真紅「今日皆に集まってもらったのは他でもないわ」
カナ「なにかしら~」
金剛「もったいぶらずに早く教えてよ」
真紅「私の人気についてよ」
瑪瑙「・・・・・・えーっと、どうゆうことかな?」
真紅「正直あの順位には納得がいかないのだわ。
双子に負けるのはまだいいのよ、まだ。
でも水銀燈にまで負けているのはどうゆう事?
この世に猫がいることくらい納得いかないのだわ。
とゆうわけで、人気の上がる方法を言いなさい。」
カナ「なにかしら~」
金剛「もったいぶらずに早く教えてよ」
真紅「私の人気についてよ」
瑪瑙「・・・・・・えーっと、どうゆうことかな?」
真紅「正直あの順位には納得がいかないのだわ。
双子に負けるのはまだいいのよ、まだ。
でも水銀燈にまで負けているのはどうゆう事?
この世に猫がいることくらい納得いかないのだわ。
とゆうわけで、人気の上がる方法を言いなさい。」
雛苺「うゆ~・・・」
金剛「・・・・・・」
真紅「何?誰も意見がないの?」
金剛「・・・・・・」
真紅「何?誰も意見がないの?」
瑪瑙(ああ・・・皆同じこと考えてるんだろうなぁ・・・
きっと真紅は第三期が始まっても水銀燈に勝てないんだろうな、って・・・
あまりの脈のなさに雛苺はおろか、天河石からすら笑顔が消えてるし・・・・・・)
きっと真紅は第三期が始まっても水銀燈に勝てないんだろうな、って・・・
あまりの脈のなさに雛苺はおろか、天河石からすら笑顔が消えてるし・・・・・・)