俺は梓姉さんダイスキッ子だった
とにかくめちゃ優しいのである
それについてのお話
とにかくめちゃ優しいのである
それについてのお話
冬休み、従姉のうちへ遊びに行った
狙いは・・・お年玉である
狙いは・・・お年玉である
しかし、冬の従姉の地域はとにかく寒い
その年は特に寒かった
その年は特に寒かった
いつものパターンで従姉の家へ行きチャイムを鳴らすと
その時出てきたのは梓姉さん
ほかの皆は出かけてしまっているようである
その時出てきたのは梓姉さん
ほかの皆は出かけてしまっているようである
「いらっしゃい」・・・と言う言葉とともに肩や頭についた雪を払ってくれた
その手はとても暖かかった
その手はとても暖かかった
部屋に入ると
「待っててね」と言い、梓は台所へ行った
しばらく待っていると、ココアが出てきた・・とてもおいしそうである
「待っててね」と言い、梓は台所へ行った
しばらく待っていると、ココアが出てきた・・とてもおいしそうである
カップを取ろうとしたとき梓が僕の手を触り
「手、冷たいね」と言った
僕は少しドキッとした
「ダイジョブさ~ココアありがと」と言い必死に照れ隠ししながらココアを飲んだ
「手、冷たいね」と言った
僕は少しドキッとした
「ダイジョブさ~ココアありがと」と言い必死に照れ隠ししながらココアを飲んだ
そうしてまもなく楓とお母さんが帰宅
僕と梓姉さんの間に楓が入り込み
二人の時間は終了を告げたwww
僕と梓姉さんの間に楓が入り込み
二人の時間は終了を告げたwww