化「マスターマスター!!一攫千金に挑戦してみぃひんか?」
化主「なんだ薮から棒に。」
化「これやこれ!」
つ【三年前の年末の雑誌】
化主「こんなものどっから………」
化「そんな細かい事はええんよ!!注目するのはこっち。」
化主「えっと…M-1グランプリ?」
化「そや!」
化主「ふ~んって何!?優勝したら一千万!!」
化「どや?」
化主「まぁ確かにうちは貧乏だからオイシイ話には間違いないけど……ネタどうするんだ?」
化「もちろん考えとるよ。」
化主「ほう。」
化「じゃあやるで。マスターは『親に借金託された』って言って。」
化主「わかった。親に借金託された!」
化「でもそn「止めろ!ただのパクりだろ!!オリジナリティーがないと。」
化主「う~んじゃあ次な。ウチが言う言葉に適当な相づちとかツッコミをいれてな。」
化主「おぉ。漫才らしくなった。」
化「いやー最近寒いなぁ~」
化主「もう年末だからねぇ。」
化「年末と言えばクリスマス。クリスマスと言えばアルバイト。」化主「まぁ確かにね。」
化「コンビニでバイトしとるんやけど、たまにめっちゃ悪い客がおんねん。」
化主「ほぉ。例えば?」
化「店のライターを『一回だけだから』と言って勝手に使うんですよ。」
化主「それは悪いなぁ。」
化「皆さんもこんな人間になったらあかんで。」
化主「……………ってボケんかい!!俺は相づちだけじゃん!!」
化「はぁ、もうええわ。」
化主「お前が言うな!」
化主「なんだ薮から棒に。」
化「これやこれ!」
つ【三年前の年末の雑誌】
化主「こんなものどっから………」
化「そんな細かい事はええんよ!!注目するのはこっち。」
化主「えっと…M-1グランプリ?」
化「そや!」
化主「ふ~んって何!?優勝したら一千万!!」
化「どや?」
化主「まぁ確かにうちは貧乏だからオイシイ話には間違いないけど……ネタどうするんだ?」
化「もちろん考えとるよ。」
化主「ほう。」
化「じゃあやるで。マスターは『親に借金託された』って言って。」
化主「わかった。親に借金託された!」
化「でもそn「止めろ!ただのパクりだろ!!オリジナリティーがないと。」
化主「う~んじゃあ次な。ウチが言う言葉に適当な相づちとかツッコミをいれてな。」
化主「おぉ。漫才らしくなった。」
化「いやー最近寒いなぁ~」
化主「もう年末だからねぇ。」
化「年末と言えばクリスマス。クリスマスと言えばアルバイト。」化主「まぁ確かにね。」
化「コンビニでバイトしとるんやけど、たまにめっちゃ悪い客がおんねん。」
化主「ほぉ。例えば?」
化「店のライターを『一回だけだから』と言って勝手に使うんですよ。」
化主「それは悪いなぁ。」
化「皆さんもこんな人間になったらあかんで。」
化主「……………ってボケんかい!!俺は相づちだけじゃん!!」
化「はぁ、もうええわ。」
化主「お前が言うな!」
彼女たちはこのネタで挑戦したが惜しくも準決勝で敗れたそうな
end