天「ますたぁー・・・・きょうはいつもよりあついよー・・・」
主「それは分かったから、腕から離れておくれ」
天「ゔ―ん・・・・あづいよー・・・」
主「(ピコーン)天河石、なぜ犬は舌を出してはぁはぁするのか理由を知っているかい?」
天「えー・・・?なんでー・・・?」
主「あれはね、はぁはぁして体温を下げているんだよ」
天「えぇー、ほんと?・・・あっ!じゃあいぬさんのマネしたら涼しくなれるかなー?」
主「本当だよ、やってみてごらん」(注 犬じゃないと涼しくなりません)
天「はーっ、はぁっ、はあ・・・・」
天河石は暑さで頬を紅くしながら舌をちろりと出して喘いでいる
主(中々イイぞ天河石・・・!)
天「ねぇますたー・・・・本当にこれで涼しくなるのー・・・?」
主「実はそれじゃダメなんだ、もっと犬をマネしないと」
天「いぬさんのマネ・・・?こうかな?」
天河石は4つ足這いの姿勢になって上目遣いにマスターを見上げた
主「(イイぞ・・実にイイぞ・・!)それもだけど犬は服なんか着ないだろう?」
天「あっ!そっかぁー、はだかんぼになればいいんだねー」
主「折角だから続きはベットの上で試してみよう、な?」
そう言ってマスターは両脇に指を入れて天河石を抱き上げた
天「もぉ、ますたーってば・・・」
置「あらあら、日が高いうちからお盛んですねマスター」
主「置石ッ!?いつのまに・・てちょそのバールのようなものはなんだやめrp・・・・・・」
主「それは分かったから、腕から離れておくれ」
天「ゔ―ん・・・・あづいよー・・・」
主「(ピコーン)天河石、なぜ犬は舌を出してはぁはぁするのか理由を知っているかい?」
天「えー・・・?なんでー・・・?」
主「あれはね、はぁはぁして体温を下げているんだよ」
天「えぇー、ほんと?・・・あっ!じゃあいぬさんのマネしたら涼しくなれるかなー?」
主「本当だよ、やってみてごらん」(注 犬じゃないと涼しくなりません)
天「はーっ、はぁっ、はあ・・・・」
天河石は暑さで頬を紅くしながら舌をちろりと出して喘いでいる
主(中々イイぞ天河石・・・!)
天「ねぇますたー・・・・本当にこれで涼しくなるのー・・・?」
主「実はそれじゃダメなんだ、もっと犬をマネしないと」
天「いぬさんのマネ・・・?こうかな?」
天河石は4つ足這いの姿勢になって上目遣いにマスターを見上げた
主「(イイぞ・・実にイイぞ・・!)それもだけど犬は服なんか着ないだろう?」
天「あっ!そっかぁー、はだかんぼになればいいんだねー」
主「折角だから続きはベットの上で試してみよう、な?」
そう言ってマスターは両脇に指を入れて天河石を抱き上げた
天「もぉ、ますたーってば・・・」
置「あらあら、日が高いうちからお盛んですねマスター」
主「置石ッ!?いつのまに・・てちょそのバールのようなものはなんだやめrp・・・・・・」