海賊の書
分からない用語がありましたら海賊豆知識を参照下さい。
海賊の掟
海賊が守るべき掟。
- 味方、敵を含め相手プレイヤーを誹謗、中傷、否定する発言をしない。
- 対戦相手の死体を撃つ、殴る、などの相手を侮辱する行為をしない。
- ゲームの招待がきた場合、五分以内に返信をしなければ欠席すると見なされる。遅れていく場合、速やかに返信をすること。
- メッセージはなるべく返信すること。
また、文頭に「黒鳥通信」が入ってるものは、必ず返信すること。
海賊になる条件
- チームを掛け持ちしてる場合は、事前に連絡をし、下記のチームの掛け持ちについての条件を満たすこと。
チームの掛け持ちについて
他のチームに既に所属している人の入団条件
- 海賊団の第一メインゲームと所属チームのメインゲームが違う事。
- 航海中は原則として定期争奪戦及び定期集会を優先する事。
- 海賊団の第一メインゲームが変更され、所属チームと同じになった場合は(原則として)所属チームを優先する事。
- 所属チームのメインゲームが変更され、海賊団と同じになった場合は(原則として)海賊団を優先する事。
- この入団条件とチーム掛け持ちの事を所属チームに伝える事。
海賊団に既に所属している状態で他チームとの掛け持ちをする場合
- 海賊団の第一メインゲームと所属チームのメインゲームが違う事。
- 航海中は原則として定期争奪戦及び定期集会を優先する事。
- 第一メインゲームが同じになった場合は海賊団を最優先する事。
- この入団条件とチーム掛け持ちの事を所属チームに伝える事。
入団するにあたって
メインゲームにクランシステムもしくはクランタグなどチームとして判別できるシステムがある場合、海賊団の指定するチームの方針に従う。
- Halo3
- エンブレムの背景を「Banner」にする。
- エンブレムの背景の色を一番右上の色(白)にする。
- Rainbow Six Vegas 2
- 略称を「RSB」にする。
- クロムハウンズ
- スカッド「RavenSeaBandits」に所属する。
- プロフィールの自己紹介に黒鳥海賊団と書く場合、
- [ RavenSeaBandits ]とする。
罰則について
掟を破った場合は1級から3級の罰を受ける。
- 1級 一定期間海賊追放
- 2級 金貨没収
- 3級 罰ゲーム
- 罰を受けた者は反省しているとみなし、以後その件に関して責めてはならない。
黒鳥海賊の構成
海賊員の説明
- 海賊員の目標は懸賞金の上位に入る事である。
- 海賊員ステータスには状態と役割がある。
- 状態には「航海中」「休息中」「逮捕済」がある。
- 役割には「船長」「副長」「戦闘員」「シークレット」がある。
簡単な説明
懸賞金の変化
- 懸賞金はその人の海賊団での活躍に応じて上昇する。
- 海賊で活躍するには船長達が開催する試合に参加する必要がある。
- その試合に参加すると、金貨がもらえる。
- この金貨は月に一度、定期的に集計される。
- 集計時に金貨の所持枚数に応じて懸賞金が追加される。
- 集計後、所持している金貨は全て無くなる。
- ただし懸賞金は無くなったり減ったりしない。
- 諸君の目標はこの懸賞金をあげる事だ。
懸賞金の概念
懸賞金は海賊としてのステータス
- 懸賞金は海賊の中で価値のあるものである。
- 海賊として名を上げたりする事で増額する。
- 海賊の掟を破ったりすると上がりにくくなる。
金貨計算方法
争奪戦等において獲得した金貨の計算方法
- 懸賞金が増額の基となるのは、その月、海賊団が獲得した総金貨枚数と海賊員自身の獲得枚数である。
- 他にも海賊団員の獲得枚数の順位である。
- 式は、以下の通りである。
- (海賊獲得枚数*20)-(1500*(順位-1))+(獲得枚数*100)
- なお左の計算がマイナスになった場合、0とし、右の海賊員自身の獲得枚数のみで考える。
海賊紹介
- 受付免許所持者は独断で海賊団に入れてかまわない。
- 受付免許を持っていない時は、免許所持者に許可をもらおう。
- チームに興味がある人に海賊団のHPを教える事は自由なので許可は必要ない。
- ただし自由なのは個人に対してで不特定多数の人が見る他サイトにHPを載せてはならない。
一ヶ月間の活動の基本的な流れ
- 月初めに金貨集計があり、その時にメインゲームが会議により決められる。
- 争奪戦はメインゲームにて行う。
- 毎週金曜土曜は争奪戦がある。
- それ以外の曜日は略奪戦がある。
金貨を獲得できる試合
試合名と開催ゲーム
- 争奪戦(メインゲーム)
- 略奪戦(指定無し)
- 海賊集会(主にGRAW 2 MP DEMO)
争奪戦について
- 毎週金土に開催。
- 争奪戦に参加する海賊員の所持数が多いメインゲームで開催。
- 船長達が1人以上参加しなければ認められない。
- 最低参加人数は4人。
- 途中で抜けて人数が割れても続行する。
試合中に抜けた場合は金貨はもらえない。 - 終了時にランキングで金貨獲得。
- 獲得金貨の枚数は、1位4枚、2位3位3枚、以下2枚。
- 金貨獲得条件は、その場で決めてもよい。
ただし基本的には上記の通り。 - 争奪戦に参加した船長達は、結果を酒場の戦闘記録報告所に記入すること。
略奪戦について
- 平日に開催。
- 船長達が1人以上参加しなければ認められない。
- 最低参加人数は4人。
- 途中で抜けて人数が割れても続行する。
試合中に抜けた場合は金貨はもらえない。 - 終了時にランキングで金貨獲得。
- 獲得金貨の枚数は、1位3枚、2位3位2枚、以下1枚。
- 金貨獲得条件は、その場で決めてもよい。
ただし基本的には上記の通り。 - 略奪戦に参加した船長達は、結果を酒場の戦闘記録報告所に記入すること。
メインゲームについて
- メインゲームの中には、第一メインゲームと第二メインゲームがある。
- 第一メインゲームは、皆から意見を聞き会議により『1本』決められ、航海先の島となる。
- 第二メインゲームは。月末に皆からアンケートを取りその集計結果をもとに最終的には会議により『2本』決められる。
- 決定内容はトップの『黒鳥海賊情報』や集会にて告知する。
海賊集会について
- 毎週日曜21時から22時まで開催。
- 船長、副長は20時から会議がある。
- オンラインしている場合は必ず参加すること。
- 参加すると金貨3枚がもらえる。
戦利品について
新しく導入される戦利品についての説明
- 戦利品は特定の条件を満たすと獲得でき、種類によっては複数所持する事も可能。
- 戦利品を持っていると懸賞金額が上昇する。
- なお、基本的に戦利品は他人に渡したり、捨てたり、奪ったりできない。
政府からの脱獄について
政府に捕まり脱獄する場合は、副長以上に相談し、
その後黒鳥海賊内で脱獄を手伝うかを審議する。
その後黒鳥海賊内で脱獄を手伝うかを審議する。
- 一度目の脱獄にかかる費用は、
港の酒場の売り上げで負担する。
- 二度目以降、脱獄にかかる費用は、
脱獄者本人が全額負担する。(700MSP)
また、脱獄し復帰した場合
懸賞金は初期金額に戻る。
懸賞金は初期金額に戻る。
最終更新日2008年05月25日