」

武田 :「こんちはっす。自分は武田”大納言”義久っていいます。よろしくおねがいします!(大げさに頭さげます)」

芝村 :ブータはうなずいている。

芝村 :ハンニバルは顔を洗ってる

YOT :「そろそろお弁当にしましょうか?」

芝村 :バスケットは恵がもってるぜ

YOT :「恵さーん!、そろそろごはんにしませんかー!」

武田 :r恵さんにも同様のあいさつします。

芝村 :恵:「はーい」

YOT :#手作りお弁当を作ってきました!

芝村 :恵はのんびり、よってきた

YOT :「楽しんでもらえてるようで良かったです」

武田 :#は、しまった早かった

アム :「平和な景色だ・・・。」(小声で)

芝村 :恵:「いいところですね。ここは」

芝村 :恵:「森も好きですけど、開放感があって」

武田 :「アムさんあいさつしたほうがいいずぇ」

YOT :「そうですね、静かで落ち着きます」

アム :「おと、挨拶が遅れた。皆さん始めまして。」

YOT :「田舎の国の良いところです」

芝村 :恵:「東原です」

芝村 :ブータとハンニバルはにゃー、にゃーといった

武田 :「ちわっす。自分は武田”大納言”義久っす」

アム :「いつも藩国を支えていただき、ありがとうございます。」

芝村 :恵:「静かですから、なにも。めずらしく呼ばれたんでびっくりました」

武田 :「ええと、今日はその、ピクニックなんてゆうのを企画しました」

YOT :「ミートローフと鮭のソテーは味付けしてないんで、ブータ先生やハンニバルさんも食べやすいと思いますよー」

アム :「普段は忙しくて、皆様とゆっくり話す時間が取れなくてそのことが、気になっていました。」

YOT :「お好みでビン詰めのソースをかけてくださいー」

芝村 :ブータは皿を前にして行儀よく座ってる

芝村 :恵は少しほほえんだ

YOT :「いただきますー」

YOT :#と食事を開始します

YOT :「皆さんもどうぞ、ドンドン食べてくださいー」

芝村 :楽しい食事がはじまった。時刻は昼少し過ぎ。

芝村 :大きな岩の下で食べている


武田 :「食らうずぇーいただきまーす」

アム :「見事な石だ。何か意味があって置いてあるのかな。」

YOT :「昔はさぞや大きな建物だったんだと思います」

芝村 :恵:「これは、かのものの遺跡ですね」

YOT :「何と!」

武田 :「へぇ……」

アム :「安全なのか。」

武田 :「今は…どうなってんだ…?(小声)」

芝村 :恵:「大丈夫だと思います。これらはうごいてませんから」

芝村 :恵:「ネコリスくらいならいそうですけどね」

YOT :「なるほどー」

アム :「よかったよかった。」

武田 :「ネコリスか…(微笑します)」

芝村 :恵は少し笑った。

YOT :「安心して食事に専念できます!」

YOT :「ネコリスか会ってみたいですねー」

芝村 :恵:「かのものの遺跡そのものは、西国、森国じゃ珍しくないんですよ」

アム :「なるほど。」

武田 :「ブータさんスキピオさん調子はどうっすか?」

武田 :「なるほど。」

芝村 :ブータとスピキオははぐはぐ食べてる。

YOT :「あ、紅茶入れますね、ブータ先生とハンニバルさんにはお水を持ってきました」

芝村 :恵:「森国は一番、かのもののもたらした技術を使ってますし」

武田 :#ぎゃー名前間違えたー

アム :「勉強になります。」

YOT :「かのものの技術…理力や魔法なのでしょうか?」

芝村 :恵:「瞑想通信、ですね。理力もそうです」

芝村 :恵:「西国も昔は森の中にあったんです。それが、破壊されました」

YOT :「ふむ、あまりそれらの力に頼るのは危険なのでしょうか?」

武田 :「(クーリガン騒ぎが嘘のようだ…)」

YOT :「なんと、あの砂漠は元は森だったのですか」

武田 :「つえー力にはあまり頼りたくねぇもんだ…(悲しい顔します)」

芝村 :恵:「そうですね。北国や東国はそこから移住した人が作りました」

YOT :「第五世界で幻獣の支配地域は植物に覆われると聞いた事がありますが、それも似たような事ですかね…?」

芝村 :恵:「同じです」

アム :「なんと、そのような意味があったのか。」

YOT :「はてない国人以外は、元々は森のかのものの遺跡の傍に暮らしていたんですね」

武田 :「ほほう(片目大きくします)」

芝村 :恵:「当時は、遺跡じゃなかったんですけどね」

芝村 :恵は苦笑した。

YOT :「人が離れたから遺跡になった…って事ですね?」

芝村 :恵:「そうですね」

アム :「なぜ人が離れたんだろう。」

芝村 :ブータはアムを見ている。

芝村 :ブータ:「それは時の終わりがきたからだ」

武田 :「人が離れた理由か…」

武田 :「時の終わり…!?」

アム :「終わり。(真っ直ぐな瞳で見つめます)。」

YOT :「時の終わりですか…、それはまた訪れるのでしょうか?」

芝村 :恵:「TLOが生まれ初めて、それで世界が滅んだといいます」

芝村 :恵:「きっと、またくるでしょう」

武田 :「強すぎる力か…(また悲しい顔)」

YOT :「私はこの国が好きです、ですので森を捨てて他の場所に行くのは嫌です」

YOT :「なので同じ結末にならないように努力します」

アム :「忍びの里の子どもたちにも話していいでしょうか。」

芝村 :恵:「ええ」

武田 :「ついてくずぇ摂政さんよぅ」

アム :「あと、新しくできた学校の道徳の教科書にも採用します。」

芝村 :恵はほほえんでいる。

芝村 :恵:「そうですね」


武田 :「ブータさんそうならないためにどうすれば良いのでしょう(真顔)」>時の終わり

芝村 :ブータ:「技術が悪いのではない。心が悪いのだ」

アム :「伝える、ことで変わるでしょうか。」

武田 :「お答えいただきありがとうございます。(おじぎ)」

芝村 :恵:「・・・・・・きくみみを、もてば」

YOT :「争いではなく協調と対話に力を使いたいと思います」

芝村 :/*/




芝村 :はい。おつかれさまでした

YOT :ありがとうございましたー

武田 :「子供が刀振り回してる…って事か」

アム :ありがとうございました。

YOT :回線不安定でご迷惑をおかけしてすいません…

武田 :は、ありがとうございましたー!

アム :不慣れなプレイヤーで申し訳ないです。(自分のこと)

芝村 :はい。評価は+1+1でした。

YOT :おお!>どなたからでしょうか?

芝村 :秘宝館には1,1で依頼できます

芝村 :いずれからも>YOT

YOT :わーい!

武田 :は、YOTさん勲章~忘れてたっす~

アム :!

YOT :すいません、武田さんが手作り勲章を作ってきてくれました

YOT :途中で渡すつもりだったのでしたが…

YOT :申し訳ない

武田 :(しくしくテンパりまくり)

YOT :f:三人に日ごろの感謝の気持ち込めて勲章を送った、とか通りますでしょうか…?

芝村 :いいですよ

YOT :ありがとうございます!
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