Halo3島開拓の時期
2007年10月29日
気がつけばもう10月も終わろうとしている・・・
「時間が経つのも早いもんだ」ふいに声に出た。
この島で得たものは、少ないようで多かった。
まず仲間が増えた事が何よりの宝物だ!
争奪戦を通してお互いの力量を計り、連携も少なからず取れる様になった。
あとはどこかの海賊(チーム)と決闘(試合)が出来れば、また違った楽しさが味わえると思う。
ヘイロー島、まだまだ開拓の余地はありそうだ・・・
「時間が経つのも早いもんだ」ふいに声に出た。
この島で得たものは、少ないようで多かった。
まず仲間が増えた事が何よりの宝物だ!
争奪戦を通してお互いの力量を計り、連携も少なからず取れる様になった。
あとはどこかの海賊(チーム)と決闘(試合)が出来れば、また違った楽しさが味わえると思う。
ヘイロー島、まだまだ開拓の余地はありそうだ・・・
2007年10月14日
仲間を一人失い、黒鳥海賊団のテンションも下がり気味であったが・・・
なんと、仲間が増え始めた!!
新しい海賊員、エクシオ、ブルー、マタロウ、リョウである。
船長エルと副長ネコが勧誘(誘惑?誘拐?w)したのであった。
ようやくこれで他の海賊と渡り合って行けるであろう。
今後は連携を中心に模擬戦や交流戦、争奪戦にも力が入る・・・のか?w
(新入団員さん、ヨロシクね~^^)
なんと、仲間が増え始めた!!
新しい海賊員、エクシオ、ブルー、マタロウ、リョウである。
船長エルと副長ネコが勧誘(誘惑?誘拐?w)したのであった。
ようやくこれで他の海賊と渡り合って行けるであろう。
今後は連携を中心に模擬戦や交流戦、争奪戦にも力が入る・・・のか?w
(新入団員さん、ヨロシクね~^^)
2007年10月06日
今日、とんでもない事件が起こった!!
なんと副長ランスが捕らえられてしまったのだ!
港近くの酒場で一人で寝込んでいた所を手配書を見た誰かにたれこまれたのだ!
船長エルは「これはマズイ。これからはなるべく単独行動を避ける様に」と言ったが、深い沈黙が続いた・・・
なんと副長ランスが捕らえられてしまったのだ!
港近くの酒場で一人で寝込んでいた所を手配書を見た誰かにたれこまれたのだ!
船長エルは「これはマズイ。これからはなるべく単独行動を避ける様に」と言ったが、深い沈黙が続いた・・・
2007年09月30日
到着早々、黒鳥海賊団の港を着工した。こういう事は早い早いw
ここを拠点に各自が自由に探索に出る事が出来る。
目の前に大きな山が見えている。船長のエルが「まずはあの山に皆で攻め込むぞ!」という事で・・・
御不迎山(オフゲーですわw)に登ることになった。
まだまだ経験不足な私イェーガーがいるにも関わらず、副長ネコが「伝説の道(レジェンド)に行くっきゃないでしょ!」と言うので、結局険しい道を行く事になったorz
ここを拠点に各自が自由に探索に出る事が出来る。
目の前に大きな山が見えている。船長のエルが「まずはあの山に皆で攻め込むぞ!」という事で・・・
御不迎山(オフゲーですわw)に登ることになった。
まだまだ経験不足な私イェーガーがいるにも関わらず、副長ネコが「伝説の道(レジェンド)に行くっきゃないでしょ!」と言うので、結局険しい道を行く事になったorz
思った通り、険しいなんてものじゃない道だったが、船長エルを筆頭に副長ランス、副長ネコが道を切り開いて行ってくれたお蔭で、何とか頂上まで登ることが出来た。
タバコで一服しながら「やっぱり一人では無理やわw」と呟いていた。
タバコで一服しながら「やっぱり一人では無理やわw」と呟いていた。
2007年09月29日
皆より遅れること二日。
ようやくヘイロー島に上陸することが出来た。
周りを見渡しても誰もいない。
イェーガー「おいてきぼりかいw」一人誰ともなく突込みを入れてみる。虚しい・・・
どうせ船長のエルはお宝目当てで突っ込んで行っただろうし、副長ネコは他の海賊達と手合わせしてるだろうし、副長ランスは新しい仲間を探しているに違いない。
さて、どこから進んでみたものか・・・
ようやくヘイロー島に上陸することが出来た。
周りを見渡しても誰もいない。
イェーガー「おいてきぼりかいw」一人誰ともなく突込みを入れてみる。虚しい・・・
どうせ船長のエルはお宝目当てで突っ込んで行っただろうし、副長ネコは他の海賊達と手合わせしてるだろうし、副長ランスは新しい仲間を探しているに違いない。
さて、どこから進んでみたものか・・・
2007年09月27日
あまり成果の無かったクロム島を後に次なる島を目指す。
船長エルの「西へ行くぞ!」の声で再び船は動き出す。
三日程進むとぼんやりと、しかし存在感のある島が見えてきた。
副長ネコ「おお!島だ!島が見えてきた!!」
副長ランス「なかなか大きな島だな。財宝もだが、仲間も集めなくては・・・」
エル「よし、上陸だぁ!」の声に皆のテンションも最高潮に達した。
しかし副長である私イェーガーは、寝坊をした為上陸に遅れた。
船長エルの「西へ行くぞ!」の声で再び船は動き出す。
三日程進むとぼんやりと、しかし存在感のある島が見えてきた。
副長ネコ「おお!島だ!島が見えてきた!!」
副長ランス「なかなか大きな島だな。財宝もだが、仲間も集めなくては・・・」
エル「よし、上陸だぁ!」の声に皆のテンションも最高潮に達した。
しかし副長である私イェーガーは、寝坊をした為上陸に遅れた。
最終更新日2008年01月01日